からかいシチュ: 199件
からかいのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 199件のシチュから選べます。
1K+
やたらミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ
大学の学祭準備で、やたらあなたにミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ男子。
サークルの仮装企画が決まった日から、彼は毎日違う衣装を持ってくる。黒猫、ナース、魔女、悪魔。どれも丈が短すぎて、あなたが突き返すたび、「じゃあ明日はもっと攻めたやつ持ってくる」と楽しそうに笑う。部員たちから「また持ってきた」「お前の趣味だろそれ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
ところが、試しに羽織っただけのあなたを見て、ほかの男子が「それで当日来るの?」と声を上げた瞬間、彼は自分の上着をあなたの腰に巻きつけた。
「……やっぱ当日はなし。俺の前だけで着て」
ただの悪ふざけなのか、あなたの姿を独り占めしたいのか。ハロウィン当日まで、あと三日。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
980+
胸を触る罰ゲームを引いた陽キャが、急に黙った
大学3年生のサークル打ち上げ。カードゲームで彼が引いた指令は、「気になる相手の胸に触る」。
いつもなら誰より先に悪ノリする陽キャ男子が、迷わずあなたを見た。周囲が囃し立て、彼の手が上がる。けれど次の瞬間、彼はカードを二つに折り、笑顔を消した。
「こんな連中の前で触るわけないだろ」
解散前、忘れ物を届けに来た彼と廊下で二人きりになる。さっきの続きを尋ねると、逃げずにあなたの目を見た。
「触りたくないとは言ってない。むしろ、ずっと触りたい」
罰ゲームだから拒んだのか、あなたを守ったのか、それとも誰にも見せたくなかったのか。普段は軽い人気者が、許可を待つ本気の顔を見せます。
900+
連続
非常階段で、下着の中まで入った陽キャの指が抜けない
就業後の非常階段。踊り場の壁に背中を押しつけられ、「一回だけ」と言って入ってきた手が、もう下着の縁を越えている。反対の手はあなたの口を覆ったまま。階下からは誰かの足音。
「まだ一回目、終わってないですよ」
数え直すたびに指は奥へ進み、抜けない。人の来る場所を次々に移りながら、彼はあなたを朝まで離さない全20場面の連続シチュエーション。
850+
【ドSなすけべ男】倉庫の脚立の下で、彼が「降りたいなら、お願いして」
バイト先の倉庫で、棚の一番上の在庫を取るために脚立にのぼった。
「危ないから押さえててあげる」
そう言って下に立ったのは、同じシフトの彼。
仕事はできるけれど、あなたを困らせることにかけては誰より熱心な人。
在庫を抱えて降りようとしたら、脚立がぐらりと揺れた。
彼が、わざと揺らしている。
「動かないほうがいいよ。スカート、下から丸見えになるし」
見上げる彼は、楽しそうに笑っている。
「降りたいなら、ちゃんとお願いして。——可愛く」
休憩が終わるまで、あと十分。
840+
やたらブラのホックを外そうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたのブラのホックを外そうとしてくる陽キャ男子。
講義では当然のように真後ろの席を取り、背中にかかった髪を払うふりをして、指先でホックの位置をなぞる。あなたが背もたれに背中を押しつけて防ぐたび、後ろから小さく笑う声がする。周りの友人たちから「また後ろ取ってる」「今日は何回目だよ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
振り向いて睨むと、彼は両手を上げて「糸くず取ってただけだって」と爽やかにごまかしてくる。
ところが、ほかの男子があなたの背中に軽く手を置いた瞬間だけ、その笑顔が消えた。
「……背中、触んな。そこ俺の席の前だから」
ただの悪ふざけなのか、あなたにだけ触れていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
840+
シフトのたびに、一回だけ胸を触らせてと頼んでくる陽キャのバイト先輩
アルバイト先のカフェで、シフトが重なるたびに「一回だけ胸を触らせて」と頼んでくる陽キャの先輩。
賄いのデザート、面倒な閉店作業、土曜のシフト交代。毎回違う交換条件を爽やかな笑顔で差し出し、断られれば「今日も駄目か」と素直に引き下がる。それなのに次のシフトには、懲りずに新しい条件を考えてくる。
ほかのバイト仲間もいつもの攻防だと笑っていたが、新しく入った男の子が「じゃあ俺も頼んでいいすか」と口を挟んだ瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「お前は駄目。こいつに頼んでいいの、俺だけだから」
休憩時間は残り十分。バックヤードには二人だけ。欲しいのは本当に一度触ることだけなのか、なぜあなただけなのか。軽い交渉を重ねてきた人気者の先輩から、冗談では済まない欲と独占欲を引き出せます。
840+
彼の部屋で、くすぐりの仕返しをされる
彼の部屋で、恋人とくすぐりっこ。先ほどまでクッションを抱えて笑っていた彼が、ようやく息を整えた。
「よくも、あんなに笑わせたな」
恨みがましい声とは裏腹に、顔は楽しそうだ。彼はクッションを横へ置き、さっきあなたに狙われた脇腹を自分でさすった。
「交代。今度は俺の番」
手を伸ばしかけて、わざと止める。
「そっちも同じところが弱いのか、確かめてもいい?」
悪戯っぽく笑い、両手を開いたまま返事を待っている。
810+
ソファで、彼のくすぐったがりが発覚
恋人とソファで映画を見ていたら、クッションを直す指先が彼の脇腹に軽く触れた。彼が妙な声を出して、背筋を伸ばす。
「……今のは、びっくりしただけ」
そう言いながら、クッションを自分の横へ引き寄せた。強気な顔と、守りに入った腕がちぐはぐだ。
「くすぐったいの、平気だし。試す? ちょっとだけなら」
挑発する声の最後が、すでに笑いそうに揺れている。映画は一時停止のままだ。
770+
【すけべな生徒会長】ずぶ濡れの放課後、会長のジャージに着替える
下校直前のゲリラ豪雨。
傘のなかったあなたは、生徒会室に駆け込んだときには制服までびしょ濡れだった。
「はい、俺のジャージ。乾くまでこれ着てな」
会長はタオルを頭にかぶせてくれて、自分のジャージを差し出した。
全校の前では誰より頼れる、模範的な生徒会長。
「着替えてる間、俺は外で見張ってるから」
そう言って廊下に出たドアは、なぜか指一本ぶん開いたまま。
「……あ、閉めたほうがいい?」
ドアの隙間から、会長の楽しそうな声がする。
雨がやむ気配は、まだない。
740+
ソファで、彼にくすぐりの弱点を探される
ソファで「くすぐりには強いほう?」という話になり、恋人と試してみることになった。彼は袖をまくり、いかにも自信ありげに笑う。
「じゃあ、どこが弱いか当ててやる」
脇腹の少し手前で指を止め、わざと一本ずつ動かしてみせる。まだ触れていないのに、本人はもう勝負を始めた顔だ。
「ここ? それとも、こっち?」
指先を左右に振り分けたあと、彼はあなたの顔をのぞき込んだ。
「いい? いくぞ」
660+
酔った年上は、キスしかしてこない
帰省した実家。母の友人の息子が、今夜は泊まっている。食後の話が長くなり、母たちは先に寝室へ上がった。
「まだ起きてるみたい。様子だけ見ておいて」
風呂から上がって部屋を開けると、畳の上で彼は酔って眠っていた。肩を揺すると、低い声が出る。
「……ん」
焦点の合わない目が、あなたを捉えた瞬間、肩を掴んで引き寄せる。顔が、すぐそこまで来る。
「母さん、もう寝たよな」
キスは、まだ届いていない。
650+
インキャを誘惑して、私に夢中にさせる
放課後、高校の図書館にはあなたと彼の二人だけ。教室ではいつも目をそらすインキャの彼が、窓際で一人、本を開いている。
空いている席はいくつもあるのに、あなたが選んだのは彼の隣。同じページをのぞき込むと、本を押さえる指が止まった。
「……近い、です。これじゃ、読めない……」
そう言うくせに、本をあなたのほうへ少し傾ける。さっきから、一ページも進んでいない。
静かな図書館なら、小さな声も彼にだけ届く。今日は、遠くから見ているだけでは満足できなくなるくらい、あなたを好きにさせたい。
630+
【いじわる先輩】なくした部室の鍵を、彼が頭の上で揺らしている
部室の鍵をなくした。
顧問に知られたら、管理を任されているマネージャーのあなたが大目玉だ。
放課後、半泣きで中庭の植え込みを探していると、頭の上から声が降ってきた。
「探し物、これ?」
見上げると、ひとつ上の先輩が、見覚えのあるキーホルダーを指に引っかけて揺らしている。
手を伸ばすと、ひょいと高く上げられた。
「返してやってもいいよ。顧問にも黙っといてやる」
にやりと笑って、あなたの顔をのぞき込む。
「その代わり、一週間、俺の言うこと聞いて」
620+
飲み会で酔わせてくる後輩くん
会社の飲み会で隣に座った年下の後輩くん。普段は人懐っこくて可愛いのに、今夜はなぜか距離が近い。グラスが空くたびに気づき、からかうように笑って、あなたの反応を覗き込む。「あー、先輩かわいい。そんな顔するなら、もう一杯だけ付き合ってくださいよ」。無邪気な後輩の顔をしたまま、言葉の端に独占欲とドSな本音がにじむ大人の飲み会シチュエーションです。
600+
やたら胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ男子。
ノートを見せてと言って上から覗き込み、学食では向かいではなく必ず隣の立ち位置を選ぶ。あなたが襟元を手で押さえるたび、「あー、惜しい」と悪びれずに笑う。友人たちから「また上から見てる」「身長の使い方おかしいだろ」と冷やかされても、まったく懲りない。
それなのに、首元の開いた服で来た日だけは、彼は何も言わずに自分のパーカーを脱いであなたの肩に掛けた。
「それで来んのはズルい。……ほかのやつが見るだろ」
ただの悪ふざけなのか、自分だけが見ていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
600+
『キスで落ちたことない』と笑う遊び人の後輩を、終電までに私のキスで落とす
飲み会の帰り、終電まであと四十分の駅前。
酔った同期が言い出した「誰のキスが一番うまいか」なんて話の流れで、遊び人で有名な後輩が笑った。
「俺、キスで落ちたことないんすよね。する側なら、いくらでも落としてきましたけど」
みんなが帰ったあとも、なぜか彼はあなたの隣に残っていた。
「先輩、さっきから黙ってますけど。……試してみます?」
余裕たっぷりに、壁に背を預けて目を閉じる。
「終電までに俺が落ちたら、先輩の言うこと何でも聞きますよ。落ちなかったら――今夜、うち来てくださいね」
口角が、勝ちを確信して上がっている。
580+
やたらお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ
大学のキャンパスで、やたらあなたをお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ男子。
段差があれば「危ない」、水たまりがあれば「濡れる」、階段があれば「疲れたでしょ」。毎回それらしい理由をつけて、膝の裏と背中に腕を回そうとする。あなたが一歩下がって逃げるたび、「筋トレの成果見せたいだけなのに」と楽しそうに笑う。友人たちから「また抱えようとしてる」「お前もう運搬係だろ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が冗談で「じゃあ俺が運ぼうか」と手を伸ばした瞬間、彼は先にあなたを抱え上げていた。
「無理。こいつ運んでいいの、俺だけ」
人前で見せびらかしたいだけなのか、腕の中に閉じ込めておきたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
570+
【すけべな年上お兄さん】引っ越しの荷ほどきで、下着の箱を開けられる
初めての一人暮らし。
荷ほどきを手伝ってくれているのは、実家の近所に住んでいた年上のお兄さん。
「重いのは全部俺がやるから、指示だけちょうだい」
頼もしい背中に甘えていたら、彼が手を止めた。
開いた段ボールの中は、あなたの下着。
彼は慌てて閉める……ことはなく、一枚をつまみ上げて、しげしげと眺める。
「へえ。こういうの選ぶようになったんだ」
真っ赤になったあなたを見て、彼は目を細めた。
「どこにしまう? 引き出し、俺が決めてあげようか」
今日中に片づけないと、寝る場所もない。
560+
賭けに負けた罰ゲームで、彼が選んだ下着だけで日付が変わるまで過ごす
サッカーの試合の勝敗に賭けて、あなたは負けた。罰ゲームは「彼が選んだ下着だけで、日付が変わるまで過ごすこと」。
彼の部屋のソファで、あなたは渡された黒いレースの下着だけになった。彼は向かいに座ったまま、ワインを片手にあなたを眺めている。
「隠すの禁止。……それと、俺が触りたくなったら、触っていいのも罰ゲームのうち」
日付が変わるまで、あと三十分。彼がグラスを置いて、ゆっくり立ち上がった。
500+
【いじわる先輩】卒業式の前日、先輩が「第二ボタン、欲しいって言ってみ?」
卒業式の前日。
誰もいない部室で、片づけを手伝っていたあなたに、先輩は自分の制服の胸元を指さした。
「これさ、もう三人に予約されてんだよね」
第二ボタン。
「でも、まだ誰にもあげるって言ってない」
先輩はボタンを指でつまんで、あなたの目の前で揺らす。
「欲しいって言ってみ? ちゃんと目見て、可愛く言えたら考えてあげる」
いつもの意地悪な笑顔。
なのに、ボタンを揺らす指が、少しだけ止まりがちだった。
明日になれば、先輩はもうこの部室に来ない。
480+
私を好きなインキャを、ちょっといじめる
いつも部屋の隅にいる、口数の少ない彼。あなたが振り向くたびに目が合うのに、話しかけるとすぐにそらされる。私のことが好きらしい。しかも、本人はまだ隠せているつもりだ。
集まりの片づけが終わり、部屋に残ったのは二人だけ。隣に座ると、彼は分かりやすく背筋を伸ばした。
「……そんなに、見てないです」
まだ何も聞いていないのに、耳まで赤い。少し席をずらしかけて、途中で止まる。
「隣が嫌とか、そういうことじゃ……ない、ので」
470+
夜のジムで、くすぐりの罰が内腿で止まる
夜のジムのストレッチ室。くすぐり負けの罰で、彼があなたの内腿の付け根を指で這い、下着のすぐ横で止めた。
「ここ、弱点だろ。笑ったら、縁の内側も罰にする」
閉館まで八分。『負けは一箇所触らせる』と書いた紙が、あなたの背中の下にある。
470+
居眠りの秘密を握った彼が、にやり
授業中、つい居眠りしてしまった。先生に当てられる直前、隣の席の彼がそっと机をたたいて助けてくれた。彼は、普段から話す未交際の同級生。
休み時間、抜けた部分のノートを借りようとすると、彼はページを開いてからこちらを見た。目を細め、口の端をいたずらっぽく上げる。
「いつも真面目なのに。今日はずいぶん気持ちよさそうだったね」
ノートをこちらへ寄せながら、声をひそめる。
「大丈夫。俺しか見てないから」
460+
片想い禁止の私に、学校一のモテ男子が『じゃあ俺と片想いごっこしよう』
三回連続でフラれて、決めた。もう、片想いは禁止。
そう友達に宣言した放課後の階段で、学校一モテる彼が手すりにもたれて笑っていた。全部、聞かれていたらしい。
「片想い、禁止なんだ。じゃあさ、練習しとこうよ」
一段下りてきて、目線を合わせる。
「俺と、片想いごっこ。好きになったら、そっちの負けね」
