密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
370+
止まったエレベーターで、隣の住人がスカートの中へ手を入れさせる
マンションのエレベーターが、七階と八階の間で止まった。非常ボタンの向こうの声は、救助まで三十分と言った。
乗り合わせたのは、隣の部屋の女。何度か挨拶しただけの人だ。
彼女は壁にもたれて、あなたの手首をつかんだ。
「三十分、暇ね」
そのままタイトスカートの中へ引き込む。指が、下着の上から熱いところに押し当てられた。
「……ずっと、こうしてみたかったの。お隣さん」
非常灯が、彼女の濡れた唇だけを照らしている。
360+
『教室じゃ話せないから……』雨宿りで自室に来た1軍ギャルと二人きりの放課後
突然の激しい夕立に降られ、走って駆け込んだあなたの一人暮らしの部屋。濡れた髪をタオルで拭きながら、普段は教室で遠巻きに見ているだけの1軍ギャルの彼女が、居心地悪そうにソファの端へ腰を下ろす。
「……教室じゃ他の奴らの目があるし、あんたとも気軽に話せないじゃん?」
ふいに距離を詰めて隣に座り直した彼女の肩が、あなたの腕に触れる。香水と雨の混ざった甘い匂い。スマートフォンの画面には友達からのメッセージが点滅しているが、彼女はそれを伏せて、少し赤くなった顔であなたを見つめてくる。
距離の近さにドギマギするか、普段と違う素直さをからかうか、雨が止むまで二人きりの時間を楽しむか。
350+
連続
健診終わりの個室で、女医が「下着の中、見たい」
健診は異常なし、と書かれたあと。女医が検査着の肩を指で下ろし、鎖骨のすぐ下まで唇を近づける。
「もう一度だけ。……ここ、私が見たい」
個室の鍵は彼女の手のひらにある。終了時刻を過ぎても、唇はまだ触れていない。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
350+
連続
終電の満員電車で、毎朝見かけるOLが『声出したら負け』と囁く
金曜の終電。押し込まれた満員の車両で、正面にいたのは毎朝同じ車両で見かける彼女だった。
綺麗な人だな、と思っていただけの人。話したこともない。
電車が揺れた。彼女の指が、あなたのベルトのバックルにそっとかかる。
「……声、出したら負けね」
ほのかに酒の匂いがする吐息が、耳元で笑った。
彼女が降りる駅まで、あと4駅。
340+
連続
ラウンジのフロアで、膝の子が閉店まで降りない
夜の「ラウンジ・カメリア」。短いフリルの子が、あなたの膝に乗っている。隣の席の男がグラスを置いたまま見ているのに、彼女は降りようとしない。
店内放送が流れた。
「まもなく、五分の無料お触りタイムです」
彼女はオーダー表を閉じ、あなたの手を自分の腰へ持っていく。指先が衣装の隙間に触れる手前で、わざと止める。
「他の人のは、有料なんです。指名してくれた人だけ、今は触っていい」
耳元で笑って、体重を預ける。閉店までの時計は、まだ残っている。
「好きなところ、どうぞ。五分、数えなくていいから。……今夜は、付き合うよ」
330+
連続
個室カラオケで、くすぐりの指が下着の縁まで潜る
同期と入った個室。罰ゲームの指が、脇だけと言った位置からシャツの裾へ潜っている。壁の向こうは満室。
「声出したら、隣に全部聞こえる」
残りは一曲。指は下着の縁の手前で、まだ止まっている。
320+
連続
夜勤の部屋で、同僚の妻に指が入る
同僚は夜勤。明けは朝六時。上がった玄関で、彼の妻が鍵をかけ、あなたの手をスカートの中へ導いた。
結婚指輪をした指で、中まで入った手首を押さえる。靴箱に、彼の名札付きの靴。
「話がある、は嘘。夜勤のあいだ、入れてほしかった」
膝は閉じない。息がかかる距離で、目を逸らさない。
「あの人には言わないで。……明けまで、私のほうから堕ちる」
310+
連続
深夜の水族館で、巡回から隠れて脱出せよ
閉館後の水族館、展示の設営作業を終えた深夜。正面ゲートへ向かうと、なぜか電子ロックが施錠され外部との通信も遮断されていた。
「……ゲート、開かないよ? それに、あっちから足音が……」
青白い照明だけが揺れる暗い館内に、コツコツと近づいてくる重い足音と懐中電灯の光。夜間警備とは違う、正体不明の徘徊者が館内を巡回している。
「見つかったらまずいよね……早く隠れなきゃ!」
サンゴ礁の物陰にしゃがみこみ、大水槽の上のキャットウォークを忍び足で渡る。迫る足音に追われ、二人で飛び込んだ狭い清掃ロッカー――お互いの吐息と高鳴る鼓動が重なるゼロ距離で、朝までに裏口から脱出せよ。
300+
熱で寝込んだ部屋で、過保護な彼女が胸に抱いて手でする
三十八度五分。会社を休めと言ったのも、布団を三枚かけたのも、同棲中の彼女だ。
彼女はシャツを脱いで、布団の中に入ってきた。あなたの頭を裸の胸に抱き寄せる。
「汗、出さないと下がらないんだよ」
布団の中で、手があなたのものを握った。ゆっくり、根元からしごく。
「全部、私がやる。起きなくていい。……ほら、吸って」
胸の先を、あなたの唇に押しつける。
解熱剤が効くまで、三十分。
300+
連続
誕生日の部屋で、「ご褒美、私の奥まで」
誕生日の夜。彼女が小さいケーキを抱え、ろうそくを消したあと距離をゼロにする。
「願い、もう叶えて。何年も、あなたの名前で消してた」
火の消えたあとの暗がり、台所、朝のろうそくの跡まで。叶える中身は、彼女が自分の口で欲しいと言う。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
290+
Group
キャンプの夜、寝袋が一つ足りない
秋のキャンプ場。焚き火を消してテントに入ったところで、寝袋が一つ足りないことに気づいた。
明け方は五度まで冷える。テントは一つ、寝袋は人数より一つ少ない。
「二人で一つ、入れなくはないよね……?」
「待って。それ、誰と誰が入るの?」
ランタンの明かりの下、全員の視線があなたに集まる。誰と一つの寝袋に入るか、自分は上着だけで我慢するか。荷物を積んだあなたが決める。
290+
ソファで、彼女が膝の上からキスを止めない
同棲中の夜。映画はついたまま。彼女があなたの膝へ跨り、キスの途中で腰を一度擦り寄せた。キャミの紐が片方落ち、胸の熱がシャツ越しに当たる。映画の音より、息が近い。
「好き。まだ、だめ? 触って」
笑いながら聞いて、唇は離さない。下の階が、壁を一度叩いた。
甘く名前を呼ぶ声のまま、彼女の手はあなたの腹の上で止まっている。エンドロールまでは、まだ時間がある。跨いだ膝は、降りない。
290+
修学旅行の夜行バスで、犬猿の仲の彼女が肩で寝たふり
あなたは高校三年生。修学旅行の帰り、京都から地元へ戻る夜行バスに揺られている。
くじ引きで隣の席になったのは、三年間ずっと口げんかばかりしてきたクラスの彼女だ。
「狭い」「ひじ、出てる」「こっち見ないで」
消灯から一時間。車内には、みんなの寝息とエンジンの音だけが残っている。
こつん、と肩に重みが乗った。
彼女だ。目は閉じている。けれど、まつげが小さく震えていて、耳まで赤い。
膝の上の彼女のスマホが、ふっと光った。開きっぱなしのメモ帳に、打ちかけの一文。
『ほんとは、隣になれて』
――そこで、画面が暗くなった。
290+
文化祭前夜、居残り禁止の校舎で委員長と掃除用具入れに隠れる
あなたは、高校のクラスで文化祭の装飾係をしている男子生徒。前夜、看板の仕上げが間に合わず、居残り禁止の校舎にこっそり残っていた。
一緒に残ったのは、クラス委員長。規則には誰より厳しいのに、『看板を完成させないほうが、クラスに迷惑』と言い張ってついてきた。
夜の九時。廊下の向こうから、懐中電灯の光と足音が近づいてくる。生活指導の先生の見回りだ。
「こっち……!」
委員長に腕を引かれ、教室の隅の掃除用具入れに二人で飛び込んだ。扉を閉めると、真っ暗だった。
ほうきの柄が背中に当たり、彼女の髪が顎に触れる。体の正面が、ぴったりと重なっている。
「……動かないで。息も、静かに」
委員長の心臓の音が、制服越しに伝わってくる。足音が、教室の前で止まった。
280+
連続
個室の扉際で、彼女が膝を開いたまま固まる
個室の扉際。彼女がこちらの前でスカートの膝を自分から開き、そこに外の仲間の声が重なった。耳まで赤く、閉じたいのに閉じられない。「みんなに聞こえる。でも、このまま見て」。扉は細く開いたまま。彼女が作った体勢で、彼女が固まっている。
280+
連続
『もっと温めて……冷たくなったら感染しちゃう』猛吹雪の山小屋で、彼女と肌を寄せ合う
猛吹雪で孤立した雪山の避難小屋。漏洩した特殊ウイルスは「体温が一定以下に下がると活性化し、凶暴化する」という恐ろしい特徴を持っていました。
吹雪のせいで発電機が停止し、暖炉の薪も残りわずか。室温が急速に低下していく中、彼女の唇は青ざめ、指先が凍えるように冷たくなっていきます。
「寒い……っ、指の感覚がなくなってきた……。お願い、もっと強く抱きしめて……私を冷たくさせないで……!」
体温計の数値が下がるたびに迫る感染の恐怖。一枚の厚い毛布に包まり、肌と肌を密着させて互いの熱を分かち合う、命がけの暖め合いが始まります。
270+
連続
個室の診察室で、女医が「奥まで、触診したい」
本日最後の個室。女医が自分でカーテンを閉じ、手袋を外してから指先をあなたの腹部に置く。
「下着、少しだけずらしていいですか。……診療の話、じゃないです」
カルテは開いたまま。椅子、消灯、裏口の朝まで、丁寧な声のまま距離だけがゼロになる。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
270+
岩場の陰で、水着の紐を結んだまま入れる
夕方の岩場の陰。人が回り込まない切れ目。女が水着の紐を自分で結び直したまま、ボトムを横へずらして導いた。奥まで入って、波の音で止まる。遊覧の船が沖を過ぎるまで、十分。
「紐は結んだまま。水着の外は、普通。中は、もうあなた」
岩に手をついて、自分からは振らない。
「船が過ぎるまで、声を出さないで。抜くなら、今言って」
270+
上映中の映画館で――隣に客がいるのに、強気な後輩が肘掛けを奪って『声出したらバレますよ?』
映画館のペアシート。暗闇の中、スクリーンでは上映が続いている。
すぐ隣の席には別の客が座り、通路の向こうからスタッフの静かな足音が聞こえてくる。
普段から先輩のあなたを見下している後輩が、ふいにこちらの肘掛けに腕を乗せ、距離を詰めてきた。
ブランケットの端を引き寄せ、耳元に吐息がかかる距離まで顔を寄せてくる。
「先輩、暗いからって変なこと考えてませんよね? ……声出したら、隣の人にバレますよ?」
挑発するように見上げてくる瞳。
映画のBGMが静まり、二人の息遣いだけが目立つ瞬間が訪れる。
暗闇の影で手を重ねて黙らせるか、耳元でからかい返すか、主導権を奪うのはあなた次第だ。
260+
夫が帰るまでのタイムリミット――『不倫しない』と言い張る人妻が跨がってくる
あなたは、勝ち気な人妻から「不倫なんかしない」と説教された男。今は、その人の部屋にいる。
テーブルには飲みかけの茶。玄関の鍵はかかったまま、壁の時計だけが夫の帰宅を数えている。
指輪のある手が、あなたの胸を押しながら、それでも膝に跨がってくる。
「一回だけ。夫が帰るまで」
彼女は自分の言葉を裏切った顔で、耳元へ息を落とした。
「途中で止めても、許さないから」
260+
今夜だけじゃ足りない距離
毛布を分け合うには近すぎて、離れて座るにはもう遅すぎる。後輩は何度も言いかけて、飲み込んで、それでもあなたを見た。今夜を特別にしたいのか、これからを変えたいのか。その境目が、もう曖昧になっている。
250+
連続
残業のデスクで、「スカートの奥、見えてる」
誰もいないフロア。彼女があなたのデスクに座り、スカートの奥を見せない距離で脚を組む。
「見てるだけ? つまんない。触れる勇気、ないんだ」
勇気がないかどうかは、彼女が一番崩れたくない顔。給湯室、会議室、朝の出社前まで。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
250+
連続
『音を立てたら、即終了』深夜のロッカーで、彼女と息を殺して密着する
放課後の学校に紛れ込んだのは、「音」にだけ異常に反応して人間を狩る異形。逃げ場を失ったあなたと彼女は、体育館の狭いスチールロッカーへ二人で無理やり滑り込みました。
身動き一つ取れないゼロ距離の密着。外の隙間を怪異が通り過ぎる中、彼女は恐怖で震えながら、息の音すら立てないようあなたの手を取って自分の口元に当ててきます。
「……んっ……声、出さないで……。心臓の音まで、聞こえそう……」
ロッカーの隙間から漏れる月明かり。互いの熱い吐息と激しい鼓動が直に触れ合う中、二人は朝が来るまで生き延びる道を探します。
240+
連続
バーのカウンターで、「見えてる? もう濡れてる」
店の灯りが落ちたカウンター。彼女がストローを唇に当てたまま、あなたの耳まで顔を寄せる。
「触ってみなよ。できないでしょ」
できるかどうかは、彼女が一番見たい顔。個室、店の裏、朝の路上まで、挑発はだんだん自分に返っていく。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
