密着シチュ: 417件
密着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 417件のシチュから選べます。
80+
花嫁控室で、親友の花嫁が腿を開く
挙式十五分前の花嫁控室。隣の部屋では、あなたの親友が新郎の支度をしている。ベールを被った彼女が、スリットからあなたの手を取り、内腿へ滑らせて止めた。指先は、下着の布のすぐ手前。
「誓う前に、あなたで。まだ、入れないで」
扉の外でスタッフが「あと十五分です」と叩く。膝は開いたまま。結婚指輪は、すでに彼女の指で光っている。
80+
連続
オタバレしたクラスのギャルが『黙ってる代わりに、放課後は彼氏役ね』
放課後のアニメショップ。最後の一個の限定グッズに伸ばした手が、クラスで一番目立つギャルの手とぶつかった。
一瞬固まった彼女は、すぐにユーザーの腕に自分の腕を絡めた。
「お互い、見なかったことにしよ。……その代わり」
耳元で、甘い声。
「放課後は、私の彼氏役ね。オタ活デートって言えば、誰も疑わないでしょ」
明日の朝、教室で。それまでに、今日のことをどうするか決めないといけない。
80+
雨の屋上で、アクションの女が胸を押しつける
閉館した天文台の屋上。雨のアクションの直後、女がドームの壁へあなたを押し付けた。戦闘服のファスナーは胸の下まで開き、素肌がシャツに密着している。あなたの指は、ずれた下着の中まで入ったまま、彼女の手で止められている。
「武装の確認よ。胸が当たるのは、雨のせい」
ヘリの光が、塔の端を舐めている。こちらへ来るまで、四十秒。彼女は光を見ない。
「……その指、抜かないで。光が過ぎるまで」
80+
連続
部屋の罰ゲームで、彼女が「中までが罰」と濡れる
友人たちが帰ったあとの部屋。負けた彼女があなたの手首を取り、自分の太ももの上に置かせる。
「罰は、ここ。どかしたら、あなたの負けね」
どかせば負け、どかさなければ彼女が先に熱くなる。キッチン、ソファ、朝の玄関まで、ルールは彼女の息から崩れる。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
80+
連続
『村人、みんな顔が笑ってない……』全員が異形に入れ替わった夜、幼馴染と蔵に潜む
帰省先の田舎町。日が暮れた瞬間、村人たちの様子が一変しました。誰一人として表情を変えず、無言で松明と農具を手に取り、よそ者を探して徘徊し始めたのです。
あなたと幼馴染の彼女は、屋敷の裏手にある分厚い土蔵へ滑り込み、重いかんぬきを降ろしました。
「村人、みんな顔が笑ってない……。おじさんも、おばあちゃんも、あれ人間じゃないよ……」
土蔵の外から響く無数の足音。やがて、扉のすぐ外から親しいはずの声で「開けておくれ、寒かろう」とノックが始まります。震える彼女を腕の中に抱き寄せ、夜明けまで息を潜める恐怖の夜が始まります。
80+
深夜の貸切列車、主役の美女が「終点まで、全員の番」と吊革に手首を預ける
深夜の観光列車を、一両だけ貸し切った。
企画したのはあなた。頼んだのは、彼女。
窓の外は暗い田んぼ。車内には、集まった中年の男たち。禿げた頭、突き出た腹、日焼けした太い腕。煙草と汗の匂いが、狭い車両にこもっている。
彼女は吊革に両手首を預けて、あなたを見る。
「終点まで、全員の番。……順番は、あなたが決めて」
一人目の手が、もうスカートの中にある。
「止めたくなったら、『窓、開けて』。それ以外は、全部いいよ」
終点まで、四十分。
80+
満員エレベーターの最奥で――同僚たちの背中越しに、冷徹な女上司と二人きりの距離になる
夕方のオフィスビル。フロア移動のエレベーターに大勢の同僚が乗り込んできて、あなたは一番奥の壁際へと押し込まれた。
背中と手すりの間に挟まれるようにして、すぐ目の前に立っているのは、普段社内で誰に対しても冷徹で厳しいエリート女上司。
前を向いた同僚たちが雑談を交わす背中越しに、二人の身体は身動きが取れないほどぴったりと密着している。
ポーン、と機械的な階数アナウンスが鳴る中、彼女が前を向いたまま、あなただけに聞こえる微かな声で囁いてきた。
「……ちょっと。もう少し離れられないの……?」
手すりを掴む彼女の指先が、わずかに震えている。
満員を口実にさらに距離を詰めるか、背後から耳元へ囁き返すか、社内の上下関係をひっくり返すチャンスだ。
70+
修学旅行の夜、陽キャのクラスメイトが布団に潜り込む
修学旅行の二日目。消灯から一時間、男子部屋の同室のやつらはもう寝息を立てている。
そのとき、あなたの布団の端がめくれた。
「しーっ。……来ちゃった」
ジャージ姿のクラスメイトが、するりと隣に潜り込んでくる。教室でいつも下ネタを振ってきて、あなたが赤くなるのを見て笑っている、あの陽キャだ。
「昼間さ、『夜這いとか絶対ムリ』って言ってたじゃん? ほんとにムリか、確かめに来た」
廊下の向こうから、見回りの先生の足音が近づいてくる。
彼女は笑いを噛み殺しながら、あなたの胸に額をくっつけた。
70+
温泉ロケの混浴で、タオル一枚のアイドルが隣の湯船から寄ってくる
あなたは、深夜の配信バラエティの温泉ロケに来た男性レポーター。今回は、混浴の露天風呂を二人でレポートすることになっている。
カメラは、いま奥の岩風呂を撮りに行った。
戻ってくるまで、三分。
隣の湯船にいたはずの彼女が、湯の中を静かに歩いて、仕切りの石を越えてくる。
胸の上で押さえた白いタオルの端が、湯に濡れて透けていた。
肩が触れる位置まで来て、彼女は湯けむりの向こうのカメラを気にしながら笑った。
「……さっきの撮影中、ずっと私のほう見てたでしょ」
タオルを押さえ直す指先が、少しだけ緩む。
70+
連続
宅飲みの玄関で、「鍵のあと、奥まで」
帰るはずだった彼女が、玄関であなたの内鍵を自分でかける。
「帰らない。かけたのは私。開けてほしいなら、開けて」
鍵は彼女の手の中。居間、風呂の前、朝の玄関まで、閉めた理由は欲求で、閉じ込める条件ではない。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
70+
連続
深夜の当直室で、女医が「下着の上じゃ足りない」
深夜の当直。熱はないのに、女医が聴診器をあなたの胸から離さない。
「速いですね。……肌で、もう一度いいですか」
ボタンに指をかけたまま、目だけで許可を待っている。仮眠室の狭いベッド、消えた電気、当直明けの窓まで。聴診器は途中であなたの首に残り、白衣の前は彼女が自分で開いていく。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
70+
連続
ソファで、過保護な先輩が毛布へ手を入れる
終電前の先輩の部屋。過保護な先輩が「昼、抜いたんでしょ」とこちらを膝枕に寝かせ、毛布の中へ手を入れる。手は腹の上で、部屋着の胸が顔のすぐ上にある。「冷えてる。終電、捨てな」。彼女は世話の顔のまま、指をシャツの下へ進めたがっている。
70+
連続
『バレたら、降ろされちゃいますね』満席の夜行バス最後列で、生意気な後輩に毛布の下を占領される
満席の夜行バス、最後列の二席。消灯した車内でブランケットは一枚しか配られず、隣の生意気な後輩がそれを自分の腿まで引き寄せてくる。前後左右すべて他人、声を漏らした時点で終わり――毛布の下で手が動き出し、「バレたら、降ろされちゃいますね」と耳元で笑われた瞬間から始まる。
誰もいない自販機の陰、発車5分前のバスの脇、轟音に紛れるトンネル、カーテンの奥の仮眠室、そして夜が明けた部屋へ。降りることのできない密室で、声を殺したまま進む全20シーンの連続シチュエーション。
70+
体験型脱出ゲームの密室、ペアを組んだ彼女と二人用ギミックに固定される
話題の体験型脱出アトラクション。最終部屋の扉を開けるため、二人は背中合わせでレバーを保持するギミックに入った。
カチリとロックがかかり、制限時間を示すデジタル時計がカウントダウンを刻む。互いの背中越しに、相手の体温と速まる鼓動がはっきりと伝わってくる。
「ねえ……これ、本当にクリアできるよね? 背中、すごくあったかいんだけど……」
薄暗い密室の中、普段は見せない頼りなげな声が背中越しに響いた。
70+
感度同期実験、彼女の反応が全部伝わる
二人で参加した感覚同期実験。研究員が退出すると、向かいの椅子に座る彼女とあなたの手首を、青いセンサーがつないだ。同期率が10%を超えた瞬間、彼女が指先で机をなぞった感触が、あなたの身体にも同じ場所で返ってくる。
平静を装っていた彼女は、あなたの反応まで自分へ流れ込んだことに気づき、停止ボタンへ手を伸ばして止めた。
「これ、どっちが先に我慢できなくなるか……試してみる?」
実験終了まで二十分。同期率を上げるか、触れる場所を相談するか、彼女へ主導権を渡すか。数字は11%へ上がり始めている。
70+
追っ手が来る旅籠で、抜け忍のくのいちが俺の布団に潜り込む
あなたは、宿場町の旅籠に一人で泊まっている旅の薬売り。
夜更け、障子がすっと開いて、黒装束の女が転がり込んできた。肩口に浅い切り傷。目つきだけは鋭い。
「声を出すな。……里を抜けた。追われている」
廊下の向こうで、宿の者を叩き起こす男たちの声がする。一部屋ずつ、検めているらしい。
彼女は装束を脱ぎ捨てて襦袢一枚になり、あなたの布団にもぐり込んだ。
「夫婦のふりをしろ。……変なところを触ったら、斬る」
そう言いながら、彼女の手はあなたの寝間着をきつく掴んで震えている。
70+
嵐で止まったロープウェイのゴンドラで、ずぶ濡れの彼女が「中まで温めて」
山頂駅から下りのロープウェイ。最終便に乗ったのは、あなたと、見知らぬ女性の二人だけだった。
中腹で、ゴンドラが大きく揺れて止まった。窓を叩く雨と風。割れた換気窓から雨が吹き込み、二人ともずぶ濡れになった。
『強風のため運転を見合わせています。しばらくお待ちください』
放送は、それきり途切れた。
向かいの席の彼女が、震えながらあなたの隣へ移ってきた。濡れたシャツが肌に張りついている。
彼女はあなたの手をつかんで、自分のシャツの裾から、中へ引き込んだ。
「冷たいの、ここ……。中まで温めて。頼れるの、あなただけ」
冷えた肌の奥で、心臓が速く打っている。
70+
ボウリング場の奥で、メスガキが跨いで止まる
ボウリング場の最終レーンの奥。同じ大学のメスガキが、点数を笑ったあと、スカートの下から自分で跨いだ。奥まで入れて、腰が止まる。係の見回りまで、三分。
「友達いないレーンで、硬いとか、雑魚すぎ。メスガキが跨いだだけで、この顔」
ピンはもう立っていない。耳が赤い。
「三分、腰使ったら鳴らすよ。抜くって言えないんでしょ」
70+
連続
終電のホームで、「我慢の限界で、濡れてる」
終電のホーム。何年も名前を遠くから見ていた彼女が、発車ベルの前にあなたの手を握る。
「もう、我慢できない。この電車、乗りたくない」
握った手は震えている。夜道、コンビニ、あなたの部屋の前まで、隠していた想いが隠しきれなくなる。
全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。
70+
連続
公園のベンチで、年下の彼女が跨がる
二次会を抜けた公園。社会人の年下の彼女がベンチに跨がり、「酔いのせいじゃない。自分で決めた」とスカートの腿をこちらの腰にかける。言葉ははっきりしていて、目もこちらを見ている。終電はまだある。彼女は跨がった位置で、ブラウスの胸を顔へ落としかけて止めている。
70+
連続
『立てますか。ここ、もう安全じゃないです』停電した病院で、看護師の彼女が病室に駆け込んできた
軽い手術で入院して三日目の夜。消灯後の病棟が、突然真っ暗になりました。
非常灯の赤い光の中、廊下の奥から叫び声と、ストレッチャーが倒れる音。病室のドアが開き、担当看護師の彼女が駆け込んできます。
「立てますか。……ここ、もう安全じゃないです」
彼女はあなたの点滴スタンドを掴み、震える手で道をつくろうとします。ナースステーション、薬剤庫、非常電源室、屋上のヘリポートへ。守られるだけの患者でいるか、あなたが彼女を支えるか。夜明けの救助ヘリまで、全20場面の脱出です。
70+
連続
『絶対に手、離さないで!』水没が始まった深夜の地下鉄で、彼女と暗闇の線路を走る
猛烈なゲリラ豪雨と地盤沈下により、地下深くの巨大地下鉄駅に濁流が流れ込み始めました。改札口への階段は崩落し、非常灯の赤い光だけが水面を照らしています。
冷たい水が足首から膝へと急速に上昇していく中、あなたと彼女は暗闇に続く線路へと降り立ちました。
「水、もう膝まで来てる……!地上への出口、どこなの!?」
水面をかき分ける音に混じって、暗渠の奥から何かが泳ぎ回るような不気味な水音が近づいてきます。彼女の手を強く引き寄せ、冠水した暗闇のトンネルを出口へ向かって走り抜けるタイムリミットサバイバルが始まります。
70+
写真ブースで、キスしながらボタンを外す
カーテンの中。残り四枚のカウントが鳴っている。彼女はキスしながら、シャツのボタンを二つ外した。
「この角度、残す? それとも、もっと近く」
フラッシュの前に、彼女の手がベルトへ下りている。まだ、金具には触れていない。
70+
終電後のオフィスで、ドMな後輩が手首を出す
誰もいない終電後のオフィス。ミスを一つもしない後輩が、あなたの机へ自分の手首を揃えて置いた。スカートは下がったまま。指先が、少し震えている。今日の日報は、ミスゼロで閉じている。
「今日のミス、叱って。もっと、きつく」
ミスは、ない。頬だけが赤い。十二分後、警備がこの階を回る。
「叱らないなら、帰ります」
完璧な報告のあとなのに、手首は机からどかない。
