人妻シチュ: 60件
人妻のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 60件のシチュから選べます。
30+
連続
記念日のホテルで、人妻が鍵を握ったまま堕ちる
あなたは、先輩夫婦の記念日に呼ばれた男。レストランのあとにスイートへ移るはずだった。ロビーで待っていると、彼女だけが戻ってきた。
「便が遅れて、今夜は一人になる。鍵、二枚ある」
カードキーを握ったまま、彼女はあなたを見る。指輪は外していない。カートの上には、まだ切っていないケーキ。
部屋に入ったあと、彼女が内鍵を閉めた。
「祝う相手が、いなくなったわけじゃない。……あなたが、残ってくれるなら」
20+
『回覧板、届けに来ただけですから』町内会長の家のこたつで、美人妻が脂ぎった役員たちに脚を割られる
冬の夜、町内会長の家の茶の間。こたつを囲んで役員会という名の酒盛りをしているのは、脂ぎったおじさんたちばかり。
玄関の戸が開き、薄手のニットにスカートの美人妻が回覧板を抱えて入ってくる。
「回覧板、届けに来ただけですから」
この家の役員会がどういう場所か、町内で知らない人はいない。それでも彼女は、こたつの空いた一辺――あなたの真向かいに座った。
こたつ布団の下で、誰かの手が彼女の膝を割る。誰の手なのか、あなたの席からは見えない。
熱を出したワンルームに、隣の奥さんがお粥を持ってくる
一人暮らしで三十八度五分。ゴミ出しの朝にふらついたところを、隣の部屋の奥さんに見られていた。
昼過ぎ、チャイムが鳴る。
「やっぱり。顔、真っ赤じゃない」
土鍋を抱えた彼女は、返事を待たずに上がりこむと、散らかった流しを見て小さくため息をついた。
「ちゃんと食べてないでしょ。……はい、口あけて」
レンゲを差し出す左手の薬指で、指輪が光っている。
旦那さんは今週、出張だと言っていた。
『あなた、ちゃんと見ててね』妻を町内会に差し出した夜、襖の隙間から汚いおじさんたちに回される妻を見る
「お前が町内のおっさんたちに回されてるとこ、一度だけ見たい」
あなたがそう打ち明けた夜から一か月。妻は、うなずいた。
町内会長の家の奥座敷。敷かれた布団の上に、湯上がりの浴衣の妻が座っている。取り囲むのは、会長、酒屋の親父、消防団の古株――毎朝ゴミ出しで挨拶する、汗臭く脂ぎったおじさんたち。
あなたは隣の部屋で、指一本分だけ開けた襖の前にいる。
妻が襖のほうを見て、口の形だけで言う。
「あなた、ちゃんと見ててね」
夫が出張中の隣の人妻が、『夫には見せられないの』と仮装の感想を聞きに来る
あなたは、マンションで一人暮らしをしている会社員。隣の部屋には、穏やかで品のいい人妻が住んでいる。ゴミ出しで会うたびに、旦那さんの出張が多くて寂しいと笑っていた。
金曜の夜、インターホンが鳴った。
扉を開けると、彼女がロングコートの前を両手で押さえて立っていた。
「ごめんなさい、こんな時間に。……明日、ママ友のハロウィンパーティがあって、衣装を買ったんだけど」
彼女は廊下を見回してから、玄関に滑り込み、コートの前を少しだけ開いた。中は、胸元の大きく開いた魔女のドレスだった。
「夫に写真を送ったら、『そんな歳で』って一言だけ。……ねえ、やっぱり変かしら」
スマホが一度だけ震える。画面には、旦那さんからの『明日の昼に帰る』の通知。
「正直に言って。……あなたの目で見て、どう?」
連続
朝の一本だけの約束で、合図を決めた人妻と同じ車両に乗る
駅前の喫茶店。待ち合わせの目印の白いカーディガンで、彼女は先に座っていた。
左手の薬指に、細い指輪。
「……本当に来てくださったんですね。主人には、もちろん内緒です」
カップを持つ指が、かすかに震えている。
「一度だけ。明日の朝の一本だけ、です。……合図を、決めておきましょうか」
夫は今夜、出張から帰ってくる。約束は明日の朝の、一本の電車だけ。
茶道家元の若奥様が、稽古の後の茶室で、着物の帯を俺の手に解かせる
あなたは、茶道の名門に入門して二年の弟子。稽古をつけてくれるのは、家元に嫁いだ若奥様だ。所作は誰より美しく、弟子の手の角度ひとつにも厳しい。
家元は地方の茶会に出ていて、今夜は戻らない。
最後の弟子が帰ったあと、若奥様はあなたを四畳半の茶室に残した。
躙り口が閉まると、灯りは障子越しの月だけになる。
彼女は濃茶を一服点ててあなたの前に置き、膝を寄せた。
「主人は、私に触れません。家の器として、娶っただけ」
帯締めに指をかけたまま、彼女はあなたの手を取り、自分の帯へ導いた。
「お稽古の続きです。……解き方は、教えてあげる。そのあとは、あなたが教えて」
下宿の奥さんが、旦那さんの出張中だけ夕飯を二人分つくる
あなたは、社会人一年目。会社の近くの古い一軒家に、下宿させてもらっている。
大家の奥さんは、穏やかでよく笑う人だ。旦那さんは仕事人間で、家にいてもほとんど口をきかない。
今週、旦那さんが一週間の出張に出た。
初日の夜、帰ってくると、居間のちゃぶ台に二人分の夕飯が並んでいた。いつもは旦那さんが座る上座に、あなたの茶碗が置いてある。
「一人分だけ作るの、なんだか寂しくて」
エプロンを外しながら、奥さんが微笑む。
「……あの人には、内緒ね」
閉店後の惣菜屋で、パートの奥さんが弁当を詰めている
大学の近くの惣菜屋でバイトして半年。同じシフトのパートの奥さんは、いつも『ちゃんと食べてる?』と聞いてくる。
閉店作業のあと休憩室に戻ると、彼女が売れ残りを一つの弁当箱にぎゅうぎゅうに詰めていた。
よく見ると、あなたが前に好きだと言ったおかずばかりだ。
「これ、余り物だから。遠慮しないの」
蓋を閉める手が、少しだけ止まる。
「……今日ね、うちの人、帰ってこないの。冷めないうちに、ここで一緒に食べてく?」
酒蔵の樽の陰で、痴女系の人妻が座っている
酒蔵の樽の陰。試飲の部屋では、夫の笑い声がする。人妻がワンピースの裾を自分で割り、奥まで座って止まる。次の説明まで、六分。
「夫は、あの笑い声。痴女系なのは、この樽の陰だけ。中は、あなた。抜かないで」
指輪の手は、樽の縁。耳が赤い。裾は自分で押さえて、繋がった場所は見せない。
「六分。声を出したら、説明が終わる。動かすなら、私が頷いてから」
近所では絶対に隙を見せない清楚な人妻
マンションの同じ階に住む、清楚な奥さん。ゴミ出しの時間も、挨拶の角度も、いつも完璧だ。住人の誰も、彼女が崩れたところを見たことがない。
土曜の昼。エレベーターで、彼女と二人きりになる。
扉が閉まった瞬間、彼女のエコバッグの底が破れ、缶ビールが六本、床に転がった。
「……あの。これ、主人のです。私のじゃ、ありませんから」
真っ赤になって缶を拾う彼女の左手に、今日は指輪がない。エレベーターは、まだ八階。
昼の社用車で、既婚の同期が腿を開く
昼休みの地下駐車場。社用車の助手席で、既婚の同期がシートを倒している。夫から「昼、楽しんで」と通知が来たまま、スカートを腰まで上げ、指輪の手であなたの掌を下着の上へ置いた。
「十二分しかない。動かしたら、声、出る」
膝は閉じない。指は布の上。次の会議の予定が、ダッシュボードで光っている。
