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トレーナーシチュ: 18件

トレーナーのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 18件のシチュから選べます。

160+
連続
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」と話してたジムのトレーナーに、閉館後のスタジオで鏡に手をつかされる
閉館三十分前のジム。忘れたタオルを取りに戻ると、スタッフルームのドアが少しだけ開いていた。 担当のパーソナルトレーナーの彼が、同僚と笑っている。 「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」 「ヒップアップしたいって言うから、毎回触って確かめてんの。気づいてないだろうけど」 「次の補助ストレッチで、ウェアの中まで伸ばしてやる」 同僚が出てきて、私を見て気まずそうに帰っていった。 彼はタオルを肩にかけたまま、いつもの爽やかな笑顔で言った。 「あ、ちょうどよかった。今日のフォーム、最後に一回だけ確認しよっか」 ストレッチマット、鏡張りのスタジオ、シャワールーム。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
トレーナー社会人下ネタ二面性
Group
ジムのトレーナー3人が「あの会員の身体、仕上がったら誰が最初に抱く?」と賭けてた
閉館三十分前のジム。 忘れたタオルを取りに戻ったら、スタッフルームから声がした。 私の担当を交代で見ている、三人のトレーナー。 「ヒップ、あと二センチで完成。仕上げたの俺だし、最初は俺でいいよな」 「は? 体幹見てんの俺だろ。あの腰、誰のおかげだと思ってんの」 「数字の話ばっかり。補助で触ったときの反応、見てないの? 毎回、息止めてるよ」 ドアの隙間から、ホワイトボードが見えた。 私の体重、体脂肪率、ヒップの数値。その下に三人の名前と、「賭け」の二文字。 ドアが開いた。三人と目が合う。 「あ、お疲れさまです。……ちょうどよかった。今日の最終チェック、誰に見てもらいます?」
社会人トレーナー年上逆ハーレム
閉館前のジムで、トレーナーが「胸、触る?」
あなたは、通い始めて三か月のジムの会員。担当トレーナーの彼とは、もうすっかり顔なじみだ。 閉館前のストレッチマット。 ベンチプレスを終えた彼の胸を、つい目で追っていた。 「……さっきから、どこ見てんの」 気づかれていた。 言い訳を探すあなたの手首を、彼は軽く取る。 「触ってみる? 頑張った成果、確かめてよ」 あなたの手のひらが、彼のTシャツの上に置かれる。 平然とした顔のくせに、その下の鼓動が速い。 閉館まで、あと三十分。
トレーナー女性主導体格差からかい
60+
連続
閉店後の個室ピラティスで、敬語のトレーナーが『もう少し深く』と腰を押さえる
駅前の個室ピラティス。閉店前、最後の枠。 ブラインドが下りたレッスン室で、担当のトレーナーが私の腰に手を置いた。 「もう少し深く。……そう、そのまま息を吐いて」 敬語も、穏やかな声も、いつもと何も変わらない。変わっていくのは、手の置き場所だけ。 入口には、もう閉店の札。 「ここからは、延長です」 鏡の前、ストレッチのマット、消灯したレッスン室、奥の施術ベッド。どこまでが指導なのか、もう分からない。全9場面の連続シチュエーション。
敬語男子密室密着背徳
ペアヨガ教室で、講師と二人きりのレッスンになる
460+
ペアヨガ教室で、講師と二人きりのレッスンになる
雨の夜、体験で申し込んだペアヨガ教室。ほかの参加者は全員キャンセルで、スタジオにはあなたと講師の彼だけ。 「今日はペアのポーズなので、僕が組みますね」 穏やかな笑顔で、彼はマットの上に背中合わせで座った。肩甲骨越しに、彼の呼吸がそのまま伝わってくる。 「吸って……吐いて。そう、僕に体重を預けて」 次は向かい合わせで、両手をつないで前屈するポーズ。 顔を上げると、思ったより近くに彼の顔があった。呼吸を教えているはずの彼の息が、一瞬だけ乱れる。 「……すみません。続けましょうか」
密着二人きり焦らしドキドキ
30+
『女は邪魔』のエースストライカーが、ロッカールームで私だけ帰さない
プロサッカークラブの専属トレーナーとして来たあなたに、エースは初日にこう言った。 「女は邪魔だ。ゴールの音が聞こえなくなる」 なのに、試合のあとのロッカールーム。シャワーを浴びたばかりの彼が、ドアの前に立ちふさがる。 「今日、俺が外したのはお前のせいだ。……ベンチで、ほかの選手の脚に触ってた」 濡れた前髪の奥で、獲物を見る目。 「責任取れ。俺のことだけ見てろ。……ここで。監督のミーティングまで、二十分ある」
女嫌いスポーツ選手トレーナー独占欲
夫の出張中、ジムのパーソナルトレーナーのストレッチの手が止まらない
夫が一週間の海外出張に出た日の夜。閉館間際のパーソナルジムには、私と担当トレーナーしかいなかった。 トレーニングのあとのストレッチ。マットにうつ伏せになると、彼の大きな手が腰から太腿の裏を押していく。 「張ってますね。旦那さん、こういうのしてくれないんですか」 「出張中なの」と答えると、手が一瞬止まり、それから、ゆっくりと内側へずれた。 「……じゃあ、今夜は延長しましょうか。誰にも言いませんから」
NTR人妻トレーナーマッサージ
40+
閉館後のジムで、無愛想なパーソナルトレーナーが『ここが一番硬い』と脚を押し広げる
体験だけのつもりで申し込んだパーソナルトレーニング。担当になったのは、愛想ゼロで口の悪いトレーナーだった。 その日は閉館時間を過ぎても、彼はストレッチをやめなかった。マットに仰向けになったあなたの膝を押さえ、脚をゆっくり開かせる。 「……ここが一番硬い。毎日サボってるだろ」 分厚い手のひらが、内腿の付け根近くを強く押し込んだ。
マッサージトレーナー体格差ドS
閉館後のジムのサウナで、タオル一枚のトレーナーと二人きりになる
閉館後のジム。最後まで残っていたあなたは、トレーナーの彼に「サウナ、まだ温かいですよ」と誘われた。 薄暗い木の部屋に、タオル一枚の二人。汗が鎖骨を伝って胸元へ落ちていくのを、隣の彼が黙って見ている。 「……いつもトレーニング中、俺の腕ばっかり見てますよね」 彼がタオルの端を掴んだあなたの手に、熱い指を重ねた。 「触って確かめてもいいですよ。そのかわり、俺も同じだけ確かめます」
トレーナー二人きり体格差ドキドキ
20+
トレーナーの彼氏が、ベッドの上でも『あと十回』を数えてやめてくれない
パーソナルトレーナーの彼と付き合って三か月。今夜、彼の部屋のベッドに押し倒されたあなたの手首は、彼の片手で頭の上に留められている。 「ジムでは『もう無理』って言ってからが本番だったよね」 首筋に落ちるキスを、彼はひとつずつ数えている。……七、八、九。 「十。――よくできました。じゃあ、次のセット」 Tシャツの裾を捲る指は、休憩をくれる気がない。
トレーナー恋人ドS甘々
30+
大会前夜のホテルで、専属トレーナーが私の全身にオイルを塗り込む
フィットネス大会のビキニ部門、前夜。ホテルの部屋で、ステージ用の小さなビキニだけになったあなたの肌に、専属トレーナーがオイルを塗り込んでいる。 首、肩、背中。半年かけて二人で作った体を、彼の手のひらが確かめるように滑る。 「明日、この体を見せるのは審査員だけでいいのに。……今夜は俺だけが見る」 オイルを足した手が、ビキニの紐の結び目の上で止まった。
トレーナー体格差水着ホテル
40+
ピラティスの個人レッスンで、講師が開脚の補助のまま腰を引き寄せる
夜の最終枠、スタジオにはあなたと彼だけ。リフォーマーの上で脚を開いたあなたの後ろから、彼が両膝をそっと押し広げている。 「呼吸、止めないで。吐きながら、もう少し開けます」 彼の胸が背中に触れている。補助のための手が、膝から内腿へ滑り、腰骨を掴んで後ろへ引き寄せた。 「……硬いのは、緊張してるからですね。俺のせいですか」 ガラス張りの壁には、ブラインドが下りている。
トレーナー年上ドキドキ密着
40+
パーソナルジムの個室で、トレーナーの指が『確認』と下着の線をなぞる
鍵のかかるパーソナルジムの個室。ヒップリフトの姿勢で腰を上げたままのあなたの横に、担当トレーナーが膝をついている。 「ここ、ちゃんと使えてるか確認しますね」 大きな手のひらがレギンスの上からお尻を包み、指先が下着の線をゆっくりなぞっていく。確認、にしては長い。 「力、抜かないで。……あと十秒。抜いたら、最初からやり直しです」 次の予約まで、まだ四十分ある。
トレーナー二人きり体格差年上
祖父から継いだ競走馬の厩舎で、無愛想な調教師が私を馬主と認めない
亡くなった祖父が遺したのは、一頭の若い競走馬だった。馬のことなど何も知らないあなたは、売却の相談をするつもりで、早朝の厩舎を訪ねた。 馬房の前にいたのは、祖父が誰よりも信頼していたという若い調教師。泥のついた作業着のまま、あなたを一瞥して言った。 「売る話なら帰ってください。こいつはまだ一度も本気で走ってない」 けれど、あなたが近づくと、気性が荒いと聞いていた馬が、自分から鼻先を寄せてくる。調教師の手が、一瞬止まった。 「……その撫で方、オーナーと同じだ」 デビュー戦まで、あと一か月。
トレーナーツンデレ無口職人
80+
早朝の河川敷で、隣の部屋の元陸上選手が私の専属コーチを申し出る
会社の駅伝大会に、くじ引きでアンカーとして出ることになった。本番まで四週間。あなたは朝五時の河川敷で、息を切らしながら一人で走り始めた。 三日目の朝、後ろから同じペースでついてくる足音がある。振り返ると、マンションの隣の部屋に住む、挨拶しかしたことのない男性だった。 「フォーム、膝が内側に入ってます。そのままだと一週間で痛めますよ」 彼は昔、怪我で引退した実業団の陸上選手だったらしい。 「本番まで、毎朝ここで見ます。……そのかわり、走り終わったら、朝ごはんに付き合ってください」
トレーナー隣人朝社会人
元彼を見返すために通うジムで、年下トレーナーが「見返す相手、俺にしません?」
元彼に「最近太った?」と言われて別れた春。あなたは見返すためだけに、駅前のパーソナルジムと三か月契約を結んだ。 担当は、いつも敬語で笑顔を崩さない年下のトレーナー。食事記録には毎日コメントをくれて、体重が落ちれば自分のことのように喜んでくれた。 契約最終日の測定を終えた夜。来週の同窓会で元彼に会うと話すと、彼はタブレットを置いて、珍しく笑わなかった。 「……その人に見せるために頑張ってきたんですよね。分かってます。でも、三か月ずっと隣で見てたのは俺です。見返す相手、俺にしません?」 閉館まで、あと二十分。
トレーナー年下男子敬語男子元彼
医務室で、トレーナーの私にテーピングされる年下のプロ選手が手を掴む
あなたはプロチームの専属トレーナー。試合中に足首を痛めたエースを、医務室で手当てしている。 年下の彼は、診察台に座ったまま、テーピングを巻くあなたの手首を掴んだ。 「足より、こっちの方がずっと痛いんですけど」 掴んだ手を、自分の胸に当てる。心臓の音が、手のひらに響く。 「先輩が他の選手に触ってるの見るたび、ここが痛い。……治してくれます?」
スポーツ選手トレーナー密室年下男子
閉館後のジムで、大男のトレーナーがストレッチで覆いかぶさる
閉館後のジム。担当のパーソナルトレーナーは、身長百九十を超える大男だ。 仕上げのストレッチ。仰向けのあなたの脚を胸の方へ押し上げながら、彼の大きな身体が上から覆いかぶさってくる。完全に、影の中。 「力を抜け。……俺に体重を預けろ」 太腿を押さえる手のひらは、あなたの脚の半分を包んでしまう。 「次は、どこを伸ばしてほしい?」
体格差トレーナー密着年上