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二人きりシチュ: 224件

二人きりのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 224件のシチュから選べます。

解散前夜のリハスタで、ギタリストが最後の曲を書き直す
あなたは、結成六年目のバンドでキーボードを弾いている。明日の夜が、解散ライブだ。 最後のリハーサルが終わり、みんな帰ったあとのスタジオ。忘れ物を取りに戻ると、ギタリストの彼が一人、アンプの前で譜面に書き込んでいた。 「……最後の曲、歌詞変えたい。明日、一回しか弾けないから」 消しゴムのかすだらけの紙を、彼はあなたに見せない。開いたギターケースの内側には、結成した頃にあなたが書いたコード表の付箋が、まだ貼ってあった。 「お前のピアノから入るアレンジに戻してもいい? 最初に二人で作った時みたいに」 スタジオの利用時間は、あと一時間。明日のステージが終われば、あなたたちは同じバンドではなくなる。
バンド別れ切ない夜
沖のダイビングボートで、講師が秘密の合図を教える
あなたは、南の島で体験ダイビングを申し込んだ旅行客。ほかの参加者が当日キャンセルし、ボートに乗ったのはあなたとインストラクターの二人だけになった。 沖に錨を下ろすと、彼はウェットスーツの上半身を脱いで、あなたのフィンを履かせる。 「水中では喋れないから、合図は三つだけ覚えて。OK、上がりたい、それと――」 彼は自分の胸を指で二回叩く。 「これは、俺にくっついていたいって意味。怖くなったら、いつでもいい」 冗談めかした顔なのに、あなたのマスクのストラップを直す手は、やけにゆっくりだ。夕方に港へ戻るまで、この海の上には二人しかいない。
南国海大人二人きり
停電した離島の民宿で、宿の息子が隣から動かない
あなたは、休暇を使って一人で南の離島へ来た旅行者。帰りの最終便は台風で欠航し、泊まり客があなた一人だけの民宿に戻ってきた。 雨戸が鳴り、ほどなく停電。懐中電灯を持って現れたのは、昼間は港で無愛想に荷物を運んでいた宿の息子だった。 「臨時便は明日の朝。……それまで、俺が見張っとく」 縁側に蚊取り線香を置き、ろうそくを二本。黙って隣に座ったまま、帰る気配がない。風が強くなるたび、彼の肩があなたの肩へ少しずつ寄ってくる。 「都会の人は、こういう夜、怖いもん?」 朝の船が来るまで、まだ何時間もある。
南国旅行雨非日常
真夜中の牛舎で、牧場主の彼と子牛の出産を見守る
あなたは、会社を辞めて、高原の牧場に住み込みで手伝いに来た。何となく応募して、一か月になる。 夜中の二時。寝泊まりしている離れの戸を叩く音で起こされた。 「お産、始まった。……悪い、手、貸して」 牧場主の彼は、普段ほとんど話さない人。あなたに仕事を教えるときも、「こう」「そこ」くらいしか言わない。 裸電球の牛舎。藁の上で、母牛が苦しそうに鳴いている。彼は袖をまくって、母牛の首を撫でながら、あなたにバケツと縄を指差した。 一時間後。子牛の前足が見えた。彼が縄をかけ、あなたに端を握らせる。 「次、母さんがいきんだら、一緒に引く。……俺の手、見とって」 あなたの手の上から、彼の大きな手が重なった。藁と汗と、生き物の匂い。 「大丈夫。あんたは、ちゃんとできる」
田舎夜二人きり不器用
遠征先のカラオケで、宿のない同担の彼と朝を待つ
あなたは、同じアイドルを推す仲間の彼と、地方公演に遠征に来た会社員。SNSで知り合って二年、会うのはいつもライブ会場だけ。 終演後、駅前で気づいた。あなたのホテルの予約は、日付が一日ずれていた。街じゅう満室。彼が泊まるはずのネットカフェも、入口に長い列。 「……始発まで、カラオケ、行きます? 今日のセトリ全部歌えば、一瞬なんで」 個室のソファに並んで、今日の曲を一曲目から順に入れた。彼は振りまで完璧で、あなたのパートの合いの手まで入れてくれる。 午前三時。予約の最後に、推しのバラードが流れ始めた。今日のアンコールで、会場じゅうが泣いた曲。 彼はマイクを持ったまま、一行目で歌うのをやめた。画面ではなく、隣のあなたを見ている。 「……すみません。この曲、明日から、推しの曲として聴けなくなりそうで」 照明を落とした個室に、歌のない伴奏だけが流れ続けている。
オタク男子推し旅行夜
170+
連続
男友達のベッドで、明日デートの私を彼が押し倒す
「もう、冗談ばっかり言って」と彼をつついた瞬間、手首を掴まれて引かれ、背中がふわりとベッドに沈んだ。 彼があなたの頭の両脇に両手をつき、真上から覆いかぶさるようにのしかかっていた。重力でボタンの隙間から開いたシャツの胸元から、引き締まった胸筋と鎖骨が目の前に迫る。 「……明日、そいつと会うんだろ」 親しい男友達の彼に、明日11時、合コンで知り合った人と初めてデートすると話したばかりだった。 ラグの上、キッチンかシャワー、深夜のベランダ、もう一度ベッド、朝7時、駅の改札。冗談に戻るのか、戻らないのか。11時に改札を通るかどうかは、あなたが決めます。
ドキドキ二人きりギャップベッド
230+
【すけべな生徒会長】文化祭前日、メイド服の試着チェックが終わらない
あなたは、生徒会の役員をしている高校3年生。 文化祭前日の放課後。クラスのメイド喫茶の衣装に「スカート丈の確認がいる」と言われ、生徒会室で試着することになった。 着替えて出てきたあなたを、会長は書類から顔を上げて、上から下までゆっくり眺めた。 「うん。……規定、ぎりぎりアウトかな」 メジャーを手に、椅子から立ち上がる。 「丈、測るね。動かないで。……あ、くるっと回ってみて。後ろも確認しないと」 全校の前では誰より真面目な、模範的な生徒会長。 廊下からは、明日の準備で走り回る足音。会長は、まだ一度も書類に丸をつけていない。
学園高校生からかいギャップ
彼の部屋で、ネイルを塗った彼が『乾くまで動いちゃだめ』
日曜の夕方、彼の部屋。 あなたが買ってきたネイルを見た彼が「塗ってあげる」と言い出した。意外なほど器用な手つきで、十本の指が淡いピンクに染まっていく。 最後のトップコートを塗り終えて、彼がにっこり笑った。 「はい、完成。乾くまで十五分。……手、動かしちゃだめだよ」 両手をテーブルに置かされたまま、彼の指が手首から、ゆっくり二の腕を上がってくる。 「よれたら、最初から塗り直し。……何回でも塗ってあげる」 スマホのタイマーが、十五分から減り始めた。
恋人ドS焦らしからかい
110+
彼の部屋の洗面所で、生理が遅れて検査薬の三分を待つ
あなたは、生理が十日遅れている。 ひとりで確かめるのが怖くて、恋人の部屋に妊娠検査薬を持ってきた。 彼は何も聞かずに「一緒にいるよ」とだけ言って、洗面所の床に並んで座ってくれた。 結果が出るまで、三分。 伏せた検査薬の横で、彼のスマホのタイマーが静かに減っていく。 「どっちでも、俺はここにいる」 そう言った彼の手も、少しだけ冷たかった。
恋人彼氏本音切ない
110+
【ヤクザの幹部】夜勤明けの部屋の前に、怪我をした彼がうずくまっていた
夜勤明けの明け方。 看護師のあなたがアパートに帰ると、部屋のドアの前に、黒いスーツの男がうずくまっていた。 隣の部屋に住む、いつも会釈だけ交わす男。 組の人間だという噂は、聞いたことがある。 シャツの脇腹が、赤く濡れている。 「……病院は、無理だ。少し休んだら、自分で帰る」 そう言って立ち上がろうとして、彼は膝をついた。 あなたは鍵を開けて、彼の腕を肩に回す。 「やめとけ。俺に関わると、あんたが——」 言い終わる前に、あなたの部屋のドアが閉まった。
ヤクザ年上看病秘密
40+
【下ネタ好きな幼馴染】私の部屋で、昔の少女漫画を音読される
久しぶりに部屋の大掃除をしていたら、幼馴染の彼が「手伝う」と言って勝手に上がり込んできた。 手伝う気がないのは、すぐにわかった。 ベッドの下から、中学のころに隠していた少女漫画を発掘した彼は、ページをめくって目を輝かせる。 「おいおい、これキスシーンどころじゃねーぞ」 そして、わざとらしく咳払いをして、ヒーローのセリフを読み上げ始めた。 「『お前の全部、俺に見せろよ』……だって! なあ、お前これ何回読んだ?」 取り返そうと手を伸ばすと、彼は漫画を高く掲げて笑う。 「次のページ、俺が演じてやろうか?」
幼馴染からかい高校生ギャップ
80+
【学園の俺様リーダー】学年一位を奪った翌日、彼が「俺が勝つまで付き合え」
中間テストの結果が貼り出された朝。 学年一位の欄にあったのは、入学以来ずっと一位だった彼ではなく、あなたの名前だった。 その放課後。 図書室の奥の特別閲覧室に呼び出されたあなたの前で、彼は腕を組んでいた。 「どうやった」 勉強した、としか言いようがない。 「……気に入らねえ」 彼は机に参考書を叩きつけるように置く。 「次の模試まで、毎日ここで一緒に勉強しろ。お前のやり方、全部見せろ」 そして、少しだけ目を逸らした。 「俺が勝つまで、逃がさねえからな」
俺様学園高校生ライバル
60+
【いじわる先輩】文化祭前夜のお化け屋敷で、先輩が私だけを脅かしてくる
文化祭の前夜。 クラスのお化け屋敷の最終チェックで、あなたは懐中電灯を持って、暗幕の通路を一人で歩くことになった。 「大丈夫大丈夫、仕掛けは全部止めてあるから」 そう言って送り出したのは、手伝いに来ていた一つ上の先輩。 ——嘘だった。 角を曲がるたびに、冷たい手が首筋に触れる。耳元で息がかかる。 思わず悲鳴を上げると、暗闇の奥で、聞き慣れた笑い声がした。 「いい声。……もう一回聞きたいな」 懐中電灯の明かりが、ふっと消える。 「出口まで、手、繋いであげようか?」
先輩からかい学園文化祭
400+
【束縛彼氏】合宿の前夜、彼が私のスマホに位置情報アプリを入れようとしている
明日から三日間、サークルの合宿。 準備を手伝いに来てくれた彼氏は、荷物を詰め終わると、あなたのスマホを手に取った。 「これ、入れといて。お互いの居場所がわかるやつ」 画面には、位置情報共有アプリのインストール画面。 「別に疑ってるわけじゃないよ。心配なだけ」 彼は笑っている。でも、指はもう『インストール』のボタンの上。 「……合宿、男もいるんでしょ?」 優しい声のまま、彼はあなたの顔をのぞき込む。 「三日も会えないんだから、これくらいいいよね?」
束縛恋人嫉妬独占欲
170+
【ドSなすけべ男】ゼミ合宿の最後の夜、彼が「寝言で俺の名前呼んでた」
ゼミ合宿の最終日の夜。 談話室でうたた寝していたあなたが目を覚ますと、向かいのソファで、同じゼミの彼が頬杖をついてこちらを見ていた。 「おはよ。よく寝てたね」 意地の悪い笑みに、嫌な予感がする。 「寝言、すごかったよ。俺の名前、三回呼んでた」 そんなはずはない。……たぶん。 「そのあと、なんて言ってたか教えてあげようか?」 彼はスマホを指先で揺らす。 「録音もあるけど。——聞きたいなら、隣おいで」 明日の朝には、合宿所を出るバスが来る。
ドSからかい大学生秘密
340+
【すけべな年上お兄さん】ジムの体験レッスンで、ストレッチが際どい
運動不足を解消しようと申し込んだ、パーソナルジムの体験レッスン。 担当トレーナーは、余裕のある笑みを浮かべた年上の男性だった。 「じゃ、最後にストレッチね。力抜いて」 マットに座ったあなたの背中に、大きな手のひらが添えられる。 ゆっくり押されて、前屈が深くなるたび、耳元で低い声がする。 「硬いなあ。……ここ、自分じゃ伸ばせないでしょ」 太ももの裏に、彼の手がそっと置かれた。 「嫌だったら言って。言わないなら、続けるけど」 個室のレッスン時間は、残り二十分。
年上からかい大人密着
570+
【すけべな年上お兄さん】引っ越しの荷ほどきで、下着の箱を開けられる
初めての一人暮らし。 荷ほどきを手伝ってくれているのは、実家の近所に住んでいた年上のお兄さん。 「重いのは全部俺がやるから、指示だけちょうだい」 頼もしい背中に甘えていたら、彼が手を止めた。 開いた段ボールの中は、あなたの下着。 彼は慌てて閉める……ことはなく、一枚をつまみ上げて、しげしげと眺める。 「へえ。こういうの選ぶようになったんだ」 真っ赤になったあなたを見て、彼は目を細めた。 「どこにしまう? 引き出し、俺が決めてあげようか」 今日中に片づけないと、寝る場所もない。
年上からかい大人二人きり
770+
【すけべな生徒会長】ずぶ濡れの放課後、会長のジャージに着替える
下校直前のゲリラ豪雨。 傘のなかったあなたは、生徒会室に駆け込んだときには制服までびしょ濡れだった。 「はい、俺のジャージ。乾くまでこれ着てな」 会長はタオルを頭にかぶせてくれて、自分のジャージを差し出した。 全校の前では誰より頼れる、模範的な生徒会長。 「着替えてる間、俺は外で見張ってるから」 そう言って廊下に出たドアは、なぜか指一本ぶん開いたまま。 「……あ、閉めたほうがいい?」 ドアの隙間から、会長の楽しそうな声がする。 雨がやむ気配は、まだない。
学園高校生からかいギャップ
360+
【告白しない幼馴染】彼の部屋で、昔の交換日記の最後のページを見つける
テスト前、いつものように幼馴染の部屋で勉強していた。 彼がシャワーを浴びに行っている間に、参考書を探していたあなたは、本棚の奥から一冊のノートを見つける。 小学生のころ、二人でやっていた交換日記。 めくっていくと、最後のページだけ、彼の字で書いて消した跡がある。 鉛筆の跡を光にかざすと、かすかに読めた。 『ずっと』 その先は、強く塗りつぶされている。 ドアが開いて、タオルを首にかけた彼が固まった。 「……それ、どこにあった」 彼は笑おうとして、うまく笑えていない。
幼馴染両片思い高校生秘密
170+
【ドSな彼】玄関で『俺の好きなとこ十個言えたら帰す』
終電まで、あと二十五分。彼の部屋の玄関で、パンプスに足を入れた瞬間。 ドアの前に、すっと腕が伸びてきた。 「帰る前に。俺の好きなとこ、十個言って」 振り返ると、からかうときの顔で笑っている。 「言えたら帰す。一個言うたびに、ご褒美もあげる」 人差し指で、くいっと顎を上げられる。 「好きって言ったとこに、キスしてやるよ。……あ、九個目からは顔とか性格じゃなくて、体な」 靴を履きかけたまま、壁と彼の間に閉じ込められる。 「詰まったら、思い出させてやるから」
ドSからかい言葉責め照れ
550+
献血帰りの腕の絆創膏を見て、吸血鬼の彼が理性をなくす
付き合っている彼は、吸血鬼だ。月に一度、満月の夜だけ、あなたの血を少しだけ飲ませてあげる約束になっている。 それが今夜だということを、すっかり忘れていた。 仕事帰り、駅前の献血バスに呼び止められて、四百ミリリットル。 彼の部屋のドアを開けた瞬間、彼の視線があなたの腕の絆創膏で止まった。 「……それ、何」 説明すると、彼は笑おうとして、失敗した。 「知らない誰かには、四百もあげて。俺には、月に一回ちょっとだけなのに」 壁に手をついた彼の喉が、ごくりと鳴る。牙が、もう隠せていない。 「……分かってる。今のお前から飲んだら駄目だって。分かってるのに」 絆創膏の上に、冷たい唇が触れた。
吸血鬼恋人彼氏嫉妬
最終回のプラネタリウムで、客が私だけになった
あなたは仕事帰りに毎週、駅前の小さなプラネタリウムの最終回へ通っている。いつも同じ解説員の、穏やかな声を聞くために。 今夜は雨のせいか、ドームの客はあなた一人だけ。照明が落ちる前、彼がマイクを置いて客席まで歩いてきた。 「今日は台本、使わなくていいですか」 隣の席に腰を下ろし、暗くなった天井を指さす。いつもの解説には一度も出てこなかった星の並びが、ゆっくり浮かび上がった。 「僕が勝手につないだ星座なんです。まだ、名前がなくて」
片思い癒し胸キュン二人きり
彼が砂時計をひっくり返す。『落ちきるまで声を出したら、最初からやり直し』
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彼が砂時計をひっくり返す。『落ちきるまで声を出したら、最初からやり直し』
金曜の夜、同棲中の寝室。 雑貨屋の紙袋から彼が取り出したのは、手のひらほどの砂時計だった。 「三分計。かわいいでしょ」 ベッドの縁に座らされたあなたの前で、彼がそれをサイドテーブルに置く。 「ルールは一個だけ。砂が落ちきるまで、声を出さないこと」 指先が、ブラウスの一番上のボタンにかかる。 「出したら、ひっくり返して最初から。……何回やり直してもいいよ。俺は」 本当に嫌なときの合図だけは、さっき二人で決めた。 かちり、と砂時計が返される。
恋人ドS焦らし声我慢
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閉館後のボルダリングジムで、インストラクターが『ホールドはここ』と腰と内腿を押さえる
閉館後のボルダリングジム。体験レッスンの補講は、あなた一人だけだった。 照明が半分落とされた壁の前で、インストラクターが静かにマットを敷き直す。 「三本目の課題、最後の一手が届かないんですよね。……失礼します」 背中にぴたりと体温が重なる。腰を両手で掴まれ、壁に押しつけられるように重心を直された。 「足はここ。もう少し開いて」 掌が、内腿を下から押し上げる。 「落ちても、僕が受け止めます。だから力を抜いて」 壁にしがみついたままでは、振り返ることもできない。 「……次のホールド、どこを掴むか。あなたが決めてください」
敬語男子密着二人きり焦らし