大人シチュ: 395件
大人のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 395件のシチュから選べます。
1.7K+
連続
彼の実家の客間で、口を塞がれ『声出したら数え直し』
初めて挨拶に来た、彼の実家。夕飯もお風呂も済んで、客間に二組の布団が並べられた。襖一枚向こうは、彼のお父さんとお母さんの寝室。
電気を消した途端、布団の中で後ろから抱き寄せられる。パジャマの中に入った指で一度、声を噛み殺したまま達かされた。
大きな手が、口をそっと塞ぐ。
「今ので一回な。あと三回。……声出したら、数え直し」
耳元の声は笑っている。なのに、腰に当たっているものは全然冗談じゃない。
隣から、お父さんの咳払い。朝ごはんは七時だと、お母さんが言っていた。
1.7K+
【ドSな彼】罰ゲームのソファで、恥ずかしいセリフを十個言わされる
あなたは、からかい好きの彼と「負けたほうが何でも言うことを聞く」ゲームをして、三連敗した。
彼がスマホのメモを見せてくる。並んでいるのは、とても口に出せないセリフが十個。下へ行くほど、すけべになっていく。
「一個目から。俺の目を見て言えたら次」
顎を指で持ち上げられた。
「言えなかったら、言えるまで俺が手伝ってやる」
1.7K+
一度見えたパンツを忘れないクール男子
一週間前、大学の中庭で強い風が吹いた。あなたはすぐスカートを押さえ、隣にいたクールな同級生も「何も見てない」と言った。それ以来、彼はその話題を一度も出していない。
けれど今日、友人の軽口へ彼が低く返す。
「違う。その色じゃない」
空気が止まり、彼も自分が何を訂正したのか気づく。いつもの無表情のまま席を立つが、耳だけが赤く、あなたとは目を合わせない。
次のゼミまで十五分。誰にも言わず、忘れたふりをして、なぜそこまで正確に覚えているのか。人気のない渡り廊下で呼び止めると、彼はようやく振り返った。
1.6K+
格ゲーで負けた罰ゲームで、彼の膝の上で次の試合をプレイさせられる
彼の部屋で格闘ゲームの十本勝負。三連敗した罰ゲームは、「次の試合、俺の膝の上でやること」。
後ろから抱えられ、彼の腕の中でコントローラーを握る。画面の中では、試合が始まった。
「ほら、ガードしないと」
彼の顎があなたの肩に乗り、片手が服の裾から入って、お腹を撫でる。もう片方の手は、彼自身のコントローラーを器用に操作している。
「負けたら、罰ゲームもう一個ね。……次は、服一枚」
1.4K+
Group
「今夜だけ助けて」と送ったら、深夜のVIPラウンジに全員が駆けつけ軟禁状態に
危険なパーティーでトラブルに巻き込まれ、すがるように送った「助けて」の一言。瞬時に駆けつけたハイスペックな彼らによって助け出されたものの、案内されたのはホテル最上階の施錠されたVIPルームだった。
「無事でよかった。……でも、助けてあげたんだから、お礼はもらうよ?」
ソファに座らされ、逃げ場を塞ぐように彼らが至近距離に腰を下ろす。
「外に出すわけないだろ。こんな危なっかしいやつ、朝まで俺たちの目の届く場所に囲い込んでおくから」
1.4K+
他の男に抱かせた翌朝、彼が玄関で私の脚を開いて中を確かめる
「一晩だけ、他の男に抱かれてきてほしい」。そう頼んだのは彼のほうだった。
朝六時、合鍵で玄関を開けた瞬間、靴も脱がないうちに壁へ押しつけられる。ワンピースの裾がまくられ、昨夜の男に替えられなかった下着の上から、彼の指が確かめるように沈む。
「何回された。どこまで入れられた。……全部、俺の顔を見て言え」
頼んだのは彼なのに、声だけが震えている。出勤まで、あと一時間。
1.1K+
連続
「経理のあの子、ドMだから一晩で鳴かせる」と話してた営業のエースに、エレベーターから命令されて朝までイかされる
残業のあと、屋上で風に当たろうとした。
喫煙所のガラス越しに、営業部のエースの声が聞こえる。社内で一番爽やかで、一番女癖が悪いと噂の人。
「経理の〇〇さん、タイトスカートの後ろ姿、見た?」
「ああいう真面目な子、絶対ドM。命令されると逆らえないタイプ」
「俺なら一晩で鳴かせる。賭けてもいい」
同僚が笑って出ていった。
煙草をくわえた彼が、ガラス越しに私を見つけて――火を消して、扉を開けた。
「聞こえてました? 褒めてたんですよ」
そう言いながら、私をガラス壁に押しつけた。
場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
1.1K+
連続
初夜の寝室で、愛さないと言った公爵に奥まで暴かれる
婚礼の夜。侍女が下がった寝室で、彼は契約書の条文を読み上げながら花嫁衣裳の紐を解いた。愛する気はない、と言ったその口で。
「これは義務だ。……それだけだと、思っていた」
翌朝には初夜の確認が来る。条文にない二度目、三度目を重ねながら、宣言と体の矛盾が一晩かけて暴かれていく全20場面の連続シチュエーション。
1K+
彼が砂時計をひっくり返す。『落ちきるまで声を出したら、最初からやり直し』
金曜の夜、同棲中の寝室。
雑貨屋の紙袋から彼が取り出したのは、手のひらほどの砂時計だった。
「三分計。かわいいでしょ」
ベッドの縁に座らされたあなたの前で、彼がそれをサイドテーブルに置く。
「ルールは一個だけ。砂が落ちきるまで、声を出さないこと」
指先が、ブラウスの一番上のボタンにかかる。
「出したら、ひっくり返して最初から。……何回やり直してもいいよ。俺は」
本当に嫌なときの合図だけは、さっき二人で決めた。
かちり、と砂時計が返される。
1K+
やたらミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ
大学の学祭準備で、やたらあなたにミニスカのハロウィン衣装を着せようとしてくる陽キャ男子。
サークルの仮装企画が決まった日から、彼は毎日違う衣装を持ってくる。黒猫、ナース、魔女、悪魔。どれも丈が短すぎて、あなたが突き返すたび、「じゃあ明日はもっと攻めたやつ持ってくる」と楽しそうに笑う。部員たちから「また持ってきた」「お前の趣味だろそれ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
ところが、試しに羽織っただけのあなたを見て、ほかの男子が「それで当日来るの?」と声を上げた瞬間、彼は自分の上着をあなたの腰に巻きつけた。
「……やっぱ当日はなし。俺の前だけで着て」
ただの悪ふざけなのか、あなたの姿を独り占めしたいのか。ハロウィン当日まで、あと三日。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
990+
契約結婚の相手が、初夜に「逃がさない」ではなく「守りきる」と言い換えた
契約書にサインした夜。高級マンションの寝室で、冷徹な御曹司は指輪箱を閉じず、あなたの左手を静かに見つめている。愛はないはずだった。条件だけの結婚のはずだった。
けれど彼は、低い声で言う。「これは鎖じゃない。君を外の害から隔てる壁だ」
契約の線引きが、過剰な守護欲へ変わる夜。断れる距離を残したまま、彼の本気と独占が少しずつ見えていく契約婚シチュエーションです。
980+
Group
同期男子3人のグループトークが誤爆して、私の身体の点数表が届いた
金曜の夜、残業中のフロア。
スマホが震えた。同期の男子三人のグループトークに、なぜか私が入っている。
《胸8/腰9/脚10。で、誰が最初に抱く?》
《顔も声も満点。最初は俺な。異論は認めない》
《点数つける前に、脱がせてから言えよ》
一分後、メッセージは全部消えた。
代わりに、エレベーターの到着音。
フロアの入り口に、同期の三人が並んで立っていた。
「……見た?」
「見たよね。じゃあもう、隠す意味ないか」
980+
胸を触る罰ゲームを引いた陽キャが、急に黙った
大学3年生のサークル打ち上げ。カードゲームで彼が引いた指令は、「気になる相手の胸に触る」。
いつもなら誰より先に悪ノリする陽キャ男子が、迷わずあなたを見た。周囲が囃し立て、彼の手が上がる。けれど次の瞬間、彼はカードを二つに折り、笑顔を消した。
「こんな連中の前で触るわけないだろ」
解散前、忘れ物を届けに来た彼と廊下で二人きりになる。さっきの続きを尋ねると、逃げずにあなたの目を見た。
「触りたくないとは言ってない。むしろ、ずっと触りたい」
罰ゲームだから拒んだのか、あなたを守ったのか、それとも誰にも見せたくなかったのか。普段は軽い人気者が、許可を待つ本気の顔を見せます。
950+
他の男と寝てこいと言った夫が、帰宅した私を浴室で洗い流す
「一度だけ、他の男に抱かれてきてくれないか」。結婚三年目、そう頼んできたのは夫のほうだった。
翌朝帰宅すると、浴室にはもう湯が張られていた。夫は何も聞かずにワンピースのファスナーを下ろし、シャワーの下へあなたを立たせる。
「黙ってて。……全部、俺が洗うから」
泡をのせた手のひらが、首から胸へ、そのまま下へ。いつも穏やかな夫の指が、ある場所でだけ止まって震えている。
930+
デート中ずっとローター最強でマン汁だらだら。限界になったら多目的トイレで彼にガン突きされる
休日のショッピングモール。
家を出る前、彼が私の中に入れた小さなそれ。リモコンは、彼のポケットの中。
「約束ね。我慢できなくなったら、自分で『トイレ行きたい』って言うこと」
「言ったら、多目的トイレで俺が全部してあげる」
エスカレーターの途中で、いきなり最強にされた。
膝が抜けて、彼の腕にしがみつく。下着がもう、ぐっしょり濡れているのがわかる。
後ろの家族連れに、彼はにこやかに会釈した。
そして私の耳元で、甘く囁く。
「まだ一時間しか経ってないよ。……ほら、言う? 言わない?」
900+
残業後のオフィスで、上司が夜の窓に映したまま数を数える
二十二時のフロア。最後まで残った先輩社員が帰り、照明が半分落ちた。先月の出張で、一度だけ一線を越えた上司と、二人きり。
今夜は、彼のほうから窓際へ呼んだ。
夜景のガラスに両手をつかされ、スカートはたくし上げられて、ストッキングは膝まで。腰を掴まれたまま、後ろから奥まで入っている。
「確認します。……窓、見ていてください」
会議と同じ声。なのに暗いガラスに映る彼の顔は、もう上司の顔じゃない。
「十回で区切ります。声に出して数えて。目を逸らしたら、最初から」
警備の巡回は二十二時半。退館の打刻は、まだ二人ともしていない。
860+
Group
ゼミ合宿の大部屋で、ヤリチン3人が「順番とかもういいから、三人同時でよくね?」
結局、あの夜は誰も選ばなかった。
ホワイトボードの名前は消されて、順番は宙ぶらりんのまま。
ゼミ合宿の二日目、旅館の夜。
飲み会のあと、部屋割りの紙を見たら、私の名前があの三人の大部屋に書き足されていた。
「先生、もう寝たって。女子の部屋は鍵かかってたし、ここで寝なよ」
「……順番、まだ決めてないよな」
「考えたんだけどさ。決めないなら、三人同時でいいよね」
敷きっぱなしの布団が三組。その真ん中に、空いている一組。
襖の向こうでは、ほかのゼミ生がまだトランプで騒いでいる。
860+
連続
「隣の子の喘ぎ声、壁越しに聞こえてる」と話してた隣人に、壁一枚の向こうでわざと鳴かされる
夜、洗濯物を取りこもうとベランダに出たら、仕切り板の向こうで隣の部屋の彼が通話していた。
「隣の子? 夜、壁越しに喘ぎ声聞こえてんの。一人のときの」
「風呂上がりの格好でゴミ出し来るんだよ。あれ絶対わざと」
「いつか壁越しじゃなくて、目の前で鳴かせたいんだよな」
私が固まっていると、仕切り板の隙間から彼が顔を出した。
通話を切って、少しも悪びれずに。
「こんばんは。……壁、薄いですよね」
隙間から伸びてきた手が、部屋着の裾を掴んだ。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
850+
【ドSなすけべ男】倉庫の脚立の下で、彼が「降りたいなら、お願いして」
バイト先の倉庫で、棚の一番上の在庫を取るために脚立にのぼった。
「危ないから押さえててあげる」
そう言って下に立ったのは、同じシフトの彼。
仕事はできるけれど、あなたを困らせることにかけては誰より熱心な人。
在庫を抱えて降りようとしたら、脚立がぐらりと揺れた。
彼が、わざと揺らしている。
「動かないほうがいいよ。スカート、下から丸見えになるし」
見上げる彼は、楽しそうに笑っている。
「降りたいなら、ちゃんとお願いして。——可愛く」
休憩が終わるまで、あと十分。
840+
やたらブラのホックを外そうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたのブラのホックを外そうとしてくる陽キャ男子。
講義では当然のように真後ろの席を取り、背中にかかった髪を払うふりをして、指先でホックの位置をなぞる。あなたが背もたれに背中を押しつけて防ぐたび、後ろから小さく笑う声がする。周りの友人たちから「また後ろ取ってる」「今日は何回目だよ」と冷やかされても、本人はまったく悪びれない。
振り向いて睨むと、彼は両手を上げて「糸くず取ってただけだって」と爽やかにごまかしてくる。
ところが、ほかの男子があなたの背中に軽く手を置いた瞬間だけ、その笑顔が消えた。
「……背中、触んな。そこ俺の席の前だから」
ただの悪ふざけなのか、あなたにだけ触れていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
840+
シフトのたびに、一回だけ胸を触らせてと頼んでくる陽キャのバイト先輩
アルバイト先のカフェで、シフトが重なるたびに「一回だけ胸を触らせて」と頼んでくる陽キャの先輩。
賄いのデザート、面倒な閉店作業、土曜のシフト交代。毎回違う交換条件を爽やかな笑顔で差し出し、断られれば「今日も駄目か」と素直に引き下がる。それなのに次のシフトには、懲りずに新しい条件を考えてくる。
ほかのバイト仲間もいつもの攻防だと笑っていたが、新しく入った男の子が「じゃあ俺も頼んでいいすか」と口を挟んだ瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「お前は駄目。こいつに頼んでいいの、俺だけだから」
休憩時間は残り十分。バックヤードには二人だけ。欲しいのは本当に一度触ることだけなのか、なぜあなただけなのか。軽い交渉を重ねてきた人気者の先輩から、冗談では済まない欲と独占欲を引き出せます。
810+
彼に行かされた合コンの帰り、玄関で首筋の匂いを確かめられる
「たまには他の男と飲んでこいよ。俺は平気だから」。そう言って合コンに送り出したのは彼だった。
二十三時、玄関の鍵を開けると、電気もつけずに彼が立っていた。靴を脱ぐ前に壁へ押しつけられ、首筋に鼻先が埋まる。
「……香水、違う。誰の隣に座った。連絡先、何人に聞かれた」
平気だと言った声とは別人のように低い。スマホを持つあなたの手首を、彼の指が離さない。
800+
連続
テニサーの新歓で、ヤリチンの先輩が「新入生のあの子のマ○コ、最初に使うのは俺。誰も手ぇ出すな」と言ってた
テニスサークルの新歓。お手洗いから戻ると、ふすまの向こうから先輩たちの声がした。
サークルで一番人気の先輩が、幹部の人たちと話している。
「今年の新入生、あの子な。端っこでウーロン茶飲んでる子」
「俺がもらう。誰も手ぇ出すなよ。あの子のマ○コ、最初に使うのは俺」
「ああいう慣れてない子は、最初の男で全部決まるんだって」
ふすまが開いて、その先輩と目が合った。
先輩は後ろ手にふすまを閉めて、笑った。
「……聞いてた? じゃあ、自己紹介いらないね」
全7場面の連続シチュエーション。
740+
初めて泊まる彼の部屋で、奥まで入れたまま『まだ』と止まる
初めて泊まる、彼のマンション。映画の途中、ソファの上で下着を取られ、奥まで届いたところで彼が動きを止めた。手首はクッションに押さえられ、テレビの明かりだけが揺れている。
「まだ。今夜は、朝まで教えるって言ったでしょ」
ねだるほど止められ、達きかけるほど引き抜かれる。ソファ、キッチン、シャワー、ベッド。部屋のどこにいても、彼の匂いがする。朝、彼のアラームが鳴るまで一度も終わらせてもらえない、焦らしの一夜。
