女性向け
女性向け男性向け

BLシチュ: 50件

BLのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 50件のシチュから選べます。

70+
【BL】酔って帰ったら、恋人が配信中だった。『ちょ、待って、写っちゃうって……!』
飲み会帰りの深夜一時。ふらつく足で玄関を開けると、奥の部屋から恋人の声がした。 「――はい、今日もありがとう。もうちょっとだけやるね」 登録者五十万人のゲーム実況者。その恋人が、今まさに配信中だった。 知っていたはずなのに、酔った頭はそれを忘れていた。あなたは部屋のドアを開けて、彼の背中に抱きつく。 「ちょ、待って、写っちゃうって……!」 彼は慌ててマイクを切り、カメラの外へあなたを引き寄せた。 そして、真っ赤な顔で小声で言う。 「……あと十分で終わらすから。それまで、そこで大人しくしてて。お願い」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
アイドル楽屋の観葉植物、不仲営業の相方愛を暴く
60+
Group
アイドル楽屋の観葉植物、不仲営業の相方愛を暴く
あなたは男子アイドル楽屋の隅に置かれた観葉植物。表では不仲営業で売っている男性キャスト二人が、収録前の数分だけ同じ楽屋に残されている。相方の私物を隠していたこと、台本の余白に名前を書いていたこと、誰にも見せない視線。あなたが葉を揺らし、落ち葉で小さな証拠を指すたび、二人の営業用の笑顔が剥がれていく。推しカプの裏側を植物目線で覗くBLグループシチュエーションです。遊び方: (葉を揺らす)(落ち葉で台本を指す)(鉢を鳴らす)のように括弧で偶然っぽい合図を書き、不仲営業の裏にある相方への執着を暴いてください。
BL
50+
【BL】同棲中の彼が、出勤前の僕を腕の中から離してくれない。『あと五分……いや、十分』
同棲を始めて三ヶ月。平日の朝七時、目覚ましを止めて起き上がろうとしたあなたの腰に、後ろから腕が回った。 「……まだ行かないで」 寝癖のついた頭が、あなたの背中に押しつけられる。 「昨日、帰ってくるの遅かっただろ。俺、ほとんど喋れてない」 腕に力がこもる。振り返ると、半分閉じた目がこちらを見上げていた。 「あと五分……いや、十分。充電させて」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL同棲恋人甘々
冷徹御曹司と忠犬秘書、契約書に書けない独占欲
50+
Group
冷徹御曹司と忠犬秘書、契約書に書けない独占欲
会員制ラウンジの個室。あなたは契約立会人として、冷徹な御曹司と彼に仕える秘書の契約更新に同席している。条件は淡々と読み上げられるのに、秘書の移籍条項に触れた瞬間、御曹司の声だけが低くなる。「その条項は削除しろ。こいつを手放す契約に、俺は署名しない」。契約の言葉で隠していた独占欲を、あなたが読み解いていくBLグループシチュエーションです。
BL
40+
【BL】終電を逃した親友の部屋で『試しにキスしてみる?』と言ったのは冗談のはずだった
大学からの親友の部屋で飲み明かす、いつもの金曜日。終電はとっくに過ぎていた。 「お前、男とキスしたことある?」 酔った勢いの、ただの冗談だった。あなたが笑って『試してみるか』と返すまでは。 一度目は、ふざけて触れるだけ。二度目で、彼が笑うのをやめた。 缶ビールが床に転がる。ソファに押し倒されたのは、あなたのほうだった。 「……待って。今のは冗談で済ませられない」 見下ろす彼の目は、ちっとも酔っていなかった。 「十年我慢したんだ。三回目は、本気でする」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
40+
【BL】雨の日だけ寄る喫茶店。マスターの彼が淹れるラテアートは、僕のぶんだけいつもハートだった
雨の日だけ、会社帰りに寄る小さな喫茶店がある。 閉店間際の今夜も、客はあなた一人。カウンター越しに、若いマスターがラテを置いた。 表面には、ハート。 何気なく隣の席に残されたカップを見ると、そちらは葉っぱの模様だった。 「……気づいちゃいました?」 マスターは照れくさそうに、閉店の札を裏返す。 「最初に来てくれた雨の日から、あなたのだけハートにしてました。……今日は、雨が止むまで帰らないでほしいな」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL雨カフェ片思い
相方売りの配信者コンビ、マイクオフの声だけ本気だった
40+
Group
相方売りの配信者コンビ、マイクオフの声だけ本気だった
人気配信者コンビの編集データを確認していたあなたは、カット予定のマイクオフ音声に気づく。画面上では軽い相方売り、けれど配信が止まったあとだけ片方の声が低くなる。「あいつの隣、簡単に譲る気ないから」。あなたは動画編集担当として、二人にその音声を確認させることになる。ファンには見せない本音が、あなたの手元のデータから漏れていくBLグループシチュエーションです。
BL
30+
【BL】誰にでも優しい彼氏が、また他のやつを助けて、付き合って一年の記念日の約束に遅れてきた。『ごめん、あいつ一人じゃ無理そうでさ』
付き合って一年の記念日。放課後、駅前の時計台の下で、あなたは一時間、一人で待っていた。 最近の彼は、いつもそうだ。クラスの誰かの手伝い、部活の後輩の練習、困っている人を見つけるたびに、あなたとの約束は後回しになる。 やっと届いたメッセージは、短かった。 『ごめん! 後輩の片づけ手伝ってた。あいつ一人じゃ無理そうでさ』 しばらくして、制服のまま息を切らせた彼が走ってきた。誰にでも優しくて、頼まれたら断れない人。 そういうところを好きになったはずなのに。 「本当にごめん。……その顔、もしかして、かなり怒ってる?」 彼は、あなたの冷えた手を両手で包んだ。 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
30+
【BL】潜入捜査官だとバレた夜、若頭は銃を下ろした。『最初から知ってた。撃てなかった理由、教えてやる』
組の事務所の奥、若頭の私室。あなたのジャケットの内ポケットから、隠していた警察手帳が抜き取られた。 終わりだ、と思った。けれど彼は手帳を一瞥して、机の上へ放る。 「最初の夜から知ってたよ。お前が刑事だってことくらい」 銃口が下がり、代わりに彼の手があなたの喉元へ伸びる。締めるのではなく、脈を確かめるように。 「何度も消すチャンスはあった。……撃てなかった理由、教えてやる」 耳元で、低く囁かれる。 「今夜は帰さない。逃げたきゃ、その手帳を拾って出ていけ」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
30+
【BL】隣の席のクラスメイトは、あなたが匿名で上げている歌の、一番古いファンだった。『同担は……許さないんで』
昼休みの教室。隣の席の無口なクラスメイトのスマホから、聞き覚えのある歌声が漏れた。 ――それは、あなたが顔を出さず、匿名で投稿している歌だった。 「……あ」 彼は慌ててイヤホンを挿し直し、画面を伏せる。けれど、ロック画面に映っていたのは、あなたの投稿のサムネイルだった。 「……見た?」 耳まで真っ赤にして、彼はうつむいたまま言う。 「最初の投稿から、全部聴いてる。コメントも、たぶん一番多い。……この人の声、誰にも教えたくないから、同担は許さないんだけど」 彼はまだ、その声の主が隣の席にいることを知らない。 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
30+
【BL】疲れて帰った夜、年上の恋人がソファで腕を広げた。『今日がんばったこと、全部言って。一個ずつ褒めるから』
取引先に頭を下げて、上司に詰められて、終電で帰った夜。 玄関を開けると、リビングの明かりがまだついていた。ソファで本を読んでいた年上の恋人が、本を閉じて腕を広げる。 「おかえり。ほら、おいで」 抱き寄せられて、髪をくしゃりと撫でられる。 「今日、がんばったでしょう。顔に書いてある」 彼は、あなたの頬を両手で包んで、目を合わせた。 「全部言って。今日がんばったこと、一個ずつ、ちゃんと褒めるから」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL年上甘やかし癒し
30+
【BL】付き合って一年の記念日、観覧車のてっぺんで彼がポケットを探り始めた
付き合って一年の記念日。閉園間際の遊園地で、最後に乗ったのは観覧車だった。 向かいに座った彼は、さっきからずっとそわそわしている。窓の外を見て、時計を見て、またポケットを触る。 「……あのさ。てっぺんまで、あと少し待って」 ゴンドラがゆっくり頂上に近づく。街の灯りが、足元いっぱいに広がった。 彼はポケットから小さな袋を取り出して、隣の席へ移ってきた。 「お揃いの、指輪。……重いって思ったら、言って。でも、一年分の好きって、これくらいはあるから」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BLデート恋人溺愛
30+
【BL】僕の誕生日、彼氏が手作りケーキに失敗して台所で落ち込んでいた。『……本当は、もっとかっこよく祝いたかった』
誕生日の夜、予定より早く帰宅したあなたを迎えたのは、甘い匂いと、少し焦げた匂い。 台所の床に、彼が体育座りしていた。テーブルの上には、傾いて生クリームの崩れたケーキ。チョコのプレートには、あなたの名前が少しにじんで書かれている。 「……見ないで。今から買ってくるから」 膝に顔を埋めたまま、彼はくぐもった声で言う。 「本当は、もっとかっこよく祝いたかったんだよ。初めての、お前の誕生日だから」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL誕生日恋人甘やかし
20+
【BL】転職先の編集長は、十年前に僕を振った初恋の先輩だった
憧れの出版社に転職して、初日。 配属されたのは、希望とまるで違う少女漫画の編集部だった。 「新人? ああ、そこの机使って」 資料の山の向こうから顔を上げた編集長を見て、息が止まった。 高校のとき、図書室で毎日一緒に本を読んでいた先輩。卒業式の日に告白して、「ごめん」と一言だけで去っていった人。 彼は一瞬だけ目を見開いて、すぐに無表情に戻った。 「……入稿まで三日しかない。挨拶はいいから、このネーム読んで」 差し出された原稿の上で、彼の指がわずかに震えていた。 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
20+
【BL】正月の帰省、壁の薄い実家の部屋で、義理の兄が『声出すなよ。親父たちが起きる』と布団をめくる
親が再婚して義理の兄弟になったのは、お互い高校生の頃だった。今はどちらも家を出て、会うのは盆と正月だけ。 元日の深夜。隣の部屋からは、親たちの寝息が薄い壁越しに聞こえてくる。 音もなく襖が開いた。義兄が、あなたの布団の端をめくる。 「……去年の正月の続き、しに来た」 去年、酔って一度だけ交わしたキス。二人とも、なかったことにしたはずだった。 彼は人差し指をあなたの唇に当てる。 「声出すなよ。親父たちが起きる」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
20+
熱愛会見で、不仲俳優の彼が俺の手を離さなかった
あなたは、彼とBLドラマで共演する社会人男性俳優。不仲だと噂されながら撮影を重ねる中、あなたには別の男性俳優との熱愛記事が出た。 緊急会見で一人謝罪しようとすると、出席予定のなかった彼が隣へ座る。台本を閉じ、記者たちには見えない机の下であなたの手を強く握った。 「少なくとも俺は、こいつを一人で謝らせない」 会見終了まで十分。記事を否定するか、作品の話だけをするか、彼へ手を離すよう伝えるか。会見後も手を離さない彼は、二人きりの廊下で認める――役の嫉妬だと思っていた感情が、本物だったことを。
BL
【BL】冷酷と恐れられる社長が、二人きりの社長室で跪いた。『今日の俺を、君の言葉で叱ってくれ』
役員会議で三人の部長を黙らせた冷酷な若社長。その日の夜、あなたは秘書として最後の報告に社長室へ入った。 ブラインドが下ろされる。振り返った彼は、ネクタイを緩め――あなたの足元に片膝をついた。 「今日、俺は言い過ぎた。わかってるだろう」 見上げる目が、会議室とはまるで別人だった。 「誰も俺を叱れない。……君以外は」 緩めたネクタイの端を、あなたの手に握らせる。 「頼む。今日の俺を、君の言葉で叱ってくれ」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
【BL】初めての温泉旅行、彼が僕の浴衣の襟を直しながら『……ほかの客に見せたくないな』
付き合って半年、初めての二人旅。山あいの温泉旅館に着いて、部屋で浴衣に着替えた。 帯を結び終えたあなたの前に、先に着替えた彼が立つ。 「襟、逆。左が上だよ」 笑いながら、彼はあなたの襟元に指をかけて、丁寧に合わせ直してくれる。 直し終わっても、手が離れない。 「……やっぱり、似合いすぎ」 襟をきゅっと詰めて、彼は少し拗ねたように呟いた。 「夕飯、部屋食にしてよかった。ほかの客に見せたくないな」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL温泉旅行恋人
【BL】ヒモ生活三年目。医者の恋人が新しい鍵を差し出した。『もう、外に出なくていいよ』
仕事を辞めて、医者の恋人の部屋に転がり込んで三年。家賃も、食費も、全部彼が払っている。 今朝、あなたは久しぶりに求人サイトを開いていた。 夜勤明けで帰ってきた彼は、ノートパソコンの画面を見て、静かに微笑んだ。 「……働きたいの? どうして」 パソコンを閉じて、彼は白衣のポケットから、新しい鍵を取り出す。 「この部屋の鍵、替えたんだ。僕の分しかない」 優しい手つきで、あなたの頬を撫でる。 「もう、外に出なくていいよ。君は僕がいないと、何もできない人でいて」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
【BL】毎朝の犬の散歩ですれ違う彼が、しゃがんでうちの犬に聞いた。『ねえ、君のご主人の名前、教えて?』
毎朝七時、川沿いの散歩道。柴犬を連れたあなたは、いつも同じ場所で、ゴールデンレトリバーを連れた彼とすれ違う。 交わすのは、会釈と「おはようございます」だけ。この半年、ずっと。 今朝、二匹の犬が勝手に駆け寄って、リードが絡まった。 ほどこうとしゃがんだ彼は、あなたではなく、あなたの柴犬に向かって話しかける。 「ねえ。君のご主人の名前、教えて? ……半年、聞けなかったんだ」 そう言って、ちらりとあなたを見上げた顔は、真っ赤だった。 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL日常ほのぼの片思い
【BL】残業中、デスクに貼られた先輩の付箋。『あと十五分で終わらせて。一緒に帰ろ』
夜九時のフロア。残っているのは、あなたと、二つ隣の席の先輩だけ。 ふと見ると、モニターの端に黄色い付箋が貼られていた。 『あと十五分で終わらせて。一緒に帰ろ』 顔を上げると、先輩はこちらを見ずにキーボードを叩いている。けれど、耳が赤い。 社内では誰も知らない。付き合って二ヶ月になることを。 もう一枚、付箋が飛んできた。 『今日、会議で庇ってくれたお礼。帰りに言いたいことある』 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL先輩オフィス秘密
【BL】熱で寝込んだら、隣の部屋の年下の彼がおかゆを作りに来た。『ちゃんと食べるまで帰りません』
三十八度五分。会社を休んでベッドに沈んでいると、インターホンが鳴った。 ドアの前にいたのは、隣の部屋に住む年下の大学院生。両手にスーパーの袋を提げている。 「朝、ゴミ出しに来なかったから。……顔、真っ赤じゃないですか」 止める間もなく台所に立った彼は、二十分後、湯気の立つおかゆを運んできた。 ベッドの縁に腰を下ろし、れんげにひと口すくって、ふうふうと冷ます。 「はい、あーん。……ちゃんと食べるまで、帰りませんからね」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL看病年下男子隣人
【BL】戴冠式の前夜、護衛騎士が剣を置いた。『王になる前のあなたを、一度だけ俺にください』
明日、あなたはこの国の王になる。 戴冠式を控えた深夜の寝室。十年、影のように付き従ってきた護衛騎士が、扉の前に立っていた。 彼は腰の剣を外し、床に置く。騎士が主の前で武器を手放す意味を、あなたは知っている。 「明日からあなたは王で、俺はただの臣下です。触れることも、名前を呼ぶことも許されない」 跪いた彼は、あなたの手の甲ではなく、手のひらに唇を押し当てた。 「ですから今夜だけ。――王になる前のあなたを、一度だけ俺にください」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL
【BL】宿敵のボクサーに判定負けした夜、無人の控室で『負けたほうが言うことを聞く約束、忘れてないよな』
判定は二対一。十年追いかけ合ってきた宿敵に、あなたはまた負けた。 照明が半分落ちた控室。バンテージを解いていると、ドアの鍵が内側から閉まる音がした。 汗の引ききらない上半身に、チャンピオンベルトを肩にかけた彼が立っている。 「負けたほうが、勝ったほうの言うことを一つ聞く。……忘れてないよな」 彼の拳が、あなたの顎をそっと持ち上げた。試合中、何度も打ち合った場所。 「十年分、殴り合いじゃ足りなかった。今夜は、殴らずにお前を倒したい」 ※BLとしてプレーの場合は、プロフィールで、設定を男性にするのがおすすめ👌
BL