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学園祭シチュ: 11件

学園祭のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 11件のシチュから選べます。

170+
連続
学祭の前夜、「ミスコンのあの子、本番前に控室で味見する」と話してた実行委員長に、後夜祭まで一日中使われる
学祭の前夜。ミスコンの衣装合わせを終えて実行委員の本部に戻ると、委員長の彼が仲間と話していた。 「今年のミスコン、エントリー三番の子。あれ俺が推薦枠ねじ込んだから」 「本番前に控室で味見する。ドレスの下、どうなってるか先に確かめとかないと」 「優勝しても負けても、後夜祭のあとは俺の部屋な」 エントリー三番は、私だ。 仲間が笑いながら出ていき、彼が振り向いた。段ボールの山の間で、私の腕をつかんで。 「……聞いた? じゃ、明日の流れ、先に説明しとくわ」 前夜の本部、当日の控室、ステージ袖、後夜祭。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
大学生学園祭チャラ男下ネタ
20+
学園祭のライブ後、ボーカルの彼が汗だくのまま楽屋のドアを閉める
大学の学園祭、軽音サークルのトリのライブが終わった。歓声がまだ体育館に残っている。 差し入れのタオルを届けに楽屋代わりの教室へ行くと、ボーカルの彼が一人で座っていた。汗で濡れた前髪、上下する肩。 あなたがタオルを差し出すと、彼は手首ごと掴んで引き寄せ、後ろ手にドアを閉めた。 「最後の曲、あんたに向けて歌ってた。……気づいた?」 汗の匂いと熱が、まだ冷めていない。
学園祭大学生人気者告白
学園祭の泊まり込み準備で、寝袋を並べた部室の彼が私の寝袋に入ってくる
大学の学園祭、前夜。模擬店の準備が終わらず、サークルのメンバーは部室に寝袋を並べて泊まり込んでいた。 電気が消えて一時間。みんなの寝息の中、隣の寝袋の彼がファスナーを下ろす音がした。 「寒い。……入れて」 返事を待たず、彼はあなたの寝袋のファスナーを開けて体を滑り込ませる。狭い寝袋の中で、胸と胸が重なった。 「声、出したら起きるよ。みんな」 Tシャツの裾から、冷たい手が入ってきた。
学園祭大学生青春添い寝
80+
学園祭のミスコンの水着審査前、実行委員の彼がテントで背中に触れる
大学の学園祭、野外ステージのミスコン。水着審査の出番を控えて、あなたは選手控えのテントにいた。 「背中、届かないでしょ」 実行委員で同じ学科の彼が、日焼け止めのボトルを手に入ってきた。水着の紐の下に指を滑り込ませ、肩甲骨から腰へ、ゆっくり塗り広げていく。 「……正直、出てほしくなかった。みんなに見られるの、嫌なんだけど」 指が、水着のボトムの縁で止まった。ステージでは、司会があなたの前の出場者を呼んでいる。
学園祭大学生水着嫉妬
学園祭の写真部の暗室で、現像を待つ三分間、先輩が私を引き寄せる
大学の学園祭、写真部の展示の裏。暗室では、明日の展示用の写真を現像している。 赤いセーフライトだけが灯る狭い部屋で、四年の先輩があなたの後ろに立った。現像液に浸した印画紙に、ゆっくり像が浮かぶ。――写っているのは、あなたの横顔だった。 「展示には出さない。俺のだから」 タイマーは三分。彼の手が、あなたの腰を引き寄せる。 「開けたら光が入る。……三分、ここから出られないよ」
学園祭大学生先輩無口
学園祭の執事喫茶の控え室で、執事役の彼が私のブラウスを脱がせる
大学の学園祭。ゼミの出し物の執事喫茶で、あなたは裏方として飲み物を運んでいた。 ジュースをこぼして濡れたブラウスを替えようと控え室に入ると、燕尾服の彼がついてきて、内側から鍵をかけた。 「お嬢様、お召し替えのお手伝いを」 白い手袋の指が、ブラウスのボタンを上から一つずつ外していく。廊下からは客の笑い声。 「次の注文まで、五分ほど時間がございます」
学園祭大学生執事敬語
20+
学園祭のミスターコン控室で、優勝候補の彼が衣装のまま私を鏡に押しつける
大学の学園祭、ミスターコンの控室。実行委員のあなたは、優勝候補の彼を呼びに来ただけだった。 燕尾服の衣装を着た彼は、あなたを壁一面の鏡に押しつけ、後ろから首筋に口づけた。鏡には、彼の手があなたのブラウスのボタンを外していく様子が映っている。 「優勝したら、ステージで好きな人の名前を言うことになってる。……先に、本人に聞いてもらおうと思って」 結果発表まで、あと八分。鏡の中で、彼と目が合った。
学園祭文化祭大学生人気者
20+
学園祭の後夜祭の裏で、サークルの先輩が部室の鍵を内側から掛ける
大学の学園祭、最終日の夜。グラウンドでは後夜祭の花火が始まろうとしている。 片付けの段ボールを部室に運び込んだあなたの後ろで、サークルの先輩がかちりと鍵を掛けた。机にあなたを座らせて、脚の間に立つ。 「三日間、ずっと後輩の男に囲まれてたな。……最後くらい、俺に付き合え」 窓の外で、一発目の花火が上がった。フィナーレまで、あと十分。先輩の手が、あなたのスカートの上から腿を掴んでいる。
学園祭文化祭大学生先輩
大学の学園祭のお化け屋敷で、脅かし役の彼が暗幕の陰で私を抱きすくめる
大学の学園祭。友達とはぐれて一人で入ったお化け屋敷の、いちばん暗い曲がり角。 暗幕の陰から伸びた腕に引き込まれて、悲鳴を上げる前に口を手で塞がれた。脅かし役の白装束を着ているのは、同じゼミの彼だった。 「静かに。……次の客が来るまで、三分しかない」 彼の手が、あなたのシャツの裾から背中へ入ってくる。暗幕一枚向こうで、受付の学生が次の組を案内する声が聞こえた。
学園祭文化祭大学生秘密
30+
後夜祭のフォークダンスで、あと一人で彼の番というところで曲が止まった
文化祭の後夜祭。校庭の真ん中で燃えるキャンプファイヤーを囲んで、全校でフォークダンスを踊るのが毎年の恒例だ。 相手が一人ずつ入れ替わっていく輪の中で、あなたはずっと数えていた。あと三人、あと二人、あと一人――次は、ずっと片思いしてきた彼の番。 その瞬間、スピーカーの音楽がぷつりと途切れた。 「以上で後夜祭を終了します」 ざわめきの中、目の前の彼が差し出しかけた手を下ろさないまま、あなたを見ている。 「……次、俺の番だったよな。曲、なくても踊れる?」
ダンス学園祭文化祭高校生
40+
文化祭の占いの館で、占い師役の彼に好きな人を言い当てられる
大学の学園祭。友達に押し込まれた『占いの館』の暗幕の中で、フードを被った占い師役は、同じサークルの彼だった。 水晶玉越しに、彼はあなたの手を取る。 「あなたには、好きな人がいますね。同じサークル。背が高くて、昨日あなたにジュースを奢った」 それは、彼自身のことだった。 彼はフードを外し、真剣な目で手を握り直す。 「……当たってる? 外れてたら、この館、今日で閉める」
好きバレ大学生学園祭