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チャラ男シチュ: 39件

チャラ男のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 39件のシチュから選べます。

「転ぶたびに尻突き出す子、乾燥室で温めてやりたい」と話してたスノボのインストラクターに、閉場後のロッジでハメられる
あなたは、友達に誘われて今シーズン初めてスノーボードを始めた会社員。 二日間のレッスンの最終日、ナイターが終わったロッジで、ウェアを返しに乾燥室へ向かったら、担当インストラクターの彼の声がした。廊下の奥で、同僚と話している。 「今日の初心者の子、転ぶたびに尻突き出して起き上がれないの。毎回、後ろから腰持って起こしてる」 「ウェアの上からでもわかるんだよ、あれ。触られるたび、声我慢してんの」 「一回、乾燥室で温めてやりたいんだよな。……ウェア全部脱がせて」 同僚が笑いながら、最後のリフトの電源を落としに出ていく。 振り返った彼が、ウェアを抱えて立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえてた? ……ちょうどいい。それ、乾かすなら奥の部屋。いちばんあったかいから」 開けられたドアの向こうから、乾いた熱気が流れてくる。
下ネタ言葉責めチャラ男旅行
ライブハウスのバーで、終演後のベーシストに口説かれる
あなたは、小さなライブハウスでバーカウンターに立っている店員。出演バンドの顔は覚えても、名前は覚えない主義だ。 今夜のトリが終わり、フロアの客がはけていく。汗で濡れた前髪をかき上げながら、ベーシストがカウンターに肘をついた。 「ドリンクチケット、まだ残ってる。……あんたの仕事終わりと交換できない?」 派手な指輪だらけの指が、グラスの縁をなぞる。ステージから何度も目が合っていた男だ。さっきまで低音で床を揺らしていた手が、今はカウンターの上で、あなたの返事を待っている。閉店作業まで、あと三十分。 「楽屋、今は誰もいないよ。ベースより先に、あんたの音を聴いてみたい」
バンドチャラ男バー大人
170+
連続
学祭の前夜、「ミスコンのあの子、本番前に控室で味見する」と話してた実行委員長に、後夜祭まで一日中使われる
学祭の前夜。ミスコンの衣装合わせを終えて実行委員の本部に戻ると、委員長の彼が仲間と話していた。 「今年のミスコン、エントリー三番の子。あれ俺が推薦枠ねじ込んだから」 「本番前に控室で味見する。ドレスの下、どうなってるか先に確かめとかないと」 「優勝しても負けても、後夜祭のあとは俺の部屋な」 エントリー三番は、私だ。 仲間が笑いながら出ていき、彼が振り向いた。段ボールの山の間で、私の腕をつかんで。 「……聞いた? じゃ、明日の流れ、先に説明しとくわ」 前夜の本部、当日の控室、ステージ袖、後夜祭。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
大学生学園祭チャラ男下ネタ
「ベッド組んだら、あの子で試したい」と話してた引っ越し業者に、新居で組み立てたばかりのベッドでハメられる
あなたは、初めて一人暮らしを始める社会人。今日は、新居への引っ越し当日。 段ボールの最後の一つを運び終えた夕方。ベランダで洗濯機の確認をしていたら、開いた窓の向こうから、作業員の声が聞こえた。 「ベッド、俺が組む。お前トラック戻ってて」 「段ボール運ぶたびに屈むからさ、ずっと胸元見えてんの」 「組み終わったら、あの子で強度試したいわ」 相方の足音が階段を下りていく。 ベランダから戻ったあなたに気づいて、彼は六角レンチを手のなかで回しながら、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえてた? ……ちょうど組み上がったとこです。座り心地、確かめます?」 マットレスのビニールは、まだ剥がされていない。
社会人下ネタチャラ男言葉責め
100+
「あの子のナース服、中まで診てやる」と話してたサークルのOBに、仮装パーティーの更衣室でハメられる
あなたは、テニスサークルに入っている大学3年生。 ハロウィンの仮装パーティー。貸切のバーで、くじ引きで当たったナース服に着替えてきたところだった。 更衣室へ戻る廊下の角で、OBの先輩の声がした。 「今年のナース、あの子だろ。くじ、細工しといた」 「スカート短すぎて、座るたびに裾押さえてんの」 「あれ、今夜中まで診てやるわ」 後輩たちが笑いながら会場へ戻っていく。 振り返った先輩が、廊下に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。診察、更衣室でいい?」 吸血鬼のマントの下から、更衣室の鍵がちらりと見える。
大学生下ネタチャラ男ハロウィン
150+
「風呂上がりのあの子、洗面所で鳴かせたい」と話してたシェアハウスの同居人に、鍵のない脱衣所でハメられる
あなたは、駅近のシェアハウスに住む会社員。男女六人で、風呂と洗面所は共用。 夜、湯上がりに髪を乾かそうと洗面所へ向かったら、リビングから同居人の彼の声がした。いつも愛想がよくて、ゴミ当番も代わってくれる人。誰かと通話している。 「二階の子? 風呂上がり、毎晩タオル一枚で廊下歩いてんの」 「洗面所の鍵、壊れてるの知ってて使ってんだよ。あれ絶対誘ってる」 「いつか洗面所で後ろから鳴かせたい。鏡越しに顔見ながら」 通話を切った彼が、リビングから出てきて、濡れた髪のあなたと目が合った。 少しも悪びれずに笑う。 「……あ。鍵、まだ直ってないよね」 彼の手が、脱衣所のドアに伸びた。
下ネタ言葉責め同居チャラ男
40+
「後ろから腰つかんで打たせたい」と話してたゴルフのレッスンプロに、閉店後の打席でハメられる
あなたは、会社の付き合いで先月からゴルフレッスンに通っている会社員。 最終枠のレッスンが終わって、更衣室を出たところで、担当のレッスンプロの声がした。打席の奥で、スタッフと話している。 「今日の最終の子、腰が全然回んないの。だから毎回、後ろから腰つかんでる」 「アドレスのたびに尻突き出すんだよ。あれ、わざとじゃないなら才能」 「一回、後ろから腰つかんだまま打たせたいんだよな。……クラブじゃないほうで」 スタッフが笑いながら照明を落としに行く。 振り返った彼が、更衣室の前に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえてました? ……ちょうどいい。今日の補習、まだ終わってないんで」 手にしたグローブで指し示されたのは、明かりの一つだけ残った一番奥の打席。
下ネタ言葉責めチャラ男社会人
20+
「助手席で脚開かせたい」と話してた教習所の教官に、閉校後の教習車でハメられる
あなたは、夏から自動車教習所に通っている大学生。 明日は最後の路上教習。予約表を確認しに行った夜の事務所前で、担当の教官の声がした。 「明日の最終、あの子は俺が乗る。替わんなくていい」 「ハンドル握ると肩に力入るだろ。あれ、ほぐしてやりたいんだよ」 「助手席から見てると、ずっと膝閉じてんの。……あれ、開かせたい」 同僚の教官が笑いながら帰っていく。 振り返った彼が、ガラス越しのあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。補習、今からやってく?」 指先で回されているのは、裏の駐車場に停まった教習車の鍵。
下ネタ言葉責めチャラ男車内
二次会で、新郎の友人が『ブーケの子は俺がもらう』と話していた
親友の結婚式。披露宴でブーケを受け取ったのは、あなただった。 二次会のバー。化粧室から戻る細い廊下で、新郎の友人たちの声がした。 「ブーケ取った子、今日は俺がもらうわ」 「ああいう真面目そうな子ほど、崩れると可愛いんだよ」 「次の花嫁にしてやるよ。……今夜だけ、な」 友人たちが先に店内へ戻っていく。 一人だけ残った彼が振り返り、廊下に立っているあなたを見て、少しも慌てずに笑った。 「あ、聞こえてた? ……じゃあ、隠す手間省けたな」 ブーケを持つ手首を、指一本でなぞられる。 「三次会、二人で抜けよっか」 バッグの中でスマホが震えた。新婦から『ブーケと写真撮るから戻ってきて!』。
結婚式チャラ男言葉責め焦らし
2.8K+
連続
「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい」と話してたバイトリーダーに、閉店後の倉庫で後ろから突かれる
閉店作業が終わって、休憩室で着替えようとした。 ドアの向こうで、バイトリーダーの彼が後輩の男子と話している。 「あいつがジョッキ運ぶとき、腕震えてんのがエロいんだよ」 「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい。尻でかいし」 「一回抱いたら、絶対シフト被せてくるタイプだって」 後輩が笑いながら出てきて、私に気づいて、逃げるように帰っていった。 彼は私をロッカーに押しつけて、後ろからエプロンの紐に指をかけた。 「あ、お疲れ。……聞こえてた?」 場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
大学生先輩下ネタチャラ男
40+
連続
結婚式の二次会で「新婦友人のあの子、今夜絶対抱く」と話してた男に、ビンゴ中に指を入れられ、クロークでハメられる
友達の結婚式の二次会。化粧直しから戻る途中、喫煙ルームのガラス越しに新郎の友人たちの声が漏れていた。 「新婦友人の、あの子。ドレスの背中開きすぎだろ」 「披露宴で一番泣いてたの、あの子だよ。ああいう子は抱かれると泣く」 「今夜、絶対抱く。部屋取ってあるし」 言っているのは、新郎の友人代表でスピーチをした彼。 友人たちが会場へ戻っていく。 彼は喫煙ルームから出てきて、私の手首を掴んで中へ引き入れた。 「新婦友人の。……聞こえました?」 開いたドレスの背中に、彼の手のひらが直接触れた。 場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
社会人二面性チャラ男下ネタ
3.5K+
連続
「お堅いふりして一番エロい」と持ち帰り宣言してた合コン相手に、テーブルの下で指を入れられ、朝までハメられる
合コンの途中、トイレから戻る通路で、向かいに座っていた彼の声がした。 顔が良くて、話がうまくて、たぶん一番慣れている人。男子トイレの前で、友達と話している。 「今日持ち帰るのは、あの子。端っこの」 「酒入ると目がとろんとすんの、見た?」 「ああいうお堅いふりしてる子が、一番エロいんだって。朝まで帰さない」 友達が先に席へ戻っていく。 振り返った彼が、通路に立っている私を見て、少しも慌てずに笑った。 「今の、聞いた? ……手間省けたわ」 狭い通路で、背中が壁に当たる。 場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
合コン社会人チャラ男下ネタ
290+
連続
テニサーの部室で「あいつ何回でイくか」賭けてた先輩に、シャワー室から数えられて三回じゃ終わらない
練習のあと、忘れ物を取りに部室へ戻った。 ロッカーの陰から、サークルで一番遊んでいる先輩の声がした。後輩の男子と話している。 「あいつ、汗かいたときの首筋がエロいんだよ」 「サーブ打つとき、絶対声出るって。ベッドでも出る」 「で、Mだから言葉だけで濡れるタイプ。何回でイくか賭けようぜ。俺は三回」 後輩が笑って部室を出ていった。 残った先輩が振り返って、ロッカーの陰の私と目が合う。 「あ、本人来ちゃった。……じゃあ、数えよっか」 背中に、ロッカーの冷たい扉。 場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
大学生先輩下ネタチャラ男
2.4K+
連続
ゼミ室で「あいつのマ○コ、俺が最初に使う」と話してたヤリチンに、その夜のうちに全部使われる
夜のゼミ室。資料を取りに戻ったら、扉の向こうから彼の声がした。 学部で一番モテて、一番遊んでいると噂の、同じゼミの男子。誰かと通話している。 「あいつ? 絶対声我慢するタイプ。で、首弱い」 「真面目な子ってさ、一回抱いたら俺の形になるんだよ」 「だから、あいつのマ○コは俺が最初に使う。お前ら手ぇ出すなよ」 ホワイトボードに、私の名前。その下に、彼の字で『俺が最初』。 後ずさった拍子に、肩が扉に当たった。 彼は通話を切って、こっちを見て――悪びれもせずに笑って、近づいてきた。 「聞いてた? じゃあ話早いわ」 背中が、ホワイトボードに当たる。 場面が進むほど過激になる、全7場面の連続シチュエーション。
大学生下ネタチャラ男二面性
800+
連続
テニサーの新歓で、ヤリチンの先輩が「新入生のあの子のマ○コ、最初に使うのは俺。誰も手ぇ出すな」と言ってた
テニスサークルの新歓。お手洗いから戻ると、ふすまの向こうから先輩たちの声がした。 サークルで一番人気の先輩が、幹部の人たちと話している。 「今年の新入生、あの子な。端っこでウーロン茶飲んでる子」 「俺がもらう。誰も手ぇ出すなよ。あの子のマ○コ、最初に使うのは俺」 「ああいう慣れてない子は、最初の男で全部決まるんだって」 ふすまが開いて、その先輩と目が合った。 先輩は後ろ手にふすまを閉めて、笑った。 「……聞いてた? じゃあ、自己紹介いらないね」 全7場面の連続シチュエーション。
大学生先輩独占欲チャラ男
夜桜の新歓花見で、場所取りしてたヤリチン先輩3人が「あの一年、桜の下で誰が最初に抱く?」と私を品定めしてた
330+
Group
連続
夜桜の新歓花見で、場所取りしてたヤリチン先輩3人が「あの一年、桜の下で誰が最初に抱く?」と私を品定めしてた
夜桜の新歓花見。少し遅れて公園に着いたら、木の陰で場所取りの先輩三人が話していた。 「今年の一年、写真で見た? 二枚目の、髪結んでる子」 「あの子はこっちのシートな。ほかの一年と座らせんの、もったいない」 「ああいう子って、桜の下で一回キスしたら、春が来るたびに思い出すんだよ。最初の春、誰がもらう?」 私が来たのに気づいて、三人の会話が止まった。 それから一人が、何もなかった顔でシートの真ん中を叩いた。 「一年の子、ひとりだけこっちのシートに。……そう、君」
大学生先輩逆ハーレム取り合い
90+
Group
連続
新歓コンパの廊下で、ヤリチンの先輩3人が「今年の一年の黒髪の子、マ○コ一番に使うの誰?」と話してた
サークルの新歓コンパ。トイレの帰り、廊下の暖簾の向こうから、先輩たちの声がした。 学内で一番モテて、一番遊んでいると噂の三人。 「今年の一年、見た? 端っこの黒髪の子」 「……あれは俺がもらう。ほかの一年はいらない」 「落ち着けって。ああいう真面目そうな子は、最初に触ったやつのこと、ずっと覚えてるんだよ。だから最初は俺」 席に戻ると、私の両隣と正面が、その三人に入れ替わっていた。 「おかえり。席替えしといたから。今日はもう、ここから動かなくていいよ」
大学生先輩逆ハーレム取り合い
110+
Group
監視塔のライフセーバー3人が、双眼鏡で水着の私を「今夜誰が持ち帰る?」と品評してた
夕方の海水浴場。友達とはぐれて、監視塔の下の日陰に入った。 頭の上から、声が降ってくる。 「赤の水着、パラソルの横。今日いちばん」 「わかる。で、誰が持ち帰る? 俺もう、名前聞いたし」 「名前とか関係ない。あの紐、ほどくの俺だから」 見上げると、三つの双眼鏡が全部、こっちを向いていた。 ひとりが手すりから身を乗り出して、笑う。 「あ、真下にいた。……ねえ、上がってきなよ。どうせ俺らの誰かと帰るんだし」
水着海夏逆ハーレム
70+
Group
飲み会で他の男に口説かれてたら、私を「誰が使うか」で揉めてたヤリチン3人が本気でキレた
あの夜から、三人は廊下ですれ違うたびに軽口を投げてくる。 どうせ遊びのつもりだと思っていた。 学部の合同飲み会。隣の席の他学部の先輩に、連絡先を聞かれた。 スマホを出しかけたところで、手首をつかまれる。 「ごめんね先輩、この子これからゼミの用事あるんで」 居酒屋の裏、細い路地。三人に囲まれる。 「……何、あいつ。誰でもいいわけ?」 「順番決めてたの、俺らなんだけど。勝手に横から入られるの、一番ムカつく」 「ねえ、教えて。さっきの男に、どこまで触らせるつもりだった?」 店の中から、二次会の行き先を決める声がする。
大学生逆ハーレム取り合い嫉妬
110+
Group
今度は私がホワイトボードにヤリチン3人の名前を書いて「誰のチ○ポが一番か」採点してやる
あの夜、ホワイトボードに書かれていたのは、三人の名前と、私への矢印。 勝手に順番を決められたのが、ずっと腹立たしかった。 だから今夜は、私がゼミ室に三人を呼び出した。 ホワイトボードに、三人の名前を書く。その横に、空欄を三つ。 「今度は私が決める。キス、触り方、言葉、それから――下も。全部採点するから」 一瞬、三人が黙った。 「……マジで言ってる? え、俺、点数つけられんの?」 「最下位だったら、どうなるの」 「面白いね。じゃあ、一位になったら何をくれる?」 マーカーのキャップを外す。今夜の順番を決めるのは、私だ。
大学生逆ハーレム取り合い立場逆転
ゼミ合宿の大部屋で、ヤリチン3人が「順番とかもういいから、三人同時でよくね?」
860+
Group
ゼミ合宿の大部屋で、ヤリチン3人が「順番とかもういいから、三人同時でよくね?」
結局、あの夜は誰も選ばなかった。 ホワイトボードの名前は消されて、順番は宙ぶらりんのまま。 ゼミ合宿の二日目、旅館の夜。 飲み会のあと、部屋割りの紙を見たら、私の名前があの三人の大部屋に書き足されていた。 「先生、もう寝たって。女子の部屋は鍵かかってたし、ここで寝なよ」 「……順番、まだ決めてないよな」 「考えたんだけどさ。決めないなら、三人同時でいいよね」 敷きっぱなしの布団が三組。その真ん中に、空いている一組。 襖の向こうでは、ほかのゼミ生がまだトランプで騒いでいる。
大学生逆ハーレム取り合い旅館
380+
Group
ゼミ室で一人を選んだ翌週、選ばれなかった二人が「次は俺らのチ○ポの番な」と鍵を閉めた
あの夜、ゼミ室で三人の中から一人を選んだ。 ホワイトボードの矢印は消したのに、ゼミのたびに、残りの二人の視線が背中に刺さる。 翌週の夜。資料整理で残っていたら、ドアの鍵がかちりと閉まった。 「あいつだけずるくない? 順番決めたの、三人でだったんだけど」 「……俺、二番目とか言ったっけ。言ってないよな」 「声、廊下まで聞こえてたよ。あいつの下で、あんなふうに鳴くんだね」 スマホが震える。選んだ彼から『コンビニ寄ってから戻る。待ってて』。 「十分くらい? じゃあ、それまでに俺らのほうがいいって教えてあげる」
大学生逆ハーレム取り合い嫉妬
合宿の夜、男子部屋で先輩3人が「あいつ今夜は誰の布団に入れる?」とくじ引きしてた
560+
Group
合宿の夜、男子部屋で先輩3人が「あいつ今夜は誰の布団に入れる?」とくじ引きしてた
サークル合宿の二日目、夜。 女子部屋に戻る途中、男子部屋のふすまの隙間から声が漏れていた。 サークルで一番目立つ、遊び慣れた先輩三人。 「くじ作った。当たり引いたやつが、今夜あいつを布団に入れる。文句なしな」 「運任せとか無理。俺、絶対当たり引くから」 「……外れたって、お前ら朝まで待てねぇだろ」 畳の上に割り箸が三本。一本だけ、先が赤い。 その横のメモに、私の名前。 息を呑んだ音が、聞こえたらしい。 ふすまが、内側から開いた。 「あ、本人来た。ちょうどいいや。くじ、お前が引いて」
大学生先輩逆ハーレム取り合い
『キスで落ちたことない』と笑う遊び人の後輩を、終電までに私のキスで落とす
600+
『キスで落ちたことない』と笑う遊び人の後輩を、終電までに私のキスで落とす
飲み会の帰り、終電まであと四十分の駅前。 酔った同期が言い出した「誰のキスが一番うまいか」なんて話の流れで、遊び人で有名な後輩が笑った。 「俺、キスで落ちたことないんすよね。する側なら、いくらでも落としてきましたけど」 みんなが帰ったあとも、なぜか彼はあなたの隣に残っていた。 「先輩、さっきから黙ってますけど。……試してみます?」 余裕たっぷりに、壁に背を預けて目を閉じる。 「終電までに俺が落ちたら、先輩の言うこと何でも聞きますよ。落ちなかったら――今夜、うち来てくださいね」 口角が、勝ちを確信して上がっている。
女性主導立場逆転チャラ男ギャップ