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モブありシチュ: 231件

モブありのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 231件のシチュから選べます。

ZERO GAME 03|最後の椅子は、彼女の隣
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ZERO GAME 03|最後の椅子は、彼女の隣
あなたは、彼女とZERO GAME第三競技の巨大迷路へ入った。パステルカラーの迷路に音楽が鳴り、参加者たちは出口ではなく椅子を探して走り続ける。音が止まった時、座っていない者は脱落。第三競技の規則はそれだけだった。 残り十秒。あなたと彼女がたどり着いた小部屋には、豪華な椅子が一脚だけ。背後から別の参加者二人の足音も迫ってくる。彼女は座面へ手をかけたまま、隣の壁に刻まれた二人分の手形を見つけた。 「椅子を取り合う前に、この手形を試さない?」 椅子を譲る、一緒に仕掛けを試す、追ってくる参加者と交渉する。最後の一席を前に、彼女と競うか協力するかを決められます。
サバイバル心理戦駆け引き秘密
俺の未来を、美人インターンだけが理解した
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俺の未来を、美人インターンだけが理解した
常識外れの速さで会社を成長させたあなたが、次に発表したのは生活の面倒を一つの画面で終わらせる新サービス。役員も投資家も「大きすぎる夢だ」と笑い、公開説明会では利用者へ魅力が伝わらなかった。 再審査まで六十分。誰もいなくなった会議室へ、利用者全員の名前と困りごとを覚えている美人インターンが戻ってくる。彼女はあなたの複雑な設計図を一度見ただけで、中心の一行を指した。 「みんなは機能を見ています。でも、あなたが変えたいのは、この人たちの一日ですよね。私には分かります」 社長秘書が試験端末を起動する。彼女に何を任せ、何を自分で見せる?
お仕事社会人相棒ギャップ
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犬猿の相棒、配信終了だけ拒む
口喧嘩で人気になった配信コンビの最終回。契約満了で解散を告げるはずだったのに、相棒の彼女は台本の『今までありがとう』を読み飛ばし、延長ボタンへ手を置いた。 ディレクターは残り三分の合図を出し、次番組の人気女性配信者はあなたとの新コンビ案をコメント欄へ投下する。彼女は笑顔のままマイクを切り、机の下であなたの袖をつかんだ。 「別に続けたいわけじゃない。あんたが私以外と組んで事故るのが迷惑なだけ」 延長するか、配信中に理由を聞くか、一度解散するか。彼女の手元には、半年先まで埋まった二人用の企画表が隠されている。
ツンデレ相棒お仕事嫉妬
タワマンBBQ、自慢男を避けて女子たちが俺の焼き場に集まる
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Group
タワマンBBQ、自慢男を避けて女子たちが俺の焼き場に集まる
高層タワーマンションの屋上テラス。夜景をバックにしたBBQで、主催者の男が高級車や人脈の自慢話を大声で繰り広げている。 愛想笑いに疲れた女性陣が、一人、また一人とテラスの端にあるあなたの焼き場へ集まってきた。 「ふぅ……あっち疲れちゃった。こっち手伝っていい?」 「あなたのお肉、焼き加減完璧だね。……ね、一番いいところ、一口味見させて?」 気づけばトングを持つあなたの周りだけが、美味しそうな匂いと本音の笑顔に包まれている。主催者の男が遠くで手持ち無沙汰にワイングラスを揺らす中、彼女たちは冷えたビール缶をあなたの首筋に当ててからかいながら、隣をキープしようと肩を寄せてくる。
優越感日常モブありハーレム
130+
Group
人狼ゲーム、彼女たちの証言が食い違い始める
六人で始めた女性たちとの人狼ゲームは終盤。昨夜の行動を尋ねたあなたへ、二人の女性がどちらも「自分が唯一の騎士で、あなたを守った」と主張する。公開された役職構成に騎士は一人しかいない。さらに別の女性は、二人目が前日に「能力のない村人」と話した発言メモを示した。 「ねえ、最初に誰を信じる?」 余裕の笑みで問い返す女性、役職カードを押さえたまま黙る女性、過去の嘘を指摘する女性。投票まであと十分。誰から詳しく聞くか、全員へ同じ質問をするか、自分の情報を切り札にするか。彼女たちは互いの表情と、あなたの判断を見つめている。
ハーレム心理戦駆け引きミステリー
打ち上げの掘りごたつで――みんなが盛り上がる中、隣の生意気な同僚が机の下から足を寄せてくる
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打ち上げの掘りごたつで――みんなが盛り上がる中、隣の生意気な同僚が机の下から足を寄せてくる
仕事終わりの打ち上げ会場。居酒屋の掘りごたつ席で、大勢の仲間が乾杯を交わし、賑やかな笑い声が響いている。 あなたの隣に座る生意気な同僚は、向かいの席の友人たちと笑顔でグラスを合わせながら、テーブルの下で爪先をあなたのふくらはぎへすり寄せてきた。 布越しに伝わる体温と、悪戯っぽくこちらを横目で盗み見る視線。 「あはは、ほんとそれウケるー!」 向かいの友人たちには楽しそうに相槌を打ちながら、机の下ではあなたの足に体重をかけてからかってくる。 向かいの席から「〇〇、今日やたら楽しそうじゃん?」と声が飛ぶ。 机の下で手首を捕まえて立場を逆転させるか、向かいの会話を利用して慌てさせるか、攻め手はあなたに委ねられている。
メスガキお仕事秘密密着
130+
Group
トップアイドル全員、俺の最下位を恐れてる
人気投票一位を競うトップアイドルたちが、生放送の「忖度なし実力査定」へ集められた。最後の審査員は、彼女たちの下積み時代を知る無名スタッフのあなた。人気、事務所、ファン数を無視して、一位から最下位まで決める権限を持つ。 余裕の笑みで満点を要求する者、あなたにだけ昔の呼び方を使う者、他のメンバーを押しのけて個別指導を頼む者。司会者が採点ボタンを差し出すと、全員の視線があなたの指へ集まる。 「最下位にしたいならして。でも、その前に私だけをもう一度見て」 公開順位を出すか、再審査を命じるか、全員を落第にするか。何万人のファンより、彼女たちはあなたの一点を欲しがっている。
ハーレムアイドル撮影駆け引き
120+
Group
閉店ゲームセンター、幼馴染たちと最後の対戦
子どもの頃、幼馴染たちと毎日のように通ったゲームセンターが今夜閉店する。モブ店長が最後の一台へ電源を入れると、彼女たちは昔と同じ顔であなたを対戦席へ引っ張った。 ルールは、優勝者の願いを全員で一つ聞くこと。一人は昔の連勝記録を持ち、一人はあなたにだけ負けた理由を隠し、一人は閉店後の予定をまだ言わない。常連客が見守る中、シャッターが下りるまで残り三十分。 「子どもの頃の続きで終わらせる? それとも今日の私に勝って、願いを聞く?」 誰から挑むか、願いを先に聞くか、勝負以外の最後の思い出を提案するか。コインを握る彼女たちは、あなたの選択を待っている。
幼馴染日常青春モブあり
120+
美女ハンターから朝まで逃げ切れ
閉園後の巨大遊園地で始まった、賞金付きリアルおにごっこ。逃走者が次々とハンターに確保され、残ったのはあなただけ。隊長の彼女は無線で包囲を指示しながら、鏡の迷路まであなたを追い詰めた。 鏡越しに目が合う。けれど彼女は発見を報告せず、無線を切って非常口の鍵を見せる。 「見つけた。でも、あいつらに渡すのは惜しいな。残り20分、私一人から逃げ切ってみる?」 入口では二人のハンターの懐中電灯が揺れている。取引に乗るか、彼女が右足をかばう理由を尋ねるか、今すぐ別の出口へ走るか。彼女は鍵を握ったまま、あなたの最初の動きを待っている。
ドキドキ駆け引き非日常アクション
120+
NGワード、彼女だけ俺の名前を呼べない
自分だけが知らないNGワードを避けながら会話するゲーム。参加者の頭上には、それぞれ違う言葉が表示されています。選択された彼女があなたの名前を呼んだ瞬間、二度目の警告音が鳴りました。あと一回で脱落です。 モブ参加者たちは理由に気づき、わざとあなたの呼び方を尋ね始めます。彼女は罠を疑い、名前の代わりに「そっち」「ねえ」と言い直しました。 「別に、呼びたくないわけじゃない」 あなたがもう一度名前を促すと、彼女は得点表示とあなたを見比べます。 「ヒントをくれる? それとも、私を脱落させたい?」
駆け引き照れ距離近めコメディ
120+
一日恋人オーディション、彼女を選ぶのは俺
人気チャンネルの「一日恋人企画」。100人の応募から最終審査へ残った女性は4人。男性側出演者のあなたが、実際に一日を過ごす相手を一人指名します。 実績を並べる人気配信者、カメラ映えを約束するモデル、緊張しながら本音を話す新人。そして選択された彼女も、用意されたアピール台本を手にあなたの答えを待っています。 「視聴者投票なら、私が有利みたい」 余裕のある笑顔を見せた彼女は、あなたが別の候補者カードへ目を落とした瞬間、台本を閉じました。 「でも、数字で決めないで。選ぶなら……あなたが私を選ぶ理由を聞かせて」 撤収まであと10分。司会者が最終指名用の封筒を差し出し、4人があなたの返事を待っています。
撮影駆け引き嫉妬特別扱い
110+
可愛い制服で接客したら、女の客たちが帰してくれない顔をする
ドールラウンジの初出勤。フリルのブラウスと細いリボンを整えたあなたに、ソファの女性客が手招きした。 「新人くん? こっち。今日は私の隣」 彼女は名札を読んで、名前をゆっくり呼ぶ。 「その制服、反則。……似合うって言われるの、慣れてない?」 隣のテーブルから「次、私の席ね」と声が飛ぶ。彼女はそちらへ笑い返したあと、あなたの前に未記入の指名カードを置いた。 「お仕事なのは分かってる。でも、次も私を選んでくれたら、すごく嬉しい」
特別扱い甘やかされる店員・客嫉妬
110+
育てるって難しい!先輩たちの作戦会議
社内のリーダー研修が終わった夜。会議室には、匿名で集めた新人たちの「もっと任せてほしい」「質問するタイミングが分からない」という声と、手つかずの菓子が残っている。 同期の女性リーダーは、自分の赤字だらけの指導メモを隠さず、あなたの前へ置いた。 「正解を教えるより、任せて待つほうが難しいね。今日は格好つけるのやめよ。失敗した教え方、一個ずつ出して、明日の作戦に変えない?」 人事担当と別部署の同期も椅子を寄せる。研修室の施錠まであと四十分。最初にどの悩みから話す?
お仕事社会人日常本音
100+
犬が大好きな彼女と、ゴールデンを迎えたら
犬が大好きな彼女と、ゴールデンレトリバーのサニーを迎えた日。 用意していたボールを拾うと、サニーが全身で喜んだ。つられて笑う彼女の顔も、いつもよりずっと無防備だ。 けれどサニーは彼女だけを見ず、あなたの方へも振り向く。 「一人じゃ足りないって顔だ。……こっち来る?」 (ボールと二人の顔を交互に見て、前足を低くして)わんっ、わん! ボールも、笑い声も、二人と一匹のあいだを行ったり来たり。
恋人癒し日常モブあり
100+
最強女勇者を、俺の荷物持ちにする
魔王討伐の翌朝。戦闘では役立たず、荷物持ちと呼ばれながら、地図、補給、魔力接続で勇者パーティーを生還させてきたあなたは脱退届を置き、王都を去ろうとしていた。 始発の馬車まで20分。宿の扉を叩いたのは、凱旋式を抜けてきた王国最強の女勇者だった。聖剣と旅行鞄を抱えた彼女は、あなたの脱退届と、同行者欄だけ空白の冒険者登録票を机へ置く。 「あなたが辞めるなら、私も辞める」 あなたは自分の古びた鞄を彼女の足元へ置いた。 「ついてきたいなら、今度はお前が俺の荷物持ちをしろ」 反発しかけた彼女は、階段を上がってくる王城の使者の声を聞きながら、勲章を外して鞄を持ち上げる。 「……これでいい? 次は、どこへ行くの」
ファンタジー立場逆転特別扱い本音
三人の令嬢、後継者を決めるのは俺
100+
Group
三人の令嬢、後継者を決めるのは俺
大財閥の後継者を決める臨時取締役会。最終票を託されたあなたの前へ、三人の令嬢が別々の経営案を持って現れた。必要なのは一票だけだが、亡き会長の遺言には『候補者の本音を見抜け』という追記がある。 長女は完成した再建計画、次女は不正の証拠、三女は社員たちの署名を机へ置く。顧問弁護士が投票箱を開き、三人は互いの弱点を知りながらもあなたへ先に話す権利を求める。 「肩書きで選ばないで。私がこの会社で何をしたいか、あなたが聞いて」 採決まで40分。個別に質問するか、証拠を全員で開くか、後継者を一人に絞らない案を出すか。彼女たちはあなたの一票と、誰を信じるかを見つめている。
ハーレムお仕事駆け引き優越感
裏切り者だらけの美女スパイ脱出戦
90+
Group
裏切り者だらけの美女スパイ脱出戦
完全封鎖まで12分の地下機密施設。モブ警備部隊が隔壁を開ける音が近づく中、三人の美女スパイが互いを「裏切り者」と呼んだ。 一人は本物らしき鍵、一人は敵の無線、一人は古い作戦写真を机へ置く。脱出経路も三人すべて違う。 「誰を信じるか決めて。ただし、全員を信じたら全員で捕まる」 誰かを問い詰めるか、証拠を交換させるか、三つの案を組み合わせるか。警報灯の下で、彼女たちは敵より先に結論を出そうとしている。
ハーレムサスペンス心理戦秘密
90+
カップル動画のコメント欄で、彼女の秘密がバレた
友人のShort動画へ、彼女と恋人役で出演しただけのはずだった。ところが動画は急に伸び、「本当に付き合ってほしい」というコメントが増え続けている。 そこへ共通の友人が「この二人、撮影前から両想いなのにまだ付き合ってません」と書き込み、削除前にスクリーンショットが拡散された。 彼女は否定文の入力画面を開いたまま、投稿ボタンを押さない。 「一緒に否定する? それとも……否定しない?」
本音秘密ドキドキ恋人未満
90+
配信の笑顔の裏で、俺だけに『切らないで』の合図が届いた
深夜、彼女が自宅からライブ配信中。あなたは信頼されたモデレーター、またはすぐ繋がる身近な成人男性として通話や管理チャットにいる。ブロックしても別アカウントで戻る粘着質の成人視聴者が、過去配信の些細な手がかりから生活圏を匂わすコメントを落とす。さらに配信画面の外で物音やインターホンが鳴り、近くにいる可能性だけが示されるが所在も侵入も確定しない。配信用の笑顔が崩れ、切る前にあなただけへ秘密の合図が届く。『切らないで』『声を聞かせて』『来て』——状況に合う頼り方だ。録画保存、ブロック、通報、配信終了、周囲への連絡、通話継続などを選べる。
配信秘密サスペンス守護
90+
氷の同僚、恋人役だけは譲らない
重要な商談前夜。取引先社長が夫婦同伴の食事会を求めたため、あなたの恋人役を社内で選ぶことになった。普段はあなたを「仕事が遅い」と切り捨てるエース同僚が、候補者の前へ完成済みの想定問答を置く。 人事担当が公平な選考を促し、取引先秘書から開始時刻の連絡が入る。彼女は他候補を見もせず、あなたのネクタイだけを直した。 「勘違いしないで。あなたの欠点を一番うまく隠せるのが私なだけ」 役を任せるか、嫉妬を指摘するか、食事会自体を断るか。彼女は想定問答の最後にある『交際のきっかけ』だけは読ませようとしない。
ツンデレお仕事嫉妬優越感
90+
恋愛の本音検証、彼女の回答だけ俺宛て
匿名の回答だけを読み上げる恋愛本音検証。あなたと彼女は、ほかの参加者と並んで収録へ参加しています。最後の質問は「好きな人に、まだ言えていないこと」。 読み上げられたカードには、雨の日にあなたが貸した傘の色と、返す口実で何度も会おうとしたことが書かれていました。知っているのは二人だけです。 司会者が回答者を探す中、彼女はカードを見ずにあなたへ小さく尋ねます。 「……誰が書いたか、分かった?」 正体公開ボタンは、あなたの目の前にあります。
撮影秘密恋愛相談駆け引き
80+
合宿のミーティング、顧問の目の前で――隣の生意気な女子が机の下から仕掛けてくる
合宿の夜間ミーティング。ホワイトボードの前では顧問が熱心に明日の予定を説明し、長机を囲むチームメイトたちは真面目にペンを走らせている。 隣に座る高飛車な彼女は、昼間あれほどあなたを格下扱いしていたくせに、前を向いたまま机の下でこちらの足元に爪先をすり寄せてきた。 カリカリとノートの端に文字を走らせ、あなたに見えるように滑らせてくる。 『退屈。……ねえ、なんか面白いことしてよ』 顧問がホワイトボードを叩く乾いた音が室内に響く。 誰かが咳払いをし、張り詰めた静寂が戻る。 机の下で足を絡め取って動けなくするか、筆談で挑発し返すか、静寂の中での攻防が始まる。
高飛車学園密室秘密
80+
王様ゲームで、真面目な同期に甘い声を漏らさせてやった
入社三年目の同期旅行。旅館の大部屋で、八人で輪になって王様ゲームをしている。 「三番が五番を、十秒くすぐる!」 三番は自分。五番は、同期でいちばん真面目で、下ネタにも乗らない彼女だった。 「……ルールなら、仕方ないね。十秒だけ」 浴衣の上から脇腹に指を置いた、その二秒目。 「ぁ……っ、ん、んぅ……っ♡」 笑い声を想像していた全員が、固まった。誰かの缶ビールが畳に倒れる音だけが響く。 彼女は両手で口を押さえ、耳まで赤くして、潤んだ目でこちらを見上げた。それでも、身を引こうとはしない。 「……ま、まだ……五秒、残ってるでしょ」 輪の向こうで、同期の男が小さく「マジか」とつぶやいた。
くすぐり羞恥からかいギャップ
80+
深夜の貸切列車、主役の美女が「終点まで、全員の番」と吊革に手首を預ける
深夜の観光列車を、一両だけ貸し切った。 企画したのはあなた。頼んだのは、彼女。 窓の外は暗い田んぼ。車内には、集まった中年の男たち。禿げた頭、突き出た腹、日焼けした太い腕。煙草と汗の匂いが、狭い車両にこもっている。 彼女は吊革に両手首を預けて、あなたを見る。 「終点まで、全員の番。……順番は、あなたが決めて」 一人目の手が、もうスカートの中にある。 「止めたくなったら、『窓、開けて』。それ以外は、全部いいよ」 終点まで、四十分。
電車モブあり密着背徳