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ドSシチュ: 81件

ドSのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 81件のシチュから選べます。

170+
【ドSな彼】玄関で『俺の好きなとこ十個言えたら帰す』
終電まで、あと二十五分。彼の部屋の玄関で、パンプスに足を入れた瞬間。 ドアの前に、すっと腕が伸びてきた。 「帰る前に。俺の好きなとこ、十個言って」 振り返ると、からかうときの顔で笑っている。 「言えたら帰す。一個言うたびに、ご褒美もあげる」 人差し指で、くいっと顎を上げられる。 「好きって言ったとこに、キスしてやるよ。……あ、九個目からは顔とか性格じゃなくて、体な」 靴を履きかけたまま、壁と彼の間に閉じ込められる。 「詰まったら、思い出させてやるから」
ドSからかい言葉責め照れ
170+
目隠しされた私に、ドSな彼が『今触れてるのが指か唇か。外したら最初から』と当てさせる
ベッドの上で、シルクの目隠しを結ばれた。視界が真っ暗になると、彼の気配だけがやけに近い。 「ゲームしよう」 耳元で、低く楽しそうな声。 「今から触る。それが指か唇か、当てて。全部当てられたら、君の好きにしていい」 鎖骨に、何かが触れた。温かくて、柔らかいような、そうでもないような。 「外れたら一つ追加。……それと、目隠しを外したら、最初からね」 答えを待つあいだも、それはゆっくりと下へ移動していく。
ドS目隠し焦らし言葉責め
雨宿りの車内で、強気な幼馴染に手首を引かれ『拒む気? ここから出す気ないけど』
170+
雨宿りの車内で、強気な幼馴染に手首を引かれ『拒む気? ここから出す気ないけど』
突然の豪雨で駆け込んだ、彼の助手席。濡れた服が肌に張り付くのを気にしていると、彼がシートを倒してぐっと身を乗り出してくる。 冷えた手首を掴まれ、そのまま彼の逞しい胸元へと引き寄せられた。 「唇、震えてる。……拒む気? ここから出す気ないし、大人しく俺に全部任せなよ」 フロントガラスを激しく叩く雨音。密閉された車内に、二人の熱い吐息だけが満ちていく。
ドS幼馴染密室車内
160+
連続
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」と話してたジムのトレーナーに、閉館後のスタジオで鏡に手をつかされる
閉館三十分前のジム。忘れたタオルを取りに戻ると、スタッフルームのドアが少しだけ開いていた。 担当のパーソナルトレーナーの彼が、同僚と笑っている。 「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」 「ヒップアップしたいって言うから、毎回触って確かめてんの。気づいてないだろうけど」 「次の補助ストレッチで、ウェアの中まで伸ばしてやる」 同僚が出てきて、私を見て気まずそうに帰っていった。 彼はタオルを肩にかけたまま、いつもの爽やかな笑顔で言った。 「あ、ちょうどよかった。今日のフォーム、最後に一回だけ確認しよっか」 ストレッチマット、鏡張りのスタジオ、シャワールーム。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
トレーナー社会人下ネタ二面性
ソファで、ドS彼氏に名前を呼ばされる
160+
ソファで、ドS彼氏に名前を呼ばされる
彼の部屋のソファ。二人きりなのにいつもの名字で呼ぶと、恋人の彼が読んでいた本を閉じた。隣には座れるだけの場所があるのに、彼はそこを指先で軽く叩くだけ。 「二人のときは、なんて呼ぶ約束だった?」 答えを知っている声で、わざと聞いてくる。名前を呼ぶまで聞こえないふりをするつもりらしい。けれど本はもう脇へ置かれ、こちらへ向けた手のひらだけは、すっかり迎える形になっていた。
ドS恋人からかい二人きり
130+
【ドSなすけべ男】宅飲みの罰ゲームで、彼が書いたセリフを読まされる
友達が先に帰ったあとの、彼の部屋での宅飲み。 二人で続けたトランプで、あなたは三連敗した。 負けたら、勝った人が書いたセリフを読む。 言い出したのはあなたなのに、彼はさっきからずっと楽しそうだ。 一枚目は「好き」。二枚目は「もっと近くに来て」。 三枚目のカードを書き終えた彼が、それを伏せたままテーブルを滑らせてくる。 「はい、次。……目、そらさずに読んでね」 顔を赤くするあなたを、頬杖をついて眺めながら。 「読むまで、今日は帰さないから」
ドS言葉責めからかい命令
130+
院試合格の日、二年間ずっと優しかった家庭教師が部屋の鍵を閉める
大学院の合格通知が届いた日。両親が礼を言って出かけたあと、二年間あなたを教えてきた家庭教師が、最後の挨拶に部屋へ来た。 「おめでとうございます。本当に、よく頑張りましたね」 いつもの穏やかな笑顔のまま、彼は後ろ手にドアの鍵を回す。かちり、と小さな音。 「……で。課題は前日にしかやらない、質問には『知ってる』って返す、遅刻しても謝らない。二年分、覚えてますよ、全部」 眼鏡を外して机に置いた彼の声が、一段低くなる。 「もう先生じゃないので。最後に一回だけ、ちゃんと分からせてあげます」
ドS先生ギャップ二人きり
90+
内緒の合コンがバレて、彼氏の膝の上でお仕置きの数を数えさせられる
合コンの写真が、友達のSNSに上がっていた。彼の部屋に呼ばれて、スマホの画面を見せられたのが五分前。 今、あなたは彼の膝の上にうつ伏せにされている。 「何回、隣の男に笑ったか覚えてる?」 スカートの上に、彼の手のひらがそっと置かれた。 「覚えてないなら、俺が決める。……一回ごとに、ちゃんと数えて。数え間違えたら、最初からね」 一回目が、軽く落ちた。
お仕置き恋人嫉妬ドS
80+
誤配の荷物を持った隣人が、玄関で『毎晩の音』と笑う
インターホンが鳴る。覗き穴の向こうにいたのは、隣の部屋の男。小さな段ボールを抱えている。 「これ、うちに間違って届いてて」 差し出された箱を受け取ろうとした手が、空を切る。彼は箱を、こちらの届かない高さに持ち上げた。 伝票の品名欄には、『マッサージ器』。 「……毎晩、壁越しに聞こえてる音。これの替えですか」 丁寧な声なのに、口元が笑っている。もう片方の手は、閉めかけたドアの縁を押さえていた。 ポケットのスマホが震える。彼氏から。『いま駅着いた。十分で行く』
隣人ドS背徳秘密
80+
人気ライバーの彼が配信中、カメラの外で私を膝に乗せて『声、入るから』
同接一万人の人気ゲームライバー。恋人のあなたのことは、もちろん視聴者には秘密。 配信中の彼に飲み物を届けた時、手首を掴まれて、カメラの画角の外——彼の膝の上に引き寄せられた。 「はい、ちょっと水飲みまーす」 マイクをミュートにせず、明るい声で配信を続けながら、彼の手はあなたの腰を撫でる。配信終了予定まで、あと一時間。 コメント欄が流れていく。『今日声低くない?』『誰かいる?』 彼はマイクから顔を少しだけ離して、あなたの耳に唇を寄せた。 「動くと椅子鳴るよ。……声、入るから我慢して」
ライバー恋人同棲声我慢
70+
元彼の結婚式の二次会で、ドSな幹事が『見せつけたいなら、手伝うけど?』
元彼の結婚式の二次会。断りきれずに来てしまったあなたは、会場の隅でグラスを握りしめていた。 高砂では、元彼が新婦と笑っている。三年付き合って、別れ際に『重い』と言われた相手。 「顔、怖いよ」 隣に立ったのは、今夜の幹事を務める新郎の友人。初対面のはずなのに、あなたのことを知っている口ぶりだった。 「元カノでしょ。あいつ、さっきからこっちチラチラ見てる」 彼はあなたの手からグラスを取り上げ、腰に手を回した。 「見せつけたいなら、手伝うけど? ……そのかわり、途中でやめたいって言っても、俺は簡単にはやめないよ」
ドS元彼見せつけ結婚式
60+
静かな美術館デート、彼のスマホのアプリは私の中のそれと繋がっている
休日の美術館デート。展示室は、靴音が響くほど静かだった。 出かける前、彼に「今日はこれ着けてきて」と渡されたもの。 その強さを決めるアプリは、彼のスマホの中にある。 「この絵、好きだな。……ね、ちゃんと見てる?」 彼はいつもの甘い笑顔で、ポケットに手を入れたまま、私の顔を覗き込む。 隣では、学芸員さんが静かに解説を始めたところだった。
恋人デート焦らし声我慢
50+
書類のミスをした秘書の私に、社長が『お仕置きだ』と机の上に座らせる
役員会議の資料に、あなたのミスがあった。会議は社長のフォローで乗り切ったけれど、終わってすぐ社長室に呼ばれた。 「座れ。……椅子じゃない、机だ」 重厚なデスクの上に座らされ、社長があなたの両脇に手をついて見下ろす。 「謝罪はいらない。お前のミスは俺が全部拾う。……その代わり、今から十分、俺のやり方で反省しろ」 ブラインドが下りる音。社長の指が、あなたのブラウスの第一ボタンにかかった。
お仕置き社長オフィス命令
40+
閉館後のジムで、無愛想なパーソナルトレーナーが『ここが一番硬い』と脚を押し広げる
体験だけのつもりで申し込んだパーソナルトレーニング。担当になったのは、愛想ゼロで口の悪いトレーナーだった。 その日は閉館時間を過ぎても、彼はストレッチをやめなかった。マットに仰向けになったあなたの膝を押さえ、脚をゆっくり開かせる。 「……ここが一番硬い。毎日サボってるだろ」 分厚い手のひらが、内腿の付け根近くを強く押し込んだ。
マッサージトレーナー体格差ドS
40+
わがまま令嬢の私に、教育係が契約最終日の夜『今夜は僕が躾ける番です』
財閥令嬢のあなたに、半年間マナーと教養を叩き込んできた教育係。どれだけ八つ当たりしても、彼は涼しい顔で「承知しました、お嬢様」と頭を下げてきた。 今日はその契約の最終日。父が手配した送別の席のあと、あなたの私室で、彼は白手袋を片方ずつ外していく。 「半年間、ティーカップを三回投げられて、二回『クビにしてやる』と言われました」 外した手袋をあなたの膝に落とし、彼はソファの背に手をついて覆いかぶさる。 「契約は今夜零時まで。半年間、我慢して教えてきましたから——今夜は、僕が躾ける番です」
ドS令嬢主従敬語
40+
免許を取った日、いつも優しかった教官が助手席で『もう生徒じゃないね』
卒業検定に受かった帰り道。教習所の前で待っていたのは、あなたを担当してきた教官だった。 「送っていくよ。最後に、俺を乗せて運転してみて」 言われるまま夜の駐車場に車を停めると、助手席の彼がシートベルトを外す。補助ブレーキに何度も足を伸ばさせ、『先生の教え方が悪い』と言い返し続けた三か月。 「あの頃は我慢してたけど」 彼の手がハンドルの上のあなたの手に重なり、ゆっくり指を絡めて離さない。 「もう生徒じゃないね。——じゃあ今度は、俺の言うとおりにしてみようか」
ドS先生ギャップ二人きり
40+
商談の席で、冷徹な宿敵がテーブルの下で私の膝に指を這わせる
クライアントを挟んだ三社合同の商談。向かいではなく、なぜか隣に座ったのは、何度も案件を奪い合ってきた競合の男だった。 彼がプレゼンの要点を淀みなく話しながら、テーブルクロスの下で、あなたの膝に指先を置く。 顔色ひとつ変えずに、指がストッキングの上をゆっくり這い上がる。そして、クライアントには聞こえない声で。 「この案件、譲ってくれたら止めてあげる。……それとも、声、我慢できる?」 あなたのプレゼンの番まで、あと十分。
宿敵ライバルオフィス秘密
30+
紅葉の吊り橋で、彼がリモコンで焦らしてくる
紅葉の渓谷にかかる、細い吊り橋。恋人の彼は、こちらの手を握ったまま、赤く染まった谷を見下ろしている。 もう片方の手は、上着のポケットの中。服の奥では、出かける前から入った玩具が弱く動いている。リモコンは、その指の下。 橋が揺れるたび、足がすくむ。向こう岸からは、ツアーの団体客がこちらへ渡り始めた。 彼は立ち止まり、景色を指さすふりで耳元に唇を寄せる。 「揺れてるの、橋のせい? ……それとも、こっち?」 ドSな余裕で、親指が一段だけ上がる。すれ違うまで、あと数十秒。渡った先の売店には、店員が待っている。
焦らしドS背徳秘密
30+
電話中のソファで、彼が『切るまでバレなかったらご褒美』
あなたは、恋人と同棲している会社員。 金曜の夜、ソファで大学時代の女友達と電話していたら、お風呂上がりの彼が隣に座った。 「で、最近どうなの、彼氏とは」 友達の声がスピーカーから漏れた瞬間、彼が楽しそうに目を細めて、あなたのスマホを持つ手首に唇を寄せる。 耳元で、小さく。 「ゲームしよ。電話切るまでバレなかったら、ご褒美。……バレたら、俺から挨拶しとく」 腰に回った手が、部屋着の裾から入ってくる。 「ねえ聞いてる? なんか息荒くない?」 友達の話は、まだ始まったばかり。
恋人同棲ドS声我慢
30+
カラオケの個室で、彼が『90点出るまで膝から下ろさない』
金曜の夜、駅前のカラオケ。ドリンクバーから戻ると、ソファの真ん中に座った彼が、自分の膝をぽんと叩いた。 「ここ、座って」 画面の採点を『精密採点』に切り替えて、マイクを渡される。 「90点出たら下ろしてあげる。出なかったら、一曲ごとにひとつ、俺のお願い聞いて」 一曲目。サビの直前で、腰に回った指がゆっくり脇腹をなぞった。 音程バーが、ぶれる。 ――82点。 「はい、ひとつ目。……次はラブソングにしよっか。ちゃんと俺の目見て歌って」 耳元で笑う声。ドアの小窓の向こうを、店員がグラスを運んで通り過ぎていく。 残り時間は四十分。退室十分前のコールは、いつ鳴ってもおかしくない。
恋人ドSからかい焦らし
30+
敵国の尋問室で、美しい将校が密偵の嘘を一つずつ暴く
あなたは、祖国のために敵国の社交界へ潜り込んだ密偵の令嬢。舞踏会の夜、正体を見破られた。 ドレスのまま連れてこられたのは、軍司令部の地下にある尋問室。手首は椅子のひじ掛けに革のベルトで留められている。 入ってきたのは、冷酷だと噂の若い将校。軍服の襟を緩めながら、あなたの前に立つ。 「舞踏会で私と踊ったとき、あなたは三回嘘をついた」 「名前、出身、それから『あなたに会えてうれしい』。……どれから訂正しますか」 処刑の判断が下るまで、あと七日。 祖国の情報を守り抜くか、彼の手を取るか。決めるのは、あなたです。
スパイ尋問敵同士軍人
20+
夜の訓練場で、命令違反の罰として上官が私一人の居残り訓練を命じる
任務中、上官の命令を無視して仲間を助けた。結果は成功。それでも、命令違反は命令違反だ。 消灯後の訓練場に、あなたは一人で呼び出された。待っていたのは、部隊で一番厳しい上官。 「腕立て、百回。……数えるのは俺だ」 床に伏せたあなたの横にしゃがみ込み、背中に手のひらを置く。 「姿勢が崩れたら、最初からだ。……ほら、まだ一回目だぞ」 背中から腰へ、確かめるように手が下りていく。
上官軍人命令ドS
20+
バスルームで、ドSな彼が『おねだりできたら続ける』と寸止めを繰り返す
二人で入った湯船。後ろからあなたを抱いた彼の指が、お湯の中で肌をなぞっていく。 いちばん触れてほしいところの手前で、指が止まった。 「ほら、言って。……どうしてほしいか」 首筋にキスを落とし、また指が近づいて、また止まる。 「言えないなら、またここで止める。のぼせるまで、何回でも」
寸止め焦らしドS恋人
20+
賭けチェスに負けた女騎士の私に、敵国のドSな王太子が『負けた駒の数だけ、一枚ずつ』
停戦協定の夜。両国の代表が見守る余興として、あなたは敵国の王太子とチェス盤を挟んだ。賭けたのは、互いの誇り。 結果は、完敗だった。 代表たちが下がり、天幕に二人きりになる。王太子は盤上から、あなたの取られた駒を一つずつ拾い上げて並べていく。 ――十一個。 「誇りを賭けたんだろう、騎士殿」 彼の指が、あなたの鎧の留め金を弾いた。 「負けた駒の数だけ、一枚ずつ脱いでもらう。……もちろん、再戦を挑んでもいい。次も俺が勝つがな」
ドS王子騎士敵同士