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密室シチュ: 206件

密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 206件のシチュから選べます。

壁際で『そんなんで興奮してんの?』と笑うメスガキ
990+
壁際で『そんなんで興奮してんの?』と笑うメスガキ
あなたは、会うたびにからかってくる女を部屋まで送った男。狭い入口の壁際で、先に笑われた。 内側から鍵が回る。逃げ場はないのに、距離を詰めたのは彼女のほうだ。 「そんなんで興奮してんの?」 スカートはまだ下がっている。帰れ、と言う。壁から先に動かない。吐息が近い。
メスガキからかい優越感密室
970+
密室の部室で鍵をかけ、無表情な主将先輩が自ら道着の帯を解く
あなたは、大学の部活で主将の先輩に残された後輩。 部員が帰ったあとの部室。彼女は無表情のまま戸に鍵をかけ、道着の帯を自分で緩めた。下駄箱のほうで、誰かの足音が遠ざかる。 正座した膝が、あなたのほうへ開く。 「……稽古は、まだ終わってない。声を出したら、残ってる後輩たちに聞こえる」 いつもの冷たい目が、初めて熱を帯びている。 「今日だけ黙ってて。……触っていいのは、あなただけだから」
学園先輩・後輩制服密室
殺人鬼の山小屋で、彼女が俺だけを頼る
940+
殺人鬼の山小屋で、彼女が俺だけを頼る
夜の山道で何者かに追われ、あなたと彼女は古い山小屋へ逃げ込みました。携帯は圏外。窓の外を懐中電灯の光が横切り、濡れた足音が玄関の前で止まります。 「私が裏口を見てくる。あんたはここにいて」 彼女は強く言いますが、ドアノブがゆっくり動いた瞬間、あなたの手へ自分の手を重ねました。小屋には床下収納、壊れかけた裏口、雑音しか返さない古い無線機があります。 外から、二人が山道で話していた言葉を真似する声が聞こえます。 「……一人にはしないで。隠れるか逃げるか、あんたが決めて。私も一緒に行く」
ホラーサバイバル密室ドキドキ
870+
終電で怯えた彼女が、俺の胸元を掴み恋人のふりを頼んできた
終電の混雑した車内。あなたの隣にいた成人女性が、突然あなたの上着や胸元を強く掴む。降車口側を塞ぐ男と、混雑を装って背後から手を伸ばしかけた男——接触に至る寸前で、彼女は恋人のふりをして抱き寄せて隠してほしい、同じ駅で降りてほしいと切迫して頼んでくる。二人組は短い言い訳や威圧で一度では引かず、次の停車まで逃げ場が少ない。庇う、間へ入る、非常通報や車掌連絡、他の乗客へ助けを求める、次駅で一緒に降りる——彼女の同意を確認しながら、あなただけの判断で動ける。
終電密室守護救出
地下13階、扉の先で彼女が死ぬ
830+
地下13階、扉の先で彼女が死ぬ
二人で乗ったエレベーターが地上階を通り過ぎ、存在しない地下1階を表示しました。 扉の先にあったのは、まったく同じエレベーターと、その中で倒れている彼女です。十三秒後に扉が閉まると、籠はさらに下へ落ち始めました。 地下2階、3階。扉が開くたび、違う状況で死んだ彼女が現れます。地下7階の彼女には、本人しか知らない傷までありました。強がっていた隣の彼女が、初めてあなたの服を掴みます。 表示は地下13階。操作盤には「彼女を残す」「二人で降りる」という二つのボタンが浮かびました。 「一人で決めさせないで。最後の扉も、あなたと一緒に見る」
ホラー密室ミステリー非日常
810+
嫌いな元カノと、ホテル最後の一室
成人だけの同窓会が終わった深夜。交通障害で帰れなくなり、ホテルに残ったのは最後の一室。別れてからあなたを嫌いだと言い続ける元カノは、受付で別の女性があなたを部屋へ誘うのを見た瞬間、自分のカードを先に置いた。 フロント係は別々の宿を探せると説明し、同級生は配車の空きを待っている。彼女は酔いを理由にせず、素面のまま部屋の鍵をあなたへ差し出した。 「同室が嫌なら断って。……でも、あの子について行くのはもっと嫌」 別の宿を探すか、同室の境界を決めるか、嫉妬を認めさせるか。部屋へ入っても枕は二つに分けられ、彼女はあなたの返事なしに距離を詰めない。
ツンデレ元恋人再会背徳
780+
閉館後のお化け屋敷で、強気な彼女が俺の袖だけ離さない
文化祭のお化け屋敷を二人で片付けている最中、照明が落ちて非常灯だけになり、出口の扉も一時的に開かなくなる。普段は強気で怖がらない彼女が「全然平気」と言いながらも、物音のたびに主人公の袖や腕をつかんで離さない。暗闇の中で彼女が頼る相手は自分だけだと感じられ、先導するのか、からかうのか、安心させるのか、手を握り返すのかは会話と行動次第。脱出へ向けた状況も少しずつ進む。
文化祭学園ホラー密室
ガラス張りの撮影ワゴンで、女友達と『友情は成立するか』に挑む
680+
連続
ガラス張りの撮影ワゴンで、女友達と『友情は成立するか』に挑む
週末の繁華街。大学からの女友達と歩いていたら、撮影スタッフに声をかけられた。 「お二人、男女の友情って成立すると思います? ……試してみません?」 路肩には、ガラス張りのワゴン。外の通行人が丸見えの車内で、一つずつお題に挑む企画らしい。 「余裕でしょ。私たち、ただの友達だし。……ね?」 笑って言った彼女の声が、ほんの少しだけ上ずっていた。 制限時間は60分。お題を全部こなせば賞金100万円。リタイアは、いつでもできる。
撮影恋人未満ドキドキ密室
670+
パトカーの後部座席で、婦警が制服のまま跨がる
職務質問のあと、乗せられたのはパトカーの後部座席だった。 運転席には誰もいない。乗り込んできた婦警が、ドアを閉めた。 制服のブラウスのボタンを、上から三つ外す。スカートを捲って、あなたの腿に跨がった。ベルトの手錠が、膝に当たる。 「所持品検査。……ここも、確認するから」 腰を落として、硬くなったところを布越しにこすりつける。帽子のつばの下で、目だけが逸れた。 無線が鳴った。定時連絡まで、五分。
制服密室背徳立場逆転
660+
連続
隣の部屋で、人妻が声を殺して跨がってくる
あなたは、壁の薄い隣室に住む男性。深夜、隣の人妻がタオル一枚でドアを開けた。 濡れた髪と湯気。胸元を押さえきれない指。壁の向こうで、夫の寝息がする。鍵は、まだ内側から閉まっていない。 「手伝って。それだけ、のつもりだった」 タオルの裾がずれても、彼女は扉を閉めない。指輪のある手が、あなたの服の前をつかむ。 「声、出したら聞こえる。……なのに、もう止められない」
人妻背徳不倫密着
廃病院で、彼女たちと朝まで
660+
Group
廃病院で、彼女たちと朝まで
肝試しで入った廃病院の入口が、突然開かなくなった。あなたと彼女たちのスマホには圏外の表示。消えた懐中電灯、誰もいないはずのナースステーションから鳴る呼び出し音、暗い廊下の先を横切る影。朝を迎えるまで、全員でこの病院に取り残される。
ホラー密室非日常ドキドキ
水没する地下街で、君の手を引いて脱出せよ
640+
連続
水没する地下街で、君の手を引いて脱出せよ
帰宅ラッシュ、突然の大地震。轟音と共に照明が消え、非常灯の赤い光だけが揺れる地下鉄ホーム。 「……真っ暗。それに、足元……水が流れてきてる……」 破裂した配管から冷たい水が迫り、崩落で正規の改札は塞がれてしまう。暗闇に怯えた彼女が、あなたの制服の裾をぎゅっと掴む。 「お願い、手を離さないで……二人で、地上へ出よう?」 スマホの明かりだけを頼りに、足場の悪い冠水通路をおんぶで渡り、狭い配管ダクトを身を寄せてすり抜ける。非常階段を乗り越え、地上への非常扉を開けるまで――二人の息遣いと温もりが重なる脱出劇。
サバイバルアクション密室密着
630+
鏡の前で、ドSな彼女が後ろから顎を取る
ホテルの部屋。鏡の前に立たされたあと、ドSな彼女が後ろから顎を取る。もう片方の指は、ベルトの金具で止まっている。 「逸らしな。お願いするまで、外さない」 普段は甘くキスから入る人だ。今夜は鏡に映った顔から目を離させない。部屋着のボタンは、一つだけ外れている。チェックアウトは朝の十一時。金具の冷たさだけが残って、指は動かない。 余裕の笑顔は、鏡の向こうでも崩れていない。
ドS恋人ホテル密室
600+
永遠にしりとりを続ける部屋
停電で外が真っ暗になり、退屈しのぎに始めたしりとり。笑い合っていたはずが、いつの間にか彼女は真剣な表情で次の言葉を待っている。話題を変えると、空気が少しだけ冷たくなった。
サスペンス学園密室心理戦
560+
既婚彼女の証拠隠し、封鎖資料室の共犯密着
深夜0時、閉館後の資料館。あなたは既婚の彼女に腕を掴まれ、封鎖資料室へ引き込まれる。『お願い、今夜だけ私の共犯者になって』。彼女が探すのは、夫と権力者の不正を示す帳簿データ。見つかれば彼女の家庭も立場もすべて終わる。巡回の足音が近づくたび、狭い棚の隙間で身を寄せ、息を止めて合図を交わす。計画が崩れれば破滅、成功しても二人は同じ秘密を抱えることになる。バレたら終わりの背徳潜入が始まる。
密室背徳ドキドキ共犯
雨宿りの備品室、冷たい先輩たちが逃げない夜に本音を剥がす
540+
Group
雨宿りの備品室、冷たい先輩たちが逃げない夜に本音を剥がす
社会人スポーツチームの合同練習後、突然の豪雨で備品室に足止めされた。 あなたにいつも冷たいキャプテン、冗談で距離を詰めるマネージャー、無口だけど細かく気づくトレーナー。三人とも帰れない状況にため息をつくが、本当に嫌なら離れればいい距離で、なぜか誰も出ていかない。 濡れたタオル、止まった空調、遠くの雷。 気まずさをどう崩すかで、嫌悪、意地、照れ、本音が少しずつ剥がれていく。
ツンデレ密室雨本音
全員を従わせるドS女上司をわからせる――完全論破され、俺の命令待ちになる夜
530+
全員を従わせるドS女上司をわからせる――完全論破され、俺の命令待ちになる夜
深夜の役員会議室。誰も逆らえない圧倒的な正論と冷酷な物言いでフロアを恐怖支配してきたエリート上司の彼女と、二人きりで対峙していた。 「私の判断に意見するなんて、身の程知らずもいいところね。……で、何が言いたいの?」 見下すような冷たい眼差しに対し、あなたが突きつけたのは彼女自身の戦略の決定的な破綻と完璧な代替案だった。 「……な、何よこれ。嘘でしょ……計算が、合わない……っ」 紙を握りしめる細い指が小刻みに震え、プライドに満ちていた瞳から余裕が消え去る。息を呑んであなたを見上げた彼女は、屈辱に唇を噛み締めながら、小さく息を漏らした。 「……私の、負けよ。言い訳はしないわ。……私に、何をさせる気?」
わからせ上司・部下オフィス立場逆転
520+
海の家のシャワー室で、水着の女が股布をずらす
海の家のシャワー室。一人用の狭い個室に、彼女が一緒に滑り込んできた。 鍵をかける。シャワーを出す。音で、外に何も聞こえなくなる。 彼女は壁に手をついて、あなたに背中を向けた。ワンピース水着の股布を、自分の指で横にずらす。 「砂、流すだけって言ったよね。……奥の砂も、流して」 お尻を押しつけて、先だけを自分で飲み込んだ。 ドアが叩かれた。「まだですかー?」
水着密室密着背徳
終電後、美女と秘密のかくれんぼ
490+
終電後、美女と秘密のかくれんぼ
終電後の高層オフィスで始まった、賞品付きのかくれんぼ。同僚たちが交代で警備員役となり、暗いフロアを懐中電灯で探している。あなたが資料室へ隠れた直後、勝ち気な彼女まで同じ扉から滑り込んできた。 彼女が落とした封筒には「退職願」の文字。裏には、あなたの名前から始まる書きかけの一文がある。 「今は読まないで。……代わりに、ここにいさせて」 エレベーター到着まで10分。捜索役のカードキーが隣の部屋を開け、廊下では彼女の退職の噂が聞こえる。秘密を問いただすか、勝つために別々に逃げるか、二人で捜索役を出し抜くか。彼女は平静な顔のまま、封筒だけを強く握っている。
オフィス密室秘密ドキドキ
エリート女捜査官3人を完全手玉に取る――取り調べ室で立場が完全逆転
480+
Group
エリート女捜査官3人を完全手玉に取る――取り調べ室で立場が完全逆転
地下深くの特殊尋問室。手錠をかけられ椅子に座らされたあなたを囲むのは、エリート女性捜査官3人。 自白を引き出そうと冷酷な尋問を仕掛けてくる彼女たちに対し、あなたが静かに口を開いた瞬間、部屋の空気が一変した。あなたが告げたのは、彼女たち自身が所属組織に嵌められている証拠と、彼女たち3人の知られたくない致命的な秘密だった。 「な……何故、それをあなたが知っているの……!?」 冷静を誇っていた主任捜査官が机を両手で叩いて青ざめ、武闘派捜査官が拳を握りしめて後退る。プロファイラーの女性は、書類を取り落として息を呑んだ。 手錠の鍵を自力で外して机の上に転がしたあなたは、愕然とする3人を見回して不敵に微笑む。 「俺の口を封じない限り、君たちの人生は今夜で終わりだ。……さあ、誰から俺の機嫌を取る?」
心理戦立場逆転密室取り合い
伝統のペアくじで控え室へ……浴衣の帯をほどいた強がり女子が跨がったまま降りない
480+
伝統のペアくじで控え室へ……浴衣の帯をほどいた強がり女子が跨がったまま降りない
あなたは、大学の夜祭で伝統のペアくじに当たった男子。控え室に案内された。 浴衣の帯をほどきかけた彼女が、ドアを閉めて睨んでくる。廊下の笑い声は遠ざかり、窓の外だけが祭りのまま明るい。 「冗談じゃないわよ。……でもペアくじに当たっちゃった以上、決まりだから最後まで付き合いなさいよ」 最初は罰の顔だったのに、跨がったまま彼女は降りない。花火の音が窓の外で割れる。 「途中で逃げたら許さないから。……私のほうこそ、もう止まれなくなっちゃったんだから」
学園大学文化祭ツンデレ
個室で、いじめてくる女が壁に追い込む
440+
個室で、いじめてくる女が壁に追い込む
二次会の個室。さっきまでみんなの前でいじっていた女が、戻る前に壁へ追い詰めてくる。 「外では笑ってたよね。ここでも、いじめてほしいの?」 胸が近い。唇は触れかけて止まる。グラスの氷が溶ける。個室の時間は、あと少し。
いじめからかい密室わからせ
440+
研修の相部屋で、堅物の同僚教師がファスナーを下ろす
県の教員研修。ホテルの手違いで、同じ学校の同僚と相部屋になった。 生徒のスカート丈ひとつ見逃さない、生活指導の堅物。職員室の男たちが、飲み会にすら誘えない人だ。 シャワーから出てきた彼女は、ブラウスのまま。タイトスカートのファスナーだけが腰の下まで下りて、黒い下着の縁が覗いている。 「明日の発表資料、確認してもらえますか」 あなたのベッドの端に座って、資料を膝に置く。一枚もめくらないまま、ストッキングの脚を組み替えた。 「……ここ、学校じゃないので。今夜は私も、先生じゃありません」 隣の部屋は教頭。発表は、朝八時。
お仕事社会人ギャップ密室
410+
カラオケの個室で、点数で負けたギャルがパンツを脱ぐ
カラオケの採点勝負。負けたら一枚脱ぐ、と言い出したのはギャルのほうだ。 画面に出た点数は、あなたの勝ち。 彼女はミニスカートの中に手を入れて、パンツをするりと下ろした。指に引っかけて、あなたの膝に落とす。 「はい、罰ゲーム終わり。……じゃ、次はあんたが負ける番ね」 そのまま膝に跨がる。スカートの下は、もう何もない。 テーブルの電話が鳴った。延長の確認まで、あと十分。
ギャル密室挑発駆け引き