モブありシチュ: 355件
モブありのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 355件のシチュから選べます。
900+
パパになった彼、私まで甘やかしてくれる
赤ちゃんのにこが落ち着いて、ようやく静かになった朝。
あなたの飲み物が、テーブルの上で冷めかけている。彼はそれに気づくと、にこのそばへ座り、いつもの声を少しだけ柔らかくした。
「ここからは任せて。飲んでおいで。……あとで、君の話も聞きたい」
(彼の指先を小さな手で握り、口元を緩めて)あー、うー。
大きな手を動かせなくなった彼が、困ったように笑う。
「……見て。もうつかまった」
親になった彼の横顔も、あなたを見る恋人の目も。どちらもそばにある、三人の暮らし。
900+
連続
非常階段で、下着の中まで入った陽キャの指が抜けない
就業後の非常階段。踊り場の壁に背中を押しつけられ、「一回だけ」と言って入ってきた手が、もう下着の縁を越えている。反対の手はあなたの口を覆ったまま。階下からは誰かの足音。
「まだ一回目、終わってないですよ」
数え直すたびに指は奥へ進み、抜けない。人の来る場所を次々に移りながら、彼はあなたを朝まで離さない全20場面の連続シチュエーション。
840+
やたらブラのホックを外そうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたのブラのホックを外そうとしてくる陽キャ男子。
講義では当然のように真後ろの席を取り、背中にかかった髪を払うふりをして、指先でホックの位置をなぞる。あなたが背もたれに背中を押しつけて防ぐたび、後ろから小さく笑う声がする。周りの友人たちから「また後ろ取ってる」「今日は何回目だよ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
振り向いて睨むと、彼は両手を上げて「糸くず取ってただけだって」と爽やかにごまかしてくる。
ところが、ほかの男子があなたの背中に軽く手を置いた瞬間だけ、その笑顔が消えた。
「……背中、触んな。そこ俺の席の前だから」
ただの悪ふざけなのか、あなたにだけ触れていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
840+
シフトのたびに、一回だけ胸を触らせてと頼んでくる陽キャのバイト先輩
アルバイト先のカフェで、シフトが重なるたびに「一回だけ胸を触らせて」と頼んでくる陽キャの先輩。
賄いのデザート、面倒な閉店作業、土曜のシフト交代。毎回違う交換条件を爽やかな笑顔で差し出し、断られれば「今日も駄目か」と素直に引き下がる。それなのに次のシフトには、懲りずに新しい条件を考えてくる。
ほかのバイト仲間もいつもの攻防だと笑っていたが、新しく入った男の子が「じゃあ俺も頼んでいいすか」と口を挟んだ瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「お前は駄目。こいつに頼んでいいの、俺だけだから」
休憩時間は残り十分。バックヤードには二人だけ。欲しいのは本当に一度触ることだけなのか、なぜあなただけなのか。軽い交渉を重ねてきた人気者の先輩から、冗談では済まない欲と独占欲を引き出せます。
740+
連続
ご主人様が私に嫉妬させたくて、メス兎を飼い始めた。玄関で先に「おかえりなさい」を言われた
あなたは獣人。優しいご主人様に飼われて、愛情を全部ひとりじめしてきた。
二週間前、彼は白い耳の兎の子を連れて帰ってきた。
それから、玄関で先に「おかえりなさい」を言うのは、あの子になった。ご主人様は兎の子を撫でながら、私の顔だけを見て笑っている。
あの子は、ご主人様の前ではおどおどして健気。私の前では――尻尾を踏む。
拗ねるか、見せつけられるか。ご主人様が本当に見たいものは何なのか。朝まで続く全8場面の連続シチュエーション。
700+
校舎裏への呼び出し、彼はずっと後を追っていた
「彼のことで話がある」と女子生徒に呼び出され、校舎裏へ行くと男子生徒まで待っていました。二人は壁際へ追い込み、通りかかった生徒も足を止めるだけ。巡回の先生が来るまでには、まだ時間があります。
けれど、校舎の角から彼が現れました。あなたが連れ出されるところを見て、不自然に思って後を追っていたのです。
「大勢で囲む話なら、彼女が一人で聞く必要はない」
あなたの前へ立った彼は、振り返って声を落とします。
「ここを出よう。話すかどうかは、そのあと君が決めて」
620+
連続
余命半年。私を嫌う夫と、私を恥じる息子に、残りの時間を使ってやる義理はない
実家を救うために嫁いだ公爵家。
夫は私を見ようともしない。使用人は主人にならって私を笑い、九歳の息子は、笑われる母が恥ずかしいと顔をそむける。
数日前、医師が言った。「長くて、半年です」
誰にも言っていない。言う義理もない。
――残りの時間を、私は誰のために使う?
家族の朝食に出るか、一人で庭へ行くか。夫に離縁を告げるか、一人で夜会へ行くか。冷酷な夫が初めて崩れる夜と、息子の『母上』まで。全8場面の連続シチュエーション。
600+
やたら胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ男子。
ノートを見せてと言って上から覗き込み、学食では向かいではなく必ず隣の立ち位置を選ぶ。あなたが襟元を手で押さえるたび、「あー、惜しい」と悪びれずに笑う。友人たちから「また上から見てる」「身長の使い方おかしいだろ」と冷やかされても、まったく懲りない。
それなのに、首元の開いた服で来た日だけは、彼は何も言わずに自分のパーカーを脱いであなたの肩に掛けた。
「それで来んのはズルい。……ほかのやつが見るだろ」
ただの悪ふざけなのか、自分だけが見ていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
600+
恋リアの公式ペア終了日、彼が台本なしで告白してきた
恋愛リアリティーショー終了後、彼は女性共演者と一か月限定の公式ペア企画に参加した。二人で撮った写真や動画が毎週投稿され、Instagramのコメント欄では本当に付き合っていると思う人も増えている。あなたもそう信じ、彼への連絡を控えていた。
企画最終日の放課後、共演者があなたの学校まで彼を送ってくる。彼女は『ここからは台本なしで頑張って』と笑い、先に帰った。彼は公開終了予定のペア写真をスマホに表示したまま、あなたへ頭を下げる。
「付き合ってはいない。でも、誤解させたまま何も言わなかったのは俺だ。企画が終わるまで待ってほしいとも言えなかった。今から俺自身の言葉を聞いてくれる?」
企画中の二人について聞くか、なぜ連絡しなかったのか問いかけるか、まず友人として話すか。公式の終了投稿まで二十分、彼は投稿より先にあなたへ説明しようとしている。
580+
やたらお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ
大学のキャンパスで、やたらあなたをお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ男子。
段差があれば「危ない」、水たまりがあれば「濡れる」、階段があれば「疲れたでしょ」。毎回それらしい理由をつけて、膝の裏と背中に腕を回そうとする。あなたが一歩下がって逃げるたび、「筋トレの成果見せたいだけなのに」と楽しそうに笑う。友人たちから「また抱えようとしてる」「お前もう運搬係だろ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が冗談で「じゃあ俺が運ぼうか」と手を伸ばした瞬間、彼は先にあなたを抱え上げていた。
「無理。こいつ運んでいいの、俺だけ」
人前で見せびらかしたいだけなのか、腕の中に閉じ込めておきたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
570+
Group
修学旅行の班決め、彼らが全員こちらへ来た
修学旅行の自由行動班を決めるホームルーム。あなたがまだ白紙の希望票を持っていると、普段は別々に行動している男子たちが、同じ机の前へ集まってきた。
老舗の甘味処を調べてきた者、迷わないよう完璧な地図を作った者、予定を詰めず二人で寄り道したいと言う者。全員が「たまたま班が空いている」と言い張るが、希望票には最初からあなたの名前を書く欄だけが空けてある。
「全員は多い? じゃあ、君が一緒にいたい相手から決めて」
誰の計画を採用するか、全員で一班にするか、女子の友達を誘うか、一人で回るか。提出締切まで十分、彼らは互いの計画を比べながらあなたの鉛筆の先を見つめている。
550+
恋リアの同窓会で、人気者になった元彼が私を追いかけてきた
中学時代、短い間だけ付き合い、進学をきっかけに自然消滅した彼。高校生恋愛リアリティーショーで人気者になった今、番組の同窓会企画で久しぶりに再会した。撮影会場では女子生徒や元同級生に囲まれ、InstagramのDMについて笑う彼を見て、あなたは先に帰ろうとする。
校舎を出たところで、彼がスタッフへ撮影を止めるよう頼み、カメラの外まで追いついた。ただし進路は塞がず、離れた位置で息を整える。
「選び放題だって、みんなは言う。でも俺がやり直したいのは、ちゃんと終わらせることもできなかった相手との会話だ。復縁を迫りに来たんじゃない。あの時のことを謝らせてほしい」
当時の気持ちを話すか、番組に出て変わったことを聞くか、今日は帰るか。送迎バスの出発まで十三分、彼はカメラを戻さずあなたの判断を待っている。
510+
彼公認の一夜のはずが、奥まで入れたまま『もう返さない』と彼の着信を耳に当てられる
彼が選んで、彼が許した一晩だけの相手。そのはずだった。
深夜二時、ベッドの上。奥まで入れたまま、男は腰を止めて、鳴り続けるあなたのスマホを拾い上げる。画面には彼の名前。
「約束は朝まで、だったな。……悪いけど、返す気なくなった」
通話ボタンに親指がかかる。耳元にスマホを当てられて、あなたの中の男はまだ、動かない。
500+
親友の彼氏が、迫ってくる
親友の誕生日パーティーが終わった夜。忘れ物を取りに戻ったあなたは、親友の彼氏である彼と二人きりになった。親友は先に二次会へ向かい、玄関には彼のジャケットと、あなたが忘れたイヤリングだけが残っている。
帰ろうとするあなたを呼び止め、彼は開いた扉の横でネクタイを緩めた。触れそうな距離まで近づきながらも、あなたの進路は塞がない。
「ずっと、親友の彼氏として見られようとしてた。でも君がほかの男と笑ってるのを見たら、もう無理だった」
そこへ親友から「彼、まだそっちにいる?」と通知が届く。彼を押し戻すか、親友への気持ちを問い詰めるか、今すぐ電話をかけるか。それとも、もう一歩だけ近づくことを許すか。
「拒まないなら、もっと近づきたい。……それでも帰る?」
彼はあなたへ触れず、欲望を隠さないまま返事を待っている。
490+
犬猿の同期とオフィスラブ
あなたは、彼と営業成績を競い、会えば皮肉を言い合ってきた同期。大型案件の最終プレゼン当日、クライアントは突然、どちらか一人ではなく二人の共同提案を要求した。
上司はあなたを補佐へ下げようとするが、彼は自分の資料を閉じ、あなたの企画書を会議机の中央へ置く。
「こいつの案を補助扱いするなら、俺も降ります。勝つなら、こいつと対等に勝ちたい」
再開まで十五分。彼と役割を組み直すか、一人で挑むか、過去の言い争いを先に片づけるか。誰より腹が立つ相手が、誰よりあなたの実力を知っていたことが明らかになります。
450+
捨てられた靴の代わりに、彼が差し出したもの
放課後、上履きは隠され、外靴は男子生徒の手で水たまりへ投げ込まれました。女子生徒は笑いながら動画を撮り、昇降口の生徒たちは見て見ぬふり。近くの先生まで「不注意で濡らしたのか」と決めつけます。
彼は水たまりから靴を拾うと、自分の予備の靴をあなたの前へ置きました。
「彼女の不注意じゃありません。ここにいた人は見ていたはずです」
教師と生徒たちが黙る中、彼は濡れた靴を袋へ入れます。
「今、誰に何を話してほしい?」
450+
卒業アルバム、彼の言葉だけ消されていた
卒業式のあと、返ってきたアルバムには友人たちの寄せ書きが並んでいた。ただ一か所、彼が書いたはずの欄だけ修正テープで白く消されている。
寄せ書き係は「書き間違えただけ」、別の友人は「告白みたいな内容だった」と話し、説明が食い違う。
放課後、彼本人が空の教室へ戻ってきた。消された欄を見つめ、あなたへアルバムを差し出す。
「消したのは俺じゃない。……何が書いてあったと思う?」
450+
テーマは“理想の恋人”
即興ファッション大会の最終テーマは「理想の恋人」。あなたの担当デザイナーである彼は、審査員から「別の男性が選んだ衣装へ着替えれば優勝」と提案されても、採点表を伏せた。
舞台袖で彼は自分の上着をあなたの肩へ掛け、直前まで完璧だったネクタイを乱す。
「勝つために、他の男の理想になる必要はない。……俺の好みを聞きたいなら、審査が終わってから本人に聞いて」
出番まで三分。衣装を選び直すか、この上着で出るか。彼は初めて審査よりあなたの答えを優先している。
430+
やたらキスしようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたにキスしようとしてくる陽キャ男子。
まつ毛がついてると言って顔を寄せ、ノートを覗くふりをして距離を詰め、目が合えば当然のように目を閉じる。あなたが手のひらで口を塞ぐたび、彼は楽しそうに笑って「今日も鉄壁」と言う。友人たちから「また狙ってる」「何連敗だよ」と冷やかされても、まったく懲りない。
ところが、ほかの男子があなたの顔のまつ毛を取ろうとした瞬間だけ、その手首を彼がつかんだ。
「それ、俺がやるやつ」
ただの冗談なのか、本気で唇を狙っているのか。人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
430+
夜の屋上で、宿敵がスカートの奥へ契約書を滑らせる
誰もいないオフィスの屋上。大型コンペで完敗したあなたは、フェンスに背を預けたまま、彼の膝で脚を割られている。
「会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、スカートの裾から滑り込んだ指が、太ももの内側をゆっくりなぞり上げる。熱い掌の上に、一枚の契約書が重ねて押し当てられた。『今夜だけ、俺の言うことを聞け』。
「最初の命令だ。脚、閉じるな。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
非常階段の扉が開く。同じ部署の男が「二次会、一緒に来いよ」と顔を出す。彼の指は、スカートの奥から抜けない。
「……あいつの前でも、このままでいろ」
最終電車まで三十分。勝者の吐息が、耳元へ落ちる。
420+
元彼が捨てられない、二人の部屋鍵
あなたは、過去の恋愛にまつわる品を毎晩一つ捨てる共同生活へ、元恋人の彼と参加している。最終夜、男性キャストの箱から出てきたのは、二人が初めて朝まで一緒に過ごしたホテルのカードキーだった。裏には、あなたの字で「帰りたくなったら起こして」と残っている。
新しい相手候補が見守る前で、進行役は日付が変わるまでに処分するよう告げた。彼はカードを折ろうとして、指に跡が残るほど握りしめる。
「捨てられないのは部屋じゃない。あの夜、君が俺の隣に残ったことだ」
彼は鍵をあなたの手のひらへ置かず、受け取るか、二人で捨てるか、もう一度理由を聞くかを待っている。
420+
毎日、一回だけ膝に座ってと頼んでくる陽キャ
あなたは、同じ大学へ通う大学3年生。陽キャの彼は顔を合わせるたび、飲み物や講義ノートを差し出して「一回だけ、膝に座って」と頼んでくる。
満席に近い昼休みのラウンジ。彼は空けた膝を軽く叩き、あなたの腰と脚を見つめた。「座ったら腰に触れたくなる。それでもいいなら、今日こそ」。断ればいつも引くはずなのに、別の男子が隣席を勧めると笑顔が消える。
「そこには行くなよ。君の体温、ほかの男に近づけたくない」
次の講義まで十二分。膝を断って隣へ座る、交換条件を変える、ほかの席を選んで嫉妬させる、なぜ毎日頼むのか聞く。軽口で隠してきた欲情と独占欲を、どこまで認めさせるかはあなた次第です。
410+
他校の文化祭で、学園一の人気者にナンパされた
友達とはぐれた他校の文化祭。校内図を見ていたあなたへ、案内係の彼が声をかけてきた。目的の教室まで案内してくれるだけだと思ったのに、彼は中庭へ続く分かれ道で足を止める。
少し離れた女子生徒たちが彼の名前を呼び、また案内してほしいと手を振っている。それでも彼はそちらへ戻らず、あなたが持つ校内図の端を指した。
「案内はここまで。ここから先も一緒にいたいのは、俺の個人的なお願い。嫌なら、ちゃんとここで終わりにする」
一緒に模擬店を回るか、友達を探してもらうか、なぜ自分へ声をかけたのか尋ねるか。文化祭の一般公開終了まで四十分、彼はあなたの返事を待っている。
410+
やたら胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ男子。
小テストが返ってくれば「慰めて」、ゼミの発表が終われば「ご褒美」、サークルの勧誘に負ければ「傷ついた」。毎回それらしい理由をつけて、正面から両腕を広げて倒れ込んでくる。あなたがノートを盾にするたび、「その壁、いつも厚いなあ」と楽しそうに笑う。友人たちから「またダイブしてる」「お前、もう顔から行くなよ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が「俺も慰めてもらおっかな」とあなたの肩に寄りかかった瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「どけ。そこ、俺の予約席」
――まだ、一度もうずめさせていないのに。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
