密室シチュ: 206件
密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 206件のシチュから選べます。
コピー機の前で、命令一つを待って奥にいる
終業後のコピー機の前。低い台。女が、敗者は命令を一つ、と書いたメモを自分で機械の上に置いた。スカートをたくし、奥まで座って止まる。朝の署名まで、二十分。命令は、まだ出ていない。
「命令は一つ。何をさせるかは、あなたが言う。私は、このまま待つ」
ブラウスは胸の下まで自分で開けてある。耳が赤い。機械は止まっている。
「二十分、この深さのまま。命令が来るまで、自分からは降りない」
閉店前のジムで、ドSなトレーナーが限界まで絞る
閉店前のパーソナルジム。ベンチに寝かされ、腕はもう上がらない。
トレーナーの彼女が、あなたの腰に跨がった。スポーツブラのまま、汗の粒が顎から落ちる。
「はい、ここからが本番。脚、閉じない」
ハーフパンツを引き下げて、握る。トレーニングのカウントと同じリズムで、上下に。
「あと十回。……出したら休憩。出さなかったら、もう十回」
鏡の中の彼女は、楽しそうに笑っている。
次の予約の客まで、二十分。
閉店後のネイルサロンで、爪を乾かすギャルが口を使う
閉店後のネイルサロン。練習台を頼まれて座ったのは、あなたのほうだった。
ギャルのネイル担当が、自分の爪にトップコートを塗り終えた。UVライトの青い光。
「やば、あと十五分は触れない。……手、使えないんだけど」
施術椅子に膝をついて、あなたのファスナーを歯で咥えて下ろす。
「だから口と、腰ね。店長戻るまでに終わらせるから」
乾かすために開いた指が、宙で震えている。
機関室のアクションで、女が奥で止まる
夜の貨物船。機関室のアクションで、女がパイプのあいだにあなたを押し込み、スーツの股を開けて奥まで座った。一度だけ腰が動いて、自分で止めた。胸のファスナーは、まだ閉じたまま。パイプの熱が、背中に残っている。掌が、口をふさいでいる。
「声を出したら、終わる。上の足音が、梯子まで六分」
息だけが熱い。任務だと言うのに、目が濡れている。
「……入ったのは、あなたを黙らせるため。それだけ」
連続
出版社の図書室で、机の下の顔が唇の直前まで近い
校了前。ファイルが机の下に落ち、先輩と同時に手を伸ばして、顔が当たる直前で止まる。彼女の膝が、こちらの膝の外側。
「拾うのはファイルだけ。……に、する?」
締め切りまで四十分。唇は、紙の匂いの距離。
連続
閉館後の美術図書室で、手袋を外した指が手首の脈を押さえる
閉館後。学芸員が白い手袋を外し、棚の間でこちらの手首に素の指を置く。紙の匂い。
「巡回まで十一分。この指は、資料用じゃない」
手袋は、棚の端。唇は、まだ手首の上。
連続
旅館の図書室で、緩んだ浴衣の襟から鎖骨を覗かれる
夜の図書室に、他の客はいない。浴衣の彼女が、同じ本のページへ顎を乗せている。襟は、肩の方へずれている。
「この行、読んで。顔が近いのは、字が小さいから」
仲居の足音は、もうしない。唇は、ページの上。
連続
古書店の奥の図書室で、本の陰から唇が触れる直前
店は閉めた。奥の閲覧で、店主が開いた本の陰から顔を近づける。唇は、当たる直前。
「このページの裏で。当たったら、今日の売上より高い」
シャッターまで十分。本の角が、こちらの胸にある。
連続
会員制の図書室で、ブランケットの下の素足が腿へ上がる
暖炉の横。ブランケットの下で、女主人の素足がこちらの膝に乗っている。本は、開いたまま。
「ページは進んでない。足、退かしてほしいなら今」
閉室まで十五分。足は、膝より上へはまだ来ていない。
連続
残業の社内図書室で、棚の間に膝を入れられる
社内図書室。後輩が、返却期限の本を持ったこちらの袖を、棚の間へ引く。蛍光灯は半分だけ。
「巡回まで、十四分。声、出さないで」
背中は本の背。彼女の膝は、まだ腿に当たっていない。
連続
閉店後の図書室で、はしごの上の下着の縁を司書が隠さない
閉館後の図書室。司書がはしごの段で止まり、自分の手をスカートの裾に置いたまま動かない。奥に、下着の縁。
「声出したら、警備に聞こえる。見ていいのは、今だけ」
閉門まで二十分。彼女の足は、まだ段の上。
連続
彼女の部屋で、開いた掌の監禁の鍵を見せたまま膝に乗る
玄関。彼女の掌が開いて、内鍵がその上にある。閉じてはいない。
「返して、と言えば返す。言うまでは、膝の上にいさせて」
掌は開いたまま。指は、鍵を握っていない。
連続
閉店後のバーで、監禁の鍵が胸元のボタンの間に冷たい
最後の客は帰った。シャッターの鍵が、彼女の胸元、ボタンの間に挟まっている。
「朝まで。出して、と言うなら、今この場で返す」
金属は冷たい。肌は、ボタンの隙間から熱い。
連続
仮眠室で、監禁のカードが胸の内側で肌に当たる
仮眠室の扉が閉まる。カードキーは、女上司のシャツの内側、肌に当たって入っている。
「巡回まで十六分。出して、と言えば、今渡す」
ポケットの布の上から、角だけが触れる。
連続
旅館の奥座敷で、監禁の鍵が帯の内側で肌に冷たい
障子の外に、もう足音はない。年上の女性が、部屋の鍵を帯の間に挟んだ。
「仲居は来ない。開けて、と言うまでは、この帯」
鍵の金属は、帯の布越しに冷たい。結び方は、教えていない。
連続
彼女のマンションで、監禁の鍵がブラの谷間に沈む
玄関の内鍵が、彼女の指からブラのカップへ消える。鍋の湯気は、奥のキッチン。
「朝まで。出して、と言うまで、ここ」
布の上から、鍵の形だけが触れる。結び目は、どこにもない。
連続
停電したオフィスで、後輩が机の下に入る
ビルの一部が停電し、フロアは非常灯だけになる。強気な後輩が「放送、うるさいから下」とこちらの机の下へ入り、腿のあいだに身体を入れる。ブラウスの胸が膝に触れ、彼女は自分からその位置を選んだ。階段で外には出られる。復旧の目安は三十分だと、放送が繰り返している。
連続
衣装部屋で、ほどけたリボンを結び直す
イベント前の衣装部屋。彼女がこちらの膝のあいだに背中を向けて座り、腰のリボンをこちらに渡す。「結び直して。自分だと、きつくて擦れる」。コルセットの下は肌で、リボンの端が腿の内側に落ちている。出発まで四十分。床には他の衣装が畳んである。
連続
部屋のクローゼットで、ドレスを肩から落とす
パーティー前の部屋。クローゼットの前で彼女が三着目のドレスを肩から落とし、「外に着ていく一着と、ここに残す一着を決めて」と言う。落ちた布の下は、背中の開いた下着だけ。車が来るまで四十分。鏡は扉に付いたまま。
連続
試着室で、彼女が背中のファスナーを向ける
ブティックの試着室。カーテンの隙間から彼女が手を出し、「ファスナー、途中で止まった。入って」と背中を向ける。ドレスは腰までしか閉じず、その下は肌と、細い下着の縁。鏡が正面にあり、こちらの手が映る。店員がサイズを探しに行った数分だけ、カーテンは閉じていられる。
連続
『シャッター、下ろして!』深夜のコンビニで、バイト仲間の彼女と朝まで籠城する
午前1時。客の少ない夜勤のコンビニで、駐車場から悲鳴が上がりました。
噛まれた客がガラスに手をつき、赤い跡を引きながらこちらを見ています。レジの彼女が叫びました。
「シャッター、下ろして! 早く!」
店内にはお弁当も水も、朝まで余るほどあります。けれど外の数は少しずつ増え、店長からの電話は途切れたまま。バックヤードで仮眠を取るか、屋上の看板から様子を見るか、朝の配送トラックに賭けるか。
シフトが一緒になるだけだったバイト仲間の彼女と、閉ざされた店で朝を待つ全20場面です。
連続
『開けちゃダメ……でも、本当に助けを求めてたら?』完全封鎖の地下シェルターで、外からのノックに怯える
地上の壊滅的な厄災から逃れ、地下シェルターで二人きりの平穏な生活を送っていたあなたと彼女。備蓄食料も豊富で、ここは世界で一番安全な二人だけの楽園のはずでした。
しかしある深夜、絶対に開けてはならない分厚い防護ハッチが、外側から激しく叩かれ始めました。
「ドンドン、ドンドン!……開けてくれ!生存者だ!怪我人がいる、助けてくれ……!」
外部監視カメラは砂嵐のまま。インターホンから響く悲痛な叫び声に、彼女は唇を噛み締め、あなたの腕にすがりつきます。
「開けちゃダメ……感染者かもしれない。でも、もし本当に助けを求めてたら……?私たち、見殺しにするの……?」
扉一枚を隔てた極限の葛藤。二人だけの閉鎖空間で、絆と倫理が試される緊迫のサスペンスが始まります。
吹雪に閉ざされた山小屋へ、あなたが来た
登山隊を率いていた彼女は、仲間を先に下山させ、一人で山小屋に残った。救助は、吹雪がやむ明後日まで来ない。
薪は残り一晩分。そこへ、扉を叩く音がした。
入ってきたあなたを見るなり、彼女はピッケルを握ったまま距離をとる。
「この天気で、ここまで一人で? ……どこから来たの。嘘なら、すぐ分かるから」
暖炉の火が小さくなっていく。寝袋は、ひとつしかない。
Group
連続
『朝まで、誰も来ませんよ』閉店後のバーで、シフト上がりの彼女たちと灯りを落としたまま
深夜のバー。最後の客を見送り、看板の灯りを落とし、シャッターを下ろした。残っているのは同じシフトに入っていた彼女たちと自分だけで、外の音も視線も届かない。
狭いカウンターの内側ですれ違う締め作業、客席側に並んで飲む賄いの一杯、営業用の曲を止めて始まる選曲、人ひとり分しかない在庫棚の通路、制服を脱いだ途端に変わる話し方。
手元灯だけまで照明を落とし、外では雨が降り出し、始発まではまだ二時間ある。朝の路上へ出るまで全20場面を進む、キャスト非限定のグループ連続シチュエーションです。
