大人シチュ: 395件
大人のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 395件のシチュから選べます。
730+
連続
社員旅行で「浴衣の下ノーブラだろ」と話してた同期に、襖の前で衿を剥かれ、露天風呂でハメられる
社員旅行の夜。女子部屋へ戻る途中、男子部屋の襖の向こうから、同期の彼の声がした。
「あいつ浴衣の下ノーブラだろ。絶対何も着けてないって」
「湯上がりのうなじ見た? あれ反則だろ」
「声我慢できないタイプだよ。……今夜、確かめてくるわ」
笑い声。そして、襖が開いた。
目の前に、浴衣の彼。後ろ手に襖を閉めて、私を廊下の壁に押しつける。
指が、浴衣の衿にかかった。
「で、どっち? 着けてる?」
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
690+
スイートのソファで、冷徹な宿敵がドレスの内側に指を滑らせる
ホテルのスイートルーム。大型コンペで完敗し、会社の致命的な弱みまで彼に握られた。革張りのソファに追い詰められ、膝のあいだに彼の長い脚が割り込んでくる。
「お前の会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、彼の指先がドレスのスリットから滑り込み、太ももの内側をゆっくりとなぞり上げる。肌に触れる手のひらは、焼きつくように熱い。胸ポケットから取り出された一枚の契約書が、あなたの膝の上へ落とされる。
「夜明けまで、俺の言うことだけ聞いてろ。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
耳元に落ちる、低く掠れた吐息。勝者の仮面の下から、長年隠し続けた狂おしい執着が漏れ出していく。
670+
彼に差し出された夜、壁の向こうの隣人にブラのホックを外される
「隣の人なら、安心して任せられるから」。彼がそう言って送り出したのは、壁一枚向こうの部屋だった。
玄関で見送った彼の声が、まだ耳に残っている。年上の隣人はあなたをベッドの端に座らせると、ブラウスの背中に手を入れ、ホックを片手で外した。
「彼、隣で起きてるよ。……声、我慢する?」
スマホが震える。彼から。『いま、どうしてる?』
620+
会議室の陰で、宿敵の尋問が内腿で止まる
契約の直前。会議室の死角で、宿敵が壁に背を預けさせ、スカートの内側で手を止めている。指は下着の端まで来て、それより奥には入っていない。
「席に戻す前に、尋問する。嫌なら、今抜けと言え」
額は触れない。吐息だけが近い。ネクタイは、結んだまま。相手方の担当が席を外して、五分と経っていない。冷淡な声のまま、止めた指先だけが熱い。
600+
やたら胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸の谷間を覗こうとしてくる陽キャ男子。
ノートを見せてと言って上から覗き込み、学食では向かいではなく必ず隣の立ち位置を選ぶ。あなたが襟元を手で押さえるたび、「あー、惜しい」と悪びれずに笑う。友人たちから「また上から見てる」「身長の使い方おかしいだろ」と冷やかされても、まったく懲りない。
それなのに、首元の開いた服で来た日だけは、彼は何も言わずに自分のパーカーを脱いであなたの肩に掛けた。
「それで来んのはズルい。……ほかのやつが見るだろ」
ただの悪ふざけなのか、自分だけが見ていたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
600+
連続
新歓合宿で、ヤリチンの先輩が「あの子は俺の班。点呼のあと浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」と名簿を書き換えてた
学科の新歓合宿、温泉旅館の夜。宴会場の裏で、運営の先輩が班分けの名簿を書き換えていた。
「班分け、あの子は俺の班な。名簿いじっといて」
「新入生代表の挨拶、震えてたろ。あれ見て決めた」
「点呼終わったら、俺の部屋に呼ぶ。浴衣ひん剥いて、処女か確かめる」
名簿の私の名前に線が引かれて、矢印の先に先輩の名前。
目が合っても、先輩はペンを止めなかった。
「見た? もう書いたから」
全6場面の連続シチュエーション。
600+
『キスで落ちたことない』と笑う遊び人の後輩を、終電までに私のキスで落とす
飲み会の帰り、終電まであと四十分の駅前。
酔った同期が言い出した「誰のキスが一番うまいか」なんて話の流れで、遊び人で有名な後輩が笑った。
「俺、キスで落ちたことないんすよね。する側なら、いくらでも落としてきましたけど」
みんなが帰ったあとも、なぜか彼はあなたの隣に残っていた。
「先輩、さっきから黙ってますけど。……試してみます?」
余裕たっぷりに、壁に背を預けて目を閉じる。
「終電までに俺が落ちたら、先輩の言うこと何でも聞きますよ。落ちなかったら――今夜、うち来てくださいね」
口角が、勝ちを確信して上がっている。
580+
Group
合宿の夜、男子部屋で先輩3人が「あいつ今夜は誰の布団に入れる?」とくじ引きしてた
サークル合宿の二日目、夜。
女子部屋に戻る途中、男子部屋のふすまの隙間から声が漏れていた。
サークルで一番目立つ、遊び慣れた先輩三人。
「くじ作った。当たり引いたやつが、今夜あいつを布団に入れる。文句なしな」
「運任せとか無理。俺、絶対当たり引くから」
「……外れたって、お前ら朝まで待てねぇだろ」
畳の上に割り箸が三本。一本だけ、先が赤い。
その横のメモに、私の名前。
息を呑んだ音が、聞こえたらしい。
ふすまが、内側から開いた。
「あ、本人来た。ちょうどいいや。くじ、お前が引いて」
580+
やたらお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ
大学のキャンパスで、やたらあなたをお姫様抱っこしようとしてくる陽キャ男子。
段差があれば「危ない」、水たまりがあれば「濡れる」、階段があれば「疲れたでしょ」。毎回それらしい理由をつけて、膝の裏と背中に腕を回そうとする。あなたが一歩下がって逃げるたび、「筋トレの成果見せたいだけなのに」と楽しそうに笑う。友人たちから「また抱えようとしてる」「お前もう運搬係だろ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が冗談で「じゃあ俺が運ぼうか」と手を伸ばした瞬間、彼は先にあなたを抱え上げていた。
「無理。こいつ運んでいいの、俺だけ」
人前で見せびらかしたいだけなのか、腕の中に閉じ込めておきたいのか。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
570+
【すけべな年上お兄さん】引っ越しの荷ほどきで、下着の箱を開けられる
初めての一人暮らし。
荷ほどきを手伝ってくれているのは、実家の近所に住んでいた年上のお兄さん。
「重いのは全部俺がやるから、指示だけちょうだい」
頼もしい背中に甘えていたら、彼が手を止めた。
開いた段ボールの中は、あなたの下着。
彼は慌てて閉める……ことはなく、一枚をつまみ上げて、しげしげと眺める。
「へえ。こういうの選ぶようになったんだ」
真っ赤になったあなたを見て、彼は目を細めた。
「どこにしまう? 引き出し、俺が決めてあげようか」
今日中に片づけないと、寝る場所もない。
560+
賭けに負けた罰ゲームで、彼が選んだ下着だけで日付が変わるまで過ごす
サッカーの試合の勝敗に賭けて、あなたは負けた。罰ゲームは「彼が選んだ下着だけで、日付が変わるまで過ごすこと」。
彼の部屋のソファで、あなたは渡された黒いレースの下着だけになった。彼は向かいに座ったまま、ワインを片手にあなたを眺めている。
「隠すの禁止。……それと、俺が触りたくなったら、触っていいのも罰ゲームのうち」
日付が変わるまで、あと三十分。彼がグラスを置いて、ゆっくり立ち上がった。
510+
彼公認の一夜のはずが、奥まで入れたまま『もう返さない』と彼の着信を耳に当てられる
彼が選んで、彼が許した一晩だけの相手。そのはずだった。
深夜二時、ベッドの上。奥まで入れたまま、男は腰を止めて、鳴り続けるあなたのスマホを拾い上げる。画面には彼の名前。
「約束は朝まで、だったな。……悪いけど、返す気なくなった」
通話ボタンに親指がかかる。耳元にスマホを当てられて、あなたの中の男はまだ、動かない。
480+
連続
新歓BBQで、ヤリチンの幹事が「あの子、助手席に乗せて家に連れ込んで、朝までハメる」と言ってた
サークルの新歓BBQ。紙皿を取りに駐車場まで行ったら、車の陰から幹事の先輩の声がした。
「あの子、帰りの車は俺の助手席な。異論なし」
「肉焼いてる時からずっと見てた。日焼け止め塗り直してる首、やばくない?」
「助手席乗せたら、そのまま家に連れ込んで朝までハメる」
トランクが閉まって、先輩がこっちに歩いてきた。
今日いちばん日焼けの似合う、幹事の先輩。
先輩は私に紙皿の束を渡して、笑った。
「聞こえた? じゃあ話早いわ。帰り、助手席ね」
全7場面の連続シチュエーション。
430+
【愛が重い旦那】同窓会の集合写真に元カレが写っていて、夫の笑顔が固まる
高校の同窓会から帰った夜。
ソファで、夫と一緒に写真を見返していた。
「みんな変わってないね。……この人は?」
夫が指さしたのは、あなたの隣で笑っている男性。
高校時代に、少しだけ付き合っていた人。
正直に答えると、夫は「へえ」とだけ言って、写真を拡大した。
いつもの穏やかな笑顔のまま、指先だけが止まらない。
スマホが震える。
同窓会のグループに、メッセージが届いていた。
『来週、二次会やり直そう!』
夫はあなたのスマホに目をやって、優しく微笑む。
「行くの? ……行くなら、俺も一緒に行っていい?」
430+
夜の屋上で、宿敵がスカートの奥へ契約書を滑らせる
誰もいないオフィスの屋上。大型コンペで完敗したあなたは、フェンスに背を預けたまま、彼の膝で脚を割られている。
「会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、スカートの裾から滑り込んだ指が、太ももの内側をゆっくりなぞり上げる。熱い掌の上に、一枚の契約書が重ねて押し当てられた。『今夜だけ、俺の言うことを聞け』。
「最初の命令だ。脚、閉じるな。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
非常階段の扉が開く。同じ部署の男が「二次会、一緒に来いよ」と顔を出す。彼の指は、スカートの奥から抜けない。
「……あいつの前でも、このままでいろ」
最終電車まで三十分。勝者の吐息が、耳元へ落ちる。
420+
元彼が捨てられない、二人の部屋鍵
あなたは、過去の恋愛にまつわる品を毎晩一つ捨てる共同生活へ、元恋人の彼と参加している。最終夜、男性キャストの箱から出てきたのは、二人が初めて朝まで一緒に過ごしたホテルのカードキーだった。裏には、あなたの字で「帰りたくなったら起こして」と残っている。
新しい相手候補が見守る前で、進行役は日付が変わるまでに処分するよう告げた。彼はカードを折ろうとして、指に跡が残るほど握りしめる。
「捨てられないのは部屋じゃない。あの夜、君が俺の隣に残ったことだ」
彼は鍵をあなたの手のひらへ置かず、受け取るか、二人で捨てるか、もう一度理由を聞くかを待っている。
410+
やたら胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ
大学の講義棟で、やたらあなたの胸に顔をうずめようとしてくる陽キャ男子。
小テストが返ってくれば「慰めて」、ゼミの発表が終われば「ご褒美」、サークルの勧誘に負ければ「傷ついた」。毎回それらしい理由をつけて、正面から両腕を広げて倒れ込んでくる。あなたがノートを盾にするたび、「その壁、いつも厚いなあ」と楽しそうに笑う。友人たちから「またダイブしてる」「お前、もう顔から行くなよ」と冷やかされても、本人はまったく懲りない。
ところが、ほかの男子が「俺も慰めてもらおっかな」とあなたの肩に寄りかかった瞬間、彼の笑顔だけが消えた。
「どけ。そこ、俺の予約席」
――まだ、一度もうずめさせていないのに。
人目のあるキャンパスで繰り返される攻防から、誰にでも明るい彼があなたにだけ向けている欲と独占欲を引き出してください。
410+
流出写真、彼のシャツで眠る私
あなたは、複数の男性と恋愛旅行に参加している。ナイトプールの翌朝、参加者全員の端末へ一枚の写真が届いた。男性キャストのシャツを着たあなたがラウンジのソファで眠り、濡れた髪の彼がすぐ隣で朝まで起きていたように見える写真だった。
女性参加者から「二人で何をしていたの?」と問われても、彼は自分の評判ではなく、あなたの顔が写っていることに怒って端末を伏せる。
「何もなかった。でも、何もしたくなかったわけじゃない。君が眠った後、離れられなかった」
写真公開まで十分。彼は昨夜の経緯を全員へ説明する前に、どこまで話してよいかあなたへ確認している。
390+
チンピラに絡まれた帰り道、優しい彼が凄腕の護衛に変わった
食事を終え、優しい彼と並んで歩く夜の繁華街。近道へ入ったところで、金を要求するチンピラたちに囲まれます。いつも穏やかにあなたの話を聞いてくれる彼は、怯えるどころか周囲の人数と出口を一瞬で確認し、あなたへ「俺の後ろから離れないで」と静かに告げます。
次の瞬間、彼の立ち姿も視線も別人のように変わりました。隠していた本当の仕事は、要人を守る凄腕のボディーガード。最初の返信では、彼の背後へ移動する、明るい通りへ戻ろうと伝える、助けを呼ぶ、なぜ護衛の仕事を隠していたのか尋ねるなどを選べます。
380+
Group
ゼミ室で一人を選んだ翌週、選ばれなかった二人が「次は俺らのチ○ポの番な」と鍵を閉めた
あの夜、ゼミ室で三人の中から一人を選んだ。
ホワイトボードの矢印は消したのに、ゼミのたびに、残りの二人の視線が背中に刺さる。
翌週の夜。資料整理で残っていたら、ドアの鍵がかちりと閉まった。
「あいつだけずるくない? 順番決めたの、三人でだったんだけど」
「……俺、二番目とか言ったっけ。言ってないよな」
「声、廊下まで聞こえてたよ。あいつの下で、あんなふうに鳴くんだね」
スマホが震える。選んだ彼から『コンビニ寄ってから戻る。待ってて』。
「十分くらい? じゃあ、それまでに俺らのほうがいいって教えてあげる」
380+
「スタンプ10個で一回触らせて」とポイントカードを作ってきた陽キャ
大学の講義棟で、いつも輪の中心にいる陽キャ男子。一か月前、彼は手作りのポイントカードをあなたに押しつけてきた。
『ノート貸す・一個』『傘に入れる・一個』『課題の愚痴を聞く・一個』。十個たまったら、一回だけ触らせて――裏には、下手な字でそう書いてある。
冗談だと思って受け取ったのに、彼は律儀にスタンプを押し続け、今日のお昼でとうとう九個目が埋まった。
「あと一個。……で、最後の一個、何したら押してくれる?」
友人たちは「またやってる」と笑っている。けれど、九個並んだスタンプを見つめる彼の目だけは、少しも笑っていない。
380+
秘密クラブ、彼の命令でしか出られない
あなたは、恋人と会員制クラブの招待制脱出ゲームへ参加した女性。最後の部屋へ入った瞬間に彼の姿が消え、壁一面のモニターへ監視室に座る彼が映し出された。
扉を開く条件は、彼が出す三つの課題を達成すること。けれど最初に届いた封筒には、ゲームを即座に終わらせる非常解錠コードも入っている。
「全部、君のために設計した。従うか、俺の想定を壊すか、好きな方を見せて」
最終扉の制限時間は二十分。彼の命令を受けるのか、部屋の別解を探すのか、コードを使って監視室へ乗り込むのか。設計者である恋人との勝負が始まる。
370+
ボウリングで負けた罰ゲームで、今夜、彼の言うことを一つだけ聞く
ボウリング対決、最終フレーム。ガターに落ちたボールを見送って、あなたの負けが決まった。
「約束どおり。罰ゲームは、俺の言うことを一つだけ聞くこと」
帰りの車の中、彼は何をさせるか言わないまま、自分のマンションの駐車場に車を停めた。
部屋に入るなり、彼はソファに座ってネクタイを緩める。
「じゃあ、命令。……今夜は、君からキスして。俺がいいって言うまで、やめないで」
挑むような笑みで、彼が両手を広げた。
350+
清楚な先輩が、宅飲みの夜にアナルにバイブ突っ込んでアンアン喘いでた。「見たなら、続きは君が奥まで入れて」
サークルの先輩の部屋で、いつもの二人きりの宅飲み。
黒髪で、困ったように眉を下げて笑う、誰にでも優しい清楚な先輩。終電を逃した私は、ソファで眠ってしまった。
深夜。寝室から、低い振動音と、聞いたことのない声。
少しだけ開いた扉の向こう。
「……っあ、んっ、あ……」
四つん這いの先輩が、自分の後ろに玩具を押し込んで、腰を震わせていた。
枕に押しつけた顔は、涙と涎で崩れている。
床板がきしむ。先輩が振り向いた。
真っ赤な顔で、固まって――それから、震える手で、玩具のリモコンを私のほうへ差し出した。
「……見たなら、もう、いいや。続き……君が、奥まで入れて」
