水着シチュ: 45件
水着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 45件のシチュから選べます。
80+
楽屋で、ファン投票一位の罰衣装に着替えたアイドルが出てこない
あなたは、アイドルのマネージャー。今夜の深夜配信では、ファン投票で選ばれた罰衣装を着ることになっている。
一位は、ほとんど紐でできた水着だった。
本番まで五分。楽屋のドアは、内側から鍵がかかったままだ。
ノックすると、少しだけドアが開いた。
隙間から見えたのは、肩と、鎖骨と、真っ赤な顔だけ。
「……無理。これ、本当に無理」
ドアの向こうで、ため息が聞こえる。
「……あなたが先に見て、大丈夫って言ってくれたら……出る」
70+
初めてのスパリゾート、彼女が選んだ水着が思ったより小さかった
あなたは、付き合って一か月の彼女と、初めて屋内のスパリゾートに来た。
先に着替えて、更衣室の出口で待つこと十五分。ようやく出てきた彼女は、大きなバスタオルを肩から巻きつけていた。
「……ネットで買ったの。写真だと、もっと普通だったの」
タオルの端を握る指に、力が入っている。
予約したウォータースライダーは、十五時から。あと二十分。
「笑わない? ……変じゃないって、ちゃんと見てから言ってね」
彼女はうつむいたまま、タオルの合わせ目を、ほんの少しだけ緩めた。
60+
海の家の閉店後、水着のままの幼なじみと二人きりで片づけ
夏のバイト最終日、閉店後の海の家。あなたは、幼なじみに誘われて一夏ここで働いてきた。
店長も他のバイトも先に帰り、残ったのは二人だけ。
昼間、客に水着をからかわれても「はいはい、焼きそば二つね」と笑って流していた彼女が、今はテーブルを拭く手を止めている。
「……さっきから、なに見てんの」
夕日を背にして、エプロンを外した水着姿。からかい返すいつもの声が、今日はなかなか出てこない。
「明日から、もう毎日会えないじゃん」
シャッターを下ろす音は、まだ一度も鳴っていない。
60+
連続
雨の屋外プールで、白い水着が小屋へ入る
昼過ぎの屋外プールに雨が落ち、客はほとんど消えた。白い水着の彼女が透けたままこちらの手を引き、閉じた監視小屋の扉を開けている。「ここ、鍵はかからない。でも雨が止むまで外は誰も来ない」。布は肌に張り、色まで隠せていない。
60+
連続
屋上プールの端で、ビキニが日除けに座る
ほとんど人のいない屋上プール。ビキニの彼女が日除けの陰、こちらの膝のあいだに腰を乗せ、日焼け止めを自分の肩へ出させる。「塗り残し、自分じゃ見えない」。紐は首と背中の二箇所だけ。チェックアウトは明日の朝。今は夕方の最後の枠。
50+
連続
貸切ナイトプールで、浮き輪の上に跨がる
温泉宿の貸切ナイトプール。大きな浮き輪の上で、彼女がこちらの腿に跨がり「動いたらひっくり返る」と腰を預ける。水着は紐ビキニで、跨がった位置にちょうど結び目がある。この枠はあと三十分で次の組に代わる。灯は水中の青だけ。
40+
水泳部のエースが『新しい競泳水着、きつくないか見てて』と閉館後のプールに呼び出す
あなたは、大学の水泳部でマネージャーをしている。部のエースは、全国大会の常連で、練習中は誰にも笑顔を見せない女子だ。
閉館後の屋内プール。照明は半分落ちて、水面だけが青く光っている。
「マネージャー。メーカーから、来季の新作のモニターを頼まれたの。フォームのチェック、手伝って」
更衣室から出てきた彼女は、新しい競泳水着を着ていた。生地が薄く、前のモデルよりずっと体に吸いつくようなデザインだ。
彼女は肩紐を指で直しながら、あなたの前で一回転する。
「……で。どう? きつくないか、ちゃんと見て」
平然とした声とは裏腹に、首筋がうっすら赤い。
「感想、報告書に書かなきゃいけないの。……具体的に言ってくれないと、困るんだけど」
報告書の締め切りは、明日の朝だ。
30+
連続
プールサイドのシャワーで、背中を流される
泳ぎ終えたプールサイドの屋外シャワー。彼女が水着のまま背中を向け、「紐の周り、自分じゃ届かない」とこちらにシャワーヘッドを渡している。背中の結び目は水で固く、その下の布はすでに透けている。売店に行った仲間が戻るまで、数分しかない。
30+
グラビア撮影スタジオで、ポーズの指示権がファン代表の俺に渡る
あなたは、深夜の配信バラエティの抽選に当たったファン代表。企画は、あなたが推しのグラビア撮影をディレクションすること。
カメラマンがシャッターを切れるのは二十枚。ポーズの指示はすべてあなたが出す。彼女はそれを断れない。
白いホリゾントの前で、彼女はビキニの上に薄いシャツを一枚羽織っている。
一枚目の指示を待ちながら、困ったように笑った。
「いつもはカメラマンさんにお任せなんですけど……」
それから、マイクに乗らないくらいの声で付け足す。
「ファンの人が見たい私って、どんなのか……ちょっと、知りたいです」
30+
人間洗車機のセットで、泡まみれのビキニアイドルにブラシ役を指名される
あなたは、深夜の配信バラエティのAD。今日の企画は人間洗車機。ビキニのアイドルが、車の代わりに泡とブラシで洗われる。
ブラシ役の芸人が腰を痛めた。代役を決めることになり、彼女がまっすぐあなたを指さした。
「あの人がいいです。知らない人より、まだ恥ずかしくないので」
スタジオが沸く。あなたの手には、大きなモップブラシが渡された。
持ち時間は一人九十秒。
泡の噴射口の下で、彼女は両手を頭の後ろで組まされている。肩も背中も、もう泡で真っ白だ。
「……優しくしてくださいね。……でも、撮れ高はください」
20+
ナイトプールで、初ビキニの彼女が俺の背中に隠れる
あなたは、付き合って間もない彼女を、初めてナイトプールへ連れてきた。閉場のアナウンスまで、あと一時間。
更衣室から出てきた彼女は、パーカーの前をぎゅっと握っている。周りの視線に気づくと、あなたの背中にぴたりと隠れた。
「ほかの人には見せたくない。……でも、あなたに見てほしくて、これにしたの」
濡れた指が、あなたの腰に回る。背中越しに、ファスナーが少しずつ下りる音がした。
「変じゃないか、ちゃんと前から見て言って」
20+
連続
深夜の室内プールで、競泳水着が脚を絡める
会員制ジムの最終時間。競泳水着の彼女がコースロープ越しにこちらの腰へ脚を絡め、「タイム、計って。動かないで」と息を耳にかける。濡れた布は身体の線を隠さず、胸の形まで水に浮かんでいる。閉館まで二十分。監視ブースの灯はもう消えている。
水着撮影のスタジオで、人気モデルが『新人は外して』
あなたは、撮影スタジオのアシスタント。今日、急病で来られないカメラマンの代わりに、初めてシャッターを任された。
被写体は、表紙を何十冊も飾ってきた人気モデル。白いビキニにガウンを羽織った彼女は、あなたを見るなりマネージャーに言った。
「新人に撮られるの、無理。外して」
スタジオの空気が凍る。代わりのカメラマンは、どれだけ急いでも二時間後。待てば、雑誌の入稿に間に合わない。
彼女はため息をついて、スタッフを手で払った。
「みんな、少し外して。……十枚だけ撮らせてあげる。一枚でも使えなかったら、今日のこと、事務所に全部報告するから」
レンズ越しの彼女は、完璧な営業用の笑顔を貼りつけている。
ただ、ガウンを脱ぐ瞬間だけ、指先が一度ためらったのを、あなたのカメラは見ていた。
洗濯機が壊れた一週間、同居の年上の先輩が『乾くまでだから』と水着で家にいる
あなたは、大学時代のサークルの先輩とルームシェアをしている社会人。先輩は面倒見がよくて、からかい好きで、家ではいつもだらしない部屋着で過ごしている。
月曜の朝、洗濯機が動かなくなった。修理は来週の月曜。それまでの一週間、洗濯はコインランドリー頼みだ。
その夜、あなたが仕事から帰ると、リビングのソファに先輩がいた。
夏に一緒に行った海で着ていた、あのビキニ姿で。
「あ、おかえり。部屋着、全部ランドリーで乾燥中なんだよね」
先輩はアイスをくわえたまま、こともなげに言う。
「乾くまでだから。……なに、その顔。もしかして、意識しちゃってる?」
そう言いながら、先輩はクッションを胸の前に、そっと引き寄せた。
『泳げるし』と見栄を張った強気な女友達が、足のつかない沖で俺にしがみつく
あなたは、大学の仲間たちと海へ来た。行きの車で『泳げないでしょ』とからかってきたのは、いつもあなたを言い負かす強気な女友達だった。
「私? 泳げるし。沖のブイまで競争する?」
言い出したのは彼女のほうだ。
半分ほど来たところで、隣の水しぶきが急に乱れた。振り返った瞬間、彼女の腕があなたの首に回る。水着越しの体温が、ぴたりと胸に張りついた。
「……足、つかない」
「笑ったら、本気で怒るから。……でも、離さないで」
浜では、仲間たちがのんきに手を振っている。スピーカーから、遊泳時間の終わりを告げる放送が流れ始めた。
止まったジャグジーで、水着のまま奥まで座る
メンテで止まったジャグジー。湯は残っている。女が水着のボトムだけを横へずらし、縁に跨いで奥まで座った。紐は、首と腰で結んだまま。点検のスタッフまで、六分。
「水着は、解かない。中だけ、あなた。泡が止まってるあいだ、動かないで」
水面は動かない。彼女の耳だけが赤い。
「点検が来たら、紐のまま戻す。それまで抜かないで」
水着撮影リハ、あなたに見られた瞬間だけポーズが固まる
向けグラビア撮影のリハーサル。相手はプロとして水着姿でカメラ前に立つが、あなたが見ていると気づいた瞬間、ポーズが少しぎこちなくなる。スタッフには平気な顔をしているのに、可愛い視線や身体のラインを意識する指定が入るたび、ちらっとあなたの反応を確認してしまう。
浮き桟橋で、水着の下から止まっている
浮き桟橋の端。夕方で、係の人は倉庫に戻っている。女が水着の上からタオルを二人の腰にかけ、下だけずらして跨いだ。奥まで入ったまま、板が軋んでも腰は止まる。係が戻るまで、八分。
「水着のまま、ここから動かない。タオルの下は、あなただけ」
沖を見ない。耳が赤い。
「八分、抜かないで。揺れたら、私が締める」
朝のボート小屋で、濡れたシャツの下を押さえている
貸し出し前のボート小屋。朝の霧で、彼女のシャツが肌に貼りついている。水着の紐は背中でほどけ、自分の手で布を押さえたまま、振り向かない。
「結んで。見ないで」
言いながら、小屋の奥へは行かない。紐の端が、あなたの指の近くで揺れた。
「……ほどけたの、あなたの前だけだから」
貸し出しの人が鍵を開けに来るまで、七分。
市民プールで、常連の美人が監視員の俺に溺れたふりをする
あなたは、屋内の市民プールで監視員のアルバイトをしている。
毎週木曜の夜、閉館一時間前に来る年上の美人がいる。泳ぎはうまいのに、決まってあなたの監視台の前で止まる。
今夜も、そうだった。
「……あ、足、つったかも。監視員さーん」
棒読みだった。けれど、規則は規則だ。あなたが飛び込んで腕を回すと、彼女は濡れた体をぴったりと預けてきた。
「ふふ、来てくれた。……ねえ、今の、ちゃんと仕事?」
プールサイドに上げても、彼女はあなたの腕から手を離さない。
「先週もその前も、助けてくれたの、あなただけなんだよ。……気づいてた?」
閉館の放送まで、あと三十分。
海へ行く前、女友達が水着を自分にだけ見せに来た
海への迎えまで、あと二十分。
大学時代からの女友達が、大きなシャツを羽織ってあなたの部屋へ来た。
「先に見てほしくて。みんなの前だと、聞けないから」
彼女が自分でシャツのボタンを外す。下には、新しい水着。
いつもなら軽口を返す彼女が、今日はあなたの目を見て反応を待っている。
「……似合う?」
机のスマホに、迎えの車から通知が届いた。
彼女は外したボタンに指を戻す。でも、まだ留めない。
「今日、隣にいて。ほかの子を褒める前に、私を褒めて」
