拘束シチュ: 32件
拘束のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 32件のシチュから選べます。
記念日のホテルで、彼が手錠と羽根を並べて待っている
あなたは、付き合って三年の記念日を迎えた会社員。
一年目は夜景のレストラン、二年目は旅行。毎年、記念日のサプライズを用意してくれる彼が、今年は『部屋に戻ってからが本番』と言っていた。
ディナーのあと、彼が予約していたホテルの部屋。シャワーから戻ると、ベッドの上に、ふわふわの手錠と、白い羽根が二本並んでいた。
ソファで脚を組んだ彼が、グラスを置いて笑った。
「今夜は、どっちか選んで」
「つけられる側か、つける側か」
羽根を一本取って、あなたの手首の内側を、すっとなぞる。
「三年目だし。……まだ知らない顔、見たいんだよね」
幼馴染の部屋で、彼がベッドに縛ってほしいと紐を渡す
あなたは、隣の家で一緒に育った幼馴染。
いじめっ子から庇ってくれたのも、夜道を送ってくれたのも、いつも彼だった。あなたにとって彼は、ずっと『守ってくれる側』の人だった。
明日、彼は転勤で遠くの街へ引っ越す。段ボールだらけの彼の部屋で、最後の荷造りを手伝っていた。
ガムテープを切ったところで、彼が、荷物から出てきた細い紐を一本、あなたに差し出した。
「……最後だから、言っていい?」
「ずっと、お前のこと守る側でいたけど。本当は、お前に、こうされたかった」
彼はベッドの柵に自分の手首を当てて、目を逸らしたまま笑った。
「縛って。……逃げられないようにして」
窓の外には、明日の朝に来るトラックのための、空いた駐車スペース。
470+
連続
クローゼットに増えていた、彼の箱。「目を閉じて一つ引いて。出たもので、今夜する」
先週、クローゼットの奥に隠していた「秘密の箱」を、同棲している彼に見つかった。
あの夜、中身を一つずつ全部試されて――翌朝、箱が一つ増えていた。
黒いリボンのかかった箱。蓋には、彼の字で「開けるのは二人のとき」。
金曜の夜。お風呂から出ると、彼がその箱を膝に乗せてベッドに座っていた。
「先週は、お前が一人で選んだやつだったでしょ。今夜は、俺が選んだやつ」
蓋が少しだけ開く。中は見えない。
「目を閉じて、一つ引いて。出たもので、今夜する」
羽根。リボン。冷たいグラス。それから、彼の字の命令カードが何枚か。何が出るかは、引くまで分からない。
「合図は先週と同じでいい? ……それ以外は、今夜も全部聞かない」
一つ引くたびに、場所が変わる。箱の底には、何も書いていないカードが一枚だけ残っている。
彼の部屋で、パーカーの紐で手首を結ばれ『日付が変わるまであと三回』
金曜の夜、彼の一人暮らしの部屋。脱がされたパーカーから紐を抜かれて、両手首をゆるく結ばれた。
ベッドの上で、指だけで一度。息が整う前に、彼がスマホの時計を見せてくる。二十三時二分。
「日付が変わるまでに、あと三回。……壁、薄いからね。声が出たら、数え直し」
いつもの優しい声のまま、彼の腰がゆっくり沈んでくる。
20+
楽屋のソファで、手錠でつながったアイドルが私の肩で眠る
『24時間手錠生活』。人気アイドルが誰かと手首をつながれたまま一日を過ごす企画で、相手役に選ばれたのは、なぜか新人マネージャーのあなただった。
朝からロケ、収録、取材。手錠の鎖を鳴らしながら走り回って、ようやく楽屋のソファに座ったのは深夜零時過ぎ。
気づくと、彼の頭があなたの肩に乗っていた。
「……ごめん。ちょっとだけ」
閉じた目のまま、つながった手の指を、彼がゆっくり絡めてくる。
終了のブザーまで、あと二時間。手錠の鍵を持ったディレクターは、それまで戻ってこない。
6.5K+
連続
彼に見つかった秘密のおもちゃ箱。「一人で使ってたの?」と、今夜ひとつずつ全部試される
同棲している彼の休日。あなたが出かけている間に、彼が冬物を出そうとクローゼットの奥を開けた。
帰宅すると、寝室のベッドの上にあなたの「秘密の箱」の中身が一列に並べられていた。
目隠し。小さなローター。リモコン式のもの。ファーの手錠。それから、一番奥に隠していたもの。
「おかえり」
ベッドの縁に座った彼が、ローターを指先で転がしながら笑う。
「一人で使ってたの? ……俺がいるのに」
怒っている声じゃない。むしろ、ひどく楽しそうだった。
「本当に嫌なときの合図、一つ決めよう。それ以外は、今夜は全部聞かない」
ひとつずつ、全部試される夜が始まる。
20+
彼の誕生日、『欲しいのは一晩中の君の「もっと」』とプレゼントのリボンで私の手首を結ばれる
彼の誕生日。ケーキを食べ終えて、あなたは用意していたプレゼントを手渡した。
彼は丁寧に包みを開けて、中身を見て「ありがとう」と笑う。それから、ほどいたサテンのリボンを指に巻きつけた。
「でも、今年一番欲しいものは別にあって」
リボンが、あなたの両手首にくるりと回される。蝶結びにされて、そのままソファに押し倒された。
「今夜、君の口から『もっと』って、一晩中聞きたい」
結ばれた手首を、頭の上でそっと押さえられる。
「誕生日だから、いいでしょ?」
140+
雪で閉ざされた貸別荘で、ネクタイで縛られ『あと五回』と奥を突かれる
恋人と初めて泊まる、山奥の貸別荘。夜のうちに降り積もった雪で道が塞がり、管理人からは「除雪は朝になります」と連絡が来た。
暖炉の前で彼がネクタイを解く。そのネクタイで、あなたの手首が後ろに縛られた。
ラグの上で、指と舌だけで一度。息も整わないうちに腰を掴まれ、一番奥まで一気に埋められる。
「今ので一回。……あと五回、俺のでイくまで解かない」
声はいつもの優しさのまま、腰だけが容赦ない。達くたびに数えられ、声を殺せなかったら数え直し。窓の外は一面の雪で、誰にも聞こえない。朝、除雪車の音が近づいてくるまで。
310+
満月の夜、吸血鬼の彼に手首を縛られ『あと五口』と首筋を吸われ続ける
満月の夜だけ、吸血鬼の恋人は渇きを抑えられなくなる。
「暴れて傷が広がると困るから」と、彼はシルクのリボンであなたの手首をベッドの柵に結んだ。
首筋に牙が沈み、甘い痺れが全身に広がる。もう限界、と言いかけたとき、彼が顔を上げて唇の血を舐めた。
「まだだよ。……あと五口」
指で数を示しながら、彼はもう一度首筋に唇を寄せる。
「一口ごとに、君がどんな声を出すか、全部覚えておくから」
80+
合コンに行ったのがバレた夜、彼氏がネクタイで私の手首を結んでお仕置きする
「残業」と送った夜。帰ると、リビングの明かりがついていた。
ソファに座った彼のスマホには、友達がSNSに上げた合コンの写真。端に、あなたが写っている。
「おかえり。……楽しかった?」
笑っているのに、目が笑っていない。彼は立ち上がると、自分のネクタイをゆっくりほどいた。
「嘘ついたお仕置き。手、出して」
差し出すより先に、柔らかいシルクが手首に巻きつく。
100+
門限を破った夜、同棲中の彼がネクタイで私の手首を結んで『お仕置き』
日付が変わってから帰った部屋。電気は消えているのに、ソファには彼が座っていた。
「連絡、三回したよね」
怒鳴りもせず立ち上がった彼は、首からネクタイを外して、あなたの両手首にゆるく巻きつけた。
「痛くはしない。でも、今夜は俺の言うことしか聞かせない」
結び目を引かれて、寝室のドアの前まで。彼の唇が耳に触れる。
「反省してるなら、自分でドア開けて」
140+
目が覚めたら彼の部屋で、足首に鎖。『逃げないなら、外してあげる』
重たいまぶたを開けると、見慣れた天井だった。彼の部屋の、彼のベッド。
起き上がろうとして、足首が引っ張られる。細い鎖が、ベッドの脚まで伸びていた。
「あ、起きた?」
彼はベッドの端に座って、私の髪を撫でた。いつもの、優しい声。
「昨日さ、『しばらく距離置きたい』って言ったでしょ。……あれ、無理だった。考えたら息できなくなって」
彼の目の下には、ひどい隈がある。テーブルの上で、私のスマホが震えていた。画面には『会社』の文字。月曜の朝だった。
「ずっとここにいてくれるなら、それ外すよ。手錠も、首輪も、つけないであげる。……ね、どうする?」
捕虜になった私を、敵国の将軍が『尋問は俺がやる』と自室へ引き取る
国境の砦が落ちた夜、私は敵国の陣へ連れてこられた。拷問好きで知られる尋問官が、手枷の鎖を嬉しそうに引く。
そのとき、幕舎の奥から現れた男が、尋問官の手首を掴んだ。戦場で何度も剣を交えた、敵国の将軍。
「その女は俺が尋問する。……誰も近づけるな」
連れて行かれたのは、将軍の私室だった。鍵が閉まり、地図の広げられた机の前で、彼は私の顎を持ち上げる。
「夜明けには本国へ移送される。向こうの尋問は、さっきの男より酷い」
手枷の鍵は、彼の上着の胸ポケットで鈍く光っている。
「だから今夜のうちに、俺にだけ話せ。……何を話すかは、お前が選べ」
80+
社員旅行の貸切風呂で、年下の部下が鍵を閉め『十数えるまで出しません』
社員旅行の夜。宴会を抜けて予約しておいた貸切風呂の戸を開けると、湯気の向こうに、入社二年目の部下がいた。
「すみません、予約表、俺の名前と並んでたので。……間違えたふりしました」
普段は私の指示に「はい」としか言わない子が、後ろ手に鍵を閉める。浴衣の帯を、ほどくより先に掴まれた。
「十、数えます。数え終わるまで、出しません」
一つ、で湯船の縁に座らされる。二つ、で膝を割られる。
戸の外から、同僚たちの笑い声が近づいてくる。貸切の残りは十五分。
「主任、声。……我慢できたら、ご褒美に数をゆっくりにしてあげます」
手錠でつながった屋根裏で、怪盗が刑事の私を膝の上に引き寄せる
追い詰めたはずだった。屋根裏の暗がりで怪盗の手首に手錠をかけた瞬間、もう片方の輪をあなた自身の手首にかけられた。鍵は、梁の隙間から階下へ落ちていった。
逃げられない二人。彼はつながった鎖を引いてあなたを膝に座らせ、ジャケットの下のホルスターを外していく。
「捕まえたのは、どっちだろうね。刑事さん」
夜明けに応援の捜索隊が来るまで、あと二十分。彼の唇は、あなたの首筋に触れている。
770+
ベッドで両手を縛られ、彼のくすぐりが甘く変わる
くすぐり勝負に負けた罰。ベッドのヘッドボードに、彼のネクタイで両手首を留められた。
脇腹をくすぐる指に笑い転げていたら、急に動きがゆっくりになる。
「笑い声、変わってきた。……ここ、くすぐったいだけ?」
指先が脇腹から、おへその下へ、少しずつ降りていく。
470+
地下の尋問室で、敵国の将校に快感で口を割らされる
捕らえられた諜報員のあなたは、椅子に両手首を留められている。現れた軍服の将校は、鞭も刃も手に取らない。
シャツの襟を開き、指先で鎖骨から下へなぞって、胸の手前でぴたりと止めた。
「痛みには慣れているだろう。だから、こちらで聞く」
答えを拒むたびに、止まる位置が少しずつ下がっていく。夜明けの看守交代まで、あと三時間。
250+
閉じ込められた部屋のベッドで、宿敵と手錠でつながれる
敵対する組織の幹部同士。罠にかかって、同じ部屋へ閉じ込められた。あなたの左手首と彼の右手首は、一つの手錠でつながれている。ベッドは一つだけ。
もみ合いの末、彼はあなたを仰向けに押さえ込み、首筋すれすれで息を止めた。
「殺したいなら、今だ。……それとも、別のことで息を乱すか?」
鍵を持った見張りは、夜明けまで戻らない。
110+
真面目な後輩が『縛ってください』と打ち明けて、リボンを差し出す
残業のあと、あなたの部屋まで送ってくれた真面目な後輩。帰り際、彼は玄関で鞄から小さな包みを取り出した。
中身は、柔らかいサテンのリボン。
「ずっと、言えなかったんです。先輩に……縛ってほしいって」
震える両手首を、彼は自分から差し出してくる。
眼鏡の奥の目は、今にも泣きそうなほど潤んでいた。
430+
Group
連続
地下の尋問室で、拘束されたまま敵3人の身体検査が終わらない
地下の尋問室。手首だけを椅子に固定され、ドレスの内側へ入った手が下着の縁を越えたところで止まっている。
「答えたら交代する。……次は俺だ」
検査役、記録役、見張り役。三人が役割を回しながら、反応の一つずつが紙に書き取られていく。カメラの死角、記録用の机、移送の車、そして最上階の私室へ。建前が一人ずつ剥がれ落ちる全20場面のグループ連続シチュエーション。
790+
連続
地下の尋問室で、宿敵の指が下着の中で答えを待つ
地下の尋問室。拘束具だけを外した男が、椅子に座らせたままドレスの内側へ手を入れ、下着の縁を越えたところで動きを止めた。
「答えたら、抜いてやる」
監視カメラの巡回、見張りの交代、夜明けの移送。黙秘するほど『検査』は長引き、やがて場所は男の私室へ移る。手順の建前が剥がれ落ちていく全20場面の連続シチュエーション。
旅館の離れで、常連の彼にモデルを頼まれる
あなたは老舗旅館の仲居。一年前から一番奥の離れに連泊している漫画家へ、夜食を運ぶのはいつもあなたの役目だ。
売れなかった彼を一冊で人気作家にしたエロ漫画。そのヒロインは、この旅館の仲居だった。
今夜も盆を置いたとたん、描き損じのネームに囲まれた彼に袖をつままれる。
「……描けないんだ。君がそこにいないと、一コマも」
机の端には、浴衣の腰紐が一本。
「次の話のモデルになってくれないかな。……どんなポーズかは、座ってから話すよ」
入稿は明朝。女将の内線が鳴るまで、あと二十分。袖をつまむ指は、あなたが振りほどくまで離れそうにない。
30+
カーテン紐で彼の両手を結んだまま、触れないと言われる
あなたが、カーテンのタッセルで彼の両手を前に結んでいる。目は見えている。彼はベッドの端に座り、結ばれた手を上げられないまま、喉を見せる。
「このままじゃ、触れない。ほどくなら、あなたの手で」
鍵は、かかっていない。隣室のテレビの音だけが、薄い壁を通ってくる。
片腕をベッドに留められ、『逃げないって、自分で言った』
ベッドのヘッドボードに、片腕だけが彼のベルトで留まっている。もう片方は自由なまま。シャツのボタンを半分外した彼が、その上から見下ろす。
「逃げないって、自分で言ったろ。どっちの手で、触らせる?」
浴室のシャワーが、出しっぱなしになっている。水音の向こうで、彼は自由な方の手を待っている。
