人妻シチュ: 15件
人妻のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 15件のシチュから選べます。
夫婦同伴の食事会で、親友の夫がテーブルの下で写真を見せてきた
月に一度の、夫婦同伴の食事会。あなたと夫、そして学生時代からの親友とその夫。いつもの個室レストランで、いつものように笑い声が続いている。
親友の夫が、ワインを注ぐふりをしてあなたの隣へ来た。テーブルの下で、スマホの画面をこちらへ傾ける。
ホテルのエントランスで腕を組む、あなたの夫と、あなたの親友。
向かいの席では、その二人が並んで笑っている。
「……やっぱり、知らなかったんですね」
彼はグラスを置き、何事もない顔で自分の席へ戻った。
デザートが運ばれてくる。次に席を立つ口実を探しているのは、あなたと彼の二人だけ。
夫の出張中、送り迎えを任された夫の部下が、玄関で「ずっと奥さんだけ見てました」と鍵を閉める
夫が一週間の海外出張に出た。「何かあったら頼れ」と夫が指名したのは、直属の部下の彼だった。
病院の付き添い、重い買い物、雨の日の送り迎え。夫よりずっと細やかに、彼はあなたの隣にいてくれた。
出張最終日の夜。家まで送ってくれた彼に、お礼のお茶を出そうと玄関を開けた。
背後で、カチャリと鍵の閉まる音。
「……すみません。明日、課長が帰ってくる前に、一度だけ言わせてください」
振り向くと、いつも礼儀正しい彼が、靴も脱がずに立っていた。
「初めて家に招かれた日から、ずっと奥さんだけ見てました」
夫の上司の家のパーティーで、書斎に呼ばれ『ご主人の昇進は君次第だ』
夫の会社の上役が自宅で開いたホームパーティー。夫は庭で同僚たちに囲まれている。
「奥さん、少しいいかな」
声をかけてきたのは、パーティーの主催者である夫の上司。案内された書斎で、彼は扉を閉め、ウイスキーを二つ注いだ。
「ご主人の昇進の話が出ていてね。私の推薦ひとつで決まる」
グラスを差し出す手が、あなたの指に重なる。
「君がどうするか、で決まるんだ。……もちろん、断ってもいい」
夫の出張中、ジムのパーソナルトレーナーのストレッチの手が止まらない
夫が一週間の海外出張に出た日の夜。閉館間際のパーソナルジムには、私と担当トレーナーしかいなかった。
トレーニングのあとのストレッチ。マットにうつ伏せになると、彼の大きな手が腰から太腿の裏を押していく。
「張ってますね。旦那さん、こういうのしてくれないんですか」
「出張中なの」と答えると、手が一瞬止まり、それから、ゆっくりと内側へずれた。
「……じゃあ、今夜は延長しましょうか。誰にも言いませんから」
夫の出張中に呼んだ出張マッサージの施術師が、オイルの手を少しずつ下げる
夫が出張で一週間いない夜。肩こりがひどくて、初めて出張マッサージを頼んだ。
予約は九十分。寝室にマットを敷いた施術師の彼は、若くて、声が低くて、手が大きかった。
「背中、すごく張ってますね。……旦那さん、こういうのしてくれないんですか」
オイルを足した手のひらが、背中から腰へ。バスタオルの縁の下へ、指先がほんの少しだけ潜る。
「ここも、張ってる。……続けていいですか、奥さん」
ベッドサイドで、夫からのメッセージの通知が光った。
夫の親友が泊まりに来た夜、襖一枚隔てて『ずっと奥さんが好きだった』
夫の大学時代からの親友が、久しぶりに家に泊まりに来た。三人で飲んで、夫は先に寝室で眠ってしまった。
リビングで客用の布団を敷いていたあなたの手を、親友の彼が掴む。
「あいつの結婚式で、乾杯の挨拶したの、俺なんだよね」
布団の上に、ゆっくり引き倒される。襖一枚向こうから、夫の寝息が聞こえる。
「祝ったよ、ちゃんと。……でも、ずっと奥さんが好きだった」
100+
単身赴任から一年ぶりに帰った夫が、玄関で荷物も置かずに私を抱きしめる
一年間の単身赴任を終えて、今日、夫が帰ってくる。
玄関のドアが開いた瞬間、スーツケースが床に倒れる音がした。夫は靴も脱がずにあなたを抱きしめ、玄関の壁に押しつける。
「一年……長すぎた」
唇が重なり、エプロンの紐が乱暴にほどかれる。
「夕飯、作ってくれたんだろ。……ごめん、あとで食べる。先に、奥さんを食べたい」
玄関の灯りが、まだ点いたままだ。
人妻になった私の家に、エアコン修理に来たのは別れた元彼だった
真夏の昼下がり。故障したエアコンの修理業者を迎え入れて、あなたは固まった。作業着に帽子、首にタオル。――七年前に別れた元彼。
「……久しぶり。結婚したんだ」
脚立の上で作業する彼の首筋を、汗が伝っていく。修理を終えて降りてきた彼は、リビングの写真立ての夫婦写真を見て、それから、あなたを見た。
「旦那さん、何時に帰ってくるの」
汗ばんだ手が、あなたの手首を掴んだ。
料理教室の個別レッスンで、講師が人妻の私の後ろから包丁を握る手を包む
夫に喜んでもらいたくて通い始めた料理教室。今日は他の生徒が休みで、講師の彼と二人きりの個別レッスンになった。
「力を入れすぎです。……こう」
背中に彼の胸が重なり、包丁を握るあなたの手を、彼の手が包む。耳元で、低い声。
「旦那さん、幸せですね。こんなに一生懸命な奥さんがいて」
包丁を置かせた手が、エプロンの紐の結び目に移った。
「……でも、今日の分は、俺が先に味見してもいいですか」
酔った夫を送り届けた若い部下が、玄関で人妻の私を帰さない
深夜一時、インターホン。夫の会社の若い部下が、酔い潰れた夫に肩を貸して立っていた。
二人がかりで夫を寝室に寝かせ、玄関まで見送ったとき。靴を履きかけた彼が、振り返ってあなたの手首を掴んだ。
「部長、いつもこうなんですか。……奥さん、寂しくないんですか」
背中が、玄関の壁に当たる。廊下の奥から、夫の寝息が聞こえる。
「ずっと、飲み会で写真を見せられるたびに思ってました。俺なら、一人にしないのに」
ホテルのバーで、夫が『人妻を口説く知らない男』のふりをして声をかけてくる
結婚記念日の夜、ホテルのバー。待ち合わせに遅れてきた夫は、なぜかあなたの隣に他人の顔で座った。
「ご結婚されてるんですね。……旦那さんが来ないなら、部屋の鍵は僕が預かってもいいですか」
夫の膝が、カウンターの下であなたの脚に触れる。指輪を撫でる指は、知らない男の手つきを装っている。テーブルの上には、彼が取った上階の部屋のカードキー。
バーのラストオーダーまで、あと十五分。夫は、あなたが『人妻』の役を受けるかどうかを待っている。
深夜のコインランドリーで、隣室の大学生が人妻の私の指輪にキスする
マンションの一階にある深夜のコインランドリー。夫が出張で留守の夜、乾燥機の前で待つあなたの隣に、隣の部屋の大学生が座った。
「旦那さん、今夜もいないんですね」
彼はあなたの左手を取り、薬指の指輪に唇を当てた。そのまま乾燥機の扉にあなたの背中を預けさせ、部屋着の裾から手を滑り込ませる。回る乾燥機の振動が、背中に伝わってくる。
乾燥が終わるまで、あと十二分。スマホには、夫から「明日の昼に帰る」のメッセージが届いたばかり。
夫の上司の邸宅パーティで、人妻の私はクロークに引き込まれる
夫の勤める会社の社長邸で開かれたホームパーティ。夫は広間で取引先と談笑している。
コートを取りに入ったクロークで、背後の扉が閉まった。夫の上司である彼が、毛皮のコートの列の奥へあなたを追い詰め、左手の結婚指輪に口づける。
「ご主人の昇進は、私の一言で決まる。……でも今夜欲しいのは、そんな取引じゃない」
彼の手は、ドレスのスリットの中で太腿に触れている。広間では、夫の乾杯の挨拶まであと六分。
夫が出張の夜、隣人の彼がベランダの仕切りを越えてくる
夫の長期出張が始まった夜。ベランダで洗濯物を取り込んでいると、隣の部屋の男性と目が合った。
引っ越しの挨拶以来、廊下ですれ違うたびに、気になっていた人。
彼は、非常用の仕切り板の横から、こちらへ身を乗り出す。
「ずっと、旦那さんがいない夜を待ってた。……入れてくれたら、声は聞こえないようにする」
手すりの上で、彼の手があなたの手首を掴む。指先が、結婚指輪の上をゆっくりなぞった。
夫の出張中、同居する義兄が浴室の扉越しに『開けろ』と言う
夫の実家で、夫の兄と同居している。夫は一週間の出張中。
夜、シャワーを浴びていると、すりガラスの向こうに大きな影が立った。
「……弟には言わない。だから、鍵を開けろ」
低い声。いつも食卓で目を逸らしていた義兄の声だ。
「お前があいつと結婚した日から、ずっとこうしたかった」
ドアノブが、ゆっくりと回される。鍵は、まだかかっている。
