下ネタシチュ: 40件
下ネタのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 40件のシチュから選べます。
「口開けてる顔、毎回たまんない」と話してた歯医者に、最終の診察台でハメられる
あなたは、会社帰りに近所の歯科医院へ通っている会社員。今日が、最後の治療の日。
診察台で待っていると、カーテンの向こうから、担当の歯科医の声がした。若くて丁寧で、近所でも評判の先生。歯科衛生士と話している。
「最終の子さ、口開けてる顔、毎回たまんないんだよね。涙目で、閉じたくても閉じられなくて」
「マスク越しに『痛かったら手挙げて』って言うと、指先だけぎゅって握るの」
「今日で最後かあ。……一回くらい、口閉じさせないまま、別のもの咥えさせたかったな」
衛生士が「お先に失礼します」と帰っていく。受付の明かりが落ちる。
カーテンを開けた先生が、診察台の上のあなたと目が合った。
マスクを顎まで下ろして、少しも慌てずに笑う。
「……あ、聞こえちゃいました? じゃあ、最後の治療、始めましょうか」
背もたれが、ゆっくり倒されていく。
「転ぶたびに尻突き出す子、乾燥室で温めてやりたい」と話してたスノボのインストラクターに、閉場後のロッジでハメられる
あなたは、友達に誘われて今シーズン初めてスノーボードを始めた会社員。
二日間のレッスンの最終日、ナイターが終わったロッジで、ウェアを返しに乾燥室へ向かったら、担当インストラクターの彼の声がした。廊下の奥で、同僚と話している。
「今日の初心者の子、転ぶたびに尻突き出して起き上がれないの。毎回、後ろから腰持って起こしてる」
「ウェアの上からでもわかるんだよ、あれ。触られるたび、声我慢してんの」
「一回、乾燥室で温めてやりたいんだよな。……ウェア全部脱がせて」
同僚が笑いながら、最後のリフトの電源を落としに出ていく。
振り返った彼が、ウェアを抱えて立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうどいい。それ、乾かすなら奥の部屋。いちばんあったかいから」
開けられたドアの向こうから、乾いた熱気が流れてくる。
応接室のソファで、自称整体師の同期の手が腰へ下りる
あなたは、締め切り前の残業を終えたばかりの会社員。肩も腰も、限界まで固まっている。
同じチームの同期の彼が、伸びをするあなたを見て言った。
「俺、整体師の資格あるんだよ。学生の時に取った。ほぐしてやろうか」
初耳だった。四年一緒に働いて、一度も聞いたことがない。
誰もいない応接室の長いソファにうつ伏せになると、彼の手が肩に乗った。意外と、上手い。
「ほら、ここ。ガッチガチ」
手は背中を降りて、腰のあたりで止まる。
「……で、ここが骨盤。ここ歪んでると、色々、感度とか悪くなるらしい」
整体の話にしては、聞き慣れない単語が混ざった。彼の手が一瞬止まって、聞いてもいないのに早口になる。
「専門用語。……資格持ってる奴にしかわかんないやつ」
スカートの上から、親指がゆっくり、腰骨の内側へ沈む。
「次、もうちょい下、いっとく? 施術だから」
ラブホの玩具自販機で、彼が全種類試すと小銭を積む
あなたは、デート中に恋人の彼とラブホテルに入った会社員。
夕立に降られて、駅裏で見つけた一軒。濡れた服のまま部屋に入るなり、彼の目は、ベッドより先に部屋の隅へ向いた。
小さなガラス張りの自販機。中には、ローター、バイブ、手錠、ローション。
彼はしばらく黙って眺めたあと、財布を逆さにして、テーブルに小銭を積み上げた。
「……休憩、三時間だよな」
「一個ずつ試したら、全部いける」
真剣な顔で、計算している。
「一個目は、選ばせてあげる」
最初の一枚を、自販機のスロットにかざして、あなたを振り返った。
大人のおもちゃ会社の試作室で、開発者が使用感を聞く
あなたは、大人のおもちゃを作る会社に転職したばかりの企画職。
開発担当の彼は、社内で『感情がない』と言われている人。どんな製品の説明も、家電のカタログを読み上げるような声でこなす。
入社二週間。昨日の昼の会議で「女性目線のモニターが足りない」と言われ、つい手を挙げてしまった。
夜の試作室。白衣を着た彼が、クリップボードを手に、真顔でこちらを見ている。
作業台の上には、昨夜あなたが持ち帰って試した、吸引と振動を切り替えられる試作品三号。
「では、試作品三号の使用感を伺います」
「振動パターン、どれが一番よかったですか。……具体的に。どこに、どのくらい」
ペン先が、評価欄の上で止まっている。
「言葉で難しければ、ここで、もう一度試してもらっても」
明日の朝には、開発会議がある。
大人のおもちゃ屋で、彼が真剣に一個選ばせようとする
あなたは、付き合って一年の彼とデート中の会社員。
彼は何を買うにも、何日も調べて、比較表まで作る人。昨日の夜も遅くまで、スマホで何かを熱心に読んでいた。
「ちょっと寄りたいとこある」と連れてこられたのは、駅裏のビルの三階。ドアが開くと、壁一面に、見慣れないパッケージが並んでいた。
彼は買い物かごを持って、家電量販店みたいな顔で棚を見ている。
「記念日だし、一個、選んで」
「振動の強さ、形、防水……あ、これレビュー星四・八だって」
真顔でパッケージを裏返して、説明書きを読み上げる。
「どれがいい? 選んだやつ、今夜、全部試すから」
レジの奥で、店員さんがそっと目をそらした。
静まり返った美術館で、彼が絵の解説のふりで耳元に囁く
あなたは、美大出身の恋人と、日曜の美術館に来た会社員。
昔から彼は、美術館では一言一言を選ぶように話す。あなたはその落ち着いた声で絵の話を聞くのが好きで、今日も彼を誘った。
閉館まで、あと四十分。裸婦画の並ぶ静かな展示室では、ほかの来場者が、少し離れたところで作品を眺めている。
彼は一枚の絵の前で足を止めて、解説を始めた。
「この画家は、腰のくびれの影を、すごく丁寧に描くんだ」
「……君のは、もっと深い。昨日の夜、触ってて思った」
声は真面目な解説の調子のまま。視線も絵から外さない。
「次の絵、膝の裏。君が一番弱いとこ」
彼はもう、隣の額の前へ歩き出している。
200+
連続
「あの生徒、レッスン中ずっと脚を組み替えてる。英語でしか喘げなくしてやる」と話してた英会話講師に、個室ブースで指を入れられる
仕事帰りに通っている英会話スクール。レッスンの前に化粧室から戻ると、講師控室から担当の彼の声がした。
「あの生徒、レッスン中ずっと脚組み替えてるんだよ。わざとかな」
「発音直すふりして、口の中に指入れたい」
「そのうち、英語でしか喘げなくしてやる」
同僚の講師が控室から出てきて、目をそらして教室へ入っていった。
彼は、いつもの穏やかな笑顔で個室ブースのドアを開けた。
「Good evening. ……今日は、リピートの練習から始めましょうか」
個室ブース、閉校後の教室、彼の部屋、週末の交流会。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
170+
連続
学祭の前夜、「ミスコンのあの子、本番前に控室で味見する」と話してた実行委員長に、後夜祭まで一日中使われる
学祭の前夜。ミスコンの衣装合わせを終えて実行委員の本部に戻ると、委員長の彼が仲間と話していた。
「今年のミスコン、エントリー三番の子。あれ俺が推薦枠ねじ込んだから」
「本番前に控室で味見する。ドレスの下、どうなってるか先に確かめとかないと」
「優勝しても負けても、後夜祭のあとは俺の部屋な」
エントリー三番は、私だ。
仲間が笑いながら出ていき、彼が振り向いた。段ボールの山の間で、私の腕をつかんで。
「……聞いた? じゃ、明日の流れ、先に説明しとくわ」
前夜の本部、当日の控室、ステージ袖、後夜祭。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
160+
連続
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」と話してたジムのトレーナーに、閉館後のスタジオで鏡に手をつかされる
閉館三十分前のジム。忘れたタオルを取りに戻ると、スタッフルームのドアが少しだけ開いていた。
担当のパーソナルトレーナーの彼が、同僚と笑っている。
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」
「ヒップアップしたいって言うから、毎回触って確かめてんの。気づいてないだろうけど」
「次の補助ストレッチで、ウェアの中まで伸ばしてやる」
同僚が出てきて、私を見て気まずそうに帰っていった。
彼はタオルを肩にかけたまま、いつもの爽やかな笑顔で言った。
「あ、ちょうどよかった。今日のフォーム、最後に一回だけ確認しよっか」
ストレッチマット、鏡張りのスタジオ、シャワールーム。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
「ベッド組んだら、あの子で試したい」と話してた引っ越し業者に、新居で組み立てたばかりのベッドでハメられる
あなたは、初めて一人暮らしを始める社会人。今日は、新居への引っ越し当日。
段ボールの最後の一つを運び終えた夕方。ベランダで洗濯機の確認をしていたら、開いた窓の向こうから、作業員の声が聞こえた。
「ベッド、俺が組む。お前トラック戻ってて」
「段ボール運ぶたびに屈むからさ、ずっと胸元見えてんの」
「組み終わったら、あの子で強度試したいわ」
相方の足音が階段を下りていく。
ベランダから戻ったあなたに気づいて、彼は六角レンチを手のなかで回しながら、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうど組み上がったとこです。座り心地、確かめます?」
マットレスのビニールは、まだ剥がされていない。
100+
「あの子のナース服、中まで診てやる」と話してたサークルのOBに、仮装パーティーの更衣室でハメられる
あなたは、テニスサークルに入っている大学3年生。
ハロウィンの仮装パーティー。貸切のバーで、くじ引きで当たったナース服に着替えてきたところだった。
更衣室へ戻る廊下の角で、OBの先輩の声がした。
「今年のナース、あの子だろ。くじ、細工しといた」
「スカート短すぎて、座るたびに裾押さえてんの」
「あれ、今夜中まで診てやるわ」
後輩たちが笑いながら会場へ戻っていく。
振り返った先輩が、廊下に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。診察、更衣室でいい?」
吸血鬼のマントの下から、更衣室の鍵がちらりと見える。
150+
「風呂上がりのあの子、洗面所で鳴かせたい」と話してたシェアハウスの同居人に、鍵のない脱衣所でハメられる
あなたは、駅近のシェアハウスに住む会社員。男女六人で、風呂と洗面所は共用。
夜、湯上がりに髪を乾かそうと洗面所へ向かったら、リビングから同居人の彼の声がした。いつも愛想がよくて、ゴミ当番も代わってくれる人。誰かと通話している。
「二階の子? 風呂上がり、毎晩タオル一枚で廊下歩いてんの」
「洗面所の鍵、壊れてるの知ってて使ってんだよ。あれ絶対誘ってる」
「いつか洗面所で後ろから鳴かせたい。鏡越しに顔見ながら」
通話を切った彼が、リビングから出てきて、濡れた髪のあなたと目が合った。
少しも悪びれずに笑う。
「……あ。鍵、まだ直ってないよね」
彼の手が、脱衣所のドアに伸びた。
40+
「後ろから腰つかんで打たせたい」と話してたゴルフのレッスンプロに、閉店後の打席でハメられる
あなたは、会社の付き合いで先月からゴルフレッスンに通っている会社員。
最終枠のレッスンが終わって、更衣室を出たところで、担当のレッスンプロの声がした。打席の奥で、スタッフと話している。
「今日の最終の子、腰が全然回んないの。だから毎回、後ろから腰つかんでる」
「アドレスのたびに尻突き出すんだよ。あれ、わざとじゃないなら才能」
「一回、後ろから腰つかんだまま打たせたいんだよな。……クラブじゃないほうで」
スタッフが笑いながら照明を落としに行く。
振り返った彼が、更衣室の前に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてました? ……ちょうどいい。今日の補習、まだ終わってないんで」
手にしたグローブで指し示されたのは、明かりの一つだけ残った一番奥の打席。
60+
「今夜あいつの部屋で朝まで鳴かせる」と電話してた先輩に、出張先のホテルで剥かれる
あなたは、入社二年目の会社員。今日は、営業部のエースの先輩と二人きりの出張。
行きの新幹線。デッキへ向かう途中で、先輩の電話の声がした。
「今回は二人。……そう、あの子」
「普段ずっと敬語で真面目だろ。ああいうのが崩れるとこ、見たいんだよ」
「ホテル、部屋隣にしといた。今夜あいつの部屋で、朝まで鳴かせる」
電話を切った先輩が振り返る。目が合っても、少しも慌てなかった。
「あ、聞いてた? じゃあ、説明しなくていいな」
その夜。ホテルの部屋に入って、まだ鍵も閉めていないうちに、ドアがノックされた。
「明日の資料の確認。……開けて」
20+
「助手席で脚開かせたい」と話してた教習所の教官に、閉校後の教習車でハメられる
あなたは、夏から自動車教習所に通っている大学生。
明日は最後の路上教習。予約表を確認しに行った夜の事務所前で、担当の教官の声がした。
「明日の最終、あの子は俺が乗る。替わんなくていい」
「ハンドル握ると肩に力入るだろ。あれ、ほぐしてやりたいんだよ」
「助手席から見てると、ずっと膝閉じてんの。……あれ、開かせたい」
同僚の教官が笑いながら帰っていく。
振り返った彼が、ガラス越しのあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。補習、今からやってく?」
指先で回されているのは、裏の駐車場に停まった教習車の鍵。
二次会で、新郎の友人が『ブーケの子は俺がもらう』と話していた
親友の結婚式。披露宴でブーケを受け取ったのは、あなただった。
二次会のバー。化粧室から戻る細い廊下で、新郎の友人たちの声がした。
「ブーケ取った子、今日は俺がもらうわ」
「ああいう真面目そうな子ほど、崩れると可愛いんだよ」
「次の花嫁にしてやるよ。……今夜だけ、な」
友人たちが先に店内へ戻っていく。
一人だけ残った彼が振り返り、廊下に立っているあなたを見て、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……じゃあ、隠す手間省けたな」
ブーケを持つ手首を、指一本でなぞられる。
「三次会、二人で抜けよっか」
バッグの中でスマホが震えた。新婦から『ブーケと写真撮るから戻ってきて!』。
2.8K+
連続
「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい」と話してたバイトリーダーに、閉店後の倉庫で後ろから突かれる
閉店作業が終わって、休憩室で着替えようとした。
ドアの向こうで、バイトリーダーの彼が後輩の男子と話している。
「あいつがジョッキ運ぶとき、腕震えてんのがエロいんだよ」
「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい。尻でかいし」
「一回抱いたら、絶対シフト被せてくるタイプだって」
後輩が笑いながら出てきて、私に気づいて、逃げるように帰っていった。
彼は私をロッカーに押しつけて、後ろからエプロンの紐に指をかけた。
「あ、お疲れ。……聞こえてた?」
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
40+
連続
結婚式の二次会で「新婦友人のあの子、今夜絶対抱く」と話してた男に、ビンゴ中に指を入れられ、クロークでハメられる
友達の結婚式の二次会。化粧直しから戻る途中、喫煙ルームのガラス越しに新郎の友人たちの声が漏れていた。
「新婦友人の、あの子。ドレスの背中開きすぎだろ」
「披露宴で一番泣いてたの、あの子だよ。ああいう子は抱かれると泣く」
「今夜、絶対抱く。部屋取ってあるし」
言っているのは、新郎の友人代表でスピーチをした彼。
友人たちが会場へ戻っていく。
彼は喫煙ルームから出てきて、私の手首を掴んで中へ引き入れた。
「新婦友人の。……聞こえました?」
開いたドレスの背中に、彼の手のひらが直接触れた。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
860+
連続
「隣の子の喘ぎ声、壁越しに聞こえてる」と話してた隣人に、壁一枚の向こうでわざと鳴かされる
夜、洗濯物を取りこもうとベランダに出たら、仕切り板の向こうで隣の部屋の彼が通話していた。
「隣の子? 夜、壁越しに喘ぎ声聞こえてんの。一人のときの」
「風呂上がりの格好でゴミ出し来るんだよ。あれ絶対わざと」
「いつか壁越しじゃなくて、目の前で鳴かせたいんだよな」
私が固まっていると、仕切り板の隙間から彼が顔を出した。
通話を切って、少しも悪びれずに。
「こんばんは。……壁、薄いですよね」
隙間から伸びてきた手が、部屋着の裾を掴んだ。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
730+
連続
社員旅行で「浴衣の下ノーブラだろ」と話してた同期に、襖の前で衿を剥かれ、露天風呂でハメられる
社員旅行の夜。女子部屋へ戻る途中、男子部屋の襖の向こうから、同期の彼の声がした。
「あいつ浴衣の下ノーブラだろ。絶対何も着けてないって」
「湯上がりのうなじ見た? あれ反則だろ」
「声我慢できないタイプだよ。……今夜、確かめてくるわ」
笑い声。そして、襖が開いた。
目の前に、浴衣の彼。後ろ手に襖を閉めて、私を廊下の壁に押しつける。
指が、浴衣の衿にかかった。
「で、どっち? 着けてる?」
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
3.5K+
連続
「お堅いふりして一番エロい」と持ち帰り宣言してた合コン相手に、テーブルの下で指を入れられ、朝までハメられる
合コンの途中、トイレから戻る通路で、向かいに座っていた彼の声がした。
顔が良くて、話がうまくて、たぶん一番慣れている人。男子トイレの前で、友達と話している。
「今日持ち帰るのは、あの子。端っこの」
「酒入ると目がとろんとすんの、見た?」
「ああいうお堅いふりしてる子が、一番エロいんだって。朝まで帰さない」
友達が先に席へ戻っていく。
振り返った彼が、通路に立っている私を見て、少しも慌てずに笑った。
「今の、聞いた? ……手間省けたわ」
狭い通路で、背中が壁に当たる。
場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
290+
連続
テニサーの部室で「あいつ何回でイくか」賭けてた先輩に、シャワー室から数えられて三回じゃ終わらない
練習のあと、忘れ物を取りに部室へ戻った。
ロッカーの陰から、サークルで一番遊んでいる先輩の声がした。後輩の男子と話している。
「あいつ、汗かいたときの首筋がエロいんだよ」
「サーブ打つとき、絶対声出るって。ベッドでも出る」
「で、Mだから言葉だけで濡れるタイプ。何回でイくか賭けようぜ。俺は三回」
後輩が笑って部室を出ていった。
残った先輩が振り返って、ロッカーの陰の私と目が合う。
「あ、本人来ちゃった。……じゃあ、数えよっか」
背中に、ロッカーの冷たい扉。
場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
2.4K+
連続
ゼミ室で「あいつのマ○コ、俺が最初に使う」と話してたヤリチンに、その夜のうちに全部使われる
夜のゼミ室。資料を取りに戻ったら、扉の向こうから彼の声がした。
学部で一番モテて、一番遊んでいると噂の、同じゼミの男子。誰かと通話している。
「あいつ? 絶対声我慢するタイプ。で、首弱い」
「真面目な子ってさ、一回抱いたら俺の形になるんだよ」
「だから、あいつのマ○コは俺が最初に使う。お前ら手ぇ出すなよ」
ホワイトボードに、私の名前。その下に、彼の字で『俺が最初』。
後ずさった拍子に、肩が扉に当たった。
彼は通話を切って、こっちを見て――悪びれもせずに笑って、近づいてきた。
「聞いてた? じゃあ話早いわ」
背中が、ホワイトボードに当たる。
場面が進むほど過激になる、全7場面の連続シチュエーション。
