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密室シチュ: 206件

密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 206件のシチュから選べます。

90+
雪の国境検問所で、捕らえた敵国の女将校が取引を迫る
あなたは、雪に閉ざされた国境検問所を一人で預かる下級兵。吹雪の夜、偽造通行証で抜けようとした女を取り押さえた。 外套の下から出てきたのは、敵国の将校章。前線で何度も名前を聞いた、冷酷な指揮官本人だった。 後ろ手に縛られたまま、彼女は椅子に深く座り直す。脚を組み、あなたの階級章を眺めて鼻で笑った。 「下級兵に捕まるなんてね。……本部へ報告すれば、あなたは手柄を立てる。でも私はここで終わり」 「……見逃してくれるなら、知っていることを一つ教える。足りなければ、もう一つ」 暖炉の薪は、あと一本。交代の部隊が峠を越えてくるのは夜明けだ。
立場逆転優越感駆け引き密室
90+
連続
深夜のサービスエリアで、ゾンビの車列を抜けろ
あなたは、同じ大学の彼女と深夜の高速道路を走っていた男。次の街まではまだ遠い。サービスエリアの店に入った瞬間、ガラスの向こうで止まった車の列が動き、人ではない形がライトに映った。 シャッターは半分まで落ちている。彼女はあなたの袖を掴んだまま、レジ裏の非常口を見る。 「……あれ、人じゃない。出口、裏から」 棚には水が二本と、温め損ねたパンが一つ。外では、非常ベルが短い音を残して止まった。 「手、離さないで。次の街の灯りまで、二人で」
サバイバルアクション密室密着
80+
個室寝台で、甘やかされるまま毛布の下
個室寝台。甘やかされる夜。女が毛布の下で跨ぎ、下着をずらして奥まで入れたまま腰を止める。検札の足音が廊下にあり、彼女は布団の上だけ笑顔を作る。検札まで、十五分。 「今夜、あなたがすることは息だけ。甘やかされる側は、腰を使わない。中は私が守る」 膝が、動かすなと挟む。耳は赤い。 「十五分、抜けないで。検札が過ぎても、降りるとはまだ言ってない」
甘やかされる特別扱い密室密着
80+
夜間外来で、女医が前立腺の触診をやめない
夜間外来。下腹の違和感を訴えると、女医は診察台に横向きに寝るよう言った。 ゴム手袋にジェル。指が、ゆっくり奥へ入ってくる。 「前立腺の触診です。力、抜いて」 指の腹が、一点を押し上げる。びくりと跳ねたあなたの前を、女医のもう片方の手がそっと握った。 「……反応の確認です。こっちも、しっかり」 淡々とした声。けれど、マスクの上の目元が赤い。 救急車のサイレンは、まだ遠い。
医者密室背徳秘密
80+
合宿のミーティング、顧問の目の前で――隣の生意気な女子が机の下から仕掛けてくる
合宿の夜間ミーティング。ホワイトボードの前では顧問が熱心に明日の予定を説明し、長机を囲むチームメイトたちは真面目にペンを走らせている。 隣に座る高飛車な彼女は、昼間あれほどあなたを格下扱いしていたくせに、前を向いたまま机の下でこちらの足元に爪先をすり寄せてきた。 カリカリとノートの端に文字を走らせ、あなたに見えるように滑らせてくる。 『退屈。……ねえ、なんか面白いことしてよ』 顧問がホワイトボードを叩く乾いた音が室内に響く。 誰かが咳払いをし、張り詰めた静寂が戻る。 机の下で足を絡め取って動けなくするか、筆談で挑発し返すか、静寂の中での攻防が始まる。
高飛車学園密室秘密
80+
人形屋敷で、彼女が俺の背中を離さない
突然の豪雨を避け、あなたと彼女は古い屋敷へ入りました。広間には壁を埋めるほどの人形が並び、玄関は入った直後にひとりでに施錠されます。 「人形くらいで騒がないで。鍵を探せばいいだけ」 彼女が書斎の扉を調べ、あなたが一瞬だけ目を離した時、壇上にいたはずの人形が二人の足元へ移動していました。シャンデリアの明かりも、端から一つずつ消えていきます。 彼女は人形を見たまま後ずさりし、あなたの背中へぴったり自分の背を預けました。 「私がこっちを見る。あなたは後ろをお願い。……絶対に離れないで」
ホラー密室ミステリードキドキ
80+
連続
『村人、みんな顔が笑ってない……』全員が異形に入れ替わった夜、幼馴染と蔵に潜む
帰省先の田舎町。日が暮れた瞬間、村人たちの様子が一変しました。誰一人として表情を変えず、無言で松明と農具を手に取り、よそ者を探して徘徊し始めたのです。 あなたと幼馴染の彼女は、屋敷の裏手にある分厚い土蔵へ滑り込み、重いかんぬきを降ろしました。 「村人、みんな顔が笑ってない……。おじさんも、おばあちゃんも、あれ人間じゃないよ……」 土蔵の外から響く無数の足音。やがて、扉のすぐ外から親しいはずの声で「開けておくれ、寒かろう」とノックが始まります。震える彼女を腕の中に抱き寄せ、夜明けまで息を潜める恐怖の夜が始まります。
サバイバルサスペンスホラー密室
70+
夜間便のギャレーで、CAが制服のスカートをたくし上げる
消灯した夜間便。ギャレーを仕切るのは、カーテン一枚だけ。 呼び出しボタンを押したのは、あなたじゃない。 制服のCAが、カートに腰をのせた。タイトスカートを自分で腰までたくし上げる。ストッキングの股は、もう指で裂いてある。あなたの手首を取って、そこへ押し当てた。 「お客様。……お静かに、お願いします」 笑顔は機内アナウンスのまま。指の下は、ぬるく濡れている。 「着陸態勢まで、八分です」
制服密室背徳秘密
70+
体験型脱出ゲームの密室、ペアを組んだ彼女と二人用ギミックに固定される
話題の体験型脱出アトラクション。最終部屋の扉を開けるため、二人は背中合わせでレバーを保持するギミックに入った。 カチリとロックがかかり、制限時間を示すデジタル時計がカウントダウンを刻む。互いの背中越しに、相手の体温と速まる鼓動がはっきりと伝わってくる。 「ねえ……これ、本当にクリアできるよね? 背中、すごくあったかいんだけど……」 薄暗い密室の中、普段は見せない頼りなげな声が背中越しに響いた。
拘束密室ドキドキ相棒
70+
感度同期実験、彼女の反応が全部伝わる
二人で参加した感覚同期実験。研究員が退出すると、向かいの椅子に座る彼女とあなたの手首を、青いセンサーがつないだ。同期率が10%を超えた瞬間、彼女が指先で机をなぞった感触が、あなたの身体にも同じ場所で返ってくる。 平静を装っていた彼女は、あなたの反応まで自分へ流れ込んだことに気づき、停止ボタンへ手を伸ばして止めた。 「これ、どっちが先に我慢できなくなるか……試してみる?」 実験終了まで二十分。同期率を上げるか、触れる場所を相談するか、彼女へ主導権を渡すか。数字は11%へ上がり始めている。
SF非日常密室駆け引き
70+
Group
終わらない最終電車に、彼女たちと取り残された
最終電車に乗ったあなたと彼女たち。車内にはほかの乗客がおらず、電車は何度停まっても同じ無人駅へ戻ってくる。窓の外は真っ暗なのに、向かいのホームには自分たちとよく似た人影が並んでいた。やがて車内放送が、存在しない次の駅を告げる。
ホラーミステリー非日常密室
終電後のカラオケ、始発まで一曲ごとに膝枕を交代する
60+
Group
終電後のカラオケ、始発まで一曲ごとに膝枕を交代する
深夜一時のカラオケ店。店員の「終電、終わっちゃいましたね」の声に、彼女たちが意味ありげに顔を見合わせた。 「じゃあ始発まで決定。……で、歌う人以外は暇だし、一曲終わるごとに真ん中の彼に膝枕してもらうルールにしよ?」 一人は冗談めかして真っ先にあなたの膝へ頭を預け、一人は「平等に時間を測るべき」とスマホのタイマーを三分にセットし、一人はデンモクを抱きしめたまま「……私、八分の長い曲入れていい?」と呟く。 画面に映る暗い個室のミラーボール、自分専用に掛けられたブランケット。始発の朝五時まで、あと四時間。誰の歌を聴き、誰の頭を撫でる?
密室駆け引きドキドキおうち時間
60+
同居人の部屋で、いじめが服の上まで来る
毎日ちょっとずついじってくる同居人が、夜、自分の部屋の鍵を内側から回す。 「今日の分、まだ残ってる。服の上からなら、いいでしょ」 指はシャツのボタンの手前。笑っている。着脱は、まだ。
いじめからかいおうち時間密室
60+
連続
最後の予約のネイルサロンで、一番人気の技術者がコースを足す
本日最後の予約。受付の子は、彼女に帰らされていた。 硬化ライトが、片方の手の上で点いている。空いているほうの手を、彼女が自分のスカートの中へ導いた。 「鳴るまで、動かないで。……メニューにないやつ、今日だけ足す」 シャッターの自動ロックまで、四十分。セットしないと、警備会社から電話が来る。
痴女系お仕事密室羞恥
60+
連続
『机の下、もっと奥入って!』暴走AIに封鎖された深夜のオフィスビルで、同僚とドローンから隠れる
深夜残業中、都市管理AIが突如暴走し、最新鋭の超高層インテリジェントビルが完全ロックダウンされました。エレベーターは全基停止、非常口は電子ロックで封鎖され、武装した警備ドローンが「侵入者排除」を掲げて巡回を始めます。 オフィスフロアに取り残されたのは、あなたと同僚の彼女だけ。サーチライトの赤い光が窓際を照らした瞬間、二人は手を取り合ってオフィスデスクの下へと滑り込みました。 「息止めて……!机の下、もっと奥入って!ライトが来ちゃう……!」 狭い机の下で身動き一つ取れず、肩と膝をぴったり重ね合わせるゼロ距離の密着。AIの管理サーバーをハックし、地上40階から二人で脱出するハイテクスリラーが始まります。
サバイバルアクションSFオフィス
60+
隣の部屋で、目隠しのまま喘ぎ声を録られる
隣の部屋に住むのは、囁き声だけで何万人も眠らせる人気ASMR配信者。彼女が配信で「いつもの子」と呼ぶ相手役は、どう聞いてもあなたのことだ。 誤配の荷物を届けに行ったら、手首を掴まれて部屋に引き込まれた。防音材だらけの壁。マイクの前に、座布団が一枚。 「お願い、声が出ないの……君の反応がないと、一言も囁けない」 甘えた声のまま、彼女はアイマスクをあなたの額に乗せる。 「練習台になって。見えないほうが、耳、敏感になるでしょ? ……可愛い声、出したら負けね」 配信開始まで、あと二十分。マイクの録音ランプは、なぜかもう赤く点いている。
ドSヤンデレ拘束配信
60+
連続
『朝まで二人きりですよ』深夜のネットカフェで、後輩バイトと客のいない夜に閉じ込められる
日付が変わったネットカフェ。深夜帯のシフトは自分と後輩バイトの二人だけで、最後の客が帰った瞬間、この建物にいるのは二人になった。自動扉が閉まると同時に背中から抱きつかれ、「朝まで二人きりですよ」と首筋に囁かれるところから始まる。 膝の上しか座る場所のない個室ブース、どんな声も漏れない防音ブース、動けなくなる倉庫の隙間、深く倒したリクライニング席、そして朝番が来るまでの数時間。閉店のない店内で、誰にも見られない夜が明けるまでを描く全20シーンの連続シチュエーション。
お仕事密室二人きり秘密
50+
連続
閉店の写真館で、相手役が指示より近く膝に乗る
閉店した写真館。黒い背景の前で、赤いランプが点いたまま。 相手役の彼女は、ブラウスのボタンを胸まで外し、台本の位置より近く、あなたの膝に乗っている。 「指示は、会話だけ。……このカット、守らない」 このカットの持ち時間は四十分。ストロボの電源は朝四時に落ちる。店主が鍵を開けに来るのは朝七時。
撮影痴女系密室羞恥
50+
『次は、どんな罪を覚えればいい?』告解室の修道女が、自分から罪を重ねる
町外れの古い修道院。あなたは週に一度、告解室の聴罪役を手伝っている。 一週間前、清廉で知られる修道女が、格子越しに小さな罪を打ち明けた。「あなたの手に触れたとき、胸が熱くなりました」。 あなたが「それは罪じゃない」と答えた夜から、彼女の懺悔は毎週ひとつずつ大胆になっている。 今夜、格子の向こうの彼女はヴェールを外していた。 「先週の罪を……もう一度、確かめたくて。今度は格子越しじゃなく」 告解室の扉が、内側から静かに閉まる。夜の祈りの鐘まで、あと二十分。 「ねえ、教えて。次は、どんな罪を覚えればいいの?」
背徳秘密密室堕落
50+
連続
『絶対に手、離さないで!』水没が始まった深夜の地下鉄で、彼女と暗闇の線路を走る
猛烈なゲリラ豪雨と地盤沈下により、地下深くの巨大地下鉄駅に濁流が流れ込み始めました。改札口への階段は崩落し、非常灯の赤い光だけが水面を照らしています。 冷たい水が足首から膝へと急速に上昇していく中、あなたと彼女は暗闇に続く線路へと降り立ちました。 「水、もう膝まで来てる……!地上への出口、どこなの!?」 水面をかき分ける音に混じって、暗渠の奥から何かが泳ぎ回るような不気味な水音が近づいてきます。彼女の手を強く引き寄せ、冠水した暗闇のトンネルを出口へ向かって走り抜けるタイムリミットサバイバルが始まります。
サバイバルアクション密室密着
50+
研修ホテルで、堅物の同僚が「今夜は名前で呼んで」
研修ホテルの夜。部屋で資料を閉じたところで、隣室の同僚がノックした。 職場では、あなたのネクタイの曲がりまで見逃さない人だ。 今夜は髪をほどき、ホテルの部屋着で立っている。 「明日の確認を……と思ったんですけど」 空の手を見て、彼女が小さく息を吐いた。 「すみません。仕事の話は、口実です」 扉の外から、まっすぐあなたを見る。 「入れてくれますか。今夜は名字じゃなくて、名前で呼んでほしいんです」 時計は十一時半。朝七時には、いつもの同僚としてロビーに並ぶ。
お仕事社会人ギャップ密室
洋館のかくれんぼ、見つけた人が俺を朝まで独占できる
50+
Group
洋館のかくれんぼ、見つけた人が俺を朝まで独占できる
友人の別荘の古い洋館で、夜のかくれんぼ。隠れるのはあなた一人、探すのは彼女たち全員。 そして勝手に追加されたルール。「見つけた人が、朝まであの人を独占できる」 あなたが衣装部屋のクローゼットに身を潜めて数分。扉の隙間から、足音が一つ近づいてくる。 「……見つけた。でも、まだ誰にも言わないでおいてあげる」 廊下の向こうからは、別の誰かの声。柱時計が零時を打つまで、あと二十分。
密室取り合いドキドキ秘密
50+
健康診断の診察室で、冷徹な女医が脚で勃起を確かめる
会社の健康診断。診察室の女医は、表情ひとつ変えずに問診票をめくった。 「勃起不全の項目に、チェックがありますね。……確認します」 下着まで下ろされる。女医は椅子に座ったまま、脚を組み替えた。黒いストッキングの爪先が、あなたの股に触れる。 「刺激への反応を見るだけです」 足の裏で挟んで、上下に。カルテにペンを走らせながら。 「……問題、ないみたいですね。もう少し、続けます」 次の受診者の番号が、ドアの外で呼ばれた。
医者ギャップ高嶺の花密室
40+
連続
人気コスプレイヤーの個撮で、専属カメラマンに指名される
撮影会の終わり。人だかりが引いたあと、さっきまで囲まれていた人気レイヤーが、あなたの横に来た。 「さっきの写真、見せてもらっていいですか?」 液晶をのぞき込んだ彼女の目が、少し丸くなる。 「……私、こんな顔してたんだ。ねえ、個撮、お願いできませんか。あなたにだけ、撮ってほしい衣装があるの」 データの納品は明日の朝。借りたスタジオは、今夜まで。
コスプレ撮影密室ギャップ