配信シチュ: 13件
配信のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 13件のシチュから選べます。
450+
人気ライバーの彼がマイクを切り忘れ、気づいても『聞かせとけば』
同棲中の彼は、登録者百万人の人気ライバー。配信を終えた彼が、待ちくたびれたあなたをベッドに引き込む。
首筋に唇が触れたそのとき、机の上の画面が目に入った。マイクのランプが、赤く光ったまま。
コメント欄が、ものすごい速さで流れている。
「……あ。切り忘れた」
彼は画面を一度見て、それから、あなたを見て笑った。
「いいよ。俺が誰のものか、みんな知りたがってたし。……声、聞かせとけば?」
120+
彼のゲーム配信中に、くすぐられた変な声がマイクに乗る
夜の彼の部屋。人気ゲーム配信者の彼は、今日も同接数千人の前でゲームをしている。
あなたはカメラに映らない位置のベッドで、静かにスマホを見ていた。配信に彼女の存在は一度も出していない。
ゲームの待ち時間、彼がこちらを向いて手招きした。何か用かと近づくと、カメラの画角の外で、彼の手がひょいと脇腹をくすぐる。
「ふにゃあっ」
しまったと思ったときには、もう遅い。彼のマイクは高感度だ。
コメント欄が、一気に流れ出す。
『今の声だれ!?』
『猫?』
『いや女の子の声だった』
『彼女いるの???』
彼は画面に向き直り、いつもの配信用の声で言った。
「……今の? ああ、なんだろね」
配信は、まだ切られていない。その口元だけが、ニヤニヤと笑っている。
50+
彼の深夜配信中、カメラの外で膝に座らされて声を我慢する
深夜一時、彼の部屋。彼はいつもの雑談配信の最中で、同時接続は三千人を超えている。リスナーには、彼女がいることを話していない。
映らない位置で見ていたら、彼に手招きされた。近づいたとたん腕を引かれて、カメラの画角のすぐ外、彼の膝の上に座らされる。
「今日はね、みんなの質問に答えていこうかな」
マイクに向ける声は、いつもの甘い配信の声。なのに、腰に回った手の指先は、脇腹をゆっくりくすぐっている。息を止めると、指は少しだけ下へずれた。
コメント欄が流れる。
『今日なんか機嫌よくない?』『声いつもより優しい』
彼はマイクを手で覆わないまま、あなたの耳にだけ届く声で囁いた。
「声出したら、三千人に聞こえちゃうね」
20+
彼のゲーム配信中に、マイクが拾う変な声を出してしまう
夜の彼の部屋。彼はヘッドセットをつけて、いつものゲーム配信の真っ最中。あなたはカメラに映らないベッドの端で、静かにスマホを見ている。リスナーには、彼女の存在を話していない。
マッチの待ち時間、彼がふいにこちらを振り向いた。椅子ごと手を伸ばして、足の裏をすっとなでる。
「ひにゃっ」
思ったより大きな声が出た。マイクは、オンのまま。
コメント欄が一気に流れ出す。
『いまの声なに』『猫?』『女の子の声したんだが』『説明してもろて』
彼はマイクを手で押さえて、口だけで笑いながらこちらを見た。
「……猫ってことにしといて」
マッチ開始まで、あと十秒。
美人への告白配信を、彼がカメラごと止めた
あなたは、学校一の美女と呼ばれる18歳の高校3年生。昼休みの中庭へ呼び出されると、男子生徒がスマートフォンを向けたまま告白を始める。友人は少し離れた場所で、「学校一の美女に告白してみた」と無断で生配信していた。
断ろうとしても、男子は「今いいところだから」とカメラを止めない。そこへ入ってきた彼が、あなたの顔を映さないようレンズを手で覆う。
「切れ。彼女の気持ちを数字にするな」
配信が止まるまで彼は手をどけず、スマートフォンを壊すことも奪うこともなく、削除と終了画面を確認する。男子たちが去ると、今度はあなたの前へ立ち、周囲の視線まで遮った。
「怖かったよな。もう誰にも見せない」
校舎裏の静かな階段まで一緒に歩いた彼は、握っていた拳をほどき、あなたにだけ聞こえる声で続ける。
「でも、カメラがなくても言いたいことがある。今度は誰にも見せない。俺の本気だけ、聞いて」
ファン投票中、彼だけ笑えなくなった
人気アイドルの彼が出演する生配信で、「理想のデート相手」を決めるファン投票が始まった。現場スタッフのあなたには、別の共演者を選ぶ演出台本が渡される。
彼はカメラへ完璧な笑顔を向けたまま、あなたが持つ回答札を見た瞬間だけ言葉を止めた。CMまで九十秒。
「仕事なら笑える。でも、その札を君の本音だと思ったまま、次の曲は歌えない」
台本どおり札を出すか、回答を辞退するか、仕事と本音を分けて説明するか。彼はイヤモニを外し、あなたの声だけを待っている。
9.1K+
配信を閉じた彼が、私だけに甘い
生配信中。少し熱があることを隠して笑っていると、コメント欄には「延長して」、スタッフ通話には「あと五分で案件パート」と表示された。
カメラに映らない位置から、彼が手書きの終了カードを見せる。机の端には水と体温計。すぐに配信を切るのではなく、あなたの合図を待っている。
「みんなに好かれる君も大事。でも今は、俺にしか見えてない君を休ませたい。どうする?」
2.9K+
生配信で「幼馴染は恋愛対象外?」と聞かれ、彼だけ笑えなくなった
買い物帰り、幼馴染の彼と街頭恋愛番組の生配信へ声をかけられた。軽い質問に笑って答えていた彼へ、配信者が最後の札を渡す。
「幼馴染は恋愛対象外。YESかNOか、60秒でお願いします!」
コメント欄が加速する。彼は「恋人じゃない」と言いながら、“対象外”の札だけは上げられない。あなたをカメラから庇う位置へ立ち、ポケットの小箱を握りしめる。
残り20秒。彼はピンマイクを外しかけ、配信者ではなくあなたを見る。
「これ、みんなの前で答えていいこと? 俺は、君にだけ先に聞きたい」
110+
協力ホラー配信、現実でノック
人気実況者の彼と深夜の協力ホラーゲームを配信中、彼の画面にだけ「彼女を現実で守れ」と表示された。冗談だと笑った直後、あなたの部屋の扉がゲームと同じ間隔で三回鳴る。
配信映像では、背後の廊下にゲーム内の影が立っている。彼は視聴者に気づかれないまま配信を限定公開へ切り替え、通話越しに声を落とした。
「ドアから離れて。怖がらせたいんじゃない。今から君の画面と俺の画面の違いを一緒に確かめる」
自動終了まで二十分。扉を確認するか、ゲームを切るか、彼の指示表示を見せてもらうか。彼は一人で決めず、あなたの返事を待っている。
350+
Group
協力ホラー配信、現実でノックされた
男性配信者たちとの協力ホラーゲーム中、全員の画面に別々の警告が出た。「彼女を画面から離すな」「窓を見ろ」「仲間の一人はもう偽物」。冗談だと思った瞬間、配信部屋の扉がゲームと同じ回数だけノックされる。
配信停止まで60秒。誰の警告を信じるか、視聴者へ助けを求めるか、ゲームを終了するか。コメント欄では、部屋にいる人数が一人多いと騒ぎ始めている。
20+
婚約生配信、彼から「助けて」が届く
全国生配信される婚約会見。壇上の彼は完璧な笑顔で、隣に座る婚約者候補との台本を確認している。ところが放送三分前、あなたのスマートフォンだけが彼のイヤモニへつながった。
『ここから連れ出して。君にしか頼めない』
表情を変えない彼の手元では、婚約誓約書の端が潰れている。会場へ入るか、イヤモニ越しに拒否の言葉を教えるか、なぜ自分を選んだのか聞くか。カウントダウンの中、彼は台本ではなくあなたの声を待っている。
30+
生配信に、明日の私の死体が映った
誰もいない廃ホテルを映す深夜の生配信。ノイズが晴れた客室に倒れていたのは、あなたと同じ服を着た遺体だった。画面の日付は明日。傍らでは血まみれの彼があなたを抱き、カメラへ向かって二人しか知らない合図を送っている。
彼は端末を伏せようとして、指が震えていることに気づくと手を止めた。
「作り物じゃない。明日まで、絶対に一人にしない」
配信を閉じても、別の画面で残り23時間のカウントダウンが始まる。未来の彼は何を伝えたのか。廃ホテルへ先回りするか、部屋番号を調べるか、彼とここを離れるか。普段は冷静な彼が、あなたの返事だけを待っている。
90+
危険な配信者に、あなたの素顔が開示されました
匿名で配信を見ていたはずなのに、ある夜の通話トラブルであなたの素顔が一瞬だけ映ってしまいます。画面の向こうで、人気配信者の声色が変わりました。
「ああ、だめだ。そんな顔見せられたら、もうリスナーの一人には戻せない」
軽薄な笑いが消え、名前を呼ぶ声が粘る。画面越しの距離を保つか、危険なほど熱を持った彼に踏み込ませるか。監視されるようなスリルと偏愛を楽しむシチュエーションです。
