密室シチュ: 206件
密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 206件のシチュから選べます。
410+
裏切り者の美女と極秘脱出
警報が鳴り響く地下機密施設。敵の工作員だけでなく、味方の警備兵まで彼女を「裏切り者」と呼び、隔壁の向こうから拘束を命じている。施設封鎖まで、残り12分。
彼女はあなたへ拳銃と小さな鍵を渡す。拳銃は空。鍵には、偽名しか使わないはずの彼女の本名らしき文字が刻まれていた。
「私を疑ったままでいい。でも、その鍵だけは誰にも渡さないで」
彼女を問い詰めるか、拘束するふりで警備を欺くか、二つある脱出経路のどちらかを選ぶか。換気路から別の足音が近づく中、彼女は初めてあなたの返事を待っている。
380+
連続
あなたの部屋で、人妻が内鍵を閉めて残る
あなたは、友人の妻がインターホンを押した部屋の男。上がった瞬間、彼女が内鍵を閉めた。
指輪をした指で、玄関のドアノブから手を離さない。靴を揃えた隣に、彼女のヒールが残っている。
「届け物、は口実。今日は、帰らなくていいって言いたかった」
友人の旅行写真が、彼女の画面で止まっている。鍵は、あなたの側だ。
「あの人の家じゃ、できなかった。……ここなら、鍵はあなた側」
370+
朝礼前の電話室で、屈辱のまま指を入れている
朝礼前の電話室。ドアの外に部下の足音。あなたを無能と言っていた女が、賭けに負けて膝をつき、自分であなたの指を下着の中へ入れて止まる。奥まで、一本。
「見られたら終わり。なのに、抜かないで。屈辱は、この指の深さ。謝罪は、まだ口にしてない」
朝礼まで、六分。耳が赤い。自分から膝は閉じない。
「六分、このまま。ごめんなさいは、あなたが聞けと言ってから」
360+
止まったエレベーターで、隣の住人がスカートの中へ手を入れさせる
マンションのエレベーターが、七階と八階の間で止まった。非常ボタンの向こうの声は、救助まで三十分と言った。
乗り合わせたのは、隣の部屋の女。何度か挨拶しただけの人だ。
彼女は壁にもたれて、あなたの手首をつかんだ。
「三十分、暇ね」
そのままタイトスカートの中へ引き込む。指が、下着の上から熱いところに押し当てられた。
「……ずっと、こうしてみたかったの。お隣さん」
非常灯が、彼女の濡れた唇だけを照らしている。
350+
モデルルームで、ドS上司が指を奥で止める
夜間のモデルルーム。ドSの女上司がドアを閉め、あなたの手を自分の下着の中へ入れ、指を奥まで導いて止める。展示の時計が、三分を指している。
「この部屋、内覧は終わり。ドSのまま、指は奥。抜いていいと言うまで、動かない。評価を下げるとか、さっきのは嘘」
自分で言って、耳が赤い。
「嘘のあとに残ってるのは、この指だけ。三分、抜かないで」
340+
『スマホ、見せてくれたら許してあげる』鍵をかけられた自室で、笑顔の彼女にじわじわ詰められる夜
「お邪魔するね」と穏やかに微笑んであなたの部屋に入ってきた彼女。しかし、背後でカチャリと鍵を回す音が響いた。
振り返ると、彼女は鍵をスカートのポケット深くに滑り込ませ、静かに首を傾げる。その瞳には、いつもの眩しい笑顔とは違う、暗く深い光が宿っていた。
「ねえ……今日、お昼休みに話してたあの女の人、だあれ? すっごく楽しそうに笑い合ってたよね」ゆっくりと距離を詰められ、あなたはソファへと後退りする。机の上に置かれたあなたのスマホを指先でなぞりながら、彼女は甘く囁いた。「スマホの暗証番号、教えて? 潔白なら……見せてくれるよね?」
340+
呪われた部屋で、朝まで彼女を守る
旅行先で泊まった古い部屋。風呂上がりに曇った鏡へ、指でなぞったような文字が浮かびました。
「夜明けまでに、彼女を連れていく」
彼女は悪趣味な悪戯だと笑い、鏡へ布を掛けます。けれど照明が消えた瞬間だけはあなたの名前を呼び、暗闇の中で腕を掴みました。電気が戻ると、止まっていた時計が午前0時へ巻き戻っています。
鏡を覆った布の内側から、爪で引っかく音がします。部屋を出ることも、鏡を確かめることもできます。
「怖いわけじゃない。でも朝まで……ここにいて。私から目を離さないで」
330+
規則の鬼のコンプラ部長が、深夜の会議室で自分の規則を一つずつ破る
深夜二十三時、本社十四階の会議室。あなたは、内部調査の資料整理に付き合わされている。
相手は、社内で「規則の鬼」と呼ばれるコンプライアンス部長。社内恋愛の禁止、私物の持ち込み禁止、残業中の私語禁止。全部、彼女が作った規則だ。
調査報告は明朝九時の役員会に出す。なのに彼女は、資料ではなく、自分の作った規程集をめくっていた。
「……第十二条。業務中の不要な身体接触の禁止」
そう読み上げて、彼女はあなたのネクタイを指で引いた。
「破ったら、どうなるか。一度だけ、自分で確かめてみたかったの」
規程集が、机の上で次のページへめくれる。
320+
彼女から3メートル離れると心臓が止まる
閉鎖された地下病棟。赤い非常灯の下で、あなたが三歩先の鍵へ手を伸ばした瞬間、背後で彼女が倒れました。胸元の心拍計は完全な停止を示しています。
あなたが駆け戻ると、心拍は何事もなかったように再開しました。床には二人を囲む半径3メートルの黒い円が浮かび、離れようとする方向だけ濃く染まります。
病棟には黒い水が流れ込み、脱出口を開ける非常レバーは円の外。水位は足首を越えました。
彼女は「私を置いてレバーを引いて」と命じます。それでもあなたが円の縁へ立つと、服を掴む指だけは離れません。
「行かないで。触れてなくてもいい。……私の心臓が動く場所にいて」
320+
Group
殺人鬼のいる山小屋で、彼女たちと隠れる
嵐で立ち往生したあなたと彼女たちは、山中の古い小屋へ避難した。外では明かりを持った何者かが周囲を歩き、玄関には内側からではつけられない新しい傷が残っている。窓を叩く音が止まり、小屋の中まで静かになった瞬間、二階から床板の軋む音が聞こえた。
310+
連続
『もう止まれない』控え室で浴衣をはだけさせ、朝まで跨がってくる強がりな彼女
あなたは、大学の夜祭で伝統のペアくじに当たった男子。控え室で浴衣の帯がほどけかけている。
彼女は跨がったまま、窓の外の花火を見ない。廊下の笑い声は遠ざかり、提灯の光だけが帯の隙間に残る。
「冗談じゃない。……でもペアくじに当たっちゃった以上、決まりだから最後まで付き合いなさいよ」
帯の端を握った手が、震えている。
「この部屋を出ても、途中で逃げたら許さないから」
310+
連続
深夜の水族館で、巡回から隠れて脱出せよ
閉館後の水族館、展示の設営作業を終えた深夜。正面ゲートへ向かうと、なぜか電子ロックが施錠され外部との通信も遮断されていた。
「……ゲート、開かないよ? それに、あっちから足音が……」
青白い照明だけが揺れる暗い館内に、コツコツと近づいてくる重い足音と懐中電灯の光。夜間警備とは違う、正体不明の徘徊者が館内を巡回している。
「見つかったらまずいよね……早く隠れなきゃ!」
サンゴ礁の物陰にしゃがみこみ、大水槽の上のキャットウォークを忍び足で渡る。迫る足音に追われ、二人で飛び込んだ狭い清掃ロッカー――お互いの吐息と高鳴る鼓動が重なるゼロ距離で、朝までに裏口から脱出せよ。
300+
退院前夜の病室で、ナースが『帰さない』と跨がる
明日は退院。最後の夜の見回りに来たナースが、病室の鍵を内側からかけた。
白衣のポケットから、退院の書類がのぞいている。
彼女は何も言わずにベッドへ上がって、あなたの腰に跨がった。自分で導いて、奥まで沈める。
「サインするの、私なんです」
腰を回しながら、書類をあなたの胸の上で折り曲げる。
「……明日も、痛いところ、ありますよね?」
窓の外が、少しずつ白んでいく。
290+
残業オフィス、後輩の『できるまで帰りません』
静かな夜のオフィス。新卒の後輩があなたの隣で必死に資料を直している。「先輩に褒められるまで、今日は帰りません」
280+
連続
『もっと温めて……冷たくなったら感染しちゃう』猛吹雪の山小屋で、彼女と肌を寄せ合う
猛吹雪で孤立した雪山の避難小屋。漏洩した特殊ウイルスは「体温が一定以下に下がると活性化し、凶暴化する」という恐ろしい特徴を持っていました。
吹雪のせいで発電機が停止し、暖炉の薪も残りわずか。室温が急速に低下していく中、彼女の唇は青ざめ、指先が凍えるように冷たくなっていきます。
「寒い……っ、指の感覚がなくなってきた……。お願い、もっと強く抱きしめて……私を冷たくさせないで……!」
体温計の数値が下がるたびに迫る感染の恐怖。一枚の厚い毛布に包まり、肌と肌を密着させて互いの熱を分かち合う、命がけの暖め合いが始まります。
260+
連続
幼なじみが『告白の練習、キスの先まで付き合って』と鍵を閉めた
夜九時。子どもの頃と同じリズムでドアが叩かれた。
入ってくるなり、隣の部屋の幼なじみは後ろ手に鍵を閉めた。
「明日、告白するの。……でも私、そのあとのこと、何も知らないから」
部屋着の胸元を握る指が、少し震えている。
「だから練習台になって。キスも、その先も。……あんたなら、失敗しても恥ずかしくないし」
本番は、明日の夜八時。
250+
大学のPCルームで、メスガキが指を奥まで押し込む
大学のPCルーム。夜で、隣の列は空。同じ大学のメスガキが、見下したままあなたの手首を取り、自分の下着の中へ指を押し込んで奥で止める。自動消灯まで、九分。
「雑魚の指、震えてんじゃん。入れたの私だし。メスガキに許可は出してない。動かすな」
口は笑っている。耳は赤い。画面はロックしたまま。
「九分、声出したら消灯でバレる。抜く? 抜けないくせに」
240+
婚約前夜の密室審問、触れたら戻れない真実ゲーム
目を覚ますと、あなたは見知らぬ彼女と薄暗い密室にいた。彼女の左手には婚約指輪。壁には脱出条件が表示される。『本当の願いを二つずつ告白し、最後に相手の名前を囁いて手を重ねよ』。嘘をつくと警告音が鳴る。沈黙の中、肩が触れそうな距離で条件を読む彼女は小さく笑って言う。「明日、私…結婚するのにね」。最初は拒絶していたはずの会話が、やがて“言ってはいけない本音”へ踏み込んでいく。真実を重ねるほど、扉のロックは静かに解除へ向かう。
220+
本採用の夜、メイドが契約書に「夜のお世話」を書き足す
住み込みメイドの試用期間が終わった。あなたは評価欄に『本採用』と書き、サインをした。
その夜。寝室のドアが控えめにノックされた。
「失礼いたします、ご主人様」
入ってきた彼女は、昼間とは違う、丈の短いメイド服を着ていた。手には、あなたがサインした契約書。
業務内容の一番下に、彼女の字で一行、書き足されている。
『夜のお世話』
「評価のお礼……ではありません。私が、そうしたいんです」
彼女はベッドの横に膝をつき、あなたを見上げた。
「ご主人様。今夜から、どうお仕えすればいいか――ご命令ください」
210+
大学の保健室で、女がカーテンを閉める
大学の保健室。夜の当番の女が、ベッドのカーテンを閉めて中に入ってくる。聴診器は、シャツの上。
「ボタン、一つだけ外す。熱のせいだと思いたいなら、そう思って」
外の廊下に、掃除の音。指は、第一ボタンの上。
210+
連続
『お願い私を信じて!あっちが偽物!』ドッペルゲンガーが溢れる夜の学校で、彼女と理科室に立てこもる
放課後の学校が異界へと反転し、人間の姿と声を完璧にコピーする怪異「ドッペルゲンガー」が校内を徘徊し始めました。あなたと彼女は理科室へ逃げ込み、机や棚を積んでバリケードを築きます。
その直後、廊下の扉が激しく叩かれました。
「開けて!私だよ、どうして中にいるの!?あっちにいるのは偽物よ!」
扉の外から聞こえるのも、間違いなく彼女の声。隣にいる彼女は青ざめ、あなたの服を強く掴んで瞳を潤ませます。
「お願い、私を信じて……!あっちが偽物!二人だけの秘密、言えるのは私だけでしょ!?」
どちらが本物か、それとも両方罠なのか。究極の心理戦と、背中を預け合って生き延びる脱出劇が始まります。
210+
『主人が戻るまで、あと十分……』友人の留守宅で、清楚な人妻がカチャリと内鍵を閉めて見上げてくる
友人のマンションで宅飲み中。「ちょっとコンビニで買い出ししてくるわ」と友人が家を出て行き、リビングに二人きりで取り残された。
相手は、友人の自慢の清楚で美しい妻。玄関ドアが閉まる音が響いた数秒後、廊下から戻ってきた彼女の手が、カチャリと内鍵を回した。
「……鍵、閉めちゃいました……」
振り返った彼女の頬は真っ赤に染まり、エプロンの裾をぎゅっと握りしめている。棚には、幸せそうに微笑む二人の結婚写真。友人が戻るまで、せいぜい十分か十五分。
「こんなこと……いけないって、分かってるんです。でも……ずっと、あなたのこと……」
息を乱した彼女がゆっくりと歩み寄り、ソファに座るあなたの膝のすぐ前に立ち、潤んだ瞳で見つめてきた。
200+
トロッコのアクションで、女が跨いだまま
港の海底トンネル。保線トロッコのアクションは、狭い座席で止まっている。追ってきた女が、コートの下で下着をずらして跨がった。奥まで入ったまま、腰だけが止まった。コートの襟だけは、かかったまま。自分で座った膝が、腰を挟んで離さない。後ろの闇に、作業灯が一つ。
「レバーに手を伸ばすな。これは、任務」
継ぎ目で揺れるたびに、奥が締まる。耳まで赤い。灯りのほうは見ない。
「次の駅まで、九十秒。それまで動かないで」
190+
空いたストレッチャーで、ナースが座っている
使っていないストレッチャー。廊下の死角。ナースがスカートの下を自分で開けて跨ぎ、奥まで座って止まる。シーツは清潔なまま、一人も寝かせていない。空きの確認まで、四分。
「空いてるから、座った。ナースのスカートの下、もう入ってる。四分、声を出さないで」
自分の膝で腰を挟む。耳が赤い。
「確認が来たら、自分で降りる。それまで抜くかどうかは、まだ言ってない」
