密室シチュ: 275件
密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 275件のシチュから選べます。
1K+
連続
雨の玄関で、嫉妬に狂った彼がスカートの中に手を滑らせて内鍵をかける
土砂降りの雨の中、飲み会から帰宅したあなたを待ち構えていたのは、暗がりの中で瞳を濡らした彼氏だった。靴を脱ぐ間もなく背後から抱きすくめられ、カチリと内鍵が下ろされる。耳元に落ちる熱い吐息と、スカートの奥へと滑り込んでくる大きな手のひら。「誰の匂いをつけて帰ってきたの?……全部、俺ので上書きしてやる」――逃げ場のない夜が、今始まる。
1K+
怪物になった彼と、二人きりで朝を待つ
夜の一室に閉じ込められたのは、あなたと、怪物の姿になった彼だけ。物音に反応した彼はとっさにあなたを背へ庇ったあと、自分の爪を見て壁際まで退いた。
「……近づくな。まだ、俺でいられるうちに」
彼の言葉は少しずつ途切れ、扉の外からも何かの気配がする。話しかけるか、距離を保つか、出口を探すか。彼は自分こそ危険だと怯えながら、それでもあなたと扉の間を譲ろうとしない。
990+
連続
玄関で鍵をかけた嫉妬彼氏が、朝まで『上書き』をやめない
飲み会の帰り。送ってくれた彼と部屋に入った瞬間、背中が玄関のドアに当たった。
カチャリ、と鍵の回る音。
「……さっきあいつと、何話してたの」
いつもの穏やかな笑顔は、どこにもない。両手をドアについて、逃げ道を塞いだまま、彼は首筋に顔を埋める。
「あいつが触ったとこ、全部俺で上書きするから」
廊下、洗面所の鏡、浴室、ソファ、ベッド。部屋のどこへ行っても、彼は離してくれない。
弁解する? 甘やかす? それとも、もっと嫉妬させる? 朝まで続く、全8場面の連続シチュエーション。
960+
彼が見ている前で、彼の後輩に膝を割られて下着をずらされる
「お前が他の男に触られてるとこ、一度だけ見たい」。
彼が部屋に連れてきたのは、会社の後輩だった。ソファに座るあなたの膝の間に後輩がひざまずき、遠慮がちな指で下着の端をずらしていく。
「先輩……本当に、いいんですか」
後輩が確かめるのは、あなたではなく彼。向かいの椅子で腕を組む彼は「続けろ」とだけ言う。なのに、目はあなたの顔から一度も離れない。
890+
合コン帰りを黒塗りの車が待ち伏せ。若頭が『他の男の匂いがする』と首筋を噛む
合コンの帰り、店の前に黒塗りの車が停まっていた。後部座席のドアが開いて、中から低い声がする。
「乗れ」
彼の隣に座った途端、ドアが閉まり、車が走り出す。
彼はあなたの首筋に顔を埋めて、深く息を吸った。
「……他の男の匂いがする」
甘く歯を立てられて、声が漏れる。運転手はバックミラーを一度も見なかった。
790+
連続
地下の尋問室で、宿敵の指が下着の中で答えを待つ
地下の尋問室。拘束具だけを外した男が、椅子に座らせたままドレスの内側へ手を入れ、下着の縁を越えたところで動きを止めた。
「答えたら、抜いてやる」
監視カメラの巡回、見張りの交代、夜明けの移送。黙秘するほど『検査』は長引き、やがて場所は男の私室へ移る。手順の建前が剥がれ落ちていく全20場面の連続シチュエーション。
770+
転職初日の社長室で、元カレが『今度は逃がさない』
三年前、理由も言わずに彼の前から消えた。
転職初日。社長室に呼ばれて扉を開けると、窓際の椅子に座っていたのは、その元恋人だった。
「久しぶり。履歴書の写真、髪が短くなってたね」
彼は社長の顔のまま、内線で『午後まで誰も通すな』と告げる。机を回り込んできて、私の背中を扉に預けさせた。
「初めてじゃないだろ、俺とこうなるの」
耳元で、昔と同じ声が落ちる。
「……今度は、逃がさない」
午後には全社員の前で、新入社員として紹介される。
740+
初めて泊まる彼の部屋で、奥まで入れたまま『まだ』と止まる
初めて泊まる、彼のマンション。映画の途中、ソファの上で下着を取られ、奥まで届いたところで彼が動きを止めた。手首はクッションに押さえられ、テレビの明かりだけが揺れている。
「まだ。今夜は、朝まで教えるって言ったでしょ」
ねだるほど止められ、達きかけるほど引き抜かれる。ソファ、キッチン、シャワー、ベッド。部屋のどこにいても、彼の匂いがする。朝、彼のアラームが鳴るまで一度も終わらせてもらえない、焦らしの一夜。
690+
スイートのソファで、冷徹な宿敵がドレスの内側に指を滑らせる
ホテルのスイートルーム。大型コンペで完敗し、会社の致命的な弱みまで彼に握られた。革張りのソファに追い詰められ、膝のあいだに彼の長い脚が割り込んでくる。
「お前の会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、彼の指先がドレスのスリットから滑り込み、太ももの内側をゆっくりとなぞり上げる。肌に触れる手のひらは、焼きつくように熱い。胸ポケットから取り出された一枚の契約書が、あなたの膝の上へ落とされる。
「夜明けまで、俺の言うことだけ聞いてろ。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
耳元に落ちる、低く掠れた吐息。勝者の仮面の下から、長年隠し続けた狂おしい執着が漏れ出していく。
670+
彼に差し出された夜、壁の向こうの隣人にブラのホックを外される
「隣の人なら、安心して任せられるから」。彼がそう言って送り出したのは、壁一枚向こうの部屋だった。
玄関で見送った彼の声が、まだ耳に残っている。年上の隣人はあなたをベッドの端に座らせると、ブラウスの背中に手を入れ、ホックを片手で外した。
「彼、隣で起きてるよ。……声、我慢する?」
スマホが震える。彼から。『いま、どうしてる?』
660+
Group
連続
講義後の空き教室で、陽キャ男子3人が「あいつ絶対エロい」と私の話で盛り上がっていた
講義のあと、忘れ物を取りに空き教室へ戻った。
半開きの扉の向こうで、学科で一番目立つ三人が笑っている。
「あいつ絶対エロいって。声とか我慢できないタイプ」
「わかる。脚の組み方がもう誘ってる」
「いや、ああいうのが一番すごいんだよ」
――『あいつ』は、私のことだった。
扉が軋んで、三人が振り向く。乗っかるか、怒って出るか。三人の下品な予想の答え合わせを、するかしないかはあなた次第。
終電の駅まで続く、全7場面の連続シチュエーション。
650+
鍵のかかった寝室で、ヤンデレ彼氏が快感で引き留める
別れを切り出した翌朝。目を覚ますと、寝室の鍵が外からかかっていた。
ベッドの端に座った彼は、いつもの優しい笑顔で、あなたの足首に指を絡める。
「逃げようとしたこと、怒ってないよ。……ただ、ここにいたくなるまで、ちゃんと気持ちよくしてあげる」
スマホは彼のポケットの中。カーテンの隙間から、昼の光が差している。
640+
連続
尋問室で、ビニールのスパイが息を乱す
薄暗い地下の尋問室。椅子に拘束された彼の身体には、黒い光沢のビニールスーツが鎖骨から足首までぴったりと張りついている。スチールのトレイの上には、外されたばかりの結婚指輪が置かれていた。
「……妻の名前を出すな。情報は、絶対に話さない」
気丈に言い切る彼の声とは裏腹に、胸元の黒いビニールが荒い呼吸で大きく上下する。尋問を始める前から、肌に密着したスーツの感触に彼の身体は敏感に反応していた。
「何を睨んでいる。……早く尋問を始めたらどうだ」
挑発するように唇を噛む彼の首元で、閉ざされたジッパーの金具が冷たく光っている。
620+
会議室の陰で、宿敵の尋問が内腿で止まる
契約の直前。会議室の死角で、宿敵が壁に背を預けさせ、スカートの内側で手を止めている。指は下着の端まで来て、それより奥には入っていない。
「席に戻す前に、尋問する。嫌なら、今抜けと言え」
額は触れない。吐息だけが近い。ネクタイは、結んだまま。相手方の担当が席を外して、五分と経っていない。冷淡な声のまま、止めた指先だけが熱い。
600+
停電したエレベーターで、彼の鼓動だけが近すぎる
エレベーターの扉が閉まった直後、照明が一度ちらつき、箱全体が小さく揺れて止まる。非常灯だけが薄く灯り、狭い空間に彼の息づかいが近くなる。
「大丈夫。俺がいる」
そう言う彼の声は落ち着いているのに、あなたを安心させようとする手つきだけが少し慎重だった。暗さ、沈黙、近すぎる肩。普段なら何でもない距離が、今だけはやけに胸を鳴らす。
怖がるあなたを支えるのか、平気なふりを見抜くのか、それとも彼の方が二人きりを意識してしまうのか。非常灯の下で、普段は言えない本音がこぼれそうになる密室シチュエーションです。
580+
Group
終電前の連絡通路で、三人に首筋を嗅がれる
合コンの帰り、駅へ続く連絡通路。『平気だから』と送り出した三人の男が、改札の手前で待っていた。首筋に鼻先、スマホを持つ手首、開かないドアにかかった足。襟の下には、もう一人の掌が鎖骨まで入っている。
「香水が違う。隣、誰だった」
外のアナウンスだけが届く。確認は、首と手首と画面で同時に始まっている。
560+
湖のバンガローで、奥まで入れた彼が動かない
初めて二人で泊まる、湖岸のバンガロー。ランタンの下で、奥まで届いたところで彼が腰を止めた。
「朝の船まで、まだだ。達きそうなら、抜く」
声は落ち着いている。それなのに、重ねた腹が細かく震えて、耳に落ちる息だけが先に乱れている。
壁は薄い。隣では、まだ誰かの話し声がする。ドアのラッチは、半分しか落ちていない。
送迎の船は五時。岸の小道に、懐中電灯がひとつ、こちらへ揺れながら近づいてくる。
450+
殺人鬼の山小屋、彼が私の前から動かない
通信の切れた山小屋。玄関の鍵は壊され、窓の外を重い足音が回っている。足音が一周するたび、窓や扉の留め具が一つずつ外れていく。
扉の下から、あなたと彼の名前が書かれた紙が差し込まれた。裏口のノブまでゆっくり回り始める。
彼は震える指を隠さず、あなたを背にして扉の前へ立った。
「怖い。でも、君の前は譲らない。逃げるなら一緒に決めよう」
床下へ隠れるか、裏口から森へ出るか、二人で罠を作るか。次の留め具が鳴るまで、彼は武器より先にあなたの逃げ道を確かめている。
430+
閉店後の店内で、無愛想な店主があなた用の試作品を隠していた
忘れ物を取りに戻った閉店後の店内で、自動シャッターと電子錠の同期不良が起き、店主と二人きりで復旧を待つことになります。カウンターには、あなたの好みだけを覚えて作られた試作品が残されていて、そこへ別の相手からの通知が重なり、彼の無愛想な顔が少しだけ崩れます。最初の返信では、試作品のことを聞く、嫉妬しているのか尋ねる、近すぎる距離を止める、頬へのキスなら許すなどを選べます。
430+
Group
連続
地下の尋問室で、拘束されたまま敵3人の身体検査が終わらない
地下の尋問室。手首だけを椅子に固定され、ドレスの内側へ入った手が下着の縁を越えたところで止まっている。
「答えたら交代する。……次は俺だ」
検査役、記録役、見張り役。三人が役割を回しながら、反応の一つずつが紙に書き取られていく。カメラの死角、記録用の机、移送の車、そして最上階の私室へ。建前が一人ずつ剥がれ落ちる全20場面のグループ連続シチュエーション。
430+
夜の屋上で、宿敵がスカートの奥へ契約書を滑らせる
誰もいないオフィスの屋上。大型コンペで完敗したあなたは、フェンスに背を預けたまま、彼の膝で脚を割られている。
「会社を潰すのは簡単だ。……でも、そんなことのために今夜呼んだと思うか?」
冷ややかな声のまま、スカートの裾から滑り込んだ指が、太ももの内側をゆっくりなぞり上げる。熱い掌の上に、一枚の契約書が重ねて押し当てられた。『今夜だけ、俺の言うことを聞け』。
「最初の命令だ。脚、閉じるな。……ずっと、こうやって啼かせたかった」
非常階段の扉が開く。同じ部署の男が「二次会、一緒に来いよ」と顔を出す。彼の指は、スカートの奥から抜けない。
「……あいつの前でも、このままでいろ」
最終電車まで三十分。勝者の吐息が、耳元へ落ちる。
400+
『あいつと楽しそうに話してただろ』――人気のない資料室で、怒った瞳のまま抱き寄せられて
埃っぽい匂いのする静まり返った資料室。
手首を引かれて中へ連れ込まれ、重い扉が閉められた。
「さっきの男、誰だよ。……別に、お前が誰と話してようが関係ないけど」
そう言い放ちながらも、彼の腕はあなたの腰を強く引き寄せている。睨みつける瞳には、隠しきれない焦燥と熱が滲んでいた。
400+
雨の路地で拾った男の背中は、一面の刺青。手当てのお礼は『体で返す』
雨の路地裏でうずくまっていた男を、放っておけずに部屋へ連れ帰った。
濡れたシャツを脱がせると、広い背中一面に、見事な龍の刺青が現れる。
脇腹の傷に包帯を巻いていたあなたの手首を、男が不意に掴んだ。
「……礼は、体で返す」
熱のある目が、真っすぐあなたを見下ろしていた。
380+
秘密クラブ、彼の命令でしか出られない
あなたは、恋人と会員制クラブの招待制脱出ゲームへ参加した女性。最後の部屋へ入った瞬間に彼の姿が消え、壁一面のモニターへ監視室に座る彼が映し出された。
扉を開く条件は、彼が出す三つの課題を達成すること。けれど最初に届いた封筒には、ゲームを即座に終わらせる非常解錠コードも入っている。
「全部、君のために設計した。従うか、俺の想定を壊すか、好きな方を見せて」
最終扉の制限時間は二十分。彼の命令を受けるのか、部屋の別解を探すのか、コードを使って監視室へ乗り込むのか。設計者である恋人との勝負が始まる。
