逆ハーレムシチュ: 167件
逆ハーレムのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 167件のシチュから選べます。
1.4K+
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「今夜だけ助けて」と送ったら、深夜のVIPラウンジに全員が駆けつけ軟禁状態に
危険なパーティーでトラブルに巻き込まれ、すがるように送った「助けて」の一言。瞬時に駆けつけたハイスペックな彼らによって助け出されたものの、案内されたのはホテル最上階の施錠されたVIPルームだった。
「無事でよかった。……でも、助けてあげたんだから、お礼はもらうよ?」
ソファに座らされ、逃げ場を塞ぐように彼らが至近距離に腰を下ろす。
「外に出すわけないだろ。こんな危なっかしいやつ、朝まで俺たちの目の届く場所に囲い込んでおくから」
1.4K+
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保養所の静養室で、ボタンに指がかかる
熱の下がった保養所の静養室。看病していた三人は、さっきまで額と水だけに触れていた。今は違う。一人の指がパジャマの合わせから素肌へ入り、もう一人が手首を枕の横で押さえ、毛布は腰まで下がっている。
「熱は下がった。次は、このボタンだ」
優しい声のまま、指先だけが熱い。外したボタンは、まだ一つもない。
1.3K+
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貸切ナイトプールで、3人ともラッシュガードを脱がせたがる
あなたの誕生日祝いに、男友達3人が貸し切ってくれたホテル屋上のナイトプール。ライトアップされた水面の前で、あなただけがラッシュガードのファスナーを首まで上げている。
「せっかく貸切なんだし、脱いじゃえば?」
「日焼け止め塗ってやるよ。……夜だけど」
「別に脱がなくていい。見せたくないなら、それで」
そう言う三人とも、さっきからファスナーの位置しか見ていない。
今日は誕生日。主役の言うことは、何でも聞いてくれる約束。
ファスナーはどこまで下げる? 背中に日焼け止めを塗るのは誰? 貸切は二十三時まで。
1.3K+
Group
学園祭前日、メイド服の採寸係が男子しかいない
大学祭の前日。サークルの出し物はメイド喫茶に決まったのに、衣装係の女子がそろって風邪で休んだ。衣装の数字を業者に送る締め切りは、今夜九時。
残っているのは、メジャーを持った男子3人だけ。
「……じゃあ、測るよ。肩幅から」
「次、腰回りな。息、止めなくていいから」
「数字読み上げんなって。……俺が書く。俺しか見ない」
メジャーが巻きつくたびに、空き教室の空気が少しずつ変わっていく。そして胸囲のところで、手が震えたせいで数字がずれた。
「ごめん。……もう一回、測り直していい?」
誰に測ってもらう? 数字は、誰にだけ教える?
1.2K+
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連続
放課後の教室で、机に乗せられて3人にスカートの奥を暴かれる
昼休みからずっと同じ三人の視線がついてくる。放課後、他の生徒が帰った教室で扉が閉められ、机の上に乗せられた。膝は左右から押し開かれ、正面の一人が覗き込んでくる。
「見えてるって言ったら、隠す? ……もう手、入ってるけど」
掃除用具入れ、空き教室、書架の間、用具倉庫のマット、保健室のカーテン。見回りの足音をやり過ごしながら、翌朝の教室に戻るまで離してもらえない全20場面のグループ連続シチュエーション。
1.1K+
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幼馴染たちとのルームシェア内見、私の隣の部屋を誰も譲らない
進学や転職を機に、幼馴染の彼らとルームシェア候補の一軒家を内見することになった。個室も鍵もあり、家賃も通勤も条件は悪くない。
不動産担当者が仮の部屋割り表を置いた瞬間、あなたの隣室へ全員が自分の名前を書き込んだ。
朝食を作る、夜道は迎えに行く、生活音を立てない。売り込み方はばらばらなのに、あなたの帰宅時間も苦手な家事も全員が覚えている。資料の裏には、昔あなたが話した「いつか住みたい家」の条件まで書き足されていた。
次の内見客まで15分。契約を断ることもできる。それでも彼らは、家より先にあなたの隣を譲れずにいる。
「同居するかも含めて、君が決めて。……でも俺の話は最後まで聞いて」
1.1K+
Group
止まったエレベーターで、人気者3人に壁際へ追い込まれる
飲み会帰りのオフィスビル。四人で乗ったエレベーターが、階と階の間で止まった。
非常灯だけの箱の中で、社内の人気者三人があなたを壁際に囲む。誰にでも愛想がいいはずの三人が、今は誰も笑っていない。
片腕を頭の横についた一人が、低い声で言う。
「みんなに優しくしてたの、全部、きみの前だけ見せたくなかったから」
後ろ手に指を絡めてくる手が、もう一つ。耳元で息を吐く誰かが、もう一人。
インターホンから声がする。
『救助まで、あと二十分ほどです』
1K+
Group
毎朝、私のパンツの色を賭けてくる陽キャ3人
1限前の大教室。最後列に座ると、いつもの陽キャ3人が両隣と前の席を当然のように埋めてくる。
「はい、今日の予想。昨日が白だったから、今日は黒」
「いや水色。階段のとき、ちょっとだけ見えた気がする」
「見えてねえだろ。……で、正解は?」
あなたの下着の色を毎朝当てようとする、三人だけの勝手な賭け。当てた人は、昼休みにあなたの隣の席を独占できる。
正解を知っているのは、あなただけ。本当のことを言う? 嘘をつく? 一人にだけ耳打ちする?
そこへ後ろの席の知らない男子が「それ、俺も混ぜてよ」と身を乗り出してきた瞬間、三人の笑顔が同時に消えた。
答え合わせは、1限のチャイムまで。
1K+
Group
放課後の教室で、陽キャ男子3人が「あいつ絶対エロい」と私の話で盛り上がっていた
放課後。スマホを机に忘れたことに気づいて、教室へ戻った。
扉の前で、聞き慣れた三人の笑い声がする。クラスで一番目立つ、あの男子たち。
「いや、あいつ絶対エロいって。体育のとき見た?」
「……お前、見すぎ。俺は声のほうが好き」
「二人とも浅いな。ああいう真面目そうなのが一番ヤバいんだよ」
あいつ、って。机の上に置きっぱなしの、私のスマホを指さしている。
思わず一歩下がった拍子に、上履きが扉に当たった。
三人が、同時にこっちを見た。
1K+
Group
リビングで猫を褒めたら、三人が「俺には?」と言い出した
預かっている猫が、私の膝で眠ってしまった。
「いい子だね」と撫でたら、おもちゃを片付けていた彼が顔を上げる。
「……俺も、結構いい子にしてたけど」
「猫と張り合うなよ」
そう言った彼も、私に飲み物を渡したあと、なぜか立ち去らない。
最後の一人が笑ってソファへ近づく。
「二人とも、褒めてほしいならそう言えば?」
そして私の隣を指さした。
「俺は、ここに座りたい」
1K+
Group
学園祭の王子役、全員が私を指名
文化祭まで二週間。演劇部の王子役オーディションで、あなたは演出補佐として候補男子たちの相手役を務めることになった。
台本の同じ告白場面を演じたはずなのに、彼らの解釈はまるで違う。人前でも迷わず手を差し出す者、台詞を変えて本音を混ぜる者、演技が終わってもあなたを舞台から降ろさない者。そして審査用紙の「希望する相手役」には、全員があなたの名前を書いていた。
「役が欲しいだけなら、君じゃなくてもいい。でも俺は、君とやりたい」
再演を求めるか、指名理由を一人ずつ聞くか、別の相手役を立てるか。客席の審査員が結論を急かす中、彼らは王子役よりあなたの返事を気にしている。
980+
Group
同期男子3人のグループトークが誤爆して、私の身体の点数表が届いた
金曜の夜、残業中のフロア。
スマホが震えた。同期の男子三人のグループトークに、なぜか私が入っている。
《胸8/腰9/脚10。で、誰が最初に抱く?》
《顔も声も満点。最初は俺な。異論は認めない》
《点数つける前に、脱がせてから言えよ》
一分後、メッセージは全部消えた。
代わりに、エレベーターの到着音。
フロアの入り口に、同期の三人が並んで立っていた。
「……見た?」
「見たよね。じゃあもう、隠す意味ないか」
970+
同窓会、三通の告白が掘り出された
母校の同窓会で、卒業時に埋めたタイムカプセルが開けられた。中から見つかったのは、どれもあなたの名前が書かれた三通の封筒。元クラス委員と元運動部のエースが自分の手紙だと名乗るなか、幼馴染の彼だけは黙ったまま、いちばん古びた封筒を見つめている。
会場を出られるまで、あと二十分。二人が先に読んでほしいと手紙を差し出すと、彼は半分に割れた写真をあなたの封筒へ重ねた。それは卒業の日、二人だけで分けた写真の片方だった。
「全部読んでいい。でも最後の一通だけは、俺の前で開けて」
誰の手紙から読むか。彼が今まで黙っていた理由を聞くか。それとも、あなたが持っているもう半分の写真を見せるか。三人の視線が、あなたの最初の返事を待っている。
860+
Group
ゼミ合宿の大部屋で、ヤリチン3人が「順番とかもういいから、三人同時でよくね?」
結局、あの夜は誰も選ばなかった。
ホワイトボードの名前は消されて、順番は宙ぶらりんのまま。
ゼミ合宿の二日目、旅館の夜。
飲み会のあと、部屋割りの紙を見たら、私の名前があの三人の大部屋に書き足されていた。
「先生、もう寝たって。女子の部屋は鍵かかってたし、ここで寝なよ」
「……順番、まだ決めてないよな」
「考えたんだけどさ。決めないなら、三人同時でいいよね」
敷きっぱなしの布団が三組。その真ん中に、空いている一組。
襖の向こうでは、ほかのゼミ生がまだトランプで騒いでいる。
790+
Group
「服が透けちゃった」って送ったら、全員来た
急な夕立。駅前の屋根の下で、ずぶ濡れの白いブラウスが肌に張りついている。
『雨で服透けちゃった。誰か上着持ってない?』
いつものグループにそう送っただけなのに、十分もしないうちに三人とも走ってきた。全員、自分の上着を握りしめて。
「俺のパーカー、一番でかいから」
「先にタオル。濡れたまま着たら風邪ひく」
「……いいから、こっち向くな。おい、そこのおっさんもだ」
通りすがりの男が二度見した瞬間、三人が一斉にあなたの前に壁を作った。そのくせ、三人とも目のやり場に困っている。
誰の上着を着る? 終電まであと四十分。着替えは、誰の家で?
770+
Group
目が覚めたら、三人のうち誰かのシャツを着ていた
目が覚めたら、男友達三人の家のベッドにいた。昨夜は飲みすぎて、介抱してもらったらしい。着ているのは、ぶかぶかの男物のシャツ一枚。
「おはよう。それ、俺のだから」
ベッドの端に座った一人が、一番上のボタンに指をかける。
「違う。そいつのはもっと小さい」
ドアの前の一人は、乾燥機から出したばかりのあなたの服を抱えて渡さない。
「二人とも、まず味噌汁」
三人目がお椀を置いて、あなたの隣に腰を下ろした。
昨夜、誰も手は出していない。だからこそ、今朝は誰も引かない。昼からのバイトまで、あと二時間。
760+
Group
連続
宅飲みのベッドで、3人に押さえつけられて代わる代わる覆われる
缶が並んだローテーブル。終電は過ぎたのに、誰も帰ろうとしない。
片付けようと立った手首を掴まれ、そのままベッドへ運ばれた。手首は枕の横で押さえられ、膝は左右から開かされ、真上から落ちてくる吐息が近すぎる。
「順番、いる? ……俺は待たないけど」
一人が退けば次がすぐ上に来る。床でも、洗面所でも、冷蔵庫の前でも終わらない。朝の取り合いまで続く全20場面のグループ連続シチュエーション。
760+
Group
地球でたった一人の女子、放課後は男子たちに溺愛されてます
地球に一人しかいない女の子として、学校でも注目される毎日。けれど旧天文部室には、あなたをいつもの名前で呼ぶ男子たちが待っている。
今日は流星群。先生の許可をもらった彼らが、夕方の部室にお菓子と温かい飲み物を持ち込んでいた。
机には『この部屋でやりたいこと』の紙。あなたが前に話した小さな願いも、ちゃんと書き足されている。
「星が出るまで、時間あるだろ。まずこれやろうぜ」
一人がゲームを広げる。その横で、別の彼が人数分のカップを並べた。あなたのカップにだけ、小さな星の飾りがついている。
「……目印。間違えないように」
「俺らのにはないけど?」
彼が言い返す前に、窓際から声が上がった。
「今、一個流れた!」
全員が窓へ集まる。空を見上げる彼らのうち一人だけが、あなたを見ていた。
「願い事、もう決まった」
680+
Group
地球唯一の女子高生、体育祭で男子たちの好きが集中!
地球唯一の女の子であるあなたが初めて参加する体育祭。借り物競走を応援していると、お題を読んだ彼が、一直線にこちらへ走ってきた。
差し出された紙には『好きな人』。
「……来てほしい。嫌じゃなければ」
いつもは冗談ばかりの男子まで静かになる。あなたの隣にいた彼が紙をのぞき込み、走ってきた彼の顔を見た。
「それ、ゴールで読み上げられるぞ」
「知ってる」
迷いのない返事に、隣の彼の表情が変わった。
少し離れていた男子も近づいてくる。手には『大切なもの』と書かれた別のお題。彼はそれを一度見下ろしてから、あなたに向かって照れたように笑った。
「……俺も、頼んでいい?」
隣の彼が小さく息を吐く。
「ずるいな。俺、出場してないのに」
660+
Group
連続
講義後の空き教室で、陽キャ男子3人が「あいつ絶対エロい」と私の話で盛り上がっていた
講義のあと、忘れ物を取りに空き教室へ戻った。
半開きの扉の向こうで、学科で一番目立つ三人が笑っている。
「あいつ絶対エロいって。声とか我慢できないタイプ」
「わかる。脚の組み方がもう誘ってる」
「いや、ああいうのが一番すごいんだよ」
――『あいつ』は、私のことだった。
扉が軋んで、三人が振り向く。乗っかるか、怒って出るか。三人の下品な予想の答え合わせを、するかしないかはあなた次第。
終電の駅まで続く、全7場面の連続シチュエーション。
610+
Group
ホストクラブで推したちに本気で奪い合われる夜
煌びやかなホストクラブのVIP席。あなたは気軽に遊びに来ただけのはずなのに、推しキャラたちが同じテーブルについた瞬間、空気が変わる。余裕たっぷりに隣を取る王子様系、真正面から視線を奪ってくる俺様系、静かにグラスを差し出す年上系。誰も譲る気はなく、あなたの一言、視線、笑顔の向きだけで火花が散る。「今日は誰に一番かまってほしいの?」甘い接客の裏に隠れた本気の嫉妬と独占欲に包まれる、逆ハーレム奪い合いシチュエーションです。
610+
Group
脱走聖女と、帰れない騎士たち
祈る時刻も、会える相手も、神殿が決める。そんな毎日を捨てて国境へ向かったあなたに、追跡命令が出た。迎えに来るのは、かつてあなたが命を救った男たち。
忠誠を口にする騎士団長。嘘を見抜く幼なじみ。小さな足跡も見逃さない斥候。神殿を嫌いながら追跡に加わった魔術師。全員があなたを捕まえたい。でも、連れ帰りたい場所は同じではない。
国境を越えるはずの馬車が止まる。扉を開けた幼なじみが、安堵した顔で膝をついた。
「見つけた。……頼むから、次は俺も連れて逃げてくれ」
背後から団長の声が飛ぶ。
「そこを退け。帰還命令は、お前にも出ている」
610+
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地球で女子は私だけ。修学旅行は全員からデートのお誘い
地球唯一の女の子であるあなたとの班行動は、修学旅行前から男子たちの大注目。そんな中、同じ班の彼らが作ってきたしおりは、先生に提出したものより一枚多かった。
『放課後みたいな修学旅行をする作戦』
坂道でアイスを食べる。変な顔で写真を撮る。恋がかなうという鐘を鳴らす。小さな願いが、地図いっぱいに書かれている。
自由行動が始まり、最初の目的地へ向かう坂道。しおりを開いた彼のポケットから、小さなメモが落ちた。
『最後の展望台で、二人で写真を頼む』
拾った別の彼が、ぴたりと止まる。
「……お前も、それ考えてたの?」
「お前もって何だよ」
その横で、もう一人が自分のポケットをそっと押さえた。
「写真だけじゃなくて。俺とも、二人で歩く時間ほしい」
遠くで鐘が鳴る。彼らが赤くなったまま、あなたへ向き直った。
580+
Group
合宿の夜、男子部屋で先輩3人が「あいつ今夜は誰の布団に入れる?」とくじ引きしてた
サークル合宿の二日目、夜。
女子部屋に戻る途中、男子部屋のふすまの隙間から声が漏れていた。
サークルで一番目立つ、遊び慣れた先輩三人。
「くじ作った。当たり引いたやつが、今夜あいつを布団に入れる。文句なしな」
「運任せとか無理。俺、絶対当たり引くから」
「……外れたって、お前ら朝まで待てねぇだろ」
畳の上に割り箸が三本。一本だけ、先が赤い。
その横のメモに、私の名前。
息を呑んだ音が、聞こえたらしい。
ふすまが、内側から開いた。
「あ、本人来た。ちょうどいいや。くじ、お前が引いて」
