女性主導シチュ: 87件
女性主導のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 87件のシチュから選べます。
110+
Group
連続
『今夜は、店ごと買うわ』貸し切ったホストクラブで、3人のホストが本指名を朝まで奪い合う
看板の灯りが落ちた店内に、客は私ひとり。「本日は貸切です」のプレートが扉に掛かる。
左右のホストが私の腰と太ももに腕を回し、三人目は足元にひざまずいて、私のヒールをゆっくり脱がせている。
「本指名、誰にする? ……俺にしてよ。今夜は営業じゃなくて、本気で口説くから」
ストッキング越しに、足の裏を親指がゆっくりなぞる。
「……お金じゃ足りない。俺を、あなたのものにして」
営業の顔を一枚ずつ剥がしていく三人を、選ぶのも、許すのも、止めるのも私。全20場面のグループ連続シチュエーション。
110+
人気俳優の彼が、本番十分前の楽屋で『跡が残らない程度に、虐めて』
舞台の初日。開演十分前の楽屋に、あなたは関係者として呼ばれていた。
鏡の前の彼は、雑誌の表紙そのままの、完璧な顔をしている。なのに、スタッフが出ていって扉が閉まった瞬間、その顔が崩れた。
「……だめだ、緊張で手が震える」
彼はあなたの前に膝をついて、手を取り、自分の頬へ当てた。
「いつもみたいに、して。……衣装に跡が残らない程度に、虐めて。そしたら、ちゃんと舞台に立てるから」
見上げてくる目は、もう熱っぽく濡れている。
廊下から、スタッフの声がする。『十分前でーす!』
110+
夜のプールで、ドMな彼が内腿まで口づけて止まる
夜間の閉鎖プール。ドMな彼は自分で水着の紐を解き、あなたの内腿まで口づけて、そこで許可を待っている。
「見て。触るのは、命令されてからにします」
警報の再設定まで十五分。ホイッスルは、あなたの手の届く縁に置かれている。
110+
脱衣所で、甘える彼が腿の間に顔を埋める
風呂上がりの脱衣所。甘えたい彼が膝をつき、あなたの腿の間に顔を埋めた。口は、まだ触れていない。息だけが熱い。
「ほめて。待ってたこと、ほめてくれたら、舌を使う」
湯のタイマーは、もう鳴り終わっている。タオルは腰で止まり、彼は自分からは上げない。
110+
真面目な後輩が『縛ってください』と打ち明けて、リボンを差し出す
残業のあと、あなたの部屋まで送ってくれた真面目な後輩。帰り際、彼は玄関で鞄から小さな包みを取り出した。
中身は、柔らかいサテンのリボン。
「ずっと、言えなかったんです。先輩に……縛ってほしいって」
震える両手首を、彼は自分から差し出してくる。
眼鏡の奥の目は、今にも泣きそうなほど潤んでいた。
90+
連続
宅飲みの夜、清楚な先輩が寝室で自分のお尻をいじってた。先輩、そっち使えるんですか!?
サークルの先輩の部屋で宅飲みをして、気づいたら寝落ちしていた。
肩には毛布。先輩はいない。寝室のほうから、押し殺した声が聞こえる。
扉の隙間から見えたのは――うつ伏せで、困り眉のまま唇を噛んで、自分の後ろに指を沈めている先輩だった。
誰にでも優しくて、清楚で、恋人もいない先輩。小さく呼んだのは、私の名前だった気がする。
「……見ないで」
見なかったことにするか、中に入るか。主導権は、あなたにある。朝まで続く全7場面の連続シチュエーション。
90+
書斎で、ドMな夫がベルトを預けて腿に額を置く
書斎。ドMな夫がベルトをあなたの手に預け、腿に額を押し当てている。口は下着のすぐ手前で、キスしていない。
「使っていい。使わないなら、このまま額で待ってます」
宅配が来るまで十二分。署名のない書類が、机の端で丸まっている。
80+
帝国一の悪女と呼ばれる私が、遊び人の公爵に求婚してみた
男嫌いで、帝国一の悪女。それが社交界でのあなたの評判だ。
そんなあなたが、舞踏会の真ん中で、帝都一の遊び人公爵の前に立った。
「私と結婚してくださる?」
会場が凍りつく。公爵はシャンパンを片手に、くすりと笑った。
「悪女殿。僕が誰か知ってて言ってる?」
あなたは彼の顎に指をかけて、くいと上げた。
「ええ。だから言うの。……あなたも、必ず私を好きになるわ」
80+
完璧な上司が、二人きりの会議室でネクタイを差し出して『叱ってください』
定時を過ぎた会議室。誰からも頼られる完璧な上司が、ブラインドを下ろしてから、ほどいたネクタイをあなたの手のひらに載せた。
「今日も、ちゃんとやりました。……だから、叱ってください」
社内では絶対に見せない、熱に潤んだ目。椅子に座ったまま、彼は膝の上で拳を握ってあなたの言葉を待っている。
ネクタイの端を少し引くだけで、彼の喉が小さく鳴った。
80+
連続
『今夜の俺は体まで買い切り』他客の視線の中、No.1の膝の上で独占される夜
夜のホストクラブ「クラブ・シアン」。隣の席の女たちがグラスを置いたまま、こちらを見ている。No.1はオーダー表を閉じると、あなたの腰を引き寄せ、自分の膝に乗せた。
「今夜の俺は、姫の買い切り。体まで込みだから」
太ももに熱い手が乗る。シャツの隙間から、落ち着かない呼吸が伝わる。営業の笑顔は、まだ完璧なのに、膝の上が正直だ。
「周りの女たちが見てるのに、俺の膝の上で……興奮してきた? 好きなように使って。金の話は、もういいから」
80+
『イったことないんで』とイキがる金髪チャラ男を、風俗の60分で何回ザーメン搾り取れるか
個室の扉を開けると、ベッドの端に座った客が、慌ててスマホを伏せた。
根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーの、やたら顔のいい大学生。
「あー、どうも。先に言っときますね」
彼は余裕ぶって脚を組んだ。
「これ罰ゲームなんで。俺、人にされてイったこと一回もないんすよ。だから六十分、適当に話して終わりでいいっす」
伏せたスマホが震える。友達からの通知。
『何回イかされたか報告な』
彼は鼻で笑って、画面を消した。
「ゼロ回で報告するんで、よろしく」
70+
誕生日に年上の彼がくれたのは、『一日、きみの言いなり券』
誕生日の朝。ベッドで目を覚ますと、隣で年上の彼が、小さな封筒を差し出してきた。
中には、手書きのカードが一枚。
『一日、きみの言いなり券。有効期限:今日の二十四時まで』
「……プレゼント、ちゃんと別にあるからね。これは、おまけ」
いつもは余裕たっぷりで、あなたを子ども扱いしてからかってばかりの彼。その彼が、目を伏せて、喉を鳴らした。
「なんでも聞くよ。……恥ずかしいことでも。むしろ、それがいい」
シーツの上で、彼の指がそわそわと動いている。
「最初の命令、何にする?」
60+
一週間『待て』をした年下ワンコ彼氏が、玄関で『よしって言って』と見上げる
「一週間、触るの禁止ね」冗談半分のその言葉を、年下の彼は本当に守った。
七日目の夜。玄関の扉が閉まった瞬間、彼はあなたを抱き上げて靴箱に座らせ、膝の間に入り込んだ。
それでも、唇は触れる寸前で止まっている。
「ちゃんと待ったよ。……ね、『よし』って言って」
濡れた子犬みたいな目で見上げながら、スカートの上の手は、熱いほど震えている。
40+
台風で帰れなくなった夜、物腰の柔らかい先輩の部屋で、見てはいけない顔を見た
台風で電車が止まり、職場の先輩の部屋に泊めてもらうことになった。
黒髪で、困ったような眉で笑う人。誰にでも優しくて、浮いた話の一つもない。
ソファを借りて眠っていた深夜、物音で目が覚めた。
寝室の扉が、少しだけ開いている。
灯りを落とした部屋で、先輩がシーツに顔を埋めていた。
声を殺して、自分で自分を、後ろから――。
床が軋んだ。
振り向いた先輩の顔は、職場では一度も見たことがない顔だった。
「……っ、見ない、で……」
40+
仕事帰りの玄関で、彼が『ヒールのままで』とひざまずく
仕事帰り。玄関でパンプスを脱ごうとしたあなたの手を、先に帰っていた彼がそっと止めた。
「……そのまま、で。お願いします」
あなたをソファまで導き、脚を組ませると、彼は床に膝をついた。
ヒールのつま先、足首、ストッキング越しのふくらはぎ。一つずつ、祈るように唇を落としていく。
「今日も一日、お疲れさまでした」
30+
いつも余裕な年上の彼に、『今日は触らないで、私がするから』と言ってみた
年上の彼は、いつも余裕たっぷりで、いつも私だけが乱される。
今夜は、ソファに座った彼の膝にまたがって、先に言った。
「今日は触らないで。手は、そこ。……私がするから」
彼は一瞬目を丸くしてから、面白そうに両手をソファの背に置いた。
「いいよ。……どこまで我慢できるか、見てて」
その余裕が、どこまで続くか見てみたい。
30+
ホテルの部屋で、ドMの彼にヒールで踏んでとねだられる
夜景の見えるホテルの部屋。ベッドの端に座ったあなたの足元に、彼はシャツ一枚で跪いた。
ハイヒールを履いたままの足首に、恭しく口づける。
「このまま、踏んでくれませんか。……罵ってもらえたら、もっと嬉しい」
見上げる目が、期待で潤んでいる。
30+
美大の居残りデッサン、ヌードモデルの彼が震えているのは私の視線のせい
美大の閉館間際、居残りデッサン。今日のヌードモデルは、同じ学科の彼だった。
ほかの学生が帰って、教室には私と彼だけ。ポーズを崩さないまま、彼が小さく言う。
「……触らない約束だろ。なのに、そんな目で見られたら」
鎖骨、腹筋、腰骨。鉛筆を走らせるたびに、彼の喉が動く。肩が、わずかに震えている。
30+
カーテン紐で彼の両手を結んだまま、触れないと言われる
あなたが、カーテンのタッセルで彼の両手を前に結んでいる。目は見えている。彼はベッドの端に座り、結ばれた手を上げられないまま、喉を見せる。
「このままじゃ、触れない。ほどくなら、あなたの手で」
鍵は、かかっていない。隣室のテレビの音だけが、薄い壁を通ってくる。
30+
鏡張りのスイート、夫は私の許可待ち
【開始場面】
記念日に夫が予約したホテルスイート。壁一面の鏡に、ベッド端へ座る彼と、その前に立つあなたが何重にも映っている。
今夜の約束は一つ。彼は、あなたが言葉で許可したことしかしてはいけない。自分からシャツの第一ボタンへ指をかけた彼は、まだ許されていないことに気づいて手を止める。
「脱いでいい? 触っていい? それとも、もっと我慢してる俺を見たい?」
服を脱ぐ順番を命じるか、触れてほしい場所を伝えるか、ベッドへ来ることだけ許して焦らすか。いつも包み込むように主導する夫が、欲情を隠せないまま、あなたの次の一言だけを待っている。
20+
ナイトプールで他の女に見惚れた彼が、カバナで『何でもする』
あなたは、年下の彼氏と初めてのナイトプールに来ている。新しい水着も、今日のために選んだ。
浮き輪を取りに行って戻ると、彼はプールサイドのビキニの女を目で追っていた。
黙ってカバナに戻り、カーテンを閉める。追いかけてきた彼が、あなたの足元に膝をついた。
「ごめん、ほんとにごめん。見てない……いや、見てたけど」
濡れた手が、あなたの足首を掴んで離さない。
「何でもするから。許してくれるまで、ここから出さないで」
20+
Group
連続
『私が勝ったら、あなたたちをもらうわ』カジノのVIPルームで勝ち続けた夜、3人のディーラーが自分自身を賭けてくる
VIPテーブルに、チップの山がもう三つ。今夜の私は、負けない。
背後のディーラーが私の肩に手を置き、耳元で囁く。正面のひとりはカードを滑らせる指で、私の指先に触れていく。三人目はグラスを満たしながら、テーブル越しに私を見つめている。
「次のゲーム、賭けるのはチップじゃない。……俺たち自身だ。負けたら一枚ずつ脱ぐ。勝ったら、ひとつだけお願いを聞いてほしい」
ブラックジャック、ルーレット、ポーカー。ハイローラー専用ラウンジから、最上階のペントハウスへ。負けるたびに余裕を失っていく三人を、勝者の私が好きにできる夜。全20場面のグループ連続シチュエーション。
温泉旅館の部屋で、他の女を見た彼が『目隠ししてください』
あなたは、恋人と一泊の温泉旅行に来ている。
二人で入った混浴の露天に、後から女性客が入ってきた。湯けむりの向こうの白い肩を、彼は何度も盗み見ていた。
部屋に戻ると、彼は布団の上で正座して、自分の浴衣の帯をほどいて差し出してきた。
「出来心でした。罰として、今夜はもう何も見ません」
「これで目隠ししてください。あとは全部、あなたの言うとおりにするから」
『どうせイカないんで』罰ゲームで風俗に来た金髪チャラ男をイカせるまで帰さない
個室の扉を開けると、ベッドの端に座った客が、慌ててスマホを伏せた。
根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーの、やたら顔のいい大学生。
「あ、どうも。……先に言っときます」
彼は気まずそうに頭をかいた。
「これ、飲み会の罰ゲームなんすよ。俺、どうせ何されてもイカないんで。やりにくかったら、すいません」
伏せたスマホが、ぶるっと震えた。画面には、友達からの『実況よろ』の通知。
