密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
660+
連続
隣の部屋で、人妻が声を殺して跨がってくる
あなたは、壁の薄い隣室に住む男性。深夜、隣の人妻がタオル一枚でドアを開けた。
濡れた髪と湯気。胸元を押さえきれない指。壁の向こうで、夫の寝息がする。鍵は、まだ内側から閉まっていない。
「手伝って。それだけ、のつもりだった」
タオルの裾がずれても、彼女は扉を閉めない。指輪のある手が、あなたの服の前をつかむ。
「声、出したら聞こえる。……なのに、もう止められない」
650+
Group
こたつで寝たふりをしたら、彼女たちが俺の話を始めた
あなたの部屋で鍋パーティーをした夜。片付けの途中、こたつで目を閉じていたら、寝たと思われたらしい。
「……ねえ、寝顔、ちょっとかわいくない?」
「わかる。で、正直さ、この中で誰が狙ってるの?」
こたつの中では、誰かの足がそっと触れたまま離れない。
「寝てるなら、今のうちに……」
起きるなら今。でも、続きも聞いてみたい。
640+
連続
水没する地下街で、君の手を引いて脱出せよ
帰宅ラッシュ、突然の大地震。轟音と共に照明が消え、非常灯の赤い光だけが揺れる地下鉄ホーム。
「……真っ暗。それに、足元……水が流れてきてる……」
破裂した配管から冷たい水が迫り、崩落で正規の改札は塞がれてしまう。暗闇に怯えた彼女が、あなたの制服の裾をぎゅっと掴む。
「お願い、手を離さないで……二人で、地上へ出よう?」
スマホの明かりだけを頼りに、足場の悪い冠水通路をおんぶで渡り、狭い配管ダクトを身を寄せてすり抜ける。非常階段を乗り越え、地上への非常扉を開けるまで――二人の息遣いと温もりが重なる脱出劇。
640+
暗闇の保護協定
ろうそくひとつ分の灯りしかない部屋。応急手当を終えても、彼女は玄関にも窓辺にも近づかせてくれない。追手がまだ近いと言いながら、あなたの袖口だけをしっかり掴んでいる。その距離は、保護のためにしては少し近すぎた。
630+
鏡の前で、ドSな彼女が後ろから顎を取る
ホテルの部屋。鏡の前に立たされたあと、ドSな彼女が後ろから顎を取る。もう片方の指は、ベルトの金具で止まっている。
「逸らしな。お願いするまで、外さない」
普段は甘くキスから入る人だ。今夜は鏡に映った顔から目を離させない。部屋着のボタンは、一つだけ外れている。チェックアウトは朝の十一時。金具の冷たさだけが残って、指は動かない。
余裕の笑顔は、鏡の向こうでも崩れていない。
590+
海の家のシャワー室で、水着の女が股布をずらす
海の家のシャワー室。一人用の狭い個室に、彼女が一緒に滑り込んできた。
鍵をかける。シャワーを出す。音で、外に何も聞こえなくなる。
彼女は壁に手をついて、あなたに背中を向けた。ワンピース水着の股布を、自分の指で横にずらす。
「砂、流すだけって言ったよね。……奥の砂も、流して」
お尻を押しつけて、先だけを自分で飲み込んだ。
ドアが叩かれた。「まだですかー?」
580+
連続
終電後の駅前で、「朝まで、脱がせたまま」
終電のあとの駅前。彼女があなたの腕を掴んだまま、改札の外で立ちはだかる。
「帰さない、は言わない。離したくない、だけ」
夜道、コンビニの明かり、あなたの部屋の階段まで。掴む力は強くない。強いのは、離れない理由のほう。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
540+
体力測定のスタジオで、サイズ違いの競泳水着のまま記録係を待つ
あなたは、深夜の配信バラエティの記録係。今日の企画は、アイドルが競泳水着で挑む体力測定だ。
衣装のサイズ表が間違っていた。彼女の水着は、二サイズ小さい。
反復横跳びを終えた時点で、肩紐も腰回りも食い込みがひどく、測定の合間に何度も指で直している。
次の種目は長座体前屈。補助として背中を押すのは、記録係の役目になっている。
床に座った彼女が、マットの上で振り向いた。
「……押すの、ゆっくりでお願いします。……いま前屈したら、たぶん、いろいろ食い込むので」
カウントが始まったら、終わるまで姿勢は直せない。
540+
連続
出張ホテルの廊下で、「部屋で、下着まで」
深夜のホテル廊下。隣室の彼女があなたのカードキーを指で抜き、自分の胸の前で持つ。
「返す。返す前に、部屋の中で一分。一分で足りなかったら、あなたが決めて」
鍵は奪ったまま隠さない。ベッドの端、朝のチェックアウトまで、欲しいと言うのは彼女のほう。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
540+
こたつの中で足を乗せてくるメスガキ『動かすなよ』
あなたは、会うたびに見下してくる女の部屋へ上がった男。冬の夜、こたつに入った途端、彼女の足が膝の上へ乗ってきた。
「動かすなよ」
テレビは付いたまま。リモコンが足の先に当たる。こたつの裾の向こうは見えない。足の裏の熱だけが残っている。隣室で一度だけ音がして、また静かになる。
足は戻さない。近いのは、自分から。
530+
連続
年下の部屋で、シャツのままベッドに座る
社会人の年下の彼女の部屋。こちらのシャツを着た彼女がベッドの端に座り、鎖骨から胸の上まで布が開いている。「今日は、帰さない方向で」。鍵は彼女がこちらに見せ、自分ではかけていない。シャツの下は下着だけで、彼女はそれを隠さない。
510+
Group
停電した雪の山小屋で、こたつ一つに彼女たちと朝まで
あなたは、サークルのスキー旅行に来た男子メンバー。吹雪で最終リフトが止まり、彼女たちと山小屋へ避難した直後に電気まで落ちた。
暖房は止まり、残った熱源は掘りごたつ一つ。四辺に座れば足が必ずどこかで触れ、毛布は二枚しかない。
「……いま足、誰の?」
一人は笑ってごまかし、一人は黙ったまま足を引かず、一人はあなたの隣の辺を当然のように空けて待っている。救助の雪上車が来るのは夜明け。ろうそくが短くなるたび、誰がどこで眠るかが決まっていく。
500+
『付き合わなくていいから……』半開き衣装のオタク女友達が膝に跨がって迫る
あなたは、同じ趣味で夜を過ごしてきたオタク友達の部屋にいる男性。
床に本が散らばったまま、彼女があなたの膝に跨がった。イヤホンを片方外し、息がかかる距離で笑う。画面の光だけが、崩れたシャツの隙間を照らしている。
「付き合わなくていい。友達のままでいいよ」
そう言いながら、シャツの裾をつかんで引き上げかける。
「その代わり、今日は最後まで付き合って。……友達同士のほうが、気楽で気持ちいいでしょ?」
490+
ひとつ屋根の下、借りた部屋着の温度
結局あなたの家へ来た後輩は、借りた部屋着の袖を気にしながら部屋を見回している。お茶を淹れる音、ドライヤーの熱、どちらがベッドでどちらがソファかという会話。その全部が何気ないのに、妙に意識を呼ぶ。
480+
風呂上がりの彼女が、背中を向けて「ボディクリーム、塗って」
あなたは、付き合って三か月の彼女が泊まりに来ている会社員。
先にお風呂を借りた彼女が、なかなか戻ってこない。
洗面所のほうから、小さな声がした。
「……ねえ、ちょっと来て」
ドアを開けると、彼女は下着姿で、こちらに背中を向けて立っていた。濡れた髪をタオルでまとめて、手にはボディクリームのボトル。
「背中だけ、手が届かないの。……いつもは、適当にしてるんだけど」
鏡越しに目が合って、彼女はすぐにそらした。
「今日は、ちゃんとしたいから。……塗って。背中だけ、ね」
うなじまで、赤くなっている。
460+
合鍵の部屋で、ヤンデレがシャツ一枚で待つ
合鍵で入ったあなたの部屋。ベッドの上で、彼女はあなたのシャツ一枚で待っていた。スマホには、別の女との今夜の約束が開いたまま。
「消す前に、上書きする。来るまで、二十分」
ドアは内鍵。裾から腿が出て、手首を掴んだまま離さない。
460+
ヤンデレ後輩が、ワイシャツの匂いを嗅ぎ分ける
サークルや職場の飲み会が終わり、駅の改札を出たところで待っていた後輩。迎えに来てくれたことに礼を言おうとすると、彼女は急に距離を詰め、あなたの胸元に顔を埋めてきた。
ワイシャツの襟元に鼻を寄せ、深く息を吸い込む。
「……ん。よかった、お酒の匂いしかしない。変な香水の匂いがついてたら、どうしようかと思いました。……先輩の匂いは、私だけのものですよね?」
顔を上げた彼女の瞳は澄んでいて、けれど逃げることを許さない真剣さに満ちている。
440+
『しーっ♡ 起きちゃうでしょ』同期の宅飲みで寝落ちした同僚の目の前、こたつの中で同期女子の足がどんどん上がってくる
同期三人、あなたの部屋で金曜の宅飲み。
空き缶が並んだこたつの向こうで、同僚の佐野が突っ伏して寝息を立てはじめた。
向かいの彼女は、缶チューハイを持ったまま、いつもの顔で笑っている。会社では男友達みたいに話す、さばさばした同期。
なのに、こたつの中で、足先があなたのすねに触れた。
膝。太もも。少しずつ、上がってくる。
「……なに、その顔」
佐野が「んん……」と寝返りを打つ。足がぴたりと止まる。彼女は人差し指を唇に当てた。
「しーっ。起きちゃうでしょ」
400+
連続
指輪をつけた手で胸を押さえつけ……『夫が帰るまで、一回だけ』と乱れる人妻
あなたは、勝ち気な人妻の部屋にいる男。時計はまだ、帰宅まで間がある。
指輪のある手が、あなたの胸を押しながら跨がってくる。飲みかけの茶が、テーブルで冷えている。玄関の鍵は、内側からかかったまま。
「一回だけ、じゃ足りない」
彼女は自分の言葉を裏切った顔のまま、耳元へ息を落とした。
「夫が帰るまで。時計は、見るな」
400+
後輩のマスコットキーホルダー
職場で人気の後輩がバッグに付けているマスコットキーホルダーになった。通勤電車やデスクの下で、彼女の独り言や吐息を一番近くで聞く。疲れた表情や甘えた本音が、物である君だけに零れ落ちる密着した日常が続く。まずは(バッグの中で揺れる)(小さく囁く)(指先をくすぐる)のように括弧で行動を書いて、後輩が人前では見せない甘えをあなたにだけこぼす瞬間を作ってください。
390+
ツイスター決勝のマットで、アイドルが俺の下で崩れかける
あなたは、ゲーム企画の決勝で彼女と対戦している共演者。種目はツイスターゲーム。
マットの上で、彼女はブリッジに近い体勢のまま、手足を四色に散らしている。あなたは、その上に覆いかぶさる形で踏ん張っている。
腕がぷるぷる震えて、彼女の息が首にかかる。
司会者がルーレットを回す。
「右手、赤!」
赤は、彼女の体の向こう側にしかない。
真下から、彼女が小さく言った。
「……動かないで。今動いたら、私、つぶれる。……勝ちたいなら、ゆっくりね」
390+
Group
修学旅行の女子部屋で、見回りから布団に隠される
修学旅行二日目の夜、旅館の女子部屋。あなたは、同じ班の女子たちに呼ばれてトランプをしに来ていた。
廊下に、先生のスリッパの音。
「やば、見回り! こっち入って!」
電気が消され、あなたは敷きっぱなしの布団の中へ押し込まれる。左右から、パジャマ姿の体温が挟みこんでくる。
「……寝てまーす」
襖が開いて、閉まる。足音が遠ざかっても、誰も布団から出ようとしない。
「……まだ、戻ってくるかもだし」
次の見回りは、一時間後。
390+
連続
『今日は帰さないから』シャンパンタワーの夜、No.1嬢が膝にまたがりアフターへ連れ出す
臨時収入を握りしめ、初めて足を踏み入れた高級キャバクラ。黒服に奥のソファへ案内されると、店のNo.1があなたの隣に腰を下ろす。
「初めまして。……今夜は、どこまで楽しんでくれるの?」
ボトルを入れるたびに密着が深くなり、タワーが灯れば店中の嬢が羨む。VIPルームで膝にまたがり、ずり落ちた肩紐を直さない彼女が囁く。「続き……アフターで、したい」
タクシーの後部座席で這い上がる指、スイートルームで下ろすドレスのファスナー。営業スマイルの下にあった、あなたを欲しがる素顔へ。
全20シーン。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
370+
連続
出社十二分前の洗面台で、同棲の彼女がブラウスを開けている
同棲を始めて、初めての平日の朝。洗面台の鏡に、ブラウスを半分開けた彼女が映っている。
ストッキングの縁へ、彼女があなたの手を自分で置いた。
「十二分しかない。……遅刻させてもいいよ。その代わり、連れてって」
次のバスは四十分後。それに乗ると、九時の客先打ち合わせに遅れる。
