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兄シチュ: 13件

兄のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 13件のシチュから選べます。

30+
【独占欲の強い兄】初デート前夜の部屋で、義理の兄がドアを閉める
あなたは、親の再婚でできた義理の兄と実家で暮らしている。血は繋がっていない。誰にでも優しい、自慢の兄。 明日は初めてのデート。鏡の前でワンピースを合わせていると、ノックもなく兄が入ってきた。 「それ、明日着るの? ……誰に見せるために」 後ろ手に、ドアが閉まる。鏡越しの兄は、知らない顔をしていた。 「兄貴だから我慢してた。……もう無理」
義兄弟兄独占欲嫉妬
100+
海外赴任から帰った幼馴染のお兄ちゃんが、空港の駐車場で『妹扱いは終わり』とキスをやめない
三年ぶりに日本へ帰ってくる、幼馴染のお兄ちゃん。迎えに行くのは、昔から隣の家に住むあなたの役目だった。 到着ロビーで手を振ると、彼は笑って頭を撫でた。昔と同じ、妹にするみたいに。 けれど駐車場の車に乗り込み、ドアが閉まった瞬間、その手があなたの後頭部を引き寄せた。 一度目のキスは短く、二度目は長かった。三度目で、彼は唇を離さないまま囁く。 「三年、我慢した。……妹扱いは、もう終わりにする」 駐車料金の精算まで、あと十五分。
兄お兄ちゃん系再会キス
彼氏を実家に泊めた翌朝、壁一枚隣の義兄が『夜、聞こえてた』と台所で詰め寄る
両親が留守の週末、実家に彼氏を泊めた。隣の部屋の義兄は、夜勤だと聞いていた。 翌朝、彼氏を駅まで見送って戻ると、台所に義兄が立っていた。夜勤明けの顔ではなかった。 「シフト、変わったんだ。……昨日の夜は、ずっと部屋にいた」 コーヒーを置いた義兄が、シンクとの間にあなたを閉じ込める。 「壁、薄いの知ってるだろ。聞こえてた。全部」 耳元で、低い声が続く。 「あいつに出してた声、俺の前でも出してみろよ」
兄義兄弟背徳ドS
40+
子どもの頃から『お兄ちゃん』と呼んでいた隣の家の彼が、成人式の夜に『もうお兄ちゃんって呼ぶな』
成人式の夜。振袖のまま実家に帰ると、隣の家のお兄ちゃんが門の前で待っていた。 子どもの頃から、本当の兄みたいに遊んでくれた人。 「おめでとう。……ちょっと、来て」 連れて行かれたのは、昔よく二人で遊んだ彼の部屋。懐かしい匂いの中で、彼が振袖の袖をそっと掴む。 「ありがとう、お兄ちゃん」 そう言った瞬間、壁に手をつかれた。 「……今日から、それやめて」 見下ろす目が、知らない男の人の目をしていた。 「お兄ちゃんって呼ぶな。ずっと、この日を待ってたんだから」
兄幼馴染お兄ちゃん系年上
彼氏のお兄さんが、弟が寝ている隣の部屋で『あいつより、俺のほうが君を知ってる』
彼氏の実家に泊まりに来た夜。お酒に弱い彼は、夕食のあとすぐに隣の部屋で眠ってしまった。 水を取りに台所へ降りると、彼のお兄さんがいた。昔から何度も顔を合わせてきた、落ち着いた大人の人。 「あいつ、もう寝た?」 グラスを受け取ったまま、なぜか客間まで送られて。襖が閉まる。 「……今日、あいつが君の好きなもの、一つも当てられなかったの見てた」 薄い壁の向こうから、彼の寝息が聞こえる。お兄さんは、あなたの髪を耳にかけた。 「あいつより、俺のほうが君を知ってる」
兄背徳恋人持ち声我慢
40+
合鍵で私の部屋に上がり込んだ義兄が、デート帰りの私を待っていた
一人暮らしの部屋の鍵を開けると、灯りがついていた。ソファには、親の再婚でできた年上の義兄。 「おかえり。……遅かったね」 実家が心配するからと、彼が預かっていた合鍵。テーブルには、あなたが今夜デートだと話していたときのメッセージが表示されたスマホ。 「キスはした? ……答えなくていい。確かめるから」 ポケットの中で、デートの相手からの『もう着いた?』が震えている。彼は立ち上がり、玄関に立ったままのあなたの背を、閉めたばかりのドアに押しつけた。
兄義兄弟嫉妬独占欲
親の再婚でできた義兄が、書斎の鍵を閉めて『兄はやめさせてくれ』
母の再婚で、あなたには一度に年上の義兄ができた。長男の彼は弁護士で、家族の誰にも穏やかで、あなたにだけ他人行儀だった。 両親が旅行に出た夜、書斎に呼ばれた。カチリと、内鍵の音。 「明日から、君は家を出て一人暮らしをするんだったね」 眼鏡を外して机に置き、彼は振り返る。 「兄として送り出すつもりだった。……無理だ。最後の夜くらい、兄はやめさせてくれ」
兄義兄弟背徳禁断
泥酔した義兄が、私を元カノの名で呼んで抱きしめたまま、離さない
成人してから家族になった義兄は、頼れる兄貴だった。その彼が、深夜に泥酔して帰ってきた。 肩を貸して寝室まで運んだ時、腕を引かれて、ベッドに倒れ込む。 「……行くなよ」 耳元で呼ばれたのは、あなたの知らない女の名前。元カノだろうか。 抜け出そうとしても、腕はびくともしない。むしろ、腰に回った手に力がこもる。 「……なあ。俺、もう寝ぼけてないよ」 はっきりした声で、彼が囁く。 「名前、間違えたふりでもしないと、お前に触れなかった。……この先は、ちゃんとお前の名前で呼んでいい?」
兄禁断酔っ払い密着
60+
同居する義兄の部屋から、夜中に私の名前を呼ぶ声が聞こえた
親の再婚で、大学を出てから同居することになった義兄。無愛想で、家ではほとんど目も合わせない。 深夜、水を飲みに起きた帰り。両親の寝室は、同じ廊下の突き当たり。彼の部屋の前で、足が止まった。 薄い扉の向こうから、荒い息と、掠れた声。 「……っ、……」 呼ばれているのは、あなたの名前だった。 立ち尽くしたまま、床が軋む。扉の向こうの声が、ぴたりと止んだ。 「……そこにいるだろ」 扉が、内側から少しだけ開く。 「聞いてたなら、入れよ。……兄貴のふりは、もうできない」
兄同居禁断声我慢
失恋した夜、無口な兄が何も聞かずに夜食のラーメンを作り始める
泣き腫らした目のまま、こっそり実家のドアを開けた深夜。台所の電気がついていた。 スウェット姿の兄が、鍋に湯を沸かしている。あなたの顔を一度だけ見て、何も聞かずに、冷蔵庫から卵を二つ出した。 「……座ってろ」 換気扇の音と、麺をほぐす箸の音だけが台所に響く。 「ネギ、多めでいいよな。……昔から、そうだったろ」
兄癒し無口不器用
免許を取ったばかりの私の助手席で、兄が手すりを握りしめて動かない
ついに取った運転免許。初めての公道練習に付き合ってくれると言ったのは、兄の方だった。 「いいか、焦るな。俺がついてる。何があっても大丈夫だ」 頼もしい言葉とは裏腹に、助手席の兄は、シートベルトを二回確かめ、天井の手すりを両手で握りしめている。 ウインカーを出しただけで、兄の肩が跳ねた。 「……今のは、確認だ。ビビったわけじゃない」
兄コメディ車内過保護
法事で帰省した夜、義兄が『もう兄妹のふりはやめよう』と客間の襖を閉める
祖母の法事で、久しぶりに実家に親戚が集まった。親の再婚で兄になった彼とは、彼が家を出てから数年ぶりの再会だった。 夜、親戚たちが酒盛りを続ける声を背に、あなたは客間に布団を敷く。そこへ喪服の上着を脱いだ義兄が入ってきて、後ろ手に襖を閉めた。 「家を出たのは、お前から離れるためだった。……でも、無理だった」 ネクタイを緩めながら、彼はあなたの前に膝をつく。 「もう、兄妹のふりはやめよう」
兄義兄弟背徳本音
一人暮らしを始めた私のワンルームに義兄が泊まりに来て、ベッドは一つしかない
親の再婚から十年。義兄とは、家族として当たり前に暮らしてきた。 就職して一人暮らしを始めた春、義兄が「様子を見に来た」と終電で訪ねてきた。ワンルームに、ベッドは一つ。 「俺は床でいい」と言った彼に、あなたは毛布を半分差し出した。背中合わせに横になって、数分。 寝返りを打った彼の腕が、あなたの腰に回る。 「……実家じゃ、絶対こんなことできなかった」
兄義兄弟密着焦らし