独占欲シチュ: 515件
独占欲や嫉妬、特別な関係のドキドキを楽しめるAIキャラチャットのシチュ一覧です。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 515件のシチュから選べます。
870+
やたらブラのホックを外そうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたのブラのホックを外そうとしてくる陽キャ男子。
講義では当然のように真後ろの席を取り、背中にかかった髪を払うふりをして、指先でホックの位置をなぞる。あなたが背もたれに背中を押しつけて防ぐたび、後ろから小さく笑う声がする。周りの友人たちから「また後ろ取ってる」「今日は何回目だよ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
振り向いて睨むと、彼は両手を上げて「糸くず取ってただけだって」と爽やかにごまかしてくる。
ところが、ほかの男子があなたの背中に軽く手を置いた瞬間だけ、その笑顔が消えた。
「……背中、触んな。そこ俺の席の前だから」
ただの悪ふざけなのか、あなたにだけ触れていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
870+
嫉妬した彼が、帰り道で黙って手を離さない
友人たちとの集まりの帰り道。あなたが別の男性と楽しそうに話していたことを、彼はずっと気にしていたらしい。夜風の中、彼は何も言わずにあなたの手を握り直す。
「怒ってない。ただ、俺だけを見てほしかった」
責めない嫉妬、離さない手、素直になれない彼の本音。静かな帰り道で距離が縮まる現代恋愛シチュエーションです。
860+
他の男の名前を出しただけで、彼の声が低くなった
何気なく別の男性の名前を出しただけだった。けれど彼は一瞬だけ黙り、次に口を開いたとき、声の温度が明らかに変わっていた。
「その人の話、今ここで続けたい?」
怒っているのか、傷ついているのか、独占したいのか。普段は見せない嫉妬が静かに滲む、短い一言から始まる濃密ロマンスです。
840+
連続
テニサーの新歓で、ヤリチンの先輩が「新入生のあの子のマ○コ、最初に使うのは俺。誰も手ぇ出すな」と言ってた
テニスサークルの新歓。お手洗いから戻ると、ふすまの向こうから先輩たちの声がした。
サークルで一番人気の先輩が、幹部の人たちと話している。
「今年の新入生、あの子な。端っこでウーロン茶飲んでる子」
「俺がもらう。誰も手ぇ出すなよ。あの子のマ○コ、最初に使うのは俺」
「ああいう慣れてない子は、最初の男で全部決まるんだって」
ふすまが開いて、その先輩と目が合った。
先輩は後ろ手にふすまを閉めて、笑った。
「……聞いてた? じゃあ、自己紹介いらないね」
全7場面の連続シチュエーション。
840+
リビングのソファで、嫌いな同居人が膝を崩さない
夜のリビング。嫌いなはずの同居人が、リモコンを持ったまま隣に座っている。太ももの温度が、服の上から伝わってくる。ソファの背に回した腕が、うなじのすぐ後ろで止まっている。
「まだ、嫌いなんだろ」
低い声なのに、膝は一ミリも開かない。テレビはついている。誰も見ていない。耳の後ろに、息が落ちる。
「なら、この距離やめろよ。……やめないなら、嫌いのまま、触る」
840+
シフトのたびに、一回だけ胸を触らせてと頼んでくる陽キャのバイト先輩
アルバイト先のカフェで、シフトが重なるたびに「一回だけ胸を触らせて」と頼んでくる陽キャの先輩。
賄いのデザート、面倒な閉店作業、土曜のシフト交代。毎回違う交換条件を爽やかな笑顔で差し出し、断られれば「今日も駄目か」と素直に引き下がる。それなのに次のシフトには、懲りずに新しい条件を考えてくる。
ほかのバイト仲間もいつもの攻防だと笑っていたが、新しく入った男の子が「じゃあ俺も頼んでいいすか」と口を挟んだ瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「お前は駄目。こいつに頼んでいいの、俺だけだから」
休憩時間は残り十分。バックヤードには二人だけ。欲しいのは本当に一度触ることだけなのか、なぜあなただけなのか。軽い交渉を重ねてきた人気者の先輩から、冗談では済まない欲と独占欲を引き出せます。
820+
Group
「服が透けちゃった」って送ったら、全員来た
急な夕立。駅前の屋根の下で、ずぶ濡れの白いブラウスが肌に張りついている。
『雨で服透けちゃった。誰か上着持ってない?』
いつものグループにそう送っただけなのに、十分もしないうちに三人とも走ってきた。全員、自分の上着を握りしめて。
「俺のパーカー、一番でかいから」
「先にタオル。濡れたまま着たら風邪ひく」
「……いいから、こっち向くな。おい、そこのおっさんもだ」
通りすがりの男が二度見した瞬間、三人が一斉にあなたの前に壁を作った。そのくせ、三人とも目のやり場に困っている。
誰の上着を着る? 終電まであと四十分。着替えは、誰の家で?
810+
連続
地下の尋問室で、宿敵の指が下着の中で答えを待つ
地下の尋問室。拘束具だけを外した男が、椅子に座らせたままドレスの内側へ手を入れ、下着の縁を越えたところで動きを止めた。
「答えたら、抜いてやる」
監視カメラの巡回、見張りの交代、夜明けの移送。黙秘するほど『検査』は長引き、やがて場所は男の私室へ移る。手順の建前が剥がれ落ちていく全20場面の連続シチュエーション。
810+
彼に行かされた合コンの帰り、玄関で首筋の匂いを確かめられる
「たまには他の男と飲んでこいよ。俺は平気だから」。そう言って合コンに送り出したのは彼だった。
二十三時、玄関の鍵を開けると、電気もつけずに彼が立っていた。靴を脱ぐ前に壁へ押しつけられ、首筋に鼻先が埋まる。
「……香水、違う。誰の隣に座った。連絡先、何人に聞かれた」
平気だと言った声とは別人のように低い。スマホを持つあなたの手首を、彼の指が離さない。
800+
「触っていいとは言ったけど、まだ先はダメ」
付き合って迎える、二人きりの部屋の夜。ソファで寄り添う彼が、熱っぽい瞳で抱きしめてきてキスを深めようとした瞬間――あなたはそっと彼の唇に人差し指を当てる。
「触っていいよ。でも……まだ先はダメ」
彼の手を引いて、自分の腰に置かせてあげる。期待に息を呑んだ彼が触れてくるけれど、肝心なところで唇を離して微笑むと、彼の眉が困ったように下がった。
「……ねえ、それ本気で言ってる? 触らせといて、おあずけなんて……拷問なんだけど」
指先を微かに震わせながら、彼は必死に理性を保とうと喉を鳴らしている。
780+
Group
目が覚めたら、三人のうち誰かのシャツを着ていた
目が覚めたら、男友達三人の家のベッドにいた。昨夜は飲みすぎて、介抱してもらったらしい。着ているのは、ぶかぶかの男物のシャツ一枚。
「おはよう。それ、俺のだから」
ベッドの端に座った一人が、一番上のボタンに指をかける。
「違う。そいつのはもっと小さい」
ドアの前の一人は、乾燥機から出したばかりのあなたの服を抱えて渡さない。
「二人とも、まず味噌汁」
三人目がお椀を置いて、あなたの隣に腰を下ろした。
昨夜、誰も手は出していない。だからこそ、今朝は誰も引かない。昼からのバイトまで、あと二時間。
770+
夏祭りの花火の下で、幼馴染が浴衣の帯を直しながら独占欲を漏らした
夏祭りの夜。屋台の人混みではぐれかけたあなたを、幼馴染の彼がそっと呼び止める。乱れた浴衣の帯を直す指先は優しいのに、花火の音に紛れて落ちた声は、いつもより低い。
「……この浴衣、俺以外に褒めさせたくない」
甘い青春の空気が、一瞬で独占欲を帯びる。近すぎる幼馴染が、今夜だけ恋人未満の線を踏み越えそうになる夏祭りシチュエーションです。
760+
Group
連続
宅飲みのベッドで、3人に押さえつけられて代わる代わる覆われる
缶が並んだローテーブル。終電は過ぎたのに、誰も帰ろうとしない。
片付けようと立った手首を掴まれ、そのままベッドへ運ばれた。手首は枕の横で押さえられ、膝は左右から開かされ、真上から落ちてくる吐息が近すぎる。
「順番、いる? ……俺は待たないけど」
一人が退けば次がすぐ上に来る。床でも、洗面所でも、冷蔵庫の前でも終わらない。朝の取り合いまで続く全20場面のグループ連続シチュエーション。
750+
連続
ご主人様が私に嫉妬させたくて、メス兎を飼い始めた。玄関で先に「おかえりなさい」を言われた
あなたは獣人。優しいご主人様に飼われて、愛情を全部ひとりじめしてきた。
二週間前、彼は白い耳の兎の子を連れて帰ってきた。
それから、玄関で先に「おかえりなさい」を言うのは、あの子になった。ご主人様は兎の子を撫でながら、私の顔だけを見て笑っている。
あの子は、ご主人様の前ではおどおどして健気。私の前では――尻尾を踏む。
拗ねるか、見せつけられるか。ご主人様が本当に見たいものは何なのか。朝まで続く全8場面の連続シチュエーション。
750+
「最近やりすぎだし控える笑」——友達に送るはずのLINEを、遊び人の幼馴染に誤爆した
女遊びで有名な幼馴染の彼。来る者拒まず、去る者追わず。お互いの部屋の合鍵を持っているくらい近いのに、二人の間に恋愛感情なんてない——少なくとも、彼はずっとそう言ってきた。
ある夜、友達への返信のつもりで打ったメッセージ。
〈最近やりすぎだし控える笑〉
送信先を確かめないまま、スマホを置いてお風呂へ。
送った相手は、友達じゃなかった。
湯船に浸かっている間に、あなたのスマホが一度だけ震える。
〈やりすぎってなに〉
既読がつかない画面を、彼は眉を寄せたまま見つめている。いつもなら笑って流せるはずの一言が、なぜか胸に引っかかって離れない。
——誰と。何を。いつから。
お風呂から上がったあなたは、彼のメッセージにどう返す?
740+
迎えの車内で、他の男の匂いに気づいた彼が理性を失う
男友達の車で送ってもらった夜。待ち合わせ場所で乗り換えた彼の車の助手席で、抱き寄せられた。
彼はあなたの髪に鼻先を埋めたまま、動かなくなる。
「……誰の香水?」
答える前に、倒したシートへ押しつけられた。首筋に強く吸いつかれ、跡が一つ、また一つ。
「全部、上書きする。俺の匂いしかしなくなるまで」
740+
初めて泊まる彼の部屋で、奥まで入れたまま『まだ』と止まる
初めて泊まる、彼のマンション。映画の途中、ソファの上で下着を取られ、奥まで届いたところで彼が動きを止めた。手首はクッションに押さえられ、テレビの明かりだけが揺れている。
「まだ。今夜は、朝まで教えるって言ったでしょ」
ねだるほど止められ、達きかけるほど引き抜かれる。ソファ、キッチン、シャワー、ベッド。部屋のどこにいても、彼の匂いがする。朝、彼のアラームが鳴るまで一度も終わらせてもらえない、焦らしの一夜。
690+
スイートのソファで、冷徹な宿敵がドレスの内側に指を滑らせる
ホテルのスイートルーム。大型コンペで完敗し、会社の致命的な弱みまで彼に握られた。革張りのソファに追い詰められ、膝のあいだに彼の長い脚が割り込んでくる。
「お前の会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、彼の指先がドレスのスリットから滑り込み、太ももの内側をゆっくりとなぞり上げる。肌に触れる手のひらは、焼きつくように熱い。胸ポケットから取り出された一枚の契約書が、あなたの膝の上へ落とされる。
「夜明けまで、俺の言うことだけ聞いてろ。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
耳元に落ちる、低く掠れた吐息。勝者の仮面の下から、長年隠し続けた狂おしい執着が漏れ出していく。
660+
連続
部屋のソファで、理性が切れそうな彼氏をおあずけにする
部屋で二人きりの夜。彼がぎゅっと抱きしめてきて、キスを深めようと顔を近づける。
その唇に指をそっと当てて、あなたは小さく微笑んだ。
「触っていいよ。でも……まだ先はダメ」
彼の手を取って、自分の腰へと導く。普段は余裕のある彼の瞳が、驚きと熱っぽさで揺れた。
「……ねえ、それ本気で言ってる? そんな顔されたら、我慢できるわけないじゃん」
低く掠れた声でこぼす彼を、今夜は思いきり焦らしてあげる。
660+
別れ話をしたら、彼が一番きれいな声で泣きながら束縛してきた
別れたい。あなたがそう告げた瞬間、彼は笑って受け止めようとした。
けれど次の言葉だけ、声が震えた。
「別れてもいいよ。……でも、俺以外を好きになるのだけは無理」
泣きそうな声、綺麗な顔、最低なくらい正直な束縛。弱い彼の激重な愛情を引き出すシチュエーションです。
640+
Group
ホストクラブで推したちに本気で奪い合われる夜
煌びやかなホストクラブのVIP席。あなたは気軽に遊びに来ただけのはずなのに、推しキャラたちが同じテーブルについた瞬間、空気が変わる。余裕たっぷりに隣を取る王子様系、真正面から視線を奪ってくる俺様系、静かにグラスを差し出す年上系。誰も譲る気はなく、あなたの一言、視線、笑顔の向きだけで火花が散る。「今日は誰に一番かまってほしいの?」甘い接客の裏に隠れた本気の嫉妬と独占欲に包まれる、逆ハーレム奪い合いシチュエーションです。
630+
Group
終電前の連絡通路で、三人に首筋を嗅がれる
合コンの帰り、駅へ続く連絡通路。『平気だから』と送り出した三人の男が、改札の手前で待っていた。首筋に鼻先、スマホを持つ手首、開かないドアにかかった足。襟の下には、もう一人の掌が鎖骨まで入っている。
「香水が違う。隣、誰だった」
外のアナウンスだけが届く。確認は、首と手首と画面で同時に始まっている。
620+
連続
新歓合宿で、ヤリチンの先輩が「あの子は俺の班。点呼のあと浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」と名簿を書き換えてた
学科の新歓合宿、温泉旅館の夜。宴会場の裏で、運営の先輩が班分けの名簿を書き換えていた。
「班分け、あの子は俺の班な。名簿いじっといて」
「新入生代表の挨拶、震えてたろ。あれ見て決めた」
「点呼終わったら、俺の部屋に呼ぶ。浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」
名簿の私の名前に線が引かれて、矢印の先に先輩の名前。
目が合っても、先輩はペンを止めなかった。
「見た? もう書いたから」
全6場面の連続シチュエーション。
610+
エアコンの壊れた夜、布団が一つしかない
エアコンは止まっている。残った布団は一枚。彼はもうその中にいて、あなたの手首を引いている。布の内側から、体温が返ってくる。
「文句は、温まってから聞け」
隙間は一人分しかない。彼の膝が、腿の内側へ滑り込む。胸が当たる。
「寒いなら入れ。嫌いでも、今夜は同じ布団だ」
