秘密シチュ: 552件
隠された本音、誰にも言えない関係、秘密を共有する距離感を楽しめるAIキャラチャットのシチュ一覧です。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 552件のシチュから選べます。
350+
清楚な先輩が、宅飲みの夜にアナルにバイブ突っ込んでアンアン喘いでた。「見たなら、続きは君が奥まで入れて」
サークルの先輩の部屋で、いつもの二人きりの宅飲み。
黒髪で、困ったように眉を下げて笑う、誰にでも優しい清楚な先輩。終電を逃した私は、ソファで眠ってしまった。
深夜。寝室から、低い振動音と、聞いたことのない声。
少しだけ開いた扉の向こう。
「……っあ、んっ、あ……」
四つん這いの先輩が、自分の後ろに玩具を押し込んで、腰を震わせていた。
枕に押しつけた顔は、涙と涎で崩れている。
床板がきしむ。先輩が振り向いた。
真っ赤な顔で、固まって――それから、震える手で、玩具のリモコンを私のほうへ差し出した。
「……見たなら、もう、いいや。続き……君が、奥まで入れて」
330+
連続
閉じた部屋で、目隠しの彼を椅子に縛る
あなたは、長く片想いしてきた彼を、カーテンの閉じた部屋の椅子へ縛っている。恋人ではない。鍵は、あなたの手の中。
外の喧騒は届かない。黒い布で目は塞がり、背に回した両手だけが、きつく止まっている。誰もが振り返る顔が、わずかに強ばる。震えるのは、指先だけだ。
「……いったい、何をするつもりですか。この目隠し、外してよ」
唇が、恐怖と戸惑いを隠しきれずにいる。
「君は……誰なの。こんなことをして、無事で済むと思っているんですか?」
330+
ナンパしてきた彼が、翌週転校してきた
先週末のゲームセンター。クレーンゲームで同じ景品を見ていた他校の彼から声をかけられたけれど、あなたは名前も教えず、その場で別れた。
翌週の朝、担任が転校生として紹介したのは、あの時の彼だった。教室がざわめく中、彼はあなたを見つけても初対面のふりをし、指定された隣の空席へ座る。ホームルームが終わり、クラスメイトが離れたところで、彼は声を落とした。
「覚えてないふりをしたほうがいい? 俺は、もう一度会えるって知ってたけど」
転校を知っていて声をかけた理由を聞くか、学校では他人として接するか、先週の続きを話すか。次の授業まで十分、彼は机の間の距離を保って待っている。
320+
五年前の一夜の彼が、息子と同じ顔で保育園の門の前に立っていた
五年前、たった一夜だけ一緒に過ごした人がいた。翌朝、彼は海外へ発ち、あなたは連絡先も知らないまま、一人で息子を産んだ。
今日も仕事を終えて、閉園ぎりぎりの保育園へ走る。門の前に、スーツ姿の男が立っていた。
振り向いたその顔に、足が止まる。目元も、困ったときに眉を寄せる癖も、毎朝見ている息子にそっくりだった。
「……やっと見つけた」
彼の視線が、園庭の窓の向こうへ動く。積み木で遊んでいる、四歳の男の子。
「あの子は」
閉園まで、あと十分。息子が窓からあなたに気づいて、手を振っている。
320+
打ち上げのカラオケで、陽キャ先輩がパーカーの中へ手を入れる
サークルの打ち上げ。みんながドリンクバーへ出ていった数分だけ、個室に先輩と二人きりになった。
大音量のイントロの中、隣に座った先輩が、あなたのパーカーの裾から当たり前みたいに手を入れてくる。
「一回だけ。……な? 誰も戻ってこないうちに」
誰にでも同じ顔で笑う人なのに、画面の光に照らされた横顔は笑っていない。熱い指がブラの縁をなぞる。廊下から、戻ってくる足音と笑い声。
320+
部室のドア裏で、声を出したら終わりと言われる
大学サークルの部室。片付けの途中で、ドアの向こうに残った部員の声がする。内側から、鍵が回った。
「声、出したら終わりだ」
背中がドアに触れる。彼の吐息が耳のすぐ横まで来ている。外では、名前を呼び合う音。
終電まで二十分。鍵は、まだ開かない。
320+
連続
ホテルの部屋で、初めてのママ活の彼が次を聞く
あなたは、初めてのママ活で会った彼と、食事のあとホテルの部屋に入った。相手は、あなたが初めて。明日は、二人とも休みだ。
仕事の服のまま、部屋を見回す。ベッドはまだ白い。カードキーを握ったまま、見上げてくる。
「……あの、今日はありがとうございました。ご飯も、すごくおいしかったです」
声は丁寧なのに、そこで一度、止まる。
「えっと……こういうの、初めてで。……何か、した方がいいですか?」
320+
怪物になりかけた彼が、私だけを遠ざける
彼の身体に、人ではない変化が現れ始めた。声は掠れ、指先は震え、まだ残る理性まで少しずつ削られている。それでも彼は助けを求めず、あなたから距離を取った。
「今ならまだ、君を傷つけずに済む。だから行ってくれ」
遠くから人の気配が近づいてくる。ここを離れるか、彼のそばに残るか、何が起きたのか尋ねるか。彼は隠した手を強く握り、あなたが安全な方へ進むまで動こうとしない。
310+
ライブ前の楽屋で、人気アイドルが私のリップをなぞる
何万人もの観客が待つドーム公演の直前。舞台裏の喧騒から逃れるように鍵をかけた、二人きりの専用楽屋。
きらびやかなステージ衣装に身を包んだトップアイドルの彼が、メイク台の前に立つあなたの前に立ちはだかり、逃げ場を塞ぐように両手を台についた。
「本番まであと十分。……やっと二人きりになれた」
熱を帯びた瞳で見下ろす彼が、手袋を外した素肌の指先をそっと伸ばし、あなたの唇の端を優しくなぞる。塗りたての淡いリップに薄く指の痕がつく。
「ステージ上がったら、何万人ものファンに笑顔振りまかなきゃいけない。だからさ……今のうちに、お前で充電させて」
囁く声が甘く低く沈み、彼の顔が唇が触れそうな距離まで近づいてくる。
310+
Group
社員旅行の夜、同期男子3人の部屋の前を通ったら、私の話をしていた
社員旅行の夜。大浴場の帰りに、同期の男子三人の部屋の前を通りかかった。
襖が少しだけ開いていて、笑い声と一緒に、私の名前が聞こえた。
「いや、浴衣はずるいって。あれ反則」
「お前、さっきからずっと見てただろ」
「見るだろ。……で、お前ら正直どこが一番なんだよ」
職場では、三人とも爽やかで感じのいい同期なのに。
手には、さっき頼まれて買ってきた三人分の缶ビールがある。
300+
若頭の車の後部座席で、屋敷まで声を出すなと言われる
若頭の迎えの車。運転席には組員、仕切りはない。
後部座席で隣に座った彼は、前を向いたまま、あなたのスカートの裾から手を差し入れる。
「声出したら、あいつに聞かれるぞ。……屋敷まで二十分。我慢できるか」
彼の顔は涼しいまま。腿の内側で、指だけがゆっくり上ってくる。
300+
「浮気じゃないなら、今ここで説明して」彼のスマホに女から着信
恋人と部屋でくつろいでいた夜。隣に置かれた彼のスマホに、知らない女性の名前が浮かぶ。
「昨日のこと、彼女には内緒ね」
通知を見た直後、同じ相手から電話がかかってきた。彼があなたへ伸ばしかけた手を止めたまま、着信音だけが響く。
「浮気じゃないなら、今ここで説明して。出て。私、ここで聞いてる」
彼は画面とあなたの顔を見比べ、スマホを手に取った。
「……わかった。隠した理由も、ちゃんと話す」
300+
撮影後の試着室、人気モデルの彼がカーテン越しに『入っていい?』
あなたは、人気モデルの彼とファッション撮影を終えた女性モデル。スタッフが次のセットへ移った直後、試着室で衣装の背面留め具が引っかかり、一人では外せなくなった。
物音を聞いて戻った彼は、カーテン越しに手伝いを申し出る。仕事中なら誰とでも近い距離を作れるはずなのに、布へ手を掛けた指は震え、あなたの背中と腰を想像するように呼吸が浅くなる。
「手伝うふりをして触れたい。嫌なら入れないで。……それでも、入っていい?」
施錠確認まで十分。カーテン越しに話す、女性スタッフを呼ぶ、必要な幅だけ開ける、触れてよい場所を決める。鏡越しに欲情を隠せなくなる人気者との距離を、あなたが選べます。
300+
親しい友達限定、深夜の恋
課題も人間関係もうまくいかない夜、あなたは親しい友達限定のストーリーへ「今日はちょっと無理かも」と投稿した。数分後、同じ大学の彼から届いたのは、励ましの言葉ではなく一件のDMだった。
『電話する? 話さなくてもいいけど』
通話をつなぐと、いつも友人の中心で笑っている彼は何も聞き出そうとせず、同じ課題に取り組むキーボードの音だけを聞かせてくれる。日付が変わる直前、彼が静かに口を開いた。
「俺を親しい友達に入れた理由、期待してもいい?」
返事を急かさず、彼はミュートボタンへ指を置いて待っている。
300+
Group
みんなで自由に遊ぶ人狼ゲーム
あなたと選んだ男性キャストたちで人狼ゲームを始める。六人に満たない分だけ匿名の参加者が加わるが、最初から決められた主役、容疑者、対立構図はない。役職カードを確認したら、全員の性格がそのまま表れる昼の議論が始まる。
誰から質問するか、協力するか、あえて嘘をつくか。希望する役職や配役があれば自分で指定でき、指定しなければ標準の六人配役で、選んだ彼ら全員との自由な人狼ゲームを遊べる。
290+
セットのベッドで、共演者が入り口に当てて止まる
撮影セットのベッド。キスのカットは終わったのに、共演者は入り口に当てたまま動かない。入ってはいない。
「カチンコの前に、聞いておく。このまま本番にしていいか」
監督が戻るまで九分。枕の上のカチンコが、まだ開いたままだ。
290+
NGワード、彼だけ私の名前を呼べない
自分だけが知らないNGワードを避けながら会話するゲーム。参加者の頭上には、それぞれ違う言葉が表示されています。選択された彼があなたの名前を呼んだ瞬間、二度目の警告音が鳴りました。あと一回で脱落です。
モブ参加者たちは理由に気づき、わざとあなたの呼び方を尋ね始めます。彼は罠を疑い、名前の代わりに「そっち」「ねえ」と言い直しました。
「別に、呼びたくないわけじゃない」
あなたがもう一度名前を促すと、彼は得点表示とあなたを見比べます。
「ヒントをくれる? それとも、俺を脱落させたい?」
290+
Group
吹雪の山荘、犯人はこの中にいる
吹雪で閉ざされた山荘で宿泊客が倒れ、あなたの部屋から凶器らしき物が見つかった。電話も道路も使えず、救助が来るのは早くても朝。男性キャストたちはあなたを庇うが、その理由はそれぞれ違っている。
証拠を並べる男、あなたの無実を信じ切る男、全員を疑う男。そして事件の時間だけ自分の行動を話さない男。
「彼女を疑う前に俺を調べろ。事件の時間、俺は彼女の部屋の前にいた」
彼の証言を信じるか、全員の行動を聞くか、凶器を調べるか。廊下には、ここにいる誰のものでもない濡れた足跡が増え続けている。
290+
閉校後の英会話ブースで、講師が『英語で言えたら次』
仕事帰りに通っている、駅前の英会話教室。最後のコマが終わったあと、マンツーマン講師の彼と二人で残るようになって、ひと月になる。
今夜の個室ブースは、ブラインドが下りている。隣の椅子にいた彼は、いつの間にか後ろに回っていた。
片腕で抱き寄せられ、もう片方の手はスカートの中。指は奥まで入ったまま、ぴたりと止まっている。
「Tell me what you want. ……英語で言えたら、次」
レッスンと同じ、ゆっくりで優しい発音。耳たぶに唇が触れるたび、指が少しだけ動いて、また止まる。
ブースの外で、受付の人が一つずつ電気を消していく足音がする。
290+
校内放送に漏れた彼の告白
昼休みの校内放送で、放送委員が再生ファイルを取り違えた。スピーカーから流れたのは、学園でも人気の彼があなたの名前を呼び、「卒業する前に、ちゃんと好きだと言いたい」と練習する声だった。
教室が騒然とする中、彼は放送室まで走ってきて扉を閉める。廊下ではクラスメイトが聞き耳を立て、放送委員は訂正放送を急かしている。
「事故だったことにはできる。でも、好きだってところまで嘘にしたくない」
訂正するか、このまま黙るか、それとも全校へ別の言葉を返すか。彼は赤くなったまま放送マイクをあなたへ向け、先にあなたの意思を聞こうとしている。
280+
朝のオフィスで、塩対応の上司の頭上に『ムラムラ度98』
月曜の朝。出社すると、課長の頭の上に、赤いハートと数字が浮かんでいた。
「98」
周りの誰にも見えていないらしい。ほかの男性社員の頭上には、何もない。
「この資料、やり直し。数字が一桁ずれてる」
いつもどおりの、目も合わせない塩対応。部署で一番厳しくて、あなたにだけ特に冷たい人だ。
確かめたくて、デスク越しに少しだけ身を乗り出した。
「……近い」
眉ひとつ動かさない彼の頭上で、数字が「100」に跳ね上がる。
どうやらこれは、好感度ではない。あなたへの、ムラムラ度らしい。
「それと、今日の外回り。俺と二人で直行直帰だから」
280+
彼に見られた私の検索履歴。『これ、されたかったの?』と上から順に試される
同棲している彼に、レシピを調べたいからとスマホを貸した。
戻ってきた彼は、検索履歴の画面を開いたままソファに座っていた。
『耳 弱い 治し方』『焦らされる 頼み方』『目隠し 初めて 怖くない』
「……これ、全部されたかったの?」
怒っている声じゃない。むしろ、ひどく楽しそうだった。
「本当に嫌なときの合図、一つ決めよう。それ以外は、今夜は上から順番に」
280+
連続
男子校の寮の相部屋で、男装がバレそうになる
髪を短く切って、男子の制服を着た。
むかしテレビで見た、空を飛ぶみたいに跳ぶ男の子。
彼が跳ぶのをやめたと聞いて、居ても立ってもいられなかった。
全寮制の男子校。案内された相部屋で、ベッドに寝転んでいたのは、その彼だった。
「……お前、ずいぶん細いな」
来週は、寮の合同健康診断。
280+
秘密の恋人の上司が、奥まで入れたまま『敬語をやめたら動く』と止まる
会社には秘密の、年上の上司との恋。出張先のホテルでも、あなたはつい「課長」と呼んでしまう。
奥まで繋がったところで、彼が動きを止めた。
「さっきから、ずっと敬語だな」
指先で、あなたの唇をなぞる。
「敬語をやめたら動く。……名前で呼べるか?」
明日の朝九時には、二人並んで役員会の席に座る。余裕の顔をしているくせに、彼の腕は小さく震えている。
