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NTRシチュ: 40件

NTRのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 40件のシチュから選べます。

110+
カラオケ個室で、彼氏の隣なのに跨がる
隣の部屋では、彼氏が友達と歌っている。個室のソファで、彼女は着信を切って跨がった。スカートは捲れ、タイマーは残り一曲。 「聞こえたら終わり。でも、降りない」 下着が、ズボンに当たっている。壁の向こうで、サビが始まった。
浮気NTR背徳秘密
110+
親友の彼女が、相談のはずの夜、彼への『おやすみ』を俺の腕の中で打つ
親友の彼女から、「相談がある」と連絡が来た。親友とは高校からの付き合いで、二人の交際をずっと応援してきた。 相談は、親友が最近冷たいという話だった。あなたの部屋で、缶チューハイを一本空けるまでは。 二本目のころ、彼女はあなたの肩に頭を乗せ、「あの人、こんなふうに話、聞いてくれない」と呟いた。 日付が変わる少し前。あなたの腕の中で、彼女のスマホが光った。親友からの「まだ起きてる?」。 彼女は画面をあなたにも見えるように傾けて、ゆっくり打った。『もう寝るね、おやすみ』。 送信して、スマホを裏返す。終電は、もうない。 「……嘘、ついちゃった。ねえ、責任、取って」
NTR浮気背徳堕落
90+
先輩の彼女が、宅飲みで俺に堕ちる
先輩が缶を買いに出て、八分。残ったのは、あなたと先輩の彼女だけだ。 彼女は自分の缶を置いて、ソファのこちら側へ膝を進めた。息がかかる距離で、唇はまだ触れていない。 「……好きとか、じゃないから」 自分で言って、自分で離れない。先輩のグラスはまだ半分残っていて、彼女の指はあなたの膝の上にある。この部屋の鍵は、かかっていない。スマホが震える。画面は『今出た。十分で戻る』。 「帰るまでに、どうするの」
NTR宅飲み大学背徳
80+
花嫁控室で、親友の花嫁が腿を開く
挙式十五分前の花嫁控室。隣の部屋では、あなたの親友が新郎の支度をしている。ベールを被った彼女が、スリットからあなたの手を取り、内腿へ滑らせて止めた。指先は、下着の布のすぐ手前。 「誓う前に、あなたで。まだ、入れないで」 扉の外でスタッフが「あと十五分です」と叩く。膝は開いたまま。結婚指輪は、すでに彼女の指で光っている。
結婚式NTR背徳秘密
70+
恋愛番組の勘違い男が、あなたの本命を主役面で奪いに来る
参加者だけの恋愛リアリティ番組で、あなたは気になる相手と静かに距離を縮めていました。そこへ途中参加してきた男は、自分こそ主役だと信じて疑わないタイプ。カメラ映えする台詞、強引な誘い、周囲を巻き込む明るさで、あなたの本命に近づいていきます。 「悪いな。こういうのは、絵になる男が勝つんだよ」 収録用の笑顔の裏で、本命の視線があなたと彼の間を揺れる。奪われるのを見ているだけか、番組ごと空気をひっくり返すか。嫉妬と独占欲を煽る公開BSSシチュエーションです。
恋リアNTR嫉妬独占欲
70+
彼氏の隣で、サークルの美少女が堕ちる
大学サークルの宅飲み。向かいでは、彼女の彼氏が笑って誰かの話に相槌を打っている。 隣の彼女が、テーブルの下であなたの手首を取った。自分のスカートの上まで運んで、腿に置く。指は絡めたまま離さない。 彼氏のほうへは、いつもの笑顔のまま。 「……ん、うん。それ、おもしろいね」 グラスを置く手が少し震えて、下の指だけがあなたの指を締めている。目は一度だけ、こちらを見た。次に誰かが立つと、この手は見える。
NTR宅飲み大学背徳
60+
毛布の中だけ、彼女が堕ちる
サークル宅飲みの続きで、三人だけが毛布を被って映画を見ている。隣の部屋は、まだカラオケだ。 あなたの許可は「腿まで」だった。御堂の手は、スカートの上から彼女の内腿に届いて、そこで止まっている。彼女は画面の光の中、あなたの手首を強く握った。膝は閉じていない。 「……動かすな、って言ったの。あなたが」 御堂は息だけで言う。 「先輩。ここ、止めたままです」 エンドロールまで、八分。終わると、隣の部屋の連中が戻ってくる。
NTR宅飲み大学背徳
40+
社用車で、後輩が彼女に先端だけ入れたまま
あなたは、社用車の後部座席で、自分の彼女を後輩の腿の上に座らせている。 先端だけが入ったまま、後輩は腰を止めている。彼女の視線は、フロントではなくあなたにある。 「動くな、って言われたので。先輩、このままでいいんですか」 役員が車へ戻るまで、十分。ドアの鍵は、かかっていない。
NTR密室背徳モブあり
20+
通話を切らない約束で、彼女が後輩のベッドにいる
『通話はつないだまま』。それが、彼女を後輩の部屋へ行かせる条件だった。 イヤホンの向こうで、シーツが擦れる音がする。 「ねえ、聞こえてる……? 真木くんが、先輩に聞かせてあげなよって……っ」 言葉の途中で、彼女の声が裏返った。少し遠くで、後輩が笑う。 「先輩、まだ止めないんですか?」
寝取らせNTR背徳恋人
20+
宅飲みの夜、先輩の目の前で彼女が後輩の膝に乗る
缶ビールが三本空いたところで、言ってしまった。『真木、こいつのこと抱いてみるか』。 冗談にしなかったのは、彼女のほうだった。ソファの上、後輩の膝にまたがって、スカートの裾を押さえている。 「……あなたが言ったんだからね。見てて」 真木の手が腰に回る。いつも敬語の後輩が、こちらを見ずに言う。 「先輩。今夜だけは、遠慮しませんよ」
寝取らせNTR背徳恋人
20+
隣のおじさんに一回だけ貸した彼女が、合鍵を持って帰ってくる
一回だけ、のはずだった。隣の部屋の沢渡さんに、彼女を一晩預けたのは。 今夜で三回目。壁一枚向こうから戻ってきた彼女は、髪がまだ湿っている。手のひらには、見覚えのない鍵。 「沢渡さんがね……『いつでもおいで』って。……ちゃんと、あなたに聞いてから使うから」 そう言う彼女の膝が、まだ少し震えている。
寝取らせNTR背徳恋人
宅飲み、目の前で彼女が後輩に堕ちる
大学サークルの打ち上げで、缶が並んだ円卓。あなたが「律の指、口に入れてみろ」と言った一言を、彼女は冗談にしなかった。 向かいの座布団から、全部見える。後輩の人差し指が、彼女の唇のあいだで止まったまま。抜かず、噛まず、濡れた唇だけが閉じている。 「……見ててって言ったの、あなたでしょ」 声は尖っている。目は後輩ではなく、あなたを探している。黒川は息を詰め、指を動かさない。 「先輩。このまま、いいんですか」 宅配が玄関に着くまで、十二分。
NTR宅飲み大学背徳
『あなた、ちゃんと見ててね』妻を町内会に差し出した夜、襖の隙間から汚いおじさんたちに回される妻を見る
「お前が町内のおっさんたちに回されてるとこ、一度だけ見たい」 あなたがそう打ち明けた夜から一か月。妻は、うなずいた。 町内会長の家の奥座敷。敷かれた布団の上に、湯上がりの浴衣の妻が座っている。取り囲むのは、会長、酒屋の親父、消防団の古株――毎朝ゴミ出しで挨拶する、汗臭く脂ぎったおじさんたち。 あなたは隣の部屋で、指一本分だけ開けた襖の前にいる。 妻が襖のほうを見て、口の形だけで言う。 「あなた、ちゃんと見ててね」
寝取らせNTR人妻夫婦
スイートのベッドで、新妻が親友にガーターを掛ける
新婚のスイート。ベッドの端で、新妻がガーターを外し、あなたの親友の人差し指へ掛けた。指先は腿の内側まで来て、布の手前で止まっている。 「最初は、この人。あなたは、そこで見て」 二十分後、お祝いのシャンパンが来る。ガーターは、親友の指に残ったまま。
結婚式NTR寝取らせホテル
チャペル裏で、花嫁の元カノが唇を止める
チャペルの非常口の裏。入場の曲は、もう鳴っている。今日別の男と誓う元カノが、ベールの中まで顔を寄せて、唇の直前で止めた。吐息が、下唇に触れる。 「式が始まったら、奥さん。その前に、名前、呼んで」 係の声が遠い。「花嫁、位置について」。唇は、まだ落ちていない。
結婚式NTR元恋人再会
写真待ちの控室で、新妻が親友の膝に乗る
写真の順番待ち。控室のソファで、今日の新妻があなたの親友の膝に乗っている。ベールは自分で上げ、視線だけがあなたに残る。親友の手は、ドレスの腰の上。 「見てて。指輪は、外さない」 三分後、カメラマンがこの部屋を開ける。彼女の腰は、親友の腿から自分では降りない。
結婚式NTR寝取らせ背徳