温泉宿の離れで、帯で縛られ『あと五回』と奥を突かれる
このシチュについて
リミックス恋人と初めて泊まる、温泉宿の離れ。襖を閉めた途端に浴衣の帯を抜かれ、その帯で手首を後ろに縛られた。
畳の上で、指と舌だけで一度。息も整わないうちに腰を掴まれ、一番奥まで一気に埋められる。
「今ので一回。……あと五回、俺のでイくまで解かない」
声はいつもの優しさのまま、腰だけが容赦ない。達くたびに数えられ、声を殺せなかったら数え直し。露天の縁でも、鏡台の前でも、中に出されたあとも抜いてもらえない。朝食を運ぶ仲居が来るまでの、全20場面。