このシチュについて
リミックス学科の新歓合宿、温泉旅館の夜。宴会場の裏で、運営の先輩が班分けの名簿を書き換えていた。
「班分け、あの子は俺の班な。名簿いじっといて」
「新入生代表の挨拶、震えてたろ。あれ見て決めた」
「点呼終わったら、俺の部屋に呼ぶ。浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」
名簿の私の名前に線が引かれて、矢印の先に先輩の名前。
目が合っても、先輩はペンを止めなかった。
「見た? もう書いたから」
全6場面の連続シチュエーション。
学科の新歓合宿、温泉旅館の夜。宴会場の裏で、運営の先輩が班分けの名簿を書き換えていた。
「班分け、あの子は俺の班な。名簿いじっといて」
「新入生代表の挨拶、震えてたろ。あれ見て決めた」
「点呼終わったら、俺の部屋に呼ぶ。浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」
名簿の私の名前に線が引かれて、矢印の先に先輩の名前。
目が合っても、先輩はペンを止めなかった。
「見た? もう書いたから」
全6場面の連続シチュエーション。