宅飲みシチュ: 25件
宅飲みのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 25件のシチュから選べます。
60+
Group
連続
新歓BBQで、ヤリチンの先輩3人が名簿の私に星をつけて「今夜持ち帰って、誰のベッドで最初にハメる?」と話してた
河川敷の新歓BBQ。受付の名簿を何気なく覗いたら、私の名前の横にだけ、ボールペンの星印がついていた。
焼き台の前では、受付にいた先輩三人が並んで肉を焼いている。
「星、つけたの誰?」
「全員だろ。三人とも同じ名前に印つけてんの、笑った」
「じゃあ早いもん勝ちで」
振り返った一人と、目が合った。
次の瞬間、私の紙皿にだけ、焼けた肉が三枚積まれた。
「はい、一年はこっちのテーブル。……ほかのとこ行っちゃだめだよ」
90+
連続
宅飲みの夜、清楚な先輩が寝室で自分のお尻をいじってた。先輩、そっち使えるんですか!?
サークルの先輩の部屋で宅飲みをして、気づいたら寝落ちしていた。
肩には毛布。先輩はいない。寝室のほうから、押し殺した声が聞こえる。
扉の隙間から見えたのは――うつ伏せで、困り眉のまま唇を噛んで、自分の後ろに指を沈めている先輩だった。
誰にでも優しくて、清楚で、恋人もいない先輩。小さく呼んだのは、私の名前だった気がする。
「……見ないで」
見なかったことにするか、中に入るか。主導権は、あなたにある。朝まで続く全7場面の連続シチュエーション。
30+
Group
連続
友人の部屋のハロウィンで、残った三人の膝を回される
友人の部屋。仮装の小皿と空缶が低いテーブルに残って、ホストの彼女は寝室で先に寝た。
猫の耳は曲がり、しっぽのベルトは緩んでいる。あなたは残った男の膝の上で、もう一人に杯を注ぎ足され、三人目に耳を直されながら腿を押さえられている。
「空くまで立つな。空く前に、次の膝だ」
寝室の扉は細い光だけ。彼女が起きるのは、朝の五時。
酔って本音を漏らしたら、腐れ縁の同僚が『俺で試してみる?』
大学からの友達で、今は会社の同僚。何でも話せる、一番気楽な相手。
だから宅飲みの勢いで、言っちゃいけないことまで言った。
「一回くらい、満足するまで愛されてみたいんだよね……」
沈黙。缶を置く音。
いつもの軽口を待っていたのに、彼は笑わなかった。
「……じゃあ、俺で試してみる?」
初めて見る、男の顔。
「今から、友達やめようか」
目も合わせなかった陰キャの同期が、宅飲みのあと上になって降りない
同期で集まった宅飲み。会場は、職場でほとんど誰とも話さない陰キャの同期の部屋だった。
終電でみんなが帰り、片付けを手伝っていたあなたは、床のクッションに足を取られて彼ごと倒れ込む。
起き上がろうとした瞬間、視界が回った。気づけば、上にいるのは彼のほう。
長い前髪の隙間から、初めてまっすぐあなたを見る目があった。
「……ごめん。でも、降りたくない。会社だと、隣にも座れないから」
床に縫いとめられた手首から、彼の鼓動が伝わってくる。
親友の家に泊まった夜、台所で親友の弟が『姉ちゃん、起きないよ』
親友の家で宅飲みして、そのまま泊まることになった夜。喉が渇いて台所に行くと、冷蔵庫の灯りの前に、親友の弟が立っていた。
昔はよく遊んであげた、四つ年下の男の子。今は社会人で、あなたより頭ひとつ背が高い。
「水? ……はい」
グラスを渡す手が、そのまま流し台の縁に置かれる。あなたは、彼の腕の中。
「姉ちゃん、起きないよ。一回寝たら朝まで。……昔、俺のこと弟みたいって言ったよね。まだそう見える?」
60+
忘れ物を取りに行った元彼の家で宅飲みに誘われ、昔のペアグラスで乾杯する
別れて半年。元彼の家に置いたままだった本を取りに行った。
玄関で渡して終わりのつもりが、「一杯だけ」と誘われて、気づけば懐かしいソファに座っていた。
彼が棚から出してきたのは、二人で選んだペアのグラス。
「捨てられなかった」
乾杯して、昔の話をして、笑って。グラスが空になったころ、彼がそっと手を重ねてきた。
「……このグラス、まだ二つあるんだ。もう一回、二人で使わない?」
酔ったふりをしていた後輩が、実は一滴も飲んでいなかった
職場の後輩たちとの宅飲み。いちばん先に潰れたのは、かわいい後輩の彼だった。
ほかのみんなが帰ったあと、ソファでぐったりしている彼に水を持っていく。
「大丈夫? 送っていこうか」
肩を揺すると、手首を掴まれて引き寄せられた。気づけば、彼の上に倒れ込んでいる。
見上げてくる目は、少しも酔っていなかった。
「……俺のグラス、ずっと烏龍茶でした」
いつもの子犬みたいな笑顔で、でも、声だけが低い。
「先輩と二人きりになりたかっただけです。……怒ります?」
彼の友達が帰った途端、『さっき隣の奴と近すぎ』と押し倒される
彼の部屋に友達を呼んでの宅飲み。楽しかった夜が終わり、最後の一人を玄関で見送った。
ドアが閉まった瞬間、後ろから手首を掴まれる。
「……さっき、隣の奴と近すぎ」
振り返る間もなくリビングに連れ戻され、ソファに押し倒された。
「肩、何回触られてたか数えてた?俺は数えてた。四回」
笑っているけど、目は全然笑っていない。彼は、テーブルに残っていた缶の最後の一口をあおって、あなたの唇を塞いだ。
宅飲みの王様ゲームでポッキーゲームを引いた先輩が、折らずに最後まで来る
サークルのOB会のあと、先輩の部屋で続いた宅飲み。誰かが言い出した王様ゲーム。
「三番と七番、ポッキーゲーム!」
三番は、憧れていた先輩。七番は、あなた。
冷やかしの中、一本のポッキーの両端をくわえる。少しずつ縮まる距離。途中で折れるだろうと誰もが思っていた。
でも、先輩は止まらない。
最後の一センチで目が合い――唇が触れた。歓声の中、先輩は離れずに、もう一度だけ角度を変える。
「……ごめん。折るつもり、最初からなかった」
終電を逃した宅飲みで、同期と一枚の毛布に入ることになる
同期の部屋での宅飲み。盛り上がりすぎて、気づけば終電はとっくに過ぎていた。
「毛布、一枚しかないんだけど」
ソファに座った彼が、気まずそうに毛布を広げる。仕方なく隣に入ると、肩と肩がぴったりくっついた。
部屋の明かりを落として、しばらく黙ったまま。
「……寒くない?」
毛布の中で、彼の腕があなたの腰に回る。
「同期のままでいようって、ずっと我慢してたんだけど。……今夜は、無理かも」
200+
みんなが帰った宅飲みの部屋で、幼馴染がグラスの氷を口移しで渡してくる
幼馴染の部屋での宅飲み。みんなが終電で帰って、残ったのはあなたと彼だけ。
「暑い……」
そう言ったあなたの前で、彼がグラスから氷を一つ口に含んだ。
次の瞬間、顎を持ち上げられて、冷たい氷が唇の間に押し込まれる。彼の唇ごと。
溶けかけた氷が、二人の口の中を行き来する。やがて氷が消えても、彼は離れなかった。
「……涼しくなった?」
額を合わせたまま、彼が笑う。
「まだ暑いなら、もう一個あるけど」
20+
年下彼氏との宅飲みで、こぼしたワインを彼が『もったいない』と舐め取る
年下の彼氏の部屋で、二人だけの宅飲み。ソファでワインを飲んでいたら、彼に肩を抱かれた拍子に、グラスが傾いた。
赤い雫が、あなたの鎖骨から胸元へと伝っていく。
「あ、ごめん。……でも、もったいないね」
彼が顔を寄せて、鎖骨の雫をゆっくりと舐め取った。そのまま、ブラウスの襟元へと唇が下りていく。
「ここまで垂れてる。……全部、拭いていい?」
上目遣いで見上げてくる顔は、全然反省していない。
酔った上司を送り届けたら、上司の家で二人きりの宅飲み二次会が始まる
飲み会でつぶれかけた上司を、タクシーでマンションまで送った。部屋の前で帰ろうとしたあなたの手首を、彼が掴む。
「……一杯だけ、付き合え」
リビングのソファで、上司がネクタイを緩めて、グラスにウイスキーを注ぐ。さっきまでの酔いが、嘘みたいに消えている。
「酔ったふりでもしないと、君を家に呼べなかった」
グラスを渡されて、指が触れた。彼はそのまま、あなたの指を離さない。
「明日は休みだ。……終電は、もうないな」
宅飲みの飲み比べに負けた私に、男友達が『十分、俺から離れないで』
男友達の部屋で宅飲み。冷蔵庫に残った最後の缶チューハイを賭けて、飲み比べをした。
結果は、あなたの負け。
「じゃあ、罰ゲーム。一つ、言うこと聞いて」
床に座ったまま、彼が最後の一本を開ける。一口飲んで、缶をテーブルに置いた。
「……今から十分、俺から離れないで」
腕を引かれて、彼の脚の間に座らされる。後ろから回った腕が、あなたのお腹の上で組まれた。
「友達って、こういうことしないよな。……知ってて、言ってる」
60+
宅飲みで寝たふりをしたら、同期が『起きてるの、知ってるよ』と耳元で囁く
同期の家での宅飲み。みんなが帰ったあと、あなたは帰るタイミングを失って、ソファで寝たふりをした。
毛布がかけられる。そのまま、隣に彼が座る気配。
「……起きてるの、知ってるよ」
耳元で囁かれて、まつげが震えた。彼の指が、あなたの頬にかかった髪をそっと払う。
「寝たふり続けるなら、このまま好きにする。……嫌なら、目開けて」
毛布の下に、彼の手が入ってきた。
60+
野球拳を挑んでくる陽キャが、なぜか自分ばかり負けて脱いでいる
大学のサークル仲間との宅飲みが終わり、残ったのは家主のあなたと、終電を逃した陽キャの彼だけ。
「なあ、野球拳しよ。負けたら一枚な」
普段からやたらと見たがる彼のことだから、狙いは分かっている。仕方なく付き合ってみたら――あなたが五連勝した。
パーカー、靴下、腕時計、ベルト、Tシャツ。上半身裸になった彼は、ローテーブルの向こうで頭を抱えている。
「待って、おかしい。今日のために練習してきたんだけど」
残っているのは、ジーンズと、その下だけ。彼は真っ赤な耳のまま、それでも拳を前に出した。
「……次。次は勝つから」
宅飲みの後片付けで、友達全員に二人きりにされた
大学時代の仲間で集まった、あなたの部屋での宅飲み。終電が近づくと、なぜか全員が一斉に立ち上がった。
「あ、私たち帰るわ。片付けは二人でよろしく」
玄関の扉が閉まり、残されたのは、あなたと、ずっと気になっている男友達。
テーブルのスマホが鳴る。友達のグループに届いた一件だけのメッセージ。
『いい加減にしろ、両方』
画面をのぞき込んだ彼が、グラスを持ったまま固まった。
「……両方って、どういう意味だと思う?」
宅飲みのソファで、クールな彼氏が好きを止められない
付き合って一年。彼から「好き」と言われたのは、告白の日の一度きり。
記念日の宅飲みで、珍しく彼がグラスを重ねた。顔色は変わらない。表情も、いつもどおりの無愛想。
なのに、ソファで隣に座ったあなたの肩へ、額をこつんと乗せてきた。
「好き」
「……好き」
「今日の服も好き。言ってなかったけど、全部好き」
声は平坦なまま、あなたの指に自分の指を一本ずつ絡めていく。
絡め終えたところで、彼は小さく付け足した。
「明日の俺には、言うなよ」
130+
Group
宅飲みで恋人の条件を言うと、三人が立候補した
あなたの部屋で、男友達三人といつもの宅飲み。
「付き合うなら、私からばかり好きって言わなくていい人」
恋バナのつもりだったのに、つまみを取る手が止まった。
「じゃあ、俺にしなよ。好きだよ」
いつも軽口ばかりの彼が、今日は笑わない。
隣のひとりがグラスを置く。
「明日、仕事のあと空いてる? 迎えに行きたい」
帰りの電車を調べていた最後のひとりが、スマホを伏せた。
「待って。二人で決めないで。……俺も候補に入れて」
三人の顔が、こちらを向く。
「次の条件は?」
760+
Group
連続
宅飲みのベッドで、3人に押さえつけられて代わる代わる覆われる
缶が並んだローテーブル。終電は過ぎたのに、誰も帰ろうとしない。
片付けようと立った手首を掴まれ、そのままベッドへ運ばれた。手首は枕の横で押さえられ、膝は左右から開かされ、真上から落ちてくる吐息が近すぎる。
「順番、いる? ……俺は待たないけど」
一人が退けば次がすぐ上に来る。床でも、洗面所でも、冷蔵庫の前でも終わらない。朝の取り合いまで続く全20場面のグループ連続シチュエーション。
490+
連続
宅飲みのベッドで、人懐っこい後輩が馬乗りになって服の中に手を滑らせる
「先輩、もう一杯飲みます?」――人懐っこい笑顔で缶を開けていたはずの後輩男子。空き缶が床に転がり、立ち上がろうとした手首を強い力で引き倒された。気がつけばベッドの上、逃げ場のない馬乗りの体勢で見下ろされている。服の裾から滑り込んできた大きな掌が、肌を熱く這い上がる。「男として見てないって言いましたよね?……今から、全部教えてあげますよ」――普段の可愛い後輩は、もうどこにもいない。
190+
『勘違いすんなよ……今日だけだからな』――宅飲みで隣に倒れ込んできて、腕を離してくれない
二人きりの宅飲み。缶チューハイがテーブルに並ぶ。
いつも口の減らない彼が、急にぐらりとあなたの肩に額を預けてきた。
「……勘違いすんなよ。ちょっと飲みすぎただけだし」
どかそうとしても、ギュッとあなたの服の裾を握りしめて離さない。耳まで真っ赤に染めながら、小さく息を漏らしている。
酔い覚ましのソファで、エリート同期が膝に頭を預けて『……君の好きなようにしていいよ』
宅飲みで二人きりのリビング。普段は何でも完璧にこなすプライドの高い同期が、お酒の力もあってあなたの膝にコテンと頭を乗せてきた。
潤んだ瞳で見上げながら、ネクタイを緩めた自分の胸元にあなたの手をそっと重ねさせる。
「誰にも見せられない姿、君にだけ知ってほしい。……優しくしなくていいから、君の思う通りにして?」
吐息交じりに甘える彼。触れられただけで、胸が速く波打っているのが伝わってくる。
