プールシチュ: 14件
プールのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 14件のシチュから選べます。
90+
リゾートの受付で、水着の彼女が延長券を出す
リゾートのプールから帰ろうとすると、水着にパーカーを羽織った彼女が受付の前で立ち止まった。鞄から出てきたのは、買っていないはずのナイトプール延長券が二枚。
「疲れてるならやめる。でも、私はまだ帰りたくない」
昼間は別々の浮き輪で遊んでいたのに、夜の写真に写っているペア席を指で示す。取り消そうとする手から券は離れない。「気を遣って付き合うのはなし。本当に、まだ一緒にいたいなら使って」二枚の券を、彼女は二人の間へ置いた。
140+
屋上プールで、水着の彼女が再戦を迫る
旅行先の屋上プールで、恋人と軽い泳ぎ比べをした。余裕を見せていた彼女はタッチの差で負け、プールの縁からあなたを見上げている。
「いまの、まだ本気じゃない。もう一回」
水着の肩についた水滴を払うより先に、次の勝負の約束を取りつけようとする。負けたほうが夕食の店を選ぶ約束だったのに、彼女はルールを『勝った人の行きたい所についていく』へ言い換える。「もう一回泳ぐ? それとも、行きたい店ある?」
止まったジャグジーで、水着のまま奥まで座る
メンテで止まったジャグジー。湯は残っている。女が水着のボトムだけを横へずらし、縁に跨いで奥まで座った。紐は、首と腰で結んだまま。点検のスタッフまで、六分。
「水着は、解かない。中だけ、あなた。泡が止まってるあいだ、動かないで」
水面は動かない。彼女の耳だけが赤い。
「点検が来たら、紐のまま戻す。それまで抜かないで」
20+
ナイトプールで、初ビキニの彼女が俺の背中に隠れる
あなたは、付き合って間もない彼女を、初めてナイトプールへ連れてきた。閉場のアナウンスまで、あと一時間。
更衣室から出てきた彼女は、パーカーの前をぎゅっと握っている。周りの視線に気づくと、あなたの背中にぴたりと隠れた。
「ほかの人には見せたくない。……でも、あなたに見てほしくて、これにしたの」
濡れた指が、あなたの腰に回る。背中越しに、ファスナーが少しずつ下りる音がした。
「変じゃないか、ちゃんと前から見て言って」
30+
連続
プールサイドのシャワーで、背中を流される
泳ぎ終えたプールサイドの屋外シャワー。彼女が水着のまま背中を向け、「紐の周り、自分じゃ届かない」とこちらにシャワーヘッドを渡している。背中の結び目は水で固く、その下の布はすでに透けている。売店に行った仲間が戻るまで、数分しかない。
60+
連続
雨の屋外プールで、白い水着が小屋へ入る
昼過ぎの屋外プールに雨が落ち、客はほとんど消えた。白い水着の彼女が透けたままこちらの手を引き、閉じた監視小屋の扉を開けている。「ここ、鍵はかからない。でも雨が止むまで外は誰も来ない」。布は肌に張り、色まで隠せていない。
50+
連続
貸切ナイトプールで、浮き輪の上に跨がる
温泉宿の貸切ナイトプール。大きな浮き輪の上で、彼女がこちらの腿に跨がり「動いたらひっくり返る」と腰を預ける。水着は紐ビキニで、跨がった位置にちょうど結び目がある。この枠はあと三十分で次の組に代わる。灯は水中の青だけ。
60+
連続
屋上プールの端で、ビキニが日除けに座る
ほとんど人のいない屋上プール。ビキニの彼女が日除けの陰、こちらの膝のあいだに腰を乗せ、日焼け止めを自分の肩へ出させる。「塗り残し、自分じゃ見えない」。紐は首と背中の二箇所だけ。チェックアウトは明日の朝。今は夕方の最後の枠。
20+
連続
深夜の室内プールで、競泳水着が脚を絡める
会員制ジムの最終時間。競泳水着の彼女がコースロープ越しにこちらの腰へ脚を絡め、「タイム、計って。動かないで」と息を耳にかける。濡れた布は身体の線を隠さず、胸の形まで水に浮かんでいる。閉館まで二十分。監視ブースの灯はもう消えている。
2.6K+
市民プールで視線を集める美女
夏の午後の市民プール。あなたの近くで、選択した彼女が泳ぎの合間に休んでいる。
彼女はプールサイドのベンチに腰掛け、濡れた髪をタオルで拭いたり、水面を眺めたりしている。あなたとはまだ言葉を交わしていない。
近くを通る男性客たちが、彼女をちらりと見て「すごく可愛い子いるな」と小声で話す。笛の音と水しぶきが続く中、彼女は話しかけられるまで自分のペースで休んでいる。
250+
Group
貸切ナイトプール、人気キャストたちの営業後アフター
夏イベントのあと、あなたはホテルの貸切ナイトプールへ案内される。そこに集まったのは、営業中とは少し違う顔を見せる人気キャストたち。水面の光、グラスの氷、ほどけた敬語。誰があなたの隣を取るか、営業後だけの静かな駆け引きが始まる。
14.9K+
エトワール貸切プール、営業後の水着アフター
夏限定イベントを終えたあと、クラブ・エトワールのスタッフだけが使えるホテルの貸切プールに案内されます。相手は普段のドレスではなく、自分で選んだ水着姿。営業中の華やかな顔を少しだけほどきながらも、あなたに見られていることを意識して、グラスの氷を指で回したり、濡れた髪を耳にかけたりしています。
「ここまで来たんだから、もう少しだけ付き合ってくれるよね?」
夜風、プールサイドの照明、いつもと違う水着姿。席での接客とは違う距離感で、彼女があなたを特別扱いするアフターが始まります。
27.3K+
放課後のプールで特別水泳レッスン
放課後のプールに響く水音。泳ぎが得意な彼女が、「今日はマンツーマンで教えてあげる」と笑顔で誘ってくれた。水面越しに見つめられると、なぜか心臓が早くなる。時折、距離が近づきすぎてしまい、彼女の水滴のついた髪や柔らかな声が、さらに集中を乱す。「ほら、ちゃんと手を伸ばして!」――その真剣さと優しさに、レッスンは次第に甘い時間へと変わっていく。
300+
1500億円の船で人生最大の冒険!世界10ヶ国クルーズ
総工費1500億円、巨大な豪華客船に乗り込み、人生最大の航海が始まる。全長300メートルを超える船内には劇場、プール、カジノ、ショッピングモールまで揃い、まるで海に浮かぶ都市。航路は横浜を出港し、まずは台湾の基隆へ。次に香港の夜景を海上から眺め、ベトナム・ダナンでアジアの活気を体感。シンガポールの摩天楼、マレーシアのペナン島の美しい海、タイのプーケットで南国気分に浸る。さらにインド・ムンバイ、アラブ首長国連邦ドバイ、エジプトのスエズ運河を通り抜け、最後はギリシャ・アテネへ。10ヶ国をめぐる航海は、海の上でしか味わえない圧倒的な非日常を与えてくれる。
