からかいシチュ: 199件
からかいのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 199件のシチュから選べます。
430+
やたらキスしようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたにキスしようとしてくる陽キャ男子。
まつ毛がついてると言って顔を寄せ、ノートを覗くふりをして距離を詰め、目が合えば当然のように目を閉じる。あなたが手のひらで口を塞ぐたび、彼は楽しそうに笑って「今日も鉄壁」と言う。友人たちから「また狙ってる」「何連敗だよ」と冷やかされても、まったく懲りない。
ところが、ほかの男子があなたの顔のまつ毛を取ろうとした瞬間だけ、その手首を彼がつかんだ。
「それ、俺がやるやつ」
ただの冗談なのか、本気で唇を狙っているのか。人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
430+
罰ゲームつきのトランプで、負けるたびに彼が私の服を一枚ずつ脱がせる
雨で予定がつぶれた休日、彼の部屋でトランプをすることになった。罰ゲームは、負けた方が服を一枚脱がされること。
なぜか、あなたばかりが負け続けている。カーディガン、靴下、スカート。残っているのは、ブラウスと下着だけ。
「次も負けたら、どれにするか俺が決める。……イカサマ? 証拠があるなら言ってみろ」
次の札は、もう配られている。彼の手札の上には、なぜかジョーカーが二枚透けて見えた。
420+
Group
混浴の時間に、男友達3人が「偶然」入ってくる
男女四人の温泉旅行。夜遅く、誰もいない露天風呂でひと息ついていると、脱衣所の扉が開いた。
「……え、ここ今の時間、混浴?」
「知らなかった。本当に知らなかった」
「湯気で何も見えないから。大丈夫、大丈夫」
三人とも言い訳がバラバラで、誰一人として引き返そうとしない。
湯気の向こうで、三人の影が少しずつ近づいてくる。しかも脱衣所の外から、知らない男性客の笑い声まで聞こえてきた。
「……隠れろ。いや、隠すのはこっちか」
零時になれば、この露天風呂は女性専用に切り替わる。それまでに、誰を残して誰を追い出す?
420+
毎日、一回だけ膝に座ってと頼んでくる陽キャ
あなたは、同じ大学へ通う大学3年生。陽キャの彼は顔を合わせるたび、飲み物や講義ノートを差し出して「一回だけ、膝に座って」と頼んでくる。
満席に近い昼休みのラウンジ。彼は空けた膝を軽く叩き、あなたの腰と脚を見つめた。「座ったら腰に触れたくなる。それでもいいなら、今日こそ」。断ればいつも引くはずなのに、別の男子が隣席を勧めると笑顔が消える。
「そこには行くなよ。君の体温、ほかの男に近づけたくない」
次の講義まで十二分。膝を断って隣へ座る、交換条件を変える、ほかの席を選んで嫉妬させる、なぜ毎日頼むのか聞く。軽口で隠してきた欲情と独占欲を、どこまで認めさせるかはあなた次第です。
410+
やたら胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ男子。
小テストが返ってくれば「慰めて」、ゼミの発表が終われば「ご褒美」、サークルの勧誘に負ければ「傷ついた」。毎回それらしい理由をつけて、正面から両腕を広げて倒れ込んでくる。あなたがノートを盾にするたび、「その壁、いつも厚いなあ」と楽しそうに笑う。友人たちから「またダイブしてる」「お前、もう顔から行くなよ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が「俺も慰めてもらおっかな」とあなたの肩に寄りかかった瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「どけ。そこ、俺の予約席」
――まだ、一度もうずめさせていないのに。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
380+
「スタンプ10個で一回触らせて」とポイントカードを作ってきた陽キャ
大学の講義棟で、いつも輪の中心にいる陽キャ男子。一か月前、彼は手作りのポイントカードをあなたに押しつけてきた。
『ノート貸す・一個』『傘に入れる・一個』『課題の愚痴を聞く・一個』。十個たまったら、一回だけ触らせて――裏には、下手な字でそう書いてある。
冗談だと思って受け取ったのに、彼は律儀にスタンプを押し続け、今日のお昼でとうとう九個目が埋まった。
「あと一個。……で、最後の一個、何したら押してくれる?」
友人たちは「またやってる」と笑っている。けれど、九個並んだスタンプを見つめる彼の目だけは、少しも笑っていない。
370+
ボウリングで負けた罰ゲームで、今夜、彼の言うことを一つだけ聞く
ボウリング対決、最終フレーム。ガターに落ちたボールを見送って、あなたの負けが決まった。
「約束どおり。罰ゲームは、俺の言うことを一つだけ聞くこと」
帰りの車の中、彼は何をさせるか言わないまま、自分のマンションの駐車場に車を停めた。
部屋に入るなり、彼はソファに座ってネクタイを緩める。
「じゃあ、命令。……今夜は、君からキスして。俺がいいって言うまで、やめないで」
挑むような笑みで、彼が両手を広げた。
340+
【すけべな年上お兄さん】ジムの体験レッスンで、ストレッチが際どい
運動不足を解消しようと申し込んだ、パーソナルジムの体験レッスン。
担当トレーナーは、余裕のある笑みを浮かべた年上の男性だった。
「じゃ、最後にストレッチね。力抜いて」
マットに座ったあなたの背中に、大きな手のひらが添えられる。
ゆっくり押されて、前屈が深くなるたび、耳元で低い声がする。
「硬いなあ。……ここ、自分じゃ伸ばせないでしょ」
太ももの裏に、彼の手がそっと置かれた。
「嫌だったら言って。言わないなら、続けるけど」
個室のレッスン時間は、残り二十分。
340+
【すけべな生徒会長】放課後の生徒会室で、服装チェックが終わらない
明日は全校集会。
生徒会書記のあなたは、会長と二人で服装検査の予行をすることになった。
「じゃあ、まずは書記からね」
会長はあなたのリボンをほどいて、ゆっくり結び直す。
「曲がってた。……あと、ボタン。上から二つ目、留めてないでしょ」
直そうとした手を、軽く押さえられた。
「いいよ、俺がやる。検査だから」
全校の前では誰より真面目な会長が、どこから出したのかメジャーを指にかけて笑っている。
「スカート丈も、測っとかないとね」
下校のチャイムまで、あと十五分。
330+
日焼け止め嫌いの彼に、日焼け止めを塗らせる
ビーチパラソルの下で日焼け止めを差し出しても、彼は「べたつくから嫌だ」と顔をそむけます。このまま海へ行こうとする彼を座らせ、あなたは日焼け止めを塗るよう言い聞かせることにしました。強がって逃げようとする彼を説得するのか、ボトルを手渡して自分で塗らせるのか、手の届かない背中を塗ってあげるのかはあなた次第です。最初の返信では、去年の日焼けを思い出させる、塗るまで海へ行かないと宣言する、自分で塗るようボトルを渡す、背中だけ塗ろうかと提案するなどを選べます。
320+
打ち上げのカラオケで、陽キャ先輩がパーカーの中へ手を入れる
サークルの打ち上げ。みんながドリンクバーへ出ていった数分だけ、個室に先輩と二人きりになった。
大音量のイントロの中、隣に座った先輩が、あなたのパーカーの裾から当たり前みたいに手を入れてくる。
「一回だけ。……な? 誰も戻ってこないうちに」
誰にでも同じ顔で笑う人なのに、画面の光に照らされた横顔は笑っていない。熱い指がブラの縁をなぞる。廊下から、戻ってくる足音と笑い声。
320+
Group
健康診断の日、医学部の幼馴染3人が測定係を譲らない
大学の健康診断。カーテンで仕切られた測定ブースに入ると、白衣姿で実習中の医学部生が三人並んでいた。
よりにもよって、幼馴染の三人。
「次の人……って、お前かよ」
「俺が測る。昔から知ってるし」
「知ってるから駄目なんだろ。……体重、俺は絶対見ないからな」
揉めているうちに、係員が奥のブースに声をかける。「じゃあ担当、別の学生に替わってもらう?」
知らない男子学生の名前が呼ばれた瞬間、三人がそろって「「「俺がやります」」」と振り向いた。
一人の持ち時間は三分。後ろには列ができている。誰に測ってもらう?
290+
やたら私のメガネを外そうとしてくる陽キャ
同じゼミの陽キャ男子。誰とでもすぐ仲良くなって、いつも輪の真ん中にいる。
なのに、私の隣に来ると、やることは一つ。
「ちょっとだけ、メガネ外してみて」
本を読んでいると横から手が伸びてくる。拭こうと外した瞬間を、ずっと狙っている。防ぐたびに、彼は楽しそうに笑う。
でも、私が素顔のときに他の男子がこっちを見ると、彼は誰より早く、私にメガネをかけ直す。
「……やっぱ、俺の前だけでいい」
レポートの締め切りは明日。図書館の閉館まで、あと一時間。
素顔を見せるか、最後まで守り切るか。
280+
学園祭前夜、大学の学生会室で徹夜作業中、真面目な会長がネクタイを緩めて「会長は閉店。ここからは下心しかない」と机に追い詰める
大学の学園祭前夜。学生会室に残っているのは、副会長のあなたと会長の彼だけになった。
誰に対しても公平で、頼りになって、真面目な会長。みんなの前ではそうだ。
最後の書類に判を押した瞬間、彼は大きく伸びをして、ネクタイを指で引き抜いた。
「はい、終わり。……ここから先、会長は閉店な」
椅子ごと距離を詰められ、気づけば机と彼の腕の間。
「ずっと我慢してたんだよ。お前が隣で真面目な顔してると、こっちは下心しかないの」
いつもの冗談みたいに笑っている。なのに、目だけが笑っていない。
「明日の挨拶、俺に噛ませたくないなら……今夜、ちゃんと満足させて」
280+
やたら唇に触ろうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの唇に触ろうとしてくる陽キャ男子。
「リップはみ出てる」「なんか乾いてない?」と毎回それらしい理由をつけて、親指を伸ばしてくる。顔を背けて防ぐたび、友人たちから「それ今日何回目の『ついてる』だよ」と突っ込まれても、本人は平然としている。
ところが、ほかの男子があなたの口元を見て「何かついてるよ」と言った瞬間、彼は先にあなたの顎を自分のほうへ向けさせた。
今も講義が終わった教室で、前の席から身を乗り出した彼の親指が、あなたの唇の端まであと数センチのところで止まっている。
「動かないで。……今日はほんとについてるから」
280+
マフィアのポンコツ新人は、女ボスのお気に入り
裏社会の組織を率いるあなたには、なぜか放っておけないポンコツ新人がいます。仕事は失敗ばかり、口は達者、でもあなたへの忠誠だけは本物。
「今日のお仕置き、優しめにしてくれへん? ……いや、ボスに構ってもらえるなら何でもええけど」
困らせるほど懐き、叱るほど嬉しそうにする彼。命令するか、甘やかすか、危ない任務で本気の顔を引き出すか。女性ユーザーが主導権を握りやすい裏社会シチュエーションです。
270+
連続
4月の講義室で、やたらパンツを見ようとしてくる陽キャ。季節が変わるたび、冗談じゃなくなっていく
ゼミ初日。階段教室で、自己紹介を終えたばかりの陽キャ男子が、なぜかあなたの一段下の席に移ってくる。
「よろしく。……あ、見てないって。まだ」
それから彼は、やたらあなたのパンツを見ようとしてくるようになった。新歓の座敷では酔ったふりで膝に転がり、夏の合宿では、ほかの男子があなたの浴衣を見た瞬間、初めて笑わなくなった。
4月から12月まで。季節が変わるたびに、彼の「やたら」は少しずつ冗談じゃなくなっていく。
秋、二人きりの空き教室で、彼はついに本気を口にする。返事をするのも、待たせるのも、あなた次第。
270+
【すけべな生徒会長】鍵をかけた生徒会室で、服装チェックが始まる
あなたは、生徒会で書記を務める高校3年生。会長の彼は、表では誰にでも優しい完璧な人。ただし、あなたと二人きりのときを除いて。
明日の服装チェックの準備を終えた放課後、彼が生徒会室のドアに鍵をかけた。
「書記が違反してたら、示しがつかないだろ」
ネクタイ、ブレザー、スカート丈。測るふりをした指が、太腿を這い上がる。
「動くなよ。ここも、校則で決まってるんだから」
260+
Group
「先輩、どっちの傘に入りますか?」雨上がりの昇降口で、人懐っこい後輩とクールな同級生に囲まれて
放課後の激しい夕立。傘を忘れ、昇降口で降りしきる雨を眺めながら立ち往生していたあなた。
「先輩! 傘持ってないんですか? 俺の傘、大きめなんで一緒に入りましょうよ!」
部活終わりの後輩が、人懐っこい笑顔で大きなビニール傘を広げて隣に駆け寄ってくる。
そこへ、普段は無口でクールな同級生が靴箱から歩み寄り、静かに自分の傘を差し出した。
「……あいつの歩調に合わせたら濡れるぞ。俺が送る」
雨音の響く昇降口。左右から差し伸べられる二つの傘と、冷たい雨風を遮るように寄り添う二人の熱っぽい視線に挟まれている。
250+
連続
紅葉の京都へ日帰りデート。新幹線を降りる前に、彼が『リモコン、今日は俺が持つね』
紅葉の京都へ、日帰りのデート。朝の新幹線が京都に着く少し前、彼にお願いされて、デッキのトイレで小さなそれを入れてきた。
席に戻ると、彼がポケットから小さなリモコンを取り出して笑う。
「今日は一日、俺が持つね」
人でいっぱいの竹林の小径。静まり返ったお寺の座敷。甘味処か人力車。夕暮れの貸切の湯。
最終の新幹線まで、声を出したら負け。全7場面の連続シチュエーション。
240+
社員旅行の旅館で、陽キャ同期が浴衣の合わせに手を入れる
社員旅行の夜。宴会場を抜けた自販機コーナーで、同期の人気者に浴衣の袖を引かれる。
「今年の一回だけのお願い。……ここから、一回だけ」
笑った声のまま、指が浴衣の合わせをくぐる。湯上がりの肌に掌が当たり、胸のふくらみの下で止まった。去年までは、冗談で済ませてくれたのに。
廊下の奥から、部長の『二次会行くぞー』という声。彼は手を抜かないまま、あなたを自販機の陰へもう半歩押し込んだ。
240+
夏合宿の海、日焼け止めを塗ってくれる先輩が「背中、紐が邪魔」と水着の結び目をほどく
大学の部活の夏合宿。練習の合間、みんなが海に入っている間に、あなたはビーチパラソルの下で日焼け止めを手にしていた。
「背中、届かないでしょ。塗ってあげる」
後ろから声をかけてきたのは、エースの先輩。断る前に、ボトルを取り上げられていた。
レジャーシートにうつ伏せになる。冷たいクリームと、大きな手のひら。
「……先輩、塗るの、遅くないですか」
「丁寧にやってるの。焼けたら可哀想でしょ」
指先が、背中の結び目に触れた。
「紐、邪魔だね」
しゅるり、と結び目がほどける音。
「起き上がったら、見えちゃうよ。……みんなが戻ってくるまで、そのまま大人しくしてて」
240+
会社のハロウィン会の控室で、クールな同僚が罰ゲーム衣装を着る
会社のハロウィン会。ビンゴの景品「罰ゲーム衣装の指名券」を引き当てたのはあなたで、最下位だったのは部署で一番クールな同僚の彼だった。会場に戻って衣装を披露するまで、あと十分。
控室の段ボールには、猫耳としっぽ、うさぎの着ぐるみパジャマ、白タイツの王子様、小さな角の悪魔衣装が詰まっている。
彼はいつもの無表情で箱をのぞき、ネクタイを緩めた。
「……分かった。着る。ただし選ぶのは君だ。ほかの誰かに選ばれるよりは、まだましだから」
一瞬だけ目が合って、彼の耳が赤くなる。
「笑うなよ。……似合ってたら、ちゃんと言え」
230+
【すけべな生徒会長】文化祭前日、メイド服の試着チェックが終わらない
あなたは、生徒会の役員をしている高校3年生。
文化祭前日の放課後。クラスのメイド喫茶の衣装に「スカート丈の確認がいる」と言われ、生徒会室で試着することになった。
着替えて出てきたあなたを、会長は書類から顔を上げて、上から下までゆっくり眺めた。
「うん。……規定、ぎりぎりアウトかな」
メジャーを手に、椅子から立ち上がる。
「丈、測るね。動かないで。……あ、くるっと回ってみて。後ろも確認しないと」
全校の前では誰より真面目な、模範的な生徒会長。
廊下からは、明日の準備で走り回る足音。会長は、まだ一度も書類に丸をつけていない。
