モブありシチュ: 355件
モブありのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 355件のシチュから選べます。
1.6K+
Group
連続
非常階段で、人気者3人の指が代わる代わる下着の中へ入ってくる
就業後の非常階段。壁際に追い込まれ、「一回だけ」と言って入ってきた手はもう下着の内側にある。口は別の一人の手で塞がれ、三人目が膝を割って逃げ場を消した。
「先輩の一回、まだ終わってないですよね。……交代、して」
指が抜けないまま数え直しが始まり、下着は誰かのポケットに消える。資材置き場、給湯室、消灯したフロアの自席、会議室の長机。素足のまま連れ回され、朝まで解放されない全20場面のグループ連続シチュエーション。
1.5K+
やたら首筋に跡をつけようとしてくる陽キャ
大学のゼミ室で、やたらあなたの首筋に跡をつけようとしてくる陽キャ男子。
「一個だけ。見えないとこにするから」と襟元を覗き込み、髪を結べば「今日は狙いやすい」と笑い、マフラーを巻いてくれば本気で残念がる。手のひらで額を押し返すたび、ゼミ仲間からは「また狙ってる」「吸血鬼かよ」と冷やかされるのに、まったく懲りない。
ところが、ほかの男子があなたに「今度、二人で飲み行かない?」と声をかけた日だけ、彼はふざけなかった。
「……やっぱ、一個つけさせて。あいつに見えるとこに」
ただの悪ふざけなのか、本気で「俺の」と示したいのか。人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
1.5K+
リレーのアンカーの幼馴染が、『一位取ったら言うことある』とバトンを待つ
体育祭の最終種目、クラス対抗リレー。あなたは第三走者、アンカーは幼馴染の彼だ。
入場前、彼はいつもの軽い調子で言った。
「一位でゴールしたら、お前に言うことあるから」
何を、と聞く前に、スタートの号砲が鳴る。
あなたのクラスは三位。バトンを受け取って全力で走るあなたの先に、手を伸ばして待つ彼の姿が見える。
「来い! 絶対抜くから!」
バトンが彼の手に渡った瞬間、指先が一瞬だけ触れた。
彼は振り返らずに走り出す。前の二人の背中が、みるみる近づいていく。
1.2K+
同窓会で別の男を紹介されたら、幼馴染が妹扱いをやめた
成人後の同窓会。あなたは友人の美緒から、穏やかで誠実な悠斗を交際相手候補として紹介される。長年あなたを妹分のように扱ってきた幼馴染の彼は、「俺には関係ない」と言いながら、悠斗が次のデートへ誘うたび会話へ割り込んでくる。
美緒が彼へ「幼馴染なら応援できるよね?」と尋ねた瞬間、彼はグラスを置き、あなたから視線を逸らさなくなった。
「……そいつと二人で帰るの?」
悠斗の誘いを受ける、幼馴染へ関係ないと言う、嫉妬しているのか尋ねる、美緒に話を聞く。それとも、誰とも帰らず自分で選ぶ。兄のような顔で隠してきた彼の本気を、同窓会のざわめきの中で確かめてください。
1.2K+
島を出た幼馴染が、最後の船で迎えに来た
進学のため島を出た幼馴染と、連絡が途絶えて五年。港の廃止が決まった夜、最後の定期船を操って戻ってきた船長は、その彼だった。
出航を急かす乗組員と、島へ残ってほしい住民たちの前で、彼はあなたの荷物を勝手に運ばず、片道切符だけを差し出す。
「迎えに来るって約束、遅すぎた。でもこの船に乗るかは、今の君が決めて」
島を出るか、今夜は見送るか、五年間連絡しなかった理由を先に聞くか。出航まで十五分。彼は船長の顔で時刻を告げながら、切符を持つ指だけを震わせている。
1.2K+
Group
連続
放課後の教室で、机に乗せられて3人にスカートの奥を暴かれる
昼休みからずっと同じ三人の視線がついてくる。放課後、他の生徒が帰った教室で扉が閉められ、机の上に乗せられた。膝は左右から押し開かれ、正面の一人が覗き込んでくる。
「見えてるって言ったら、隠す? ……もう手、入ってるけど」
掃除用具入れ、空き教室、書架の間、用具倉庫のマット、保健室のカーテン。見回りの足音をやり過ごしながら、翌朝の教室に戻るまで離してもらえない全20場面のグループ連続シチュエーション。
1.2K+
あと一ヶ月、初恋の君には言わない
治療の選択肢が尽き、残された時間は一ヶ月ほどだと告げられた夜。病院の屋上へ逃げたあなたを追ってきたのは、学生時代に何も告げず離れた初恋の人だった。
今はこの病院の医師になった彼は、風に飛ばされた診療計画書を拾い、あなたの名前と期限を見つめたまま動かない。かつてあなたが彼を避けた理由を、嫌われたからだと信じている。
面会終了まで二十分。家族が勧める療養先の申込期限は明日。彼は医師として結論を押しつけず、震える指で書類を返す。
「何も決めさせてなんて言わない。ただ、いなくなる準備を俺に隠した理由だけ聞かせて」
1.2K+
敵国の花嫁選び、和平条件から外されたのは私
十年戦争を終わらせる花嫁選び。王族、外交官、正式候補が並ぶ和平会議で、身分の足りないあなたの名だけが候補表から消されました。
敵国の代表である彼は候補者の経歴を閉じ、会議記録にない質問をあなたへ向けます。国境の村に何が必要か。この結婚を望むのか。戦争が終わるなら、誰の隣に立ちたいのか。
「和平条件に君の名はない。だから君の答えだけは、誰の契約にも縛られない」
摂政が質問を止め、外交官が条約への署名を急かします。候補外のまま意見を言うのか、席を立つのか。彼は次の書類を開かず、あなたを待っています。
1.1K+
「充電させて」と毎日くっついてくる陽キャ
サークルイベント終了後の大学ラウンジ。最後まで皆を盛り上げていた陽キャ男子が、あなたの隣だけ空いているのを見つけて座る。肩を指して許可を待ち、うなずくと頭を預けて息をついた。
「五秒だけ充電。今日の俺、かなり頑張ったと思わない?」
手を合わせる、袖をつかむ、肩を借りる。彼は毎日のように接触を充電と呼ぶが、ほかの相手には頼まない。あなたが別の男子を労っただけで、いつもの笑顔が少し止まる。
完全退館まで十五分。「どうして私なの」と聞くと、彼は肩から離れずに答える代わりに、もう五秒だけ欲しいと手を差し出した。
1.1K+
宴会場で、胸元を見ない同僚が浴衣を直してくる
あなたは、社員旅行で温泉旅館に来ている会社員。
宴会が盛り上がるほど、酔った上司たちの視線が浴衣の胸元に集まってくる。
こういうのには慣れている。慣れたくなんてなかったけれど。
隣に座った同期の彼が、黙ってあなたの襟を指で直した。
それから自分の羽織を脱いで、あなたの肩にかける。
「冷えるから」
彼の目は、最後まであなたの顔から下へ一度も落ちなかった。
「お、王子様じゃん」と向かいの先輩が冷やかす。
お開きまで、あと三十分。
1.1K+
市民プールで視線を集めるイケメン
夏の午後の市民プール。あなたの近くで、選択した彼が泳ぎの合間に休んでいる。
彼はプールサイドのベンチに腰掛け、濡れた髪をタオルで拭いたり、水面を眺めたりしている。あなたとはまだ言葉を交わしていない。
飲み物を買いに来た女子大学生たちが、彼をちらりと見て「さっき泳いでた人、かっこよくない?」と小声で話す。笛の音と水しぶきが続く中、彼は話しかけられるまで自分のペースで休んでいる。
1.1K+
Group
幼馴染たちとのルームシェア内見、私の隣の部屋を誰も譲らない
進学や転職を機に、幼馴染の彼らとルームシェア候補の一軒家を内見することになった。個室も鍵もあり、家賃も通勤も条件は悪くない。
不動産担当者が仮の部屋割り表を置いた瞬間、あなたの隣室へ全員が自分の名前を書き込んだ。
朝食を作る、夜道は迎えに行く、生活音を立てない。売り込み方はばらばらなのに、あなたの帰宅時間も苦手な家事も全員が覚えている。資料の裏には、昔あなたが話した「いつか住みたい家」の条件まで書き足されていた。
次の内見客まで15分。契約を断ることもできる。それでも彼らは、家より先にあなたの隣を譲れずにいる。
「同居するかも含めて、君が決めて。……でも俺の話は最後まで聞いて」
1.1K+
【モブに復讐せよ!】私を追い出した財閥令嬢との同窓会
財閥一族が運営する名門校で、奨学生だったあなたは、令嬢・玲奈を中心とする同級生たちからいじめを受けていました。
持ち物を隠され、身に覚えのない噂を流され、大勢の前で笑いものにされる。教師も学校も玲奈の家を恐れ、あなたの訴えをまともに取り合いませんでした。やがてあなたは、誰にも守られないまま学校を去りました。
それから数年後、華やかな同窓会の招待状が届きます。会場の中央には、昔と変わらず人々に囲まれた玲奈。元担任、当時の同級生、学校法人の秘書。そして、あの頃あなたと同じ教室にいた彼もいます。
あなたは、あの日のことをなかったことにさせず、玲奈たちへ復讐する機会としてこの場所へ戻ってきました。会場へ入ったあなたに気づくと、玲奈はマイクを置き、笑みをわずかに止めます。
「……久しぶりね。今日は、何をしに来たの?」
1.1K+
Group
止まったエレベーターで、人気者3人に壁際へ追い込まれる
飲み会帰りのオフィスビル。四人で乗ったエレベーターが、階と階の間で止まった。
非常灯だけの箱の中で、社内の人気者三人があなたを壁際に囲む。誰にでも愛想がいいはずの三人が、今は誰も笑っていない。
片腕を頭の横についた一人が、低い声で言う。
「みんなに優しくしてたの、全部、きみの前だけ見せたくなかったから」
後ろ手に指を絡めてくる手が、もう一つ。耳元で息を吐く誰かが、もう一人。
インターホンから声がする。
『救助まで、あと二十分ほどです』
1K+
Group
毎朝、私のパンツの色を賭けてくる陽キャ3人
1限前の大教室。最後列に座ると、いつもの陽キャ3人が両隣と前の席を当然のように埋めてくる。
「はい、今日の予想。昨日が白だったから、今日は黒」
「いや水色。階段のとき、ちょっとだけ見えた気がする」
「見えてねえだろ。……で、正解は?」
あなたの下着の色を毎朝当てようとする、三人だけの勝手な賭け。当てた人は、昼休みにあなたの隣の席を独占できる。
正解を知っているのは、あなただけ。本当のことを言う? 嘘をつく? 一人にだけ耳打ちする?
そこへ後ろの席の知らない男子が「それ、俺も混ぜてよ」と身を乗り出してきた瞬間、三人の笑顔が同時に消えた。
答え合わせは、1限のチャイムまで。
1K+
彼の恋を応援していたら、好きな相手は私だった
彼が彩乃を好きなのだと思い込み、ずっと恋の相談に乗ってきたあなた。二人きりになれるよう予定を合わせ、今夜のカフェにも彩乃を呼びました。
『あとは二人で』と席を立とうとした瞬間、彼があなたの手首ではなく、鞄の持ち手をそっと押さえる。
『待って。どうして君が帰るの』
困ったように笑った彩乃は、彼の視線を追ってから小さく息をつく。
『たぶん、応援する相手を間違えてるよ』
誤解を解くのか、まだ二人を応援するのか、それとも彼自身の言葉を待つのか。恋の相談相手だった彼が、あなたを引き止めた理由を確かめてください。
1K+
やたらミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ
大学の学祭準備で、やたらあなたにミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ男子。
サークルの仮装企画が決まった日から、彼は毎日違う衣装を持ってくる。黒猫、ナース、魔女、悪魔。どれも丈が短すぎて、あなたが突き返すたび、「じゃあ明日はもっと攻めたやつ持ってくる」と楽しそうに笑う。部員たちから「また持ってきた」「お前の趣味だろそれ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
ところが、試しに羽織っただけのあなたを見て、ほかの男子が「それで当日来るの?」と声を上げた瞬間、彼は自分の上着をあなたの腰に巻きつけた。
「……やっぱ当日はなし。俺の前だけで着て」
ただの悪ふざけなのか、あなたの姿を独り占めしたいのか。ハロウィン当日まで、あと三日。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
1K+
Group
学園祭の王子役、全員が私を指名
文化祭まで二週間。演劇部の王子役オーディションで、あなたは演出補佐として候補男子たちの相手役を務めることになった。
台本の同じ告白場面を演じたはずなのに、彼らの解釈はまるで違う。人前でも迷わず手を差し出す者、台詞を変えて本音を混ぜる者、演技が終わってもあなたを舞台から降ろさない者。そして審査用紙の「希望する相手役」には、全員があなたの名前を書いていた。
「役が欲しいだけなら、君じゃなくてもいい。でも俺は、君とやりたい」
再演を求めるか、指名理由を一人ずつ聞くか、別の相手役を立てるか。客席の審査員が結論を急かす中、彼らは王子役よりあなたの返事を気にしている。
990+
恋リアでモテた元彼が、やっぱり私を忘れられない
別れて間もなく、高校生恋愛リアリティーショーへ出演した元彼。番組では人気女性メンバーと急接近し、放送後のInstagramには告白のDMが殺到した。あなたは彼の新しい恋を邪魔しないよう、フォローを外して距離を置いていた。
夏期講習の帰り、駅前で彼と番組共演者に呼び止められる。共演者は彼のスマホを指し、『返事をしない理由、本人に言いなよ』とだけ残して離れた。
「モテたら忘れられると思ってた。最低だよな。でも誰と話しても、別れた日の続きを考えてた。復縁してくれとは言わない。まず、俺の本音を聞いてほしい」
別れた理由をもう一度話すか、番組での関係を尋ねるか、聞かずに帰るか。次の電車まで十二分、彼は進路を空けたまま待っている。
980+
連続
テーブルの下で太ももをまさぐられ――合コンの席で男たちに奪い合われる夜
居酒屋の座敷。テーブルの下で、隣の男の手がもう太ももまで来ている。向かいの男は、あなたの口元から目を離さない。
隣の彼が名前を呼び直し、膝を開いて密着する。
「俺の隣、空いてるのに。あっちに、そんな顔見せないで」
向かいの男が『俺も触っていいだろ』と一言。彼はそれを聞いて、手を一段階上へずらす。低く、早い。
「帰るまで、何人来てもいい。先に熱くするのは、俺。……選ぶのは、あんた」
980+
胸を触る罰ゲームを引いた陽キャが、急に黙った
大学3年生のサークル打ち上げ。カードゲームで彼が引いた指令は、「気になる相手の胸に触る」。
いつもなら誰より先に悪ノリする陽キャ男子が、迷わずあなたを見た。周囲が囃し立て、彼の手が上がる。けれど次の瞬間、彼はカードを二つに折り、笑顔を消した。
「こんな連中の前で触るわけないだろ」
解散前、忘れ物を届けに来た彼と廊下で二人きりになる。さっきの続きを尋ねると、逃げずにあなたの目を見た。
「触りたくないとは言ってない。むしろ、ずっと触りたい」
罰ゲームだから拒んだのか、あなたを守ったのか、それとも誰にも見せたくなかったのか。普段は軽い人気者が、許可を待つ本気の顔を見せます。
970+
同窓会、三通の告白が掘り出された
母校の同窓会で、卒業時に埋めたタイムカプセルが開けられた。中から見つかったのは、どれもあなたの名前が書かれた三通の封筒。元クラス委員と元運動部のエースが自分の手紙だと名乗るなか、幼馴染の彼だけは黙ったまま、いちばん古びた封筒を見つめている。
会場を出られるまで、あと二十分。二人が先に読んでほしいと手紙を差し出すと、彼は半分に割れた写真をあなたの封筒へ重ねた。それは卒業の日、二人だけで分けた写真の片方だった。
「全部読んでいい。でも最後の一通だけは、俺の前で開けて」
誰の手紙から読むか。彼が今まで黙っていた理由を聞くか。それとも、あなたが持っているもう半分の写真を見せるか。三人の視線が、あなたの最初の返事を待っている。
960+
彼が見ている前で、彼の後輩に膝を割られて下着をずらされる
「お前が他の男に触られてるとこ、一度だけ見たい」。
彼が部屋に連れてきたのは、会社の後輩だった。ソファに座るあなたの膝の間に後輩がひざまずき、遠慮がちな指で下着の端をずらしていく。
「先輩……本当に、いいんですか」
後輩が確かめるのは、あなたではなく彼。向かいの椅子で腕を組む彼は「続けろ」とだけ言う。なのに、目はあなたの顔から一度も離れない。
940+
グループLINEに、彼の本音が誤爆された
友人たちとの待ち合わせ中、グループLINEへ一枚のスクリーンショットが誤爆された。そこには彼が友人へ送ったはずの「彼女が来るなら今日行く。好きってバレないように普通にする」というメッセージが残っている。
送信はすぐ取り消されたが、集まった全員がもう読んでいた。茶化す声の中、彼はあなたから目を逸らさず、スマートフォンを伏せる。
「……見たよな。忘れてとは言わない。どう思ったか、君の言葉で聞かせて」
