密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
20+
連続
『シャッター、下ろして!』深夜のコンビニで、バイト仲間の彼女と朝まで籠城する
午前1時。客の少ない夜勤のコンビニで、駐車場から悲鳴が上がりました。
噛まれた客がガラスに手をつき、赤い跡を引きながらこちらを見ています。レジの彼女が叫びました。
「シャッター、下ろして! 早く!」
店内にはお弁当も水も、朝まで余るほどあります。けれど外の数は少しずつ増え、店長からの電話は途切れたまま。バックヤードで仮眠を取るか、屋上の看板から様子を見るか、朝の配送トラックに賭けるか。
シフトが一緒になるだけだったバイト仲間の彼女と、閉ざされた店で朝を待つ全20場面です。
20+
撮影スタジオの電車セットで、彼女が「あなたの前で囲まれたい」と目を逸らさない
貸しスタジオの、電車のセット。本物みたいな吊革と、窓に貼られた夜景の写真。
先週、彼女が打ち明けた。『満員電車で、知らないおじさんたちに囲まれてみたい。……あなたの前で』。
だから、あなたの飲み仲間を三人呼んだ。居酒屋の親父、酒焼けした元営業、無精髭の独身男。
三人に囲まれた彼女の、ブラウスのボタンが上から二つ外される。それでも彼女は、向かいのシートにいるあなたから目を逸らさない。
「見てて。……止めてほしくなったら、あなたの名前を呼ぶから」
スタジオを使えるのは、あと一時間。
20+
『回覧板、届けに来ただけですから』町内会長の家のこたつで、美人妻が脂ぎった役員たちに脚を割られる
冬の夜、町内会長の家の茶の間。こたつを囲んで役員会という名の酒盛りをしているのは、脂ぎったおじさんたちばかり。
玄関の戸が開き、薄手のニットにスカートの美人妻が回覧板を抱えて入ってくる。
「回覧板、届けに来ただけですから」
この家の役員会がどういう場所か、町内で知らない人はいない。それでも彼女は、こたつの空いた一辺――あなたの真向かいに座った。
こたつ布団の下で、誰かの手が彼女の膝を割る。誰の手なのか、あなたの席からは見えない。
20+
毛布の下で、太ももの内側をくすぐられる
部屋は暗い。映画の音だけが大きい。毛布の下で、彼女の指が太ももの内側をくすぐり始めた。
「声出したら、もっと上」
くすぐったさが腰まで走る。彼女は画面を見たまま、指だけを柔らかい内側へ戻す。下着の縁には、まだ触れていない。エンドロールまで八分。笑いを誘う動きなのに、戻る場所が毎回もう少し上。
毛布の中は、熱い。指は、離れていない。映画の音にまぎれて、指がもう少し上へずれる。彼女は、画面から目を離さない。
20+
ソファの耳元で、合言葉を囁かれる
映画は止めたまま。ソファで彼女が耳に口を寄せ、今夜一度だけ教えた言葉を、もう一度囁いた。
「この言葉で、力が抜ける。足、自分で開いて」
言葉と息だけ。それなのに、指はベルトの金具に触れ、まだ外していない。一時停止の画面が、五分で自動再生に戻る。それまで、耳から離れない。
合言葉のあと、吐息だけが首に残っている。金具は冷たい。彼女の指はそこから動かず、画面の残り時間だけが減っていく。
20+
映画館で、彼女が手を腿の間へ誘う
デートの上映中。暗い席で、恋人の彼女があなたの手を自分の腿の間へ連れていった。スカートの上から、裾の内側、下着の上。指先が熱い。ポップコーンは、膝の上で傾いたまま。
「好きだから、ここ」
隣の席が笑った。彼女は耳元にキスして、声を殺す。残り二十分。肘掛けには、もう片方の手が絡んでいる。
「ばれたら、私が悪い子。でも、離さないで」
甘いキスのまま、押さえた指を自分では戻さない。
風船割り対決のセットで、アイドルと体で挟んだ風船がなかなか割れない
あなたは、深夜の配信バラエティの抽選に当たった視聴者代表。推しのアイドルとペアを組んで、風船割り対決に出ている。
手を使わず、二人の体で挟んで割る。残り五個で、三十秒。
一個目が、どうしても割れない。
胸元と胸元のあいだで、風船がぎゅっとつぶれては跳ね返る。
彼女はあなたの肩をつかんで、もう一度体を寄せてきた。
「もっと強く! ……いや、いまの、ちょっと強すぎ……!」
風船が横に逃げて、ふたりの距離が一気になくなる。
タイマーの電子音だけが、急かすように鳴っている。
連続
秋雨のキャンプ場で、浸水した隣のテントの彼女が車に逃げ込む
秋雨のキャンプ場、夜十時。車の窓を叩く音がした。
昼間、焚き火の火を借りに来た隣のサイトの彼女だった。テントは水たまりに沈み、寝袋を抱えた彼女は、髪の先から雫を落としている。
助手席に乗り込むなり、彼女は震える声で言った。
「……ごめんなさい。朝まで、ここにいさせて」
雨は朝まで止まない。管理棟が開くのは、朝六時。
『泳げるし』と見栄を張った強気な女友達が、足のつかない沖で俺にしがみつく
あなたは、大学の仲間たちと海へ来た。行きの車で『泳げないでしょ』とからかってきたのは、いつもあなたを言い負かす強気な女友達だった。
「私? 泳げるし。沖のブイまで競争する?」
言い出したのは彼女のほうだ。
半分ほど来たところで、隣の水しぶきが急に乱れた。振り返った瞬間、彼女の腕があなたの首に回る。水着越しの体温が、ぴたりと胸に張りついた。
「……足、つかない」
「笑ったら、本気で怒るから。……でも、離さないで」
浜では、仲間たちがのんきに手を振っている。スピーカーから、遊泳時間の終わりを告げる放送が流れ始めた。
止まったジャグジーで、水着のまま奥まで座る
メンテで止まったジャグジー。湯は残っている。女が水着のボトムだけを横へずらし、縁に跨いで奥まで座った。紐は、首と腰で結んだまま。点検のスタッフまで、六分。
「水着は、解かない。中だけ、あなた。泡が止まってるあいだ、動かないで」
水面は動かない。彼女の耳だけが赤い。
「点検が来たら、紐のまま戻す。それまで抜かないで」
宅飲み、目の前で彼女が後輩に堕ちる
大学サークルの打ち上げで、缶が並んだ円卓。あなたが「律の指、口に入れてみろ」と言った一言を、彼女は冗談にしなかった。
向かいの座布団から、全部見える。後輩の人差し指が、彼女の唇のあいだで止まったまま。抜かず、噛まず、濡れた唇だけが閉じている。
「……見ててって言ったの、あなたでしょ」
声は尖っている。目は後輩ではなく、あなたを探している。黒川は息を詰め、指を動かさない。
「先輩。このまま、いいんですか」
宅配が玄関に着くまで、十二分。
連続
雨のカフェで、透けた下着の線から目を逸らさせない
雨の窓際。白いブラウスの下に、下着の線が透けている。彼女はコートを膝に置いたまま、ボタンには触らない。
「逸らしていいよ。でも、逸らさなかったの、覚えてる」
次の電車まで十二分。布は、肌に張ったまま。
連続
エレベーターの鏡で、彼女がスカートを押さえる
人のいないエレベーター。彼女がこちらの手をスカートの上へ自分で置き、鏡に映った瞬間に耳まで赤くなる。「映ってる。でも、退かさないで」。スカートを押さえる手は、こちらの手の上にある。階ボタンは押されていない。彼女は恥ずかしい自分を、鏡から目を離せないでいる。
連続
ベッドで、元同僚がシャツのまま抱きつく
夜、返すと言って訪ねてきた元同僚が、こちらのシャツ一枚でベッドに座っている。下は短い下着だけで、「匂い、まだ残ってる。新しいの、つけて」と腕の中へ入ってくる。扉はこちらが開けた。彼女は帰ると言いながら、シャツの襟を自分の鼻に残している。
イメプレ店の満員電車ルームで、指名した美女が常連のおじさんを三人呼んでいた
あなたが指名したのは、イメプレ店の『満員電車ルーム』。
扉を開けると、吊革の下に彼女がいた。その周りに、脂ぎった顔の男が三人。よれたスーツ、汗の染みた作業着、酒の匂い。
「私が選んだの。『囲まれコース』。この人たち、常連さん。……あなたは、真後ろ。一番近いところ」
録音のアナウンスが流れる。三本の手が、ブラウスとスカートにかかる。彼女はあなたの胸に背中を預けて、小さく言う。
「やめたくなったら、『次、降ります』って言う。それまでは……離さないで」
コースの残りは、三十分。
閉じたカーテンの奥で、彼女が手首を取る
カーテンを閉めた彼女が、ベッドであなたの両手首を頭の上へまとめた。ドアのロックは、さっき彼女の指で落ちている。
「動くな。八分後に電話が来るまで、見たいだけ」
見ている場所は、顔じゃない。シャツのボタンが一つ外れている。膝があなたの腿を挟み、体重が近い。外は雨。押さえた掌は汗ばんでいる。
見たいだけ、と言った手は、離れていない。外したボタンの隙間から、彼女の息が落ちる。電話の予告が、枕元で一度光った。
残業の会議室で、ツンデレがネクタイを掴む
残業の会議室。机の端に、別の女との会話が開いたまま。彼女はネクタイを掴んで座り、膝を開いている。スカートは上がったまま戻らない。
「別に嫉妬してない。怒ってるだけ」
警備の巡回まで八分。手は、ネクタイを離さない。
試着室で、ドS店員がカーテン越しに命令する
大人向けの売り場。ドSの店員がカーテンを閉め、あなたをスツールに座らせた。自分で選んだ下着のまま、両膝の間に立つ。接客の笑顔のまま、顎を指で持ち上げた。
「見るだけ。触ったら、外に出す」
外では別の客がサイズを聞いている。フロアの確認まで五分。指は顎に残したまま、腰はまだ触れさせない。
売り場では丁寧な人だ。カーテンの中の指だけが、客に出さない強さになっている。
終電後の耳かき店で、新人のお姉さんが勝手に延長を入れる
あなたは、残業続きの会社員。今夜も終電を逃し、駅前で明かりのついていた深夜営業の耳かき店に、なんとなく入った。
担当は、今週入ったばかりだという新人のお姉さん。畳の個室で、膝枕。
「し、失礼します。……痛かったら、言ってくださいね」
手つきはぎこちない。でも、耳元で話す声がやわらかくて、あなたは何度も意識が飛びかけた。
ピピピ、とタイマーが鳴る。三十分コースの終わりだ。
起き上がろうとしたあなたの額を、彼女の手のひらがそっと押さえた。
「……延長、入れときました」
「お代は、私のお給料から引いてもらうので。……だって、まだ全然、疲れ取れてない顔してます」
膝の上から見上げると、彼女の頬が赤い。
ヘッドスパで、過保護な彼女が胸を預ける
貸し切ったヘッドスパの個室。過保護な彼女が、自分で胸元を開け、あなたの手を胸の下へ置かせた。もう片方で下着をずらし、椅子の上に奥まで座って止まる。コースの残り、十分。
「自分で触ると雑だから、過保護な私が持つ。胸も、中も。十分、動かないで」
オイルの匂いは、頭だけ。彼女は笑って、耳が赤い。
「ケアの顔のまま、抜かない。終わらせるのは、私」
立体駐車場で、過保護な彼女が膝の上で繋がる
立体駐車場の彼女の車。終電のあと。過保護な彼女が、寒いからと後部へ引き、スカートの下で膝の上に座った。奥まで入ったまま、ヒーターだけが動く。始発まで時間はある。彼女は五分だけ、と言う。
「過保護なだけ。冷えてる人を、このまま外に出せない。中で温める。腰は使わないで」
自分のコートを二人にかけている。耳が赤い。
「五分、抜けないで。それ以上かは、まだ私が決めてない」
リネン室で、ナースが跨いだまま止まる
消灯後のリネン室。ナースが白衣の下を自分で開け、棚に手をついて跨いだ。下着は横、奥まで入ったまま止まる。名札は外して、あなたの胸に置いてある。次の巡回まで、七分。
「検温、じゃない。ナースの七分は、患者にしない。奥、動かないで」
ナースコールのコードは、腿の下。耳が赤い。
「巡回の足音がしたら、白衣だけ閉める。抜くのは、そのあと私が決める」
浮き桟橋で、水着の下から止まっている
浮き桟橋の端。夕方で、係の人は倉庫に戻っている。女が水着の上からタオルを二人の腰にかけ、下だけずらして跨いだ。奥まで入ったまま、板が軋んでも腰は止まる。係が戻るまで、八分。
「水着のまま、ここから動かない。タオルの下は、あなただけ」
沖を見ない。耳が赤い。
「八分、抜かないで。揺れたら、私が締める」
コイン洗車で、ギャルが車の中に入っている
コイン洗車の車内。ブラシが屋根を叩く。グループを早退したギャルが、助手席から跨いだ。下着を自分でずらし、奥まで入れて止まる。ダッシュボードのグループ通話は、ミュート。洗いコースの残り、五分。
「あいつらには、盛った私しか見せない。中が熱いのは、あんたの前だけ」
窓は泡で白い。彼女は外を見ない。
「五分、抜けないで。ギャルのまま、奥で止めてる」
