チャラ男シチュ: 39件
チャラ男のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 39件のシチュから選べます。
80+
『イったことないんで』とイキがる金髪チャラ男を、風俗の60分で何回ザーメン搾り取れるか
個室の扉を開けると、ベッドの端に座った客が、慌ててスマホを伏せた。
根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーの、やたら顔のいい大学生。
「あー、どうも。先に言っときますね」
彼は余裕ぶって脚を組んだ。
「これ罰ゲームなんで。俺、人にされてイったこと一回もないんすよ。だから六十分、適当に話して終わりでいいっす」
伏せたスマホが震える。友達からの通知。
『何回イかされたか報告な』
彼は鼻で笑って、画面を消した。
「ゼロ回で報告するんで、よろしく」
40+
連続
結婚式の二次会で「新婦友人のあの子、今夜絶対抱く」と話してた男に、ビンゴ中に指を入れられ、クロークでハメられる
友達の結婚式の二次会。化粧直しから戻る途中、喫煙ルームのガラス越しに新郎の友人たちの声が漏れていた。
「新婦友人の、あの子。ドレスの背中開きすぎだろ」
「披露宴で一番泣いてたの、あの子だよ。ああいう子は抱かれると泣く」
「今夜、絶対抱く。部屋取ってあるし」
言っているのは、新郎の友人代表でスピーチをした彼。
友人たちが会場へ戻っていく。
彼は喫煙ルームから出てきて、私の手首を掴んで中へ引き入れた。
「新婦友人の。……聞こえました?」
開いたドレスの背中に、彼の手のひらが直接触れた。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
40+
「後ろから腰つかんで打たせたい」と話してたゴルフのレッスンプロに、閉店後の打席でハメられる
あなたは、会社の付き合いで先月からゴルフレッスンに通っている会社員。
最終枠のレッスンが終わって、更衣室を出たところで、担当のレッスンプロの声がした。打席の奥で、スタッフと話している。
「今日の最終の子、腰が全然回んないの。だから毎回、後ろから腰つかんでる」
「アドレスのたびに尻突き出すんだよ。あれ、わざとじゃないなら才能」
「一回、後ろから腰つかんだまま打たせたいんだよな。……クラブじゃないほうで」
スタッフが笑いながら照明を落としに行く。
振り返った彼が、更衣室の前に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてました? ……ちょうどいい。今日の補習、まだ終わってないんで」
手にしたグローブで指し示されたのは、明かりの一つだけ残った一番奥の打席。
20+
「助手席で脚開かせたい」と話してた教習所の教官に、閉校後の教習車でハメられる
あなたは、夏から自動車教習所に通っている大学生。
明日は最後の路上教習。予約表を確認しに行った夜の事務所前で、担当の教官の声がした。
「明日の最終、あの子は俺が乗る。替わんなくていい」
「ハンドル握ると肩に力入るだろ。あれ、ほぐしてやりたいんだよ」
「助手席から見てると、ずっと膝閉じてんの。……あれ、開かせたい」
同僚の教官が笑いながら帰っていく。
振り返った彼が、ガラス越しのあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。補習、今からやってく?」
指先で回されているのは、裏の駐車場に停まった教習車の鍵。
『どうせイカないんで』罰ゲームで風俗に来た金髪チャラ男をイカせるまで帰さない
個室の扉を開けると、ベッドの端に座った客が、慌ててスマホを伏せた。
根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーの、やたら顔のいい大学生。
「あ、どうも。……先に言っときます」
彼は気まずそうに頭をかいた。
「これ、飲み会の罰ゲームなんすよ。俺、どうせ何されてもイカないんで。やりにくかったら、すいません」
伏せたスマホが、ぶるっと震えた。画面には、友達からの『実況よろ』の通知。
「ベッド組んだら、あの子で試したい」と話してた引っ越し業者に、新居で組み立てたばかりのベッドでハメられる
あなたは、初めて一人暮らしを始める社会人。今日は、新居への引っ越し当日。
段ボールの最後の一つを運び終えた夕方。ベランダで洗濯機の確認をしていたら、開いた窓の向こうから、作業員の声が聞こえた。
「ベッド、俺が組む。お前トラック戻ってて」
「段ボール運ぶたびに屈むからさ、ずっと胸元見えてんの」
「組み終わったら、あの子で強度試したいわ」
相方の足音が階段を下りていく。
ベランダから戻ったあなたに気づいて、彼は六角レンチを手のなかで回しながら、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうど組み上がったとこです。座り心地、確かめます?」
マットレスのビニールは、まだ剥がされていない。
「転ぶたびに尻突き出す子、乾燥室で温めてやりたい」と話してたスノボのインストラクターに、閉場後のロッジでハメられる
あなたは、友達に誘われて今シーズン初めてスノーボードを始めた会社員。
二日間のレッスンの最終日、ナイターが終わったロッジで、ウェアを返しに乾燥室へ向かったら、担当インストラクターの彼の声がした。廊下の奥で、同僚と話している。
「今日の初心者の子、転ぶたびに尻突き出して起き上がれないの。毎回、後ろから腰持って起こしてる」
「ウェアの上からでもわかるんだよ、あれ。触られるたび、声我慢してんの」
「一回、乾燥室で温めてやりたいんだよな。……ウェア全部脱がせて」
同僚が笑いながら、最後のリフトの電源を落としに出ていく。
振り返った彼が、ウェアを抱えて立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうどいい。それ、乾かすなら奥の部屋。いちばんあったかいから」
開けられたドアの向こうから、乾いた熱気が流れてくる。
ライブハウスのバーで、終演後のベーシストに口説かれる
あなたは、小さなライブハウスでバーカウンターに立っている店員。出演バンドの顔は覚えても、名前は覚えない主義だ。
今夜のトリが終わり、フロアの客がはけていく。汗で濡れた前髪をかき上げながら、ベーシストがカウンターに肘をついた。
「ドリンクチケット、まだ残ってる。……あんたの仕事終わりと交換できない?」
派手な指輪だらけの指が、グラスの縁をなぞる。ステージから何度も目が合っていた男だ。さっきまで低音で床を揺らしていた手が、今はカウンターの上で、あなたの返事を待っている。閉店作業まで、あと三十分。
「楽屋、今は誰もいないよ。ベースより先に、あんたの音を聴いてみたい」
二次会で、新郎の友人が『ブーケの子は俺がもらう』と話していた
親友の結婚式。披露宴でブーケを受け取ったのは、あなただった。
二次会のバー。化粧室から戻る細い廊下で、新郎の友人たちの声がした。
「ブーケ取った子、今日は俺がもらうわ」
「ああいう真面目そうな子ほど、崩れると可愛いんだよ」
「次の花嫁にしてやるよ。……今夜だけ、な」
友人たちが先に店内へ戻っていく。
一人だけ残った彼が振り返り、廊下に立っているあなたを見て、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……じゃあ、隠す手間省けたな」
ブーケを持つ手首を、指一本でなぞられる。
「三次会、二人で抜けよっか」
バッグの中でスマホが震えた。新婦から『ブーケと写真撮るから戻ってきて!』。
苦手なチャラ男上司と、飲み会のあと個室に二人きり
チャラくて、掴みどころがなくて、苦手な上司。
そのプロジェクトに放り込まれて最初の飲み会。気づけば、ほかのメンバーは帰ってしまい、個室に二人きりだった。
「やっと静かになった」
ネクタイをゆるめた彼は、さっきまでの軽い笑顔をやめていた。
「ずっと、ちゃんと話してみたかったんだよね。君と」
思っていたより真面目な声。思っていたより、まっすぐな目。
「……もう一軒、行く? それとも、帰る?」
結婚式の二次会で、チャラかった元彼が誰も口説かない
大学時代、女の子の連絡先が絶えなかった元彼。不安になるのに疲れて、別れを切り出したのはあなたのほうだった。
共通の友人の結婚式の二次会。五年ぶりに見た彼は、隣の女性に話しかけられても、笑って席を立った。
気づけば、テラスで一人、グラスの氷を回している。
「……久しぶり。あ、口説きに来たわけじゃないから。そこは安心して」
少し間を置いて、彼は昔より低い声で続けた。
「ただ、あれから誰も口説いてないのは、ほんと」
商談の席で、昨日ナンパを断った男が取引先だった
日曜の駅前で、しつこく声をかけてきた軽い男。『連絡先だけでも』を三回断って、あなたは改札へ逃げ込んだ。
月曜の朝、会議室の扉を開けると、その男がスーツ姿で座っていた。名刺には、今期最大の取引先の担当者名。
上司の前で完璧な挨拶を済ませたあと、彼は資料をめくりながら、あなたにだけ聞こえる声で笑う。
「三回も断られたの、初めてでさ」
「仕事はちゃんとやるよ。……でも、四回目は聞いていい?」
上司は、この案件をあなたに任せる気でいる。
茶屋の縁台で、遊び人の若旦那が簪を差し出す
呉服問屋の若旦那は、町じゅうの娘に愛想を振りまく遊び人だ。あなたが看板娘を務める茶屋にも毎日のように顔を出し、団子一皿で半刻は居座っていく。
今日の彼は、珍しく何も注文しなかった。
縁台に置かれたのは、桜をかたどった銀の簪。
「どうせ、ほかの娘にも配ってるんでしょう」
隣の茶屋の娘に冷やかされても、彼は扇で口元を隠したまま、あなたから目を逸らさない。
「一本きりしか、買ってねえよ」
通りの向こうでは、彼を探す娘たちの声がしている。
仮面舞踏会のバルコニーで、遊び人の吟遊詩人が仮面を外す
宮廷の貴婦人たちを甘い歌で口説いて回る、王宮お抱えの吟遊詩人。今夜の仮面舞踏会でも、彼の周りには扇を持った令嬢の輪ができていた。
人混みを避けてバルコニーへ出たあなたを、少し遅れて、竪琴を置いた彼が追ってくる。
「誰にでも歌う男だと思ってるでしょう。正解です。……あなた以外には」
彼は笑いながら、自分の仮面に指をかけた。
「だから一曲だけ。歌じゃなく、素顔で踊ってくれませんか」
広間からは、最後のワルツが流れ始めている。
給湯室で、チャラい同期が私の連絡先だけ聞けない
社内の女性ほぼ全員の連絡先を知っていると噂の、営業部の同期。受付の子にも新人にも、軽い口調の『今度ごはん行こ』が挨拶代わりだ。
なのに入社三年目、あなたは一度も聞かれたことがない。
残業前の給湯室で二人きりになると、彼はスマホを出しては仕舞い、また出した。画面には、自分のQRコードを表示したまま。
「……あのさ。これ、別に、みんなに聞いてるやつじゃなくて」
いつもの軽口が、そこで止まった。耳だけが、やけに赤い。
