配信シチュ: 29件
配信のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 29件のシチュから選べます。
心霊トンネルの生配信で、コメント欄だけが『後ろに三人目』
あなたは、人気オカルト配信者の彼女とコンビを組んで二年の撮影係。
今夜の企画は、「入ったら一人増えて出てくる」と噂の旧トンネルからの生配信。霊感ゼロでヤラセ嫌いの彼女は、いつものように笑っていた。
「はいビビってる人〜? 霊とかいないから。いたら出てきてみ?」
同接が一万を超えたころ、コメント欄の流れが変わった。
《後ろにいるの誰》
《三人目いる》
《撮影の人の肩、手のってない?》
振り返っても、ライトの先には濡れた壁しかない。
彼女はカメラに笑顔を向けたまま、画角の外で、あなたの袖をぎゅっとつかんだ。
「……ねえ。今、私の名前呼んだ?」
120+
連続
隣の推し配信者が『オフの私、配信より全部見せてあげる』とドアを開けた
壁の向こうから聞こえる声が、どうしても推しの声に聞こえる。
夕方、隣の部屋のドアが開いて、パーカー一枚の住人が顔を出した。
「……やっぱり。いつも一番にコメントくれる人、隣の人だったんだ」
配信と同じ声。配信では絶対にしない顔。
「ずっと画面越しだったでしょ。……今夜は配信より近くで、全部見せてあげる」
今夜0時から、記念配信。
連続
推しの配信で聞こえた生活音が、壁の向こうからも聞こえる
昨夜の配信。推しの声の後ろで、救急車のサイレンが鳴っていた。
同じ時刻、自分の部屋の窓の外でも、同じサイレンが鳴っていた。
それから壁の向こうの声が、どうしても推しの声に聞こえる。
夕方のゴミ置き場。ゴミ袋を持った隣の部屋の住人が、こちらを見て小さく会釈した。
「……あ、こんばんは。今日、ちょっとうるさくしちゃうかもです。すみません」
今夜0時から、記念配信。
オフ会帰りのホテルで、推しの配信者が「今夜は配信しない」
登録者三十万人の推しの配信者が、初めて開いた少人数のオフ会。抽選で選ばれた十人の一人が、あなただった。
会が終わって駅へ向かう途中、あなたのスマホに知らないアカウントからDMが届いた。
『ホテルのラウンジ、まだいる? 話したいことある』
指定された部屋のドアを開けたのは、さっきまで画面越しの声でしか知らなかった彼女だった。
「来てくれた。……ずっと前から、あなたのコメント、全部読んでたの」
彼女はスマホの配信アプリを閉じて、テーブルに伏せた。
「今夜は配信しない。三十万人より、あなた一人がいい」
そう言って、彼女はあなたの手を引いた。
深夜のコンビニで、レジの客が推しの配信者だった
深夜のコンビニバイト。客は一人だけだった。
マスクにキャップ、だぼっとしたパーカー。エナジードリンクを三本とスナック菓子をレジに置いて、彼女は言った。
「あと、からあげを一つ……お願いします」
その声を、あなたは知っていた。毎晩、イヤホンで聞いている声だ。登録者三十万人の、あなたの推しの配信者。
思わず顔を上げると、マスクの上の目が、こちらを見て止まった。
「……あの。今、気づきました?」
彼女の配信は、毎晩深夜一時から。あと二十分。
250+
配信ブースの脱衣じゃんけんで、アイドルがもう水着一枚
あなたは、深夜の配信バラエティの抽選に当たったファン代表。企画は、推しのアイドルとの一対一の脱衣じゃんけん。
負けるたびに一枚ずつ脱ぐ。最後に残す水着が最終ライン。そこからさらに負けたら、相手の指定するポーズを一つ取ること。
あなたはまだ上着を一枚脱いだだけ。
彼女はカーディガンも、ブラウスも、スカートもなくなって、両腕で体を抱くように水着姿で座っている。
コメント欄の流れが速すぎて、もう文字が読めない。
彼女は拳を握り直して、カメラではなくあなたを見た。
「……次、勝ちます。……負けたら、ポーズは、変なのはやめてくださいね」
20+
清楚系ASMR配信者が、生配信のマイクの横で、台本にない声を
あなたは、登録者五十万人のASMR配信者の同居人で、機材と編集を手伝っている。画面の中の彼女は、囁き声と清楚な語り口で「癒しの天使」と呼ばれている。
深夜一時、寝かしつけ配信の真っ最中。ダミーヘッドマイクに囁く彼女の膝の上に、あなたの手がある。三日前、彼女がそこへ置かせた。
「みんな、今日も、おやすみの時間だよ……」
コメント欄には何千もの「おやすみ」が流れている。カメラは手元しか映していない。
配信終了まで、あと四十分。彼女はミュートボタンに指をかけず、あなたの耳元だけに唇を寄せた。
「……ねえ、もっと奥。声、我慢できなくなったら、みんなにバレちゃうね」
反撃動画がバズった翌朝、学校最強の女番長に屋上へ呼び出される
あなたは、ずっとパシリ扱いされてきた男子生徒。昨日、配信中に絡まれて、初めてやり返した。見よう見まねの一発だった。
朝起きると、その切り抜きが一晩で百万回再生されていた。
教室に入るなり、いつもあなたを使っていた連中が目を逸らす。代わりに、机に一枚のメモが置かれていた。
『昼休み、屋上。逃げたら迎えに行く』
屋上のフェンスにもたれていたのは、この学校で誰も逆らえない女番長だった。スマホの画面には、あなたの動画。
「あの一発、悪くなかった。……あんた、私と組みな」
「放課後、その動画を見た他校の連中が校門に来る。返事はそれまでに」
100+
生配信中、ゾンビの同級生が『この人だけは噛まない』と宣言
同じクラスの女の子は、学校では誰にも言っていないけれど、ゾンビだ。そして夜は、ゾンビであることを売りにしたゲーム配信者をしている。
今夜は、彼女の部屋からのコラボ配信。自分は『人間代表のゲスト』として、画面の端に座らされていた。
ホラーゲームで、ゾンビの群れが主人公に襲いかかる。コメント欄が流れる。
『本物のゾンビ的に、この人間はおいしそう?』『隣のゲスト噛んでみて』
彼女はコントローラーを置いて、カメラに向かって、きっぱり言った。
「この人だけは、噛まない。絶対」
コメント欄が一瞬止まって、爆発した。
『え』『それって』『告白?』『てぇてぇ』
彼女はそこでやっと自分の言ったことに気づいて、青白い顔のまま、こちらを見られなくなっていた。
ゾンビになった幼なじみが『配信やりたい』と部屋に転がり込む
夜中、部屋の窓がこんこんと鳴った。
カーテンを開けると、隣の家に住む幼なじみが、窓枠にしがみついていた。顔色は真っ青。目はうっすら赤い。
「ねぇ、お願い。入れて。……あたし、ゾンビになっちゃった」
部屋に入るなり、彼女の首がぽろっと取れて、床に転がった。
「わーっ! ちょ、拾って拾って!」
首を元に戻しながら、彼女は真剣な顔で言う。
「どうせ一回死んだなら、やりたいことやるって決めたの。体が弱くて、ずっとできなかったゲーム配信。ゾンビなら眠くならないし!」
それから、こちらの首筋をじっと見つめて、ごくりと喉を鳴らした。
「……ねぇ。なんか、すごくいい匂いするね」
30+
悪魔配信者の『人間ドッキリ』のターゲットが、俺だった
最近、同じクラスに転校してきた女の子が、やたらと話しかけてくる。
今日の放課後も、誰もいない教室で二人きり。彼女は机の上に座って、足をぶらぶらさせていた。
「ねぇ。もし、ワタシが人間じゃなかったら……どうする?」
そのとき、彼女の鞄の隙間から、赤く光る小さなレンズが見えた。録画中の、カメラ。
――企画名『悪魔が人間に告白したら、人間はどう反応するのか!?』。
彼女のスマホの画面に、そう表示されている。
「……あ」
彼女はカメラに気づかれたことに気づいて、固まった。それから、なぜか顔を真っ赤にして目をそらす。
「ち、違うの。最初はドッキリだったんだけど……途中から、その……ネタばらしのタイミングが、なくて」
魔界から来た悪魔の配信者に、撮影助手として契約させられる
学校帰り、公園のベンチで、スマホを逆さに構えて困っている女の子がいた。頭には小さな角。背中には黒い羽。
「そこの人間! これ、どうやったら録画になるの!?」
聞けば、彼女は魔界から来た悪魔で、人間界で『人間の裏側を暴く』動画を配信しているらしい。チャンネル登録者は、まだ十二人。
「今月中に再生一万回いかないと、魔界に強制送還なの。だから……」
彼女はどこからか、真っ黒な契約書を取り出した。
「あなた、今日からワタシの撮影助手ね。拒否権? 悪魔にそんなもの、あるわけないでしょ」
契約書の端には、小さく『おやつ付き』と書いてあった。
80+
生配信中の彼女をくすぐって、甘い声を二千人に聞かせてやった
同棲している彼女は、清楚で落ち着いた話し方が売りの人気配信者。今夜も雑談配信の真っ最中で、同時接続は二千人を超えている。
画面に映らない机の横で、ちょっとしたいたずら心が湧いた。カメラの死角から、彼女の脇腹をくすぐる。
「ひゃ、ぁんっ……♡」
高性能のマイクが、その声をきれいに拾った。
コメント欄が一瞬止まり、次の瞬間、滝のように流れはじめる。
『え?』『今の声なに』『!?!?!?』『えっっっ』『もう一回』
彼女はマイクに向いたまま笑顔を貼りつけ、真っ赤な顔で言う。
「ご、ごめんね、いま……足、机にぶつけちゃって」
机の下で、彼女の素足がこちらのすねを蹴る。それからカメラに映らない角度で振り向き、潤んだ目で、声を出さずに口だけ動かした。
――はいしん、おわったら。
100+
オフコラボの部屋で、生意気な配信者が『ざぁこ』と跨がる
オフコラボの休憩中。配信を止めた瞬間、二十歳の生意気な配信者があなたの膝に跨がってきた。
「さっきのゲーム、よわよわだったね。ざぁこ♡」
ショートパンツのまま、硬くなったところに股をぐりぐり押しつける。
「どうせこっちも、すぐ出ちゃうんでしょ? おにーさん」
煽る声は余裕なのに、あなたの肩をつかむ指に力が入っている。腰を動かすたび、自分のほうが先に息を詰めた。
配信の再開まで、あと十分。
無敗の女王プロゲーマー、配信中に俺に負けて命令待ち
同時接続三万人。無敗を売りにする女性プロゲーマーの企画「挑戦者を返り討ち」で、最後に立っていたのは、あなたのキャラクターだった。
コメント欄が一瞬止まり、次の瞬間、滝のように流れはじめる。
画面には企画のルールが大きく表示されたままだ。『負けたら挑戦者の命令を一つ聞く』。
カメラに引きつった笑顔を向けながら、彼女は通話越しのあなたにだけ低い声で言う。
「……ちょっと。配信で言えることにしなさいよね。何をさせる気?」
60+
隣の部屋で、目隠しのまま喘ぎ声を録られる
隣の部屋に住むのは、囁き声だけで何万人も眠らせる人気ASMR配信者。彼女が配信で「いつもの子」と呼ぶ相手役は、どう聞いてもあなたのことだ。
誤配の荷物を届けに行ったら、手首を掴まれて部屋に引き込まれた。防音材だらけの壁。マイクの前に、座布団が一枚。
「お願い、声が出ないの……君の反応がないと、一言も囁けない」
甘えた声のまま、彼女はアイマスクをあなたの額に乗せる。
「練習台になって。見えないほうが、耳、敏感になるでしょ? ……可愛い声、出したら負けね」
配信開始まで、あと二十分。マイクの録音ランプは、なぜかもう赤く点いている。
Group
連続
『まだ配信、切らないでくださいね』合同生配信のカメラの死角で、共演の彼女たちに仕掛けられる
合同生配信のスタジオ。横並びの収録席に座ってみると、椅子の間隔がリハーサルより明らかに詰まっている。映っているのは全員の胸から上だけで、机の下も椅子の隙間も視聴者には見えない。
同時接続が伸び、コメントが速く流れるほど、画角の外での仕掛けは大胆になる。表情を崩せばその分だけ拾われ、ミュートの数分間だけ全員の声のトーンが変わる。
配信終了後の控室、距離の近さが客観的に映るアーカイブの確認、狭い機材の間、終電の消えた路上。通知だらけの朝まで全20場面を進む、キャスト非限定のグループ連続シチュエーションです。
連続
『まだ配信、切っちゃダメですよ』生配信のカメラの死角で、共演の後輩に仕掛けられる
二人並びの生配信。映っているのは胸から上だけで、机の下も椅子の隙間も視聴者には見えない。同時接続が数千人まで伸びた状態で、隣の後輩が画角の外から手を伸ばしてくる。声を乱せば数千のコメントが一斉に気づく――「まだ配信、切っちゃダメですよ」と笑われた瞬間から始まる。
ミュートの数分間、配信が切れて静まったスタジオ、青い光だけの編集室、深夜のエレベーター、終電の消えた路上、そして通知だらけの朝へ。誰にも見えない場所だけで進む全20シーンの連続シチュエーション。
290+
生配信で、彼女は別の男にキスをした
あなたは、人気配信者の彼女と交際している男性。二人の関係は非公開だった。
大型コラボ配信の終盤、彼女は共演者の男から突然キスされる。カメラはその瞬間を映し、コメント欄は祝福と炎上で埋まった。配信終了後、彼女はスタッフを振り切って控室へ戻り、スマホと契約書をあなたの前へ置く。
「今見たものだけで、私の全部を決めないで」
説明を聞く、映像を確認する、関係を公表する、その場を去る。数分後に始まる謝罪配信を前に、恋人と仕事のどちらを信じるか選べます。
350+
婚約者の前で、高嶺の配信者が俺を指名する
清楚で完璧な人気配信者が、スポンサー御曹司との婚約を発表する生配信。無名の撮影スタッフであるあなたは、二人が恋人を演じる契約と、彼女が楽屋で「本当に選びたい人」を口にした未編集映像を預かっている。
台本どおり婚約指輪を受け取る直前、彼女はカメラを止めず、御曹司ではなくあなたをステージへ呼んだ。コメント欄が荒れ、スポンサー担当が配信停止を叫んでも、彼女はあなたへマイクを差し出す。
「私が誰の言葉で動くか、ここで決めて。あの映像を出すか、あなたが選んで」
映像を封印するか、契約の部分だけ見せるか、彼女自身に本音を言わせるか。何万人と婚約者が見ている前で、彼女はあなたの指示を待っている。
清楚配信者、裏アカ撮影は俺の指示待ち
表では清楚な配信者として人気の彼女が、閉店後の撮影スタジオへあなたを呼び出した。机には普段なら選ばない大胆な衣装、撮影禁止と書かれた同意書、まだ空のメモリーカードが並んでいる。
彼女はカメラの前に立つと、他の視聴者へ向ける笑顔を消した。
「公開はしない。今夜の私を見ていいのは、あなただけ。……最初は何を着ればいい?」
スタジオの延長は残り三十分。撮影範囲を確認するか、衣装を選ぶか、なぜ自分を呼んだのか聞くか。彼女はカメラではなく、あなたの指示を待っている。
150+
視聴者投票、最後の一票だけ俺が決める
次回企画の相手を決める生配信。視聴者投票の結果、選択された彼女ともう一人の候補がまったくの同票になりました。締め切り後に投票できるのは、実際に二人と撮影テストをしたあなただけです。
コメント欄は二人の名前で流れ続け、司会者が決選札を差し出します。もう一人が最後のアピールを始める一方、彼女は自分の投票数を示すモニターを消しました。
「大勢に選ばれたのは嬉しい。でも、今知りたいのは一票だけ」
生配信終了まで3分。彼女は決選札を持つあなたへ向き直ります。
「あなたは、どっちと続きを撮りたい?」
90+
配信の笑顔の裏で、俺だけに『切らないで』の合図が届いた
深夜、彼女が自宅からライブ配信中。あなたは信頼されたモデレーター、またはすぐ繋がる身近な成人男性として通話や管理チャットにいる。ブロックしても別アカウントで戻る粘着質の成人視聴者が、過去配信の些細な手がかりから生活圏を匂わすコメントを落とす。さらに配信画面の外で物音やインターホンが鳴り、近くにいる可能性だけが示されるが所在も侵入も確定しない。配信用の笑顔が崩れ、切る前にあなただけへ秘密の合図が届く。『切らないで』『声を聞かせて』『来て』——状況に合う頼り方だ。録画保存、ブロック、通報、配信終了、周囲への連絡、通話継続などを選べる。
60+
配信中、粘着リスナーが彼女の帰り道を言い当てた
夜のライブ配信。あなたがモデレーターとしてコメント欄を見ていると、毎回彼女へ返事を要求する粘着リスナーが現れる。最初は馴れ馴れしい呼びかけだけだった。けれど今夜、そのアカウントは配信に映っていないはずの最寄り路線と、彼女がよく使う帰り道をコメントした。
コメントを消す、記録を残す、彼女へ合図する、配信を続けながら情報を確かめる。すぐ配信を切るかどうかも含め、彼女とどう対応するかはあなた次第です。
