密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
60+
連続
旅館の布団で、声を殺すくすぐりが内腿の手前で止まる
社員旅行の夜。同期の指が、一枚の布団の中で脇腹をくすぐっている。隣の部屋はまだ起きている。
「声出したら、明日みんなに言われる」
指は腰の横。腿の内側へは、まだ入っていない。
60+
連続
オフィスの仮眠室で、耳の下をくすぐりながら口を塞がれる
仮眠室の下段。先輩の指が、耳の下の弱い場所をくすぐっている。外はまだフロアの照明。
「会議まで、あと少し。声、出さないで」
指は襟の中。シャツのボタンは、まだ全部ついている。
60+
連続
雨の屋外プールで、白い水着が小屋へ入る
昼過ぎの屋外プールに雨が落ち、客はほとんど消えた。白い水着の彼女が透けたままこちらの手を引き、閉じた監視小屋の扉を開けている。「ここ、鍵はかからない。でも雨が止むまで外は誰も来ない」。布は肌に張り、色まで隠せていない。
60+
連続
屋上プールの端で、ビキニが日除けに座る
ほとんど人のいない屋上プール。ビキニの彼女が日除けの陰、こちらの膝のあいだに腰を乗せ、日焼け止めを自分の肩へ出させる。「塗り残し、自分じゃ見えない」。紐は首と背中の二箇所だけ。チェックアウトは明日の朝。今は夕方の最後の枠。
60+
同居人の部屋で、いじめが服の上まで来る
毎日ちょっとずついじってくる同居人が、夜、自分の部屋の鍵を内側から回す。
「今日の分、まだ残ってる。服の上からなら、いいでしょ」
指はシャツのボタンの手前。笑っている。着脱は、まだ。
60+
自分の部屋で、美容学生がオイルマッサージの練習をする
美容の専門学校に通う彼女から、「明日の実技テスト、練習台になって」と頼まれた。
断る理由もなく、自分の部屋で横になったのが三十分前。
肩、背中、腰。温かいオイルを塗った手のひらが、だんだん下へ降りてくる。
「ねえ、脚の付け根もリンパがあるんだって。ここ、ほぐしたほうがいいよね?」
彼女の声に、照れはまったくない。本気で練習のつもりらしい。
「あれ、なんか……すごく熱くなってない? 大丈夫?」
心配そうに覗き込んでくる彼女の胸元が、あなたの背中に触れた。
60+
年末特番の大階段で、転げ落ちたアイドルを抱きとめる
あなたは、年末特番の舞台袖に詰めているフロアAD。
リハーサル中、純白のロングドレスで大階段を下りてきた彼女が、裾を踏んだ。
体がふわりと浮いて、最後の五段を落ちてくる。とっさに走ったあなたの腕の中に、すっぽり収まった。
客席のスタッフから悲鳴と拍手。彼女はあなたの首に腕を回したまま、離れない。
「……待って。今、下ろさないで。裾、背中まで破れてる」
小声のまま、さらにぎゅっとしがみつく。
本番まで、あと一時間。衣装さんはまだ来ない。
60+
スライム風呂のセットで、アイドルが一緒に入ってと腕を引く
あなたは、この番組のAD。今日の企画は「スライム風呂の底から鍵を探せ」。
蛍光グリーンのスライムに肩まで浸かった彼女は、髪も白い衣装もどろどろだ。制限時間は残り六十秒。鍵はまだ見つからない。
引き上げ係として浴槽の横で待機していたあなたの腕を、ぬるりとつかむ。
「無理、底が見えない……ルールに『スタッフ禁止』って書いてないよね?」
そのまま、ぐっと引っぱられる。
客席から笑い声。ディレクターは止めない。
60+
連続
最後の予約のネイルサロンで、一番人気の技術者がコースを足す
本日最後の予約。受付の子は、彼女に帰らされていた。
硬化ライトが、片方の手の上で点いている。空いているほうの手を、彼女が自分のスカートの中へ導いた。
「鳴るまで、動かないで。……メニューにないやつ、今日だけ足す」
シャッターの自動ロックまで、四十分。セットしないと、警備会社から電話が来る。
60+
連続
サークル合宿の雑魚寝で、二十歳の後輩が布団に潜り込む
合宿最終夜の飲み会。先週二十歳になったばかりの後輩が、初めてのお酒で真っ赤になって、あなたの隣に座り込んだ。
「せんぱい……二十歳になったら、言おうと思ってたことがあって」
その続きは、周りの騒ぎ声にかき消された。
消灯後の大部屋。暗闇の中で、あなたの布団の端がそっと持ち上がる。
「……しーっ。みんな、起きちゃう」
合宿は明日の朝で解散。隣の布団では、同期が寝息を立てている。
60+
連続
結界に閉ざされたハロウィンの街で、張り合う同期と朝まで密着して隠れる
ハロウィンの夜。仮装した人波で埋まる交差点の空に、墨を流したような黒い膜が下りてきた。
電波が消える。ビルの影から、人の形をしていない何かが這い出してくる。
「……結界。誰かが街ごと閉じたんだ」
隣でいつも張り合ってくる同期の彼女が、呪符を指に挟んであなたを見た。
「足、引っ張らないでよ。今夜は、二人で全部祓うから」
外からの救援が結界を破れるのは、早くても夜明け。それまでに、街の人が全員呪いに喰われてしまう。
60+
毛布の中だけ、彼女が堕ちる
サークル宅飲みの続きで、三人だけが毛布を被って映画を見ている。隣の部屋は、まだカラオケだ。
あなたの許可は「腿まで」だった。御堂の手は、スカートの上から彼女の内腿に届いて、そこで止まっている。彼女は画面の光の中、あなたの手首を強く握った。膝は閉じていない。
「……動かすな、って言ったの。あなたが」
御堂は息だけで言う。
「先輩。ここ、止めたままです」
エンドロールまで、八分。終わると、隣の部屋の連中が戻ってくる。
60+
連続
雨の車内で、「スカートの中、もう無理」
雨の車内。ハンドルを握った彼女が、好きな人への台詞を言い終えて助手席のあなたに顔を寄せる。
「ここで、キスする練習。……した瞬間、相手の顔があなただった」
停車した車、コンビニの明かり、あなたの部屋の駐車場まで。ワイパーのたびに、練習が本音に濡れていく。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
60+
連続
シャワー前で、濡れた同居人が背中を合わせる
朝までの給湯が残り少ない夜。シャワーは一つ。濡れた髪の同居人がタオルだけで扉の前に立ち、「お湯、分けよ。背中、合わせて」と蒸気の中で肩甲骨をこちらへ押しつける。タオルは胸と腰でしか留まらない。最初の同居人が起きるまで、あと十数分。
60+
連続
『あなたが乗って』封鎖される島の最終フェリー、乗船券は一枚だけ
一週間の島旅の最終日。泊まっている民宿の彼女とは、毎日話すうちにすっかり親しくなっていました。
夕方5時、防災無線が同じ言葉を繰り返します。
『今夜0時の最終便を最後に、島を封鎖します』
島の反対側で、何かが広がっているらしい。彼女はエプロンのポケットから乗船券を一枚だけ取り出し、あなたの手に押しつけました。
「あなたが乗って。私は次の便でいいから」
次の便はありません。港までの山道、灯台、漁協、夜の桟橋へ。彼女を置いていくのか、二人で乗る方法を探すのか。答えを出すまでの全20場面です。
60+
連続
『机の下、もっと奥入って!』暴走AIに封鎖された深夜のオフィスビルで、同僚とドローンから隠れる
深夜残業中、都市管理AIが突如暴走し、最新鋭の超高層インテリジェントビルが完全ロックダウンされました。エレベーターは全基停止、非常口は電子ロックで封鎖され、武装した警備ドローンが「侵入者排除」を掲げて巡回を始めます。
オフィスフロアに取り残されたのは、あなたと同僚の彼女だけ。サーチライトの赤い光が窓際を照らした瞬間、二人は手を取り合ってオフィスデスクの下へと滑り込みました。
「息止めて……!机の下、もっと奥入って!ライトが来ちゃう……!」
狭い机の下で身動き一つ取れず、肩と膝をぴったり重ね合わせるゼロ距離の密着。AIの管理サーバーをハックし、地上40階から二人で脱出するハイテクスリラーが始まります。
60+
連続
『朝まで二人きりですよ』深夜のネットカフェで、後輩バイトと客のいない夜に閉じ込められる
日付が変わったネットカフェ。深夜帯のシフトは自分と後輩バイトの二人だけで、最後の客が帰った瞬間、この建物にいるのは二人になった。自動扉が閉まると同時に背中から抱きつかれ、「朝まで二人きりですよ」と首筋に囁かれるところから始まる。
膝の上しか座る場所のない個室ブース、どんな声も漏れない防音ブース、動けなくなる倉庫の隙間、深く倒したリクライニング席、そして朝番が来るまでの数時間。閉店のない店内で、誰にも見られない夜が明けるまでを描く全20シーンの連続シチュエーション。
60+
文化祭の演劇練習、手錠の鍵を小道具係に持ち去られた舞台裏
文化祭を明日に控えた放課後、幕の降りた体育館の舞台裏で劇の通し練習をしていた。
刑事役の演出で手首にかけられた本物の小道具用手錠。しかし小道具係がスペアキーを持ったまま買い出しに行ってしまい、外せなくなってしまう。
「ちょっと……本当に鍵ないの!? 舞台裏で二人きりで繋がれたままなんて、誰かに見られたらどうするのよ……」
薄暗い幕の隙間、繋がれた手首を手繰り寄せながら、彼女が至近距離で焦ったように囁いた。
50+
カジノの通気ダクトで、女怪盗が前を塞いで止まる
高級カジノの天井裏。金庫室へ続く通気ダクトは、肩幅ぎりぎりだ。
先を這っていた女怪盗が、急に止まった。その先で、赤外線の格子が揺れている。
あなたの目の前には、黒いキャットスーツの腰。後ずさりもできない。
「……配線図、覚えてるのはあなたのほうでしょ。どこを切るか、耳元で言って」
警備の交代まで、三分。下の廊下を、革靴の音が通り過ぎる。
50+
連続
シャワー前の女医が「胸の下まで、流して」
長い手術のあと。汗で肌に張りついた術衣の女医が、シャワールームの前であなたの手首を取り、自分の腹へ置く。
「背中、流して。……お願い、です」
湯気、タオル一枚、仮眠ベッド、朝の駐車場まで。女医の声が、手術着の下でほどけていく。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
50+
連続
隣の玄関で、年下の彼女が裾を掴む
夜、隣の玄関。社会人の年下の隣人が、預かった荷物を渡しながら「お礼は、中で」とこちらのシャツの裾を掴む。部屋着のタンクトップは胸の形を隠さず、短いパンツの腿が玄関の灯に出ている。彼女は自分で中を示し、掴んだ手は離さない。
50+
静まり返った自習室で――巡回する司書の足音が近づく中、隣の優等生が仕切りの隙間から睨んでくる
放課後の自習室。私語厳禁の静寂の中、ペンを走らせるカリカリという音と、一定間隔で通路を巡回する司書の足音だけが響いている。
隣のブースに座るツンとした優等生は、いつもあなたを不真面目だと見下している女子生徒。
薄い仕切りの隙間から、彼女の消しゴムがコロンとこちらの机の上に転がってきた。
仕切りの向こうから、冷たい視線が隙間越しにあなたを射抜く。
「……隣、気になって集中できないんだけど。……早く拾って返してよ」
コツ、コツ、と司書の足音がすぐ近くの通路へと近づいてくる。
声を少しでも出せば即座に注意を受ける極限の沈黙。
消しゴムを人質にして机の下から仕掛けるか、メモ帳で挑発的な返事を書いて渡すか、息を潜めた駆け引きが始まる。
50+
連続
鬼の城に落ちた夜、淫毒を浴びた先輩剣士が俺の手を離さない
鬼の首魁を追い詰めたその夜、足元の床が抜けた。
落ちる直前、鬼が吐いた桃色の霧を、あなたを庇った先輩の女剣士が正面から浴びた。
落ちた先は、襖と座敷が上下左右どこまでも連なる異形の城。畳に転がったあなたの手首を、先輩が掴んだまま離さない。その指が、ひどく熱い。
「……見ないで。毒、だから。体が、勝手に……っ」
隊でいちばん厳しい人の頬が、上気して濡れている。
「離したら斬るから。……夜明けまで、そばにいて」
鬼が崩れる日の出まで、あと五時間。琵琶が鳴るたびに、出口の場所は変わっていく。
50+
連続
夜の医局で、女医が「白衣の中、もう濡れてる」
回診が終わった医局。女医が白衣の前を自分で開き、あなたの手を取って中へ誘う。
「処方は、口で説明する。手は、あなたが置いて」
書棚の陰、長いソファ、回診前の朝まで。白衣の内側は、彼女が自分で開けたまま。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
