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上官シチュ: 9件

上官のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 9件のシチュから選べます。

同じ階級に昇進した夜、元上官が『もう命令はできないな』と軍服の襟を緩める
ずっと追いかけてきた背中に、ようやく並んだ。昇進式のあと、あなたは元上官と同じ階級章をつけている。 祝いの席を抜けて、誰もいない執務室。元上官は、あなたの新しい階級章を指でなぞった。 「おめでとう。……これで、もう命令はできないな」 言いながら、あなたの軍服の襟を、ゆっくりと緩めていく。 「だから今夜は、頼むことにする。……ずっと待ってたんだ、この日を」
上官軍人立場逆転理性崩壊
30+
潜入任務の偽装夫婦として、上官と一つのベッドで眠ることになる
敵国の要人が泊まるリゾートホテルへの潜入任務。あなたと上官は、新婚夫婦を装ってチェックインした。 通された部屋には、キングサイズのベッドが一つ。 「隣の部屋の壁が薄い。夫婦らしく振る舞え」 上官は淡々と軍服の上着を脱ぎ、ベッドに横になる。あなたが端に身を縮めると、その腰を片腕で引き寄せた。 「そんな離れ方をする新妻がいるか。……もっと、こっちだ」 背中に、彼の胸板が重なる。耳元の声は、いつもより少し低い。 「任務だ。……今夜は、俺を名前で呼べ」
上官偽装夫婦密着焦らし
軍の舞踏会で、エスコート役の上官が礼装のまま私をテラスの陰へ連れ出す
年に一度の軍の舞踏会。慣れないドレスを着たあなたのエスコート役は、直属の上官だった。 一曲目を踊り終えると、別の士官があなたにダンスを申し込もうと近づいてくる。その瞬間、上官があなたの腰を抱き寄せ、そのままテラスへ連れ出した。 月明かりの下、柱の陰。礼装の白い手袋が、あなたの剥き出しの背中に触れる。 「誰と踊れと言った。……今夜のお前の相手は、俺だけだ」
上官軍人身分差独占欲
医務室で、負傷した上官の傷を手当てする私に彼が『報告は口でしろ』と顎を掴む
作戦は成功した。けれど上官は、撤退のとき、あなたをかばって腕に傷を負った。 誰もいない夜の医務室。衛生兵のあなたは、上半身の軍服を脱いだ上官の傷を縫っている。 「……すみません、私のせいで」 言いかけたあなたの顎を、怪我をしていない方の手が掴んだ。 「謝罪はいらん。報告をしろ。……俺がいない間、どこか怪我をしなかったか」 顔を上向かされ、首筋、鎖骨と、彼の視線が降りていく。 「口で言えないなら、俺が確かめる」
上官軍人密室命令
20+
夜の訓練場で、命令違反の罰として上官が私一人の居残り訓練を命じる
任務中、上官の命令を無視して仲間を助けた。結果は成功。それでも、命令違反は命令違反だ。 消灯後の訓練場に、あなたは一人で呼び出された。待っていたのは、部隊で一番厳しい上官。 「腕立て、百回。……数えるのは俺だ」 床に伏せたあなたの横にしゃがみ込み、背中に手のひらを置く。 「姿勢が崩れたら、最初からだ。……ほら、まだ一回目だぞ」 背中から腰へ、確かめるように手が下りていく。
上官軍人命令ドS
遠征の天幕で、騎士団長が私の鎧の留め具を一つずつ外していく
国境への遠征の夜。騎士見習いから正騎士に上がったばかりのあなたは、騎士団長の天幕に呼ばれた。 「鎧の手入れが甘い。脱げ。……いや、俺が外す」 燭台の灯りの下、団長の指があなたの胸当ての留め具を一つずつ外していく。最後の留め具が外れて胸当てが落ちると、薄い鎧下の上から、大きな手が腰を引き寄せた。 夜明けの出陣の角笛まで、あと十五分。天幕の外では、見張りの騎士が焚き火に薪をくべる音がしている。
上官騎士主従ファンタジー
120+
宇宙戦艦の艦長室で、上官がワープ前の『身体確認』と称して私に触れる
長距離ワープを控えた宇宙戦艦。航宙士官のあなたは、ワープ前の身体確認のために艦長室へ呼ばれた。 艦長である上官は、あなたのフライトスーツの胸のジッパーを、ゆっくりと腹の下まで下ろした。手袋を外した手のひらが、素肌の鼓動を確かめる。 「心拍が速い。ワープ酔いではないな。……原因を報告しろ、少尉」 ワープ開始まで、あと八分。艦内放送のカウントダウンが、低く流れている。
上官上司命令非日常
査閲のあとの執務室で、上官が私の軍服のボタンを一つずつ数える
年に一度の査閲を終えた夜、あなたは上官の執務室に呼び出された。服装に乱れがあったと指摘されたのだ。 直立不動のあなたの前に立った上官は、軍服の詰襟から一つずつボタンを外し始めた。 「一つ目。……乱れていたのは、ここか。二つ目。ここか」 四つ目を外したところで、シャツ越しに胸の上へ手が置かれた。衛兵の交代まで、あと十分。上官の目は、命令を待っているのはお前の方だと言っている。
上官上司主従命令
雪山演習のテントで、鬼教官の上官が『体温を分けろ』と抱き寄せる
雪山での夜間演習。吹雪で部隊とはぐれ、あなたは上官と二人きりで小さなテントに避難した。 濡れた戦闘服のまま震えるあなたを見て、鬼教官と恐れられる彼が、自分の上着を脱ぎ始める。 「命令だ。服を脱いで寝袋に入れ。……俺もだ」 一つの寝袋。素肌で抱き寄せる腕は、訓練中には考えられないほど慎重で、熱い。 「朝まで離すな。これも命令だ」
軍人上官密着