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ドSシチュ: 81件

ドSのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 81件のシチュから選べます。

20+
トレーナーの彼氏が、ベッドの上でも『あと十回』を数えてやめてくれない
パーソナルトレーナーの彼と付き合って三か月。今夜、彼の部屋のベッドに押し倒されたあなたの手首は、彼の片手で頭の上に留められている。 「ジムでは『もう無理』って言ってからが本番だったよね」 首筋に落ちるキスを、彼はひとつずつ数えている。……七、八、九。 「十。――よくできました。じゃあ、次のセット」 Tシャツの裾を捲る指は、休憩をくれる気がない。
トレーナー恋人ドS甘々
20+
病棟の廊下で、俺様外科医が私の夜勤を勝手に代わった
夜勤に入る前のナースステーション。シフト表のあなたの欄が、見慣れた乱暴な字で書き換えられていた。 書いたのは、病院一の腕と病院一の態度の悪さで知られる外科医。看護師を名前で呼んだことがない男だ。 廊下で問いただすと、彼は白衣のポケットに手を入れたまま、あなたの額に手の甲を当てた。 「三十八度。顔に書いてある」 「お前が倒れたら、俺の手術の段取りが狂う。帰って寝ろ。命令だ」 そう言い捨てて歩き出した彼は、エレベーターの前で足を止める。 「……送りのタクシー、もう呼んである。乗らなかったら、明日叱る」
俺様医師職場恋愛ギャップ
見栄で『彼氏』にした学校一のイケメンが『じゃあ今日から俺の犬な』
友達に見栄を張って、『彼氏がいる』と嘘をついた。証拠を出せと言われて、街で盗み撮りした学校一のイケメンの写真を見せてしまった。 放課後の空き教室。本人に頭を下げると、王子様みたいな笑顔のまま、彼は言った。 「いいよ、彼氏のふり。そのかわり……今日から君は、俺の犬な」 差し出された手は、お手のポーズ。
ドS高校生同級生人気者
防音パネルを外した夜、先生が『声を出したら隣に聞こえます』と指を進める
来週から防音工事が入るレッスン室。吸音パネルはすべて外され、むき出しの壁の向こうから、隣の教室のピアノと別の講師の声が聞こえてくる。 「今日は声量を抑えて。始めます」 いつもどおり丁寧な敬語のまま、先生はあなたの背後に立ち、内側から鍵を回した。 「向こうの声がこれだけ聞こえるということは――こちらの声も、同じです」 肩に置かれていた手が、ゆっくり胸元へ降りていく。隣のレッスンが終わるのは、あと四十分後。 声を殺して耐えるか、先生の口を塞ぐか、それとも隣に聞かせてしまうか。
先生声我慢敬語男子背徳
父の借金の返済を待ってもらいに行ったカジノで、マフィアの若頭が『返済方法は俺が決める』とネクタイを緩める
父が残した借金の返済を待ってもらうため、あなたは一人で指定されたカジノを訪れた。 通されたのは最上階のVIPルーム。待っていたのは、若くして組を任された若頭だった。彼は借用書をテーブルに放り、トランプの束を切る。 「金はいらない。返済方法は、俺が決める」 ネクタイを片手で緩めながら、彼は一枚目のカードを配った。 「一勝負ごとに、俺の欲しいものを一つ。……全部勝てたら、借金は帳消しだ」
マフィア身分差ドS焦らし
身だしなみを整えるふりで顎を上げた執事が、『お嬢様、今夜は嘘をつきましたね』と問いただす
夜会から戻った深夜。あなたの部屋で、専属の執事が手袋をはめたまま髪飾りを外していく。 今夜、あなたは父に「気分が悪いので早めに戻る」と言って、夜会を抜け出した。本当は、ずっと会いたかった誰かを探していた。 執事の指が、あなたの顎をすくって鏡の方へ向けさせる。 「お嬢様。今夜は嘘をつきましたね。……誰を探しておられたのか、私にだけ教えていただけますか」
あごクイ執事主従ドS
ベランダの仕切り板越しに、隣の男が『昨日の声』と囁く
日曜の昼。泊まりに来ていた彼氏がシャワーを浴びているあいだに、ベランダの洗濯物を取り込む。 風が吹いて、ハンガーから一枚が飛んだ。よりによって、昨日の夜の下着。それは仕切り板の向こう、隣のベランダへ落ちた。 「……これ、そっちのですよね」 仕切り板の端から、隣の男が顔を出す。煙草を指に挟み、もう片方の手には、拾った下着。 「昨日、窓開けてたでしょ。声、ベランダまで出てましたよ」 手を伸ばすと、彼はほんの少しだけ下着を引っ込めた。仕切り板の隙間から、低い声がもう一度だけ届く。 「返してほしかったら、取りに来てくださいよ。……こっちまで」 部屋の奥で、シャワーの音が続いている。
隣人ドS背徳NTR
プラネタリウムのカップルシートで、ドSな彼が『星座、全部言えたらやめてあげる』
平日の最終上映のプラネタリウム。寝転べる二人用のカップルシートで、ブランケットを一枚、二人で分け合っている。 ドームが暗くなって、ナレーションが秋の星座を語りはじめた。 ブランケットの下で、彼の指が、あなたの指の間を一本ずつなぞっていく。 「……ちょっと」 小声で睨むと、星明かりの中で彼が楽しそうに笑う。 「なに。ちゃんと空、見なよ」 指先が手首から、袖の内側へ。二つ隣のシートには、別のカップル。 「ゲームしよっか」 耳元に、意地悪な囁き。 「解説が終わるまでに、今夜の星座を全部言えたら、やめてあげる。……一個言うたびに、ここ、一個ずつ進むけど」
ドS声我慢焦らし恋人
連続
裏垢がバレた。彼が『書いてたこと、今夜ぜんぶ叶えてあげる』と一行ずつ読み上げる
同棲している彼が、ソファで私のスマホを見ていた。 画面に出ているのは、鍵をかけていたはずの、私の裏アカウント。 『されてみたいこと』 ・ネクタイで目隠しされたい ・カーテンを開けた窓際で ・料理中に後ろから ・声が響く場所で ・全部見えるように 「……これ、俺に言ってくれればよかったのに」 彼は怒っていなかった。むしろ、楽しそうに次の行を読み上げる。 「本当に嫌なときの合図、一つ決めよう。それ以外は、今夜ぜんぶ叶えるから」 どの行から叶えてもらうかは、私が選ぶ。全8場面の連続シチュエーション。
秘密恋人同棲ドS
朝のゴミ捨て場で、上の階の男が『昨夜、窓開いてましたよ』
泊まりに来た彼氏がまだ寝ている、日曜の朝。ゴミ袋を持ってマンションの集積所へ下りると、上の階に住む男がネットを押さえて待っていた。 挨拶くらいしかしたことのない、背の高い人。 「おはようございます。……あ、それ、こっちに」 あなたの袋を受け取ってネットをかけると、彼は顔を寄せ、声を落とした。 「昨夜、寝室の窓、開いてましたよ。上まで全部、聞こえてました」 笑っているのに、目だけが笑っていない。 「彼氏さん、あれで満足させてくれてます?」 ポケットの中で、スマホが震える。『どこ行ったの?』
隣人ドSNTR背徳
会議中の私に、ドSな上司の彼が『許可なく声を出したら今夜は倍』とメッセージを送り続ける
役員も同席する月例会議。あなたの向かいの席には、社内では誰にも秘密の恋人で、直属の上司でもある彼が座っている。 資料に目を落とした瞬間、手元のスマホが震えた。 『今日の口紅、俺以外に見せる必要ある?』 顔を上げると、彼は涼しい顔で役員の話に頷いている。 次の通知。 『今夜の予定を伝える。帰ったらまず』 その続きに、思わず息を呑んだ。最後の一行が届く。 『ちなみに、会議中に許可なく声を出したら、今夜は全部倍な』 あなたの発表の番は、次だった。
ドS上司オフィス声我慢
彼氏が帰った直後のベランダで、隣人が仕切り板越しに『毎晩聞こえてる』と囁く
彼氏を見送ったあと、火照った頬を冷ましにベランダへ出た、ほんの数十秒後。 「……やっと出てきた」 非常用の仕切り板の向こうから、低い声がした。壁一枚隔てた隣の部屋の男。引っ越しの挨拶以来、ろくに口をきいたこともない背の高い彼だ。 仕切り板の脇から、大きな手が伸びてくる。ベランダの手すりを掴んだあなたの手に、その指が重なる。 「このアパート、壁薄いって知ってました? 窓開けてたら、なおさら。毎晩、全部聞こえてるんですよ。……こっちは寝不足なんですけど」 苦情のはずの声が、妙に低い。板の隙間から覗く目は怒っているというより、ずっと我慢してきたものを隠しきれていない。 部屋の中でスマホが震える。彼氏から。『ごめん、忘れ物した。取りに戻る』
隣人ドSNTR背徳
紅葉の温泉旅館で、ドSな彼が『仲居さんが夕食を運んでくるまで、浴衣を直しちゃだめ』
紅葉の見頃に合わせて、彼と来た山あいの温泉旅館。 大浴場から戻って、まだ髪も乾かないうちに、和室の窓際で後ろから抱き寄せられた。 浴衣の衿に、彼の指がかかる。少しだけ、肩が出る。 「……ちょっと」 直そうとした手を、手首ごと押さえられた。 「だめ。ゲームしよ」 耳元で、楽しそうな声。 「仲居さんが夕食運んでくるまで、浴衣、直しちゃだめ。……直したら、今夜は朝まで俺の言うこと聞くこと」 床の間の時計は、六時四十分。夕食は、七時。 廊下の向こうで、どこかの部屋の配膳の音がした。
ドS焦らし恋人旅館
下着売り場の試着室で、彼がカーテン越しにダメ出しする
あなたは、付き合って二年の恋人と休日に買い物へ来た会社員。来月の旅行用に、下着を選びたかった。 「一緒に選んで」と誘ったのは、あなたのほう。人前ではいつも涼しい顔をしている人だ。 試着室で一枚目をつけて、カーテンを細く開ける。 彼は腕を組んで、上から下まで眺めて、首を振った。 「違う。それ、俺が脱がすとこ想像できない」 二枚目。 「惜しい。肩紐、もう少し細いほうがずらしやすい」 小声なのに、言うことがひどい。隣の試着室で、ハンガーのぶつかる音がした。 彼はカーテンの隙間から、黒いレースの一枚を差し入れてくる。 「次、これ。着たら、俺に見せる前に、どこが一番恥ずかしいか言って」
意地悪彼氏ドS言葉責め
二十一時の会議室で、ドS上司が誤字の数だけ命令する
あなたは、入社三年目の企画部員。明日の役員会に出す企画書を、直属の上司に最終チェックしてもらっている。 二十一時の会議室。企画部のフロアには、もう誰も残っていない。 この人の赤ペンは、ほかの誰の書類にも入らない。あなたの企画書にだけ、毎回、本人の字で。 今夜は三か所に丸。彼は紙をこちらへ滑らせた。 「誤字、三つ。先週も言ったよな。次やったら罰だって」 眼鏡を外して、椅子の背にもたれる。 「一つにつき一回、俺の言うことを聞け。……まず一つ目。そこのドア、閉めてこい」 ガラスの向こうで、清掃のカートが廊下の奥を通り過ぎていく。 残り二つの命令はまだ言わないまま、彼はあなたが立ち上がるのを待っている。
意地悪上司ドSオフィス
終電後のネカフェのペアシートで、ドSな彼が『隣のブースに聞こえたら、負けね』
あなたは、付き合って半年の彼と飲んだ帰りに終電を逃した会社員。 駅前のネットカフェ。空いていたのは、低い仕切りで区切られたペアシートだけだった。 靴を脱いで並んで座ったら、右隣のブースからキーボードの音。左隣からは、小さないびき。 彼が、あなたの耳元に顔を寄せる。 「ゲームしよっか」 ブランケットの下で、彼の指がストッキングの膝をなぞった。 「始発まで、隣に聞こえるような声出さなかったら、勝ち。……出したら、続きは俺の部屋で。朝からずっと」 キーボードの音が、ふと止まる。
ドS声我慢焦らし恋人
彼の部屋で、ネイルを塗った彼が『乾くまで動いちゃだめ』
日曜の夕方、彼の部屋。 あなたが買ってきたネイルを見た彼が「塗ってあげる」と言い出した。意外なほど器用な手つきで、十本の指が淡いピンクに染まっていく。 最後のトップコートを塗り終えて、彼がにっこり笑った。 「はい、完成。乾くまで十五分。……手、動かしちゃだめだよ」 両手をテーブルに置かされたまま、彼の指が手首から、ゆっくり二の腕を上がってくる。 「よれたら、最初から塗り直し。……何回でも塗ってあげる」 スマホのタイマーが、十五分から減り始めた。
恋人ドS焦らしからかい
鬼の副編集長が、雑用係の私の企画書にだけ赤ペンで『悪くない』
安定だけを求めて入った出版社で、配属されたのは一流ファッション誌の編集部。雑用係の私の上司は、『鬼』と呼ばれる副編集長。 終電を逃した夜の編集部。こっそり机に置いた初めての企画書が、赤ペンだらけで戻ってきた。最後のページにだけ、短い一言。 『悪くない』 顔を上げると、彼がコーヒーを二つ持って立っていた。「……続き、聞かせろ」
上司ドSギャップ社会人
一目惚れの医師を追って看護師になった私に、ドSな彼が夜勤明けだけ優しい
五年前、旅先で助けてくれた医師に一目惚れして、私は看護師になった。同じ病院に配属されたのに、再会した彼は毒舌で、私にだけ特に厳しい。 長い夜勤が明けた朝。屋上でコーヒーを飲んでいると、彼が隣に立った。 「今日の急変、お前が最初に気づいた。……よくやった」 頭に、大きな手がぽんと置かれる。
医師ドSツンデレ片思い
残業中のフロアで、鬼上司が『俺の椅子に座れ』と背後に立つ
夜十時、照明が半分落ちたオフィス。明日の朝九時の会議資料に、あなたのミスが見つかった。 一人で直していると、帰ったはずの鬼上司が戻ってきた。何も言わずに自分のデスクの椅子を引く。 「俺の椅子に座れ。モニターが大きいほうが早い。……直すまで、横で見てる」 座ると、背後に彼が立つ。肩越しに伸びた手がマウスに重なり、低い声が耳のすぐ後ろで数字を読み上げる。 「ここ。違う。……何度言わせる」 叱る口調は、いつもと変わらない。なのに、あなたが肩を回すと、彼は黙って自分の上着をかけてきた。 終電まで、あと四十分。
上司オフィス命令主従
出勤前の玄関で、ドS彼氏が『いってらっしゃいの次は?』
同棲中の彼より先に家を出る朝。靴を履いたところで、スーツ姿の彼に呼び止められた。 差し出されたのは、まだ結んでいないネクタイ。 「結んで。……それから」 結び終えて顔を上げると、彼の顔がすぐそこにあった。唇が触れる寸前で、ぴたりと止まる。 「いってらっしゃい、の次。今日はそっちから言って」 いつもは自分から当然のようにキスしてくるくせに、ドアノブにかけたあなたの手には、自分の手を重ねて離さない。 電車の時間まで、あと五分。
ドS恋人キス焦らし
彼氏を実家に泊めた翌朝、壁一枚隣の義兄が『夜、聞こえてた』と台所で詰め寄る
両親が留守の週末、実家に彼氏を泊めた。隣の部屋の義兄は、夜勤だと聞いていた。 翌朝、彼氏を駅まで見送って戻ると、台所に義兄が立っていた。夜勤明けの顔ではなかった。 「シフト、変わったんだ。……昨日の夜は、ずっと部屋にいた」 コーヒーを置いた義兄が、シンクとの間にあなたを閉じ込める。 「壁、薄いの知ってるだろ。聞こえてた。全部」 耳元で、低い声が続く。 「あいつに出してた声、俺の前でも出してみろよ」
兄義兄弟背徳ドS
マフィアのカジノで負け続けた夜、ボスが『最後の賭けは、君自身だ』
会社の接待で連れて来られた、マフィアが経営する地下カジノ。気づけば、あなたの前のチップは一枚も残っていなかった。 席を立とうとした時、背後からボスの声。 「もう帰るのか。まだ賭けるものが残っているだろう」 彼はあなたの隣に腰を下ろし、カードを一枚、指で弾いた。 「夜明けの閉店まで、あと二時間。最後の賭けは、君自身だ。君が勝てば、今夜の負けは全部帳消し。俺が勝てば——」 指先が、ドレスの肩紐をなぞる。 「朝まで、君は俺のものだ。……降りるなら、今だぞ」
マフィア裏社会駆け引きドS
抗争の現場を見てしまった私を、マフィアの幹部が『保護』と称して自室に
残業帰りの路地裏で、銃声を聞いた。物陰から見えたのは、黒いスーツの男たちと、その中心で煙草を消す一人の男。 目が合った次の瞬間、あなたは彼の車の後部座席にいた。 連れて来られたのは、港の見える高層階の部屋。彼の私室。 「消せと言う部下もいる。明朝の会合で、お前の処遇が決まる。それまで、俺の部屋で保護する。ここなら誰も手を出せない」 彼はジャケットを脱ぎ、ソファの隣を叩く。 「怯えた顔も悪くない。……だが、今夜ここで眠れるかどうかは、お前次第だ」
マフィア裏社会独占欲守られる