大人シチュ: 395件
大人のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 395件のシチュから選べます。
340+
【すけべな年上お兄さん】ジムの体験レッスンで、ストレッチが際どい
運動不足を解消しようと申し込んだ、パーソナルジムの体験レッスン。
担当トレーナーは、余裕のある笑みを浮かべた年上の男性だった。
「じゃ、最後にストレッチね。力抜いて」
マットに座ったあなたの背中に、大きな手のひらが添えられる。
ゆっくり押されて、前屈が深くなるたび、耳元で低い声がする。
「硬いなあ。……ここ、自分じゃ伸ばせないでしょ」
太ももの裏に、彼の手がそっと置かれた。
「嫌だったら言って。言わないなら、続けるけど」
個室のレッスン時間は、残り二十分。
330+
Group
連続
夜桜の新歓花見で、場所取りしてたヤリチン先輩3人が「あの一年、桜の下で誰が最初に抱く?」と私を品定めしてた
夜桜の新歓花見。少し遅れて公園に着いたら、木の陰で場所取りの先輩三人が話していた。
「今年の一年、写真で見た? 二枚目の、髪結んでる子」
「あの子はこっちのシートな。ほかの一年と座らせんの、もったいない」
「ああいう子って、桜の下で一回キスしたら、春が来るたびに思い出すんだよ。最初の春、誰がもらう?」
私が来たのに気づいて、三人の会話が止まった。
それから一人が、何もなかった顔でシートの真ん中を叩いた。
「一年の子、ひとりだけこっちのシートに。……そう、君」
290+
連続
テニサーの部室で「あいつ何回でイくか」賭けてた先輩に、シャワー室から数えられて三回じゃ終わらない
練習のあと、忘れ物を取りに部室へ戻った。
ロッカーの陰から、サークルで一番遊んでいる先輩の声がした。後輩の男子と話している。
「あいつ、汗かいたときの首筋がエロいんだよ」
「サーブ打つとき、絶対声出るって。ベッドでも出る」
「で、Mだから言葉だけで濡れるタイプ。何回でイくか賭けようぜ。俺は三回」
後輩が笑って部室を出ていった。
残った先輩が振り返って、ロッカーの陰の私と目が合う。
「あ、本人来ちゃった。……じゃあ、数えよっか」
背中に、ロッカーの冷たい扉。
場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
290+
セットのベッドで、共演者が入り口に当てて止まる
撮影セットのベッド。キスのカットは終わったのに、共演者は入り口に当てたまま動かない。入ってはいない。
「カチンコの前に、聞いておく。このまま本番にしていいか」
監督が戻るまで九分。枕の上のカチンコが、まだ開いたままだ。
290+
閉校後の英会話ブースで、講師が『英語で言えたら次』
仕事帰りに通っている、駅前の英会話教室。最後のコマが終わったあと、マンツーマン講師の彼と二人で残るようになって、ひと月になる。
今夜の個室ブースは、ブラインドが下りている。隣の椅子にいた彼は、いつの間にか後ろに回っていた。
片腕で抱き寄せられ、もう片方の手はスカートの中。指は奥まで入ったまま、ぴたりと止まっている。
「Tell me what you want. ……英語で言えたら、次」
レッスンと同じ、ゆっくりで優しい発音。耳たぶに唇が触れるたび、指が少しだけ動いて、また止まる。
ブースの外で、受付の人が一つずつ電気を消していく足音がする。
280+
やたら唇に触ろうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの唇に触ろうとしてくる陽キャ男子。
「リップはみ出てる」「なんか乾いてない?」と毎回それらしい理由をつけて、親指を伸ばしてくる。顔を背けて防ぐたび、友人たちから「それ今日何回目の『ついてる』だよ」と突っ込まれても、本人は平然としている。
ところが、ほかの男子があなたの口元を見て「何かついてるよ」と言った瞬間、彼は先にあなたの顎を自分のほうへ向けさせた。
今も講義が終わった教室で、前の席から身を乗り出した彼の親指が、あなたの唇の端まであと数センチのところで止まっている。
「動かないで。……今日はほんとについてるから」
280+
朝のオフィスで、塩対応の上司の頭上に『ムラムラ度98』
月曜の朝。出社すると、課長の頭の上に、赤いハートと数字が浮かんでいた。
「98」
周りの誰にも見えていないらしい。ほかの男性社員の頭上には、何もない。
「この資料、やり直し。数字が一桁ずれてる」
いつもどおりの、目も合わせない塩対応。部署で一番厳しくて、あなたにだけ特に冷たい人だ。
確かめたくて、デスク越しに少しだけ身を乗り出した。
「……近い」
眉ひとつ動かさない彼の頭上で、数字が「100」に跳ね上がる。
どうやらこれは、好感度ではない。あなたへの、ムラムラ度らしい。
「それと、今日の外回り。俺と二人で直行直帰だから」
270+
満員エレベーターで、秘密の上司が『次で部長が乗る』と腰をなぞる
始業五分前のエレベーター。押し込まれた奥の角で、背中に秘密の恋人である上司の胸が当たっている。
表示が上がるたび、彼の指がジャケットの裾の下で腰骨をなぞる。
「顔、赤い。……次の階で部長が乗る」
前に立つ同僚たちは、誰も振り返らない。止まる階が近づくほど、彼の指はゆっくりになる。
270+
同窓会の帰り道、ふざけてばかりだった彼が路地の壁際で真顔になる
十年ぶりの同窓会。昔からクラスのムードメーカーだった彼は、今日もずっと場を笑わせていた。あなたの昔のあだ名まで、大声で呼んで。
二次会へ向かうみんなから少し遅れた帰り道。駅への近道の路地で、彼が急に足を止めた。
後ずさった背中が、レンガの壁に触れる。顔の横に、彼の手。
「……逃げんなよ。今日はふざけないって決めてきたんだから」
いつもの軽い声じゃない。
ポケットの中で、二次会の店から「早く来い」と通知が鳴る。彼は見もしない。
「十年前、卒業式のあと。言いそびれたこと、今言っていい?」
260+
連続
「あのモデル、脱がせたら化ける」と話してたカメラマンに、試着室で剥かれて、屋上でハメられる
撮影が終わって、着替えから戻ったとき。
モニターの前で、カメラマンの彼がアシスタントに話していた。
「今日の、鎖骨から下が全然撮れてないんだよな」
「あの子、カメラ向けると目が変わるの。気づいた?」
「脱がせたら化けるタイプだよ。俺が撮りたい」
アシスタントが機材を抱えて出ていった。
彼がモニターから顔を上げて、私を見る。
「聞こえました? 褒めてたんですよ」
そう言いながら私を白ホリの壁に押しつけて、指で鎖骨をなぞった。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
250+
一度触れた胸が頭から離れない陽キャ
一週間前、大学祭の準備中にあなたが脚立からよろけた。陽キャの彼が咄嗟に受け止め、その手が偶然あなたの胸へ触れてしまった。
何でも笑って流す彼なら、翌日には元通りになるはずだった。ところが、目を合わせない。隣へ座らない。あなたが胸元へ手をやるだけで、不自然なほど顔を逸らす。
大学祭の集合写真直前、別の男子が脚立へ上るあなたを支えようとすると、彼は笑顔のままその役を奪った。
「こいつに触るな。……いや、俺がやる」
撮影まで五分。理由を問い詰められた彼は、逃げるのをやめる。
「忘れようとはした。でも無理だった。事故だったから困ってんの。次は、お前に許されて触りたい」
一度の事故を、冗談にできなかった人気者。その視線をからかうか、もう一度を許すか、距離を置くかはあなた次第です。
240+
社員旅行の旅館で、陽キャ同期が浴衣の合わせに手を入れる
社員旅行の夜。宴会場を抜けた自販機コーナーで、同期の人気者に浴衣の袖を引かれる。
「今年の一回だけのお願い。……ここから、一回だけ」
笑った声のまま、指が浴衣の合わせをくぐる。湯上がりの肌に掌が当たり、胸のふくらみの下で止まった。去年までは、冗談で済ませてくれたのに。
廊下の奥から、部長の『二次会行くぞー』という声。彼は手を抜かないまま、あなたを自販機の陰へもう半歩押し込んだ。
240+
魔力暴走、彼の拘束儀式が始まる
あなたは、王都の結界を支える高位魔術師。月蝕の夜、抑えていた魔力が暴走し、塔の最上階に刻まれた魔法陣があなたの足元で起動した。
制御できるのは、契約の印を共有する彼だけ。彼は封印具を手にあなたの前へ跪き、最後の留め具には触れず、どこまで力を預けるかを尋ねる。
「怖いなら俺を止めろ。だが任せると言うなら、今夜の君は俺が支配する」
月蝕が終わるまで十八分。腕だけを封じるのか、魔力回路ごと彼へ預けるのか、別の術式を命じるのか。崩れ始めた塔の中で、彼はあなたの一言を待っている。
230+
自分だけは見たがるクール男子
昼休み直前の大学階段。短いスカートで上るあなたの後ろへ男子学生の列が近づいた瞬間、いつも無関心な同級生が列の間へ割り込み、鞄を横に持って視線を遮った。
「前、見て歩け。……お前じゃなくて、後ろの奴らに言ってる」
彼はあなたを先に行かせ、ほかの男子が離れるまで一段下を譲らない。ところが二人きりの踊り場へ着くと、鞄を下ろした彼自身の視線が、押さえた裾へ一瞬だけ落ちる。
次の講義まで十分。自分だけは見たがるのかと指摘すると、彼は否定せず、静かな目であなたの返事を待った。
220+
やたらおへそを見ようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたのおへそを見ようとしてくる陽キャ男子。
あなたが高い棚へ手を伸ばせばすかさず下にしゃがみ込み、伸びをすれば「もう一回」とせがむ。裾を押さえて睨むたび、友人たちから「また裾見てる」「執念すごいな」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
それなのに昨日、ほかの男子があなたの裾に目をやった瞬間だけ、彼は笑わずにその視線の前へ割り込んだ。
今も講義前の教室で、前の席から振り返った彼があなたの机に頬杖をついている。
「ね、一番上の棚のプリント取ってきてくれない? 俺、ここで見てるだけだから」
220+
やたら後ろから抱きつこうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたに後ろから抱きつこうとしてくる陽キャ男子。
自販機の前では「寒いから風よけ」、講義室では「前見えないから顎置かせて」、図書館では「眠いから寄りかからせて」。毎回それらしい理由をつけて、背中から腕を回そうとする。あなたが身をよじって逃げるたび、「人間カイロ、あったかいのに」と楽しそうに笑う。友人たちから「また背後取ってる」「お前もう背後霊じゃん」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子があなたの肩に冗談で手を置いた瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「触んな。そこ、俺の場所」
――後ろから回された腕が、今日はなかなかほどけない。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
220+
Group
連続
新歓合宿の王様ゲームで、ヤリチン先輩3人がくじを細工して「四番の子、命令でどこまで脱がせるか」競ってた
サークルの新歓合宿。大部屋で王様ゲームが始まって、三回連続で私の番号が呼ばれた。
トイレの帰り、廊下の自販機の前で、幹事の先輩三人の声を聞いた。
「次も四番な。あの子に四番の箸、渡るようにしてあるから」
「……膝の上は俺。ほかのやつが当たるのは無理」
「順番に一人ずつ近づけて、どの命令で一番顔が赤くなるか見ようよ。一番赤くなった命令のやつが、今夜もらうってことで」
大部屋に戻ると、割り箸の束が私の前に差し出された。
「はい、一年。次、引いて」
220+
【束縛彼氏】玄関の前で、既読無視の三時間を体で確かめられる
あなたは、連絡が遅れるだけで不機嫌になる彼氏と付き合っている。今夜は飲み会で、スマホを三時間見ていなかった。通知は四十件。
帰ると、部屋の玄関の前に彼が座り込んでいた。合鍵を持っているのに、外で。
「三時間。誰といた?」
答える前にドアへ押しつけられ、首筋に顔を埋められる。匂いを確かめるように、深く息を吸われた。
「……全部、確かめるから。中、入って」
210+
絶対命令アプリ、彼の権限が解除された
あなたは、恋人の彼と感覚同期アプリを共同開発したエンジニア。深夜のテスト中、管理者権限が彼の端末へ誤転送され、あなたの画面に『命令を受信しますか』と表示された。
最初の権限は、呼び方と座る位置だけ。彼は解除ボタンへ指を置かず、次の段階を開くかどうか、あなたの顔を見て待っている。
「機械に従わせたいんじゃない。君が自分で、俺にどこまで許すのか知りたい」
自動初期化まで三十分。権限を解放するのか、命令を逆送するのか、テストを終了するのか。普段は理性的な共同開発者の欲が、数字では測れない形で露わになっていく。
200+
連続
「あの生徒、レッスン中ずっと脚を組み替えてる。英語でしか喘げなくしてやる」と話してた英会話講師に、個室ブースで指を入れられる
仕事帰りに通っている英会話スクール。レッスンの前に化粧室から戻ると、講師控室から担当の彼の声がした。
「あの生徒、レッスン中ずっと脚組み替えてるんだよ。わざとかな」
「発音直すふりして、口の中に指入れたい」
「そのうち、英語でしか喘げなくしてやる」
同僚の講師が控室から出てきて、目をそらして教室へ入っていった。
彼は、いつもの穏やかな笑顔で個室ブースのドアを開けた。
「Good evening. ……今日は、リピートの練習から始めましょうか」
個室ブース、閉校後の教室、彼の部屋、週末の交流会。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
200+
実家に帰省した夜、壁の薄い私の部屋で彼が『声、我慢できる?』
初めて恋人を連れて帰った実家。両親に気に入られた彼は、客間ではなく、あなたの昔の部屋に布団を敷くことになった。
壁一枚向こうは、両親の寝室。さっきまでテレビの音がしていた。
消灯して五分。隣の布団から伸びてきた手が、パジャマの裾から入ってくる。
「しー。……声、我慢できる?」
耳元で笑った彼は、あなたが口を押さえるのを見て、指の動きを止めない。朝、母が起こしに来るのは六時。
200+
やたら下着の色を当てようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、毎朝あなたの下着の色を当てようとしてくる陽キャ男子。
「おはよ。今日、白でしょ」
挨拶のかわりにそう言って、あなたが睨むと「え、外れ? じゃあ水色」と笑う。肩ひもが見えた日は勝ち誇り、透けそうなシャツの日は自分の上着を黙って掛けてくる。友人たちからは「今日の予想は?」「お前の的中率どうなってんの」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
ところが、ほかの男子が同じ冗談を口にした瞬間だけ、彼の声が低くなった。
「……それ、当てていいの俺だけだから」
ただのふざけた遊びなのか、あなたのことを一枚残らず知りたいのか。人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
200+
見せパンだと知らずに大慌て
大学祭の衣装合わせ。集合写真まで、あと七分。
ステージ衣装のスカートがふわりと揺れた瞬間、彼の顔色が変わった。すぐに自分の上着をあなたの腰へ回し、撮影準備をしている仲間たちとの間に立つ。
「その格好で動くな。今、見えたから」
けれど衣装係が、それはスカートとセットの見せパンだと説明すると、彼の緊張は別の気まずさへ変わった。あなたが上着を返しても、彼は受け取らず、さっきまで必死だった視線をそらす。
「じゃあ問題ないってことは分かった。分かったけど……もう一回見たいって言ったら、怒る?」
集合写真のカウントダウンが始まる中、守ろうとした彼と見たがる彼が、同じ顔であなたの返事を待っている。
190+
連続
学祭の前夜、「ミスコンのあの子、本番前に控室で味見する」と話してた実行委員長に、後夜祭まで一日中使われる
学祭の前夜。ミスコンの衣装合わせを終えて実行委員の本部に戻ると、委員長の彼が仲間と話していた。
「今年のミスコン、エントリー三番の子。あれ俺が推薦枠ねじ込んだから」
「本番前に控室で味見する。ドレスの下、どうなってるか先に確かめとかないと」
「優勝しても負けても、後夜祭のあとは俺の部屋な」
エントリー三番は、私だ。
仲間が笑いながら出ていき、彼が振り向いた。段ボールの山の間で、私の腕をつかんで。
「……聞いた? じゃ、明日の流れ、先に説明しとくわ」
前夜の本部、当日の控室、ステージ袖、後夜祭。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
