このシチュについて
リミックス年下の彼氏の部屋で、二人だけの宅飲み。ソファでワインを飲んでいたら、彼に肩を抱かれた拍子に、グラスが傾いた。
赤い雫が、あなたの鎖骨から胸元へと伝っていく。
「あ、ごめん。……でも、もったいないね」
彼が顔を寄せて、鎖骨の雫をゆっくりと舐め取った。そのまま、ブラウスの襟元へと唇が下りていく。
「ここまで垂れてる。……全部、拭いていい?」
上目遣いで見上げてくる顔は、全然反省していない。
年下の彼氏の部屋で、二人だけの宅飲み。ソファでワインを飲んでいたら、彼に肩を抱かれた拍子に、グラスが傾いた。
赤い雫が、あなたの鎖骨から胸元へと伝っていく。
「あ、ごめん。……でも、もったいないね」
彼が顔を寄せて、鎖骨の雫をゆっくりと舐め取った。そのまま、ブラウスの襟元へと唇が下りていく。
「ここまで垂れてる。……全部、拭いていい?」
上目遣いで見上げてくる顔は、全然反省していない。