密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
170+
連続
洗濯機の前で、同居人の下着が腕に絡む
地下の洗面ランドリー。回し終えた洗濯物を頼まれ、彼女のブラがこちらの手首に絡む。取りに来た同居人は部屋着のショートパンツで、耳まで赤くしたまま「それ、私の。ここで外して」と距離を詰めている。乾燥が終わるまで数分。そのあとに階段を誰かが降りてくる。
170+
ホテルのベッドで、後輩が彼女を舐めている
あなたは、自分の彼女をホテルのベッドに寝かせ、後輩に舐めさせている。
膝は開いたまま。後輩の口は、すでにそこについている。彼女はあなたの手首を握って、まだ名前を呼ばない。
「先輩が、名前を呼ばれるまで止めないでいいって。本当に、いいんすか」
休憩の残りは、二十分。ドアの鍵は、かかっていない。
170+
Group
連続
『布団、足りませんね』社員旅行の夜、宴会を抜けた彼女たちと十畳一間で朝まで
社員旅行の夜。宴会場の盛り上がりが続く中、同じテーブルにいた彼女たちと一緒に廊下へ抜け出したところから始まる。
ところが部屋割りに手違いがあり、押さえてある空室は奥の和室ひとつだけ。十畳一間に集まってみれば、布団も枕も人数分に足りない。襖一枚の向こうを同僚が通り、豆電球だけの暗闇で誰が眠っているのかも分からなくなる。
浴衣の帯、並び順を決める駆け引き、縁側で交わす二人だけの話、足りない布団、障子が白むまでの本音。翌朝の解散まで全20場面を進む、キャスト非限定のグループ連続シチュエーションです。
160+
ローションすべり台の下で、最下位のアイドルが這い上がれない
あなたは、深夜の配信バラエティのAD。今日は罰ゲーム執行役として、ローションすべり台の下に立っている。
台の上まで這い上がれた子から抜け。最後の一人は、ぬるぬるの泡風呂で罰ゲーム。
残っているのは彼女だけだ。三度目も途中で滑り落ちて、あなたの足元まで戻ってきた。
衣装も髪も肌もテカテカで、立ち上がろうとするたびに膝が滑る。
「……大丈夫です、自力でいけますから」
そう言いながら、彼女の指はあなたの手首を掴んで離さない。
ルール表には、スタッフが手を貸してはいけないとはどこにも書いていない。
「……引っぱったら、引っぱった人も一緒に泡風呂ですからね」
160+
連続
湯上がりの談話室で、催眠の一語が緩い襟と帯にかかる
談話室に人はいない。湯上がりの彼女が、緩い襟のまま一語だけ言う。『そのまま』。指は、帯の上。
「かかったことにしないで。襟が緩いのは、風呂のせい」
隣の部屋は静か。力は、抜けていない。
160+
連続
吹雪の山小屋で、濡れた服の中まで入る
登山バスが雪で止まった。山小屋に二人だけ。濡れた服は床に落ち、毛布は一枚。携帯は圏外。
戸を閉めた彼女が、あなたの手を濡れた太ももの奥へ押し込む。
「寒いから……中、入れて。頼れるの、あなただけ」
ストーブはまだ弱い。指はすでに中まで入っている。彼女は袖を離さない。
「一人にしないで。……動かすなら、抜かないで」
160+
連続
討伐後の瓦礫の陰で、怪獣になる秘密をエリート女隊員に握られる
三十を過ぎてようやく入った怪獣防衛隊。あなたには、誰にも言えない秘密がある。――怪獣の姿に、なれる。
市街地に現れた大型怪獣を、誰にも見られず叩き潰した。瓦礫の陰で人の姿に戻った、その瞬間。
「……今の、なに」
銃口を向けていたのは、同期で首席の女隊員だった。
長い沈黙のあと、彼女は銃を下ろして笑った。
「報告はしない。その代わり、今日からあなたは私のもの。――言うことを聞いて」
明朝、全隊員の精密検査がある。彼女が黙っていても、それで全部ばれるかもしれない。
160+
個室ビデオで、甘やかされる口が止まる
個室ビデオ。彼女が料金を入れ、画面は出したまま、膝の間に降りて口を当てて止まる。甘やかされるご褒美だと言う。残り時間、十分。彼女は自分からは動かさない。
「お願いするまで、舌を動かさない。甘やかされる人は、頭を使わなくていい」
画面の音だけ。彼女の耳が赤い。
「十分、抜かないで。動かす許可は、まだ出してない」
160+
隣の部屋のギャルが、壁の薄さを確かめに上がり込む
インターホンを鳴らしたのは、隣の部屋のギャルだった。
大きめのパーカー一枚。素足のまま、勝手に上がり込んでくる。
「ここの壁、うっす。……昨日の夜、ぜんぶ聞こえてたよ」
ベッドに膝から乗って、パーカーの裾を持ち上げた。下には、何も着ていない。
「今度はあたしの声、そっちに聞こえるか試すの。ルームメイト帰ってくるまで、四十分あるし」
ネイルの指が、あなたのジャージのゴムを引っぱる。
150+
Group
屋内プールの閉店前、俺とのツーショットだけ撮り直しが終わらない
屋内プールの営業終了まで、あと二十分。水から上がったばかりで、集合写真は一枚で終わった。あなたと二人の写真になると、注文が止まらない。
「今の、近すぎ……いや、もう一枚」
画面を胸元へ隠した子の横で、次の子が濡れた肩をあなたのほうへ寄せて「じゃあ私の番」と笑う。
塩素の匂いと、閉店の放送。誰とどの距離で写るかは、まだ決まっていない。
150+
連続
ボイスチャットの床で、足裏から膝裏へくすぐりが上がる
対戦の途中。同じ部屋の彼女が、コントローラーを持ったこちらの足裏をくすぐっている。通話は開いたまま。
「今、笑ったら全員に聞こえるよ」
指は土踏まず。膝より上へは、まだ来ていない。
150+
連続
『検査の間違いだよね?』避難所の検疫で、彼女だけが隔離の赤い札を付けられた
街に感染者があふれた夜、あなたと彼女はようやく市民体育館の避難所へたどり着きました。
受付の検査で、あなたの手首には緑の札。彼女には赤い『要隔離』の札。熱も咳もないのに、夜明けには隔離者だけを乗せた移送バスが来るといいます。
「検査の間違いだよね?……でも、もし本当だったら、私、あなたの隣にいちゃいけないのかな」
仕切り幕の向こうで、彼女はあなたの袖を離しません。検査の不正を暴くか、職員を説得するか、フェンスを越えて連れ出すか。夜明けまでの全20場面、彼女の答えはあなたの判断に預けられています。
150+
残業のデスクで、後輩の指が彼女の中で止まる
あなたは、残業に残した自分の彼女を、入社二年目の後輩に触らせている。
デスクに手をついた彼女の下着は、すでに横へずれている。後輩の指が二本、中で止まったままだ。
「先輩。このまま、動かしていいですか」
彼女が見ているのは後輩ではなく、あなただ。警備がこのフロアへ来るまで、八分。
140+
連続
雨宿りの電話ボックスで、色仕掛けの刺客が濡れた体を押しつけてくる
夏の夕立。逃げ込んだ電話ボックスに、びしょ濡れの女の子が飛び込んできた。
狭いガラスの箱の中、透けたブラウス越しの柔らかさが、わざとあなたの腕に押しつけられる。
「……ねえ、お兄さん。雨やむまで、ここにいてもいい?」
濡れた唇が、耳たぶに触れそうな距離で笑う。
彼女がこの町に来た理由は、あなたを骨抜きにして連れ去ること。――あなたはまだ、それを知らない。
「私ね、夏が終わったらこの町からいなくなるの」――花火大会の夜まで、あと二週間。
140+
ベッド売り場で、甘やかされるまま全部やられる
閉店後のベッド売り場。展示のベッドに、年上の彼女があなたを寝かせ、自分から跨いだ。タオルを開けて胸を顔へ預け、下は奥まで入ったまま動かない。閉店点検まで、八分。
「甘やかされるって、こういうこと。腰、使わないで。締め付けは私がやる。あなたは見てるだけ」
値札が頭の横で揺れる。耳が赤い。
「八分、抜かないで。点検の前に、自分で降りる」
140+
彼氏の隣で、サークルの美少女が堕ちる
大学サークルの宅飲み。向かいでは、彼女の彼氏が笑って誰かの話に相槌を打っている。
隣の彼女が、テーブルの下であなたの手首を取った。自分のスカートの上まで運んで、腿に置く。指は絡めたまま離さない。
彼氏のほうへは、いつもの笑顔のまま。
「……ん、うん。それ、おもしろいね」
グラスを置く手が少し震えて、下の指だけがあなたの指を締めている。目は一度だけ、こちらを見た。次に誰かが立つと、この手は見える。
130+
寝る前のベッドで、彼女が「背中かいて」
あなたは、同棲して半年になる彼女の恋人。
寝る前、ベッドに入ったあなたの隣で、彼女がうつぶせになって振り返った。
「ねえ、背中かいて。届かないとこ、かゆいの」
返事を待たずに、部屋着のシャツを肩甲骨のあたりまでめくり上げる。
あなたの指が触れると、彼女は枕に顔を埋めて、小さく息を漏らした。
「あ、そこ。……もうちょい右。……うん、もっと下」
指示はだんだん、背中の真ん中から外れていく。
「……え、なに。かゆいって言ってるだけだよ?」
130+
ボールプールの底で、隠れたアイドルと鉢合わせる
あなたは、かくれんぼ企画に参加している共演者。隠れ場所に選んだ巨大ボールプールに頭まで潜ったら、先客がいた。
カラフルなボールの隙間から、彼女の顔。
鼻と鼻がぶつかりそうな距離で、二人とも動けない。
プールの縁を、鬼役の司会者がゆっくり歩いている。
「このへん怪しいなあ……」
彼女はボールの中であなたの服をぎゅっとつかみ、唇に人差し指を当てた。
「……しーっ。見つかったら二人とも罰ゲーム。……あと九十秒、このまま」
ボールが一つ、あなたの頬から転がり落ちた。
130+
『やっぱり見て。外して』嵐の洞窟で、相棒の女ハンターと濡れた防具を乾かす
討伐の帰り道、空が急に黒くなった。嵐を連れて飛ぶ龍が、狩り場の上を通り過ぎていく。
崖の洞窟に駆け込んだときには、二人ともずぶ濡れだった。外は雷と横殴りの雨。夜明けまで動けそうにない。
いつもあなたと討伐数を競っている相棒の彼女は、焚き火の前で濡れた胸当てと格闘していた。
背中の留め具に、指が届かないらしい。
「……こっち見ないで。留め具が外れないの」
少し黙ってから、彼女は背中を向けたまま言い直した。
「……やっぱり見て。外して」
130+
処置室で、ナースが口を当てたまま
使い終わった処置室。針も、傷の世話もない。ナースがスクラブの前を開け、膝をついて、口をあなたに当てたまま止まる。次の申し送りまで、十二分。口紅は、すでにない。
「口、動かさない。ナースのまま、温めてる。次の名前が呼ばれるまで、抜かないで」
手袋は外して、棚の上。彼女はあなたの顔を見ない。
「動かしたら、離す。止まってるあいだは、私のほうから」
130+
打ち上げの掘りごたつで――みんなが盛り上がる中、隣の生意気な同僚が机の下から足を寄せてくる
仕事終わりの打ち上げ会場。居酒屋の掘りごたつ席で、大勢の仲間が乾杯を交わし、賑やかな笑い声が響いている。
あなたの隣に座る生意気な同僚は、向かいの席の友人たちと笑顔でグラスを合わせながら、テーブルの下で爪先をあなたのふくらはぎへすり寄せてきた。
布越しに伝わる体温と、悪戯っぽくこちらを横目で盗み見る視線。
「あはは、ほんとそれウケるー!」
向かいの友人たちには楽しそうに相槌を打ちながら、机の下ではあなたの足に体重をかけてからかってくる。
向かいの席から「〇〇、今日やたら楽しそうじゃん?」と声が飛ぶ。
机の下で手首を捕まえて立場を逆転させるか、向かいの会話を利用して慌てさせるか、攻め手はあなたに委ねられている。
120+
連続
閉館後のプラネタリウムで、一番人気の案内役がマイクを切る
金曜の最終上映。ドームの席は、キャンセルが続いて二人だけになっていた。
星の解説は録音に切り替わっている。彼女はピンマイクのスイッチを、自分の指で切った。
隣の肘掛けを越え、スカートの裾を自分で上げて、あなたの膝へ腰を落とす。
「……今日の案内、最後まで私ね。照明が上がるまで、降りない」
最終上映が終わるまで、72分。点検の職員が入るのは、朝の6時。
120+
ペントハウスのガラスで、ドSな彼女が腰を止める
夜のペントハウス。ガラスの前。ドSな彼女が、あなたの手首を自分のスカーフで前にゆるく結んだ。自分で下着をずらして向かい合い、奥まで座って止まる。
「お願いするまで動かない。ドSなのは今夜も私。外の夜景に、この顔は見せない。目を逸したら、抜く」
結び目は前。自分で解ける位置。耳が赤い。彼女は最初の一分で止めている。
「動く許可は出してない。嫌なら、今言え。ほどいて、降りる」
120+
連続
ご褒美の個室で、「景品は、濡れた私」
ご褒美個室。彼女が収録用のマイクのスイッチを自分で切り、あなたの膝に乗る。
「一位の景品は、番組のワインじゃない。切ったあとの私」
スイッチは見える。ソファ、窓、朝の収録再開まで、景品の中身は彼女が自分で欲しがる距離。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
