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焦らしシチュ: 314件

焦らしのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 314件のシチュから選べます。

370+
『待て』ができたらご褒美。大型犬みたいな彼氏が、正座で合図を待つ
金曜の夜、あなたの部屋。背の高い彼氏が、ソファの前の床に正座している。 「今日一日、ちゃんと我慢したよ。……だから、ご褒美ちょうだい」 手を伸ばしかけた彼に、あなたは一言だけ言う。 「待て」 ぴたり、と彼の手が止まった。膝の上で拳を握りしめ、潤んだ目で、あなたの唇だけを見ている。 「……っ、う、我慢する。するから……」 耳まで赤い。なのに、声はどこか嬉しそうだった。 「よしって言われるまで、動かない。……ね、ちゃんと見てて?」
ドM女性主導焦らしワンコ系
360+
深夜のホテルラウンジで、上司が指先を絡めたまま『まだ帰さない』と囁く
出張先の夜、商談を終えて立ち寄ったホテルの最上階ラウンジ。客足の途絶えた薄暗いボックス席で、「もう一杯だけ」と席を立とうとしたあなたの手首を、上司が静かに引き留める。 テーブルの下、触れ合う指先をゆっくりと一本ずつ絡め取られ、解けないように指を組まれる。 「部屋に戻ったら、もう上司と部下には戻れないかもしれない。……それでも帰る? それとも、今夜は俺の隣にいる?」 グラスの氷が溶ける微かな音。いつも完璧な大人の余裕の奥に、わずかに覗く熱っぽく焦らすような眼差し。 絡めた指を握り返して残るか、大人の余裕を崩すように試すか、戸惑いながら理由を尋ねるか。
焦らし大人の恋上司職場恋愛
350+
観覧車のゴンドラで、焦らしすぎた彼氏にお仕置きされる
遊園地デートの一日中、私は彼をからかって遊んでいた。お化け屋敷で抱きつくふりをして離れたり、コーヒーカップで顔を近づけてキスしなかったり。 夕方の観覧車。ゴンドラの扉が閉まった途端、彼が向かいの席から隣へ移ってきた。 「一周、十五分だって」 ゴンドラが揺れて、肩がぶつかる。 「今日、何回寸止めされたか数えてた。……七回」 彼の指が、私の顎をすくう。 「頂上まで七分半。一回ずつ、返していくから」
恋人彼氏焦らしお仕置き
340+
【すけべな年上お兄さん】ジムの体験レッスンで、ストレッチが際どい
運動不足を解消しようと申し込んだ、パーソナルジムの体験レッスン。 担当トレーナーは、余裕のある笑みを浮かべた年上の男性だった。 「じゃ、最後にストレッチね。力抜いて」 マットに座ったあなたの背中に、大きな手のひらが添えられる。 ゆっくり押されて、前屈が深くなるたび、耳元で低い声がする。 「硬いなあ。……ここ、自分じゃ伸ばせないでしょ」 太ももの裏に、彼の手がそっと置かれた。 「嫌だったら言って。言わないなら、続けるけど」 個室のレッスン時間は、残り二十分。
年上からかい大人密着
320+
試着室で、くすぐりの指が下着の縁で止まる
試着室。くすぐりのつもりが、新しい下着の縁を指で弾いたところで、彼は止まった。 「店員さん、一分だけ待ってる。この縁、くすぐりのまま弾く? それとも中?」 値札は、彼が歯で挟んでいる。指は縁から離れない。
くすぐり恋人密着焦らし
310+
「お願い」って言うまで、焦らしてあげる
休日の午後、薄暗くしたリビングのソファ。彼の膝の上に腰掛けたあなたは、至近距離で見つめ合いながら、彼のシャツのボタンへゆっくり指を滑らせる。 いつもはリードしたがる彼が、ごくりと喉を鳴らして腰を抱き寄せようとしたその時――あなたは彼の手首を軽く押さえて止めた。 「触っていいよ。でも……ちゃんと『お願い』できるまで、触るだけね」 耳元に唇を寄せて囁くと、彼の肩が小さく跳ねる。余裕ぶっていた彼の表情が崩れ、赤くなった顔を手で隠そうとしては、視線をあなたから外せなくなる。 「……っ、ずるい。そういうことするんだ……。お願いって言わせたいの?」 悔しそうな目で見つめ返してくるけれど、腰に触れる彼の手は、すでに熱く震えている。
恋人甘々駆け引きギャップ
310+
『許可するまで触っちゃダメ』と言ったら、彼が膝の上で拳を握りしめる
彼の部屋のベッドの端。あなたはゆっくり、ブラウスのボタンを一つ外した。 「いいって言うまで、触っちゃダメだからね」 床に正座した彼は、膝の上で拳を白くなるほど握りしめ、それでも目を逸らさない。 「……はい。待ちます。……待てって言われるの、好きなので」 二つ目のボタンに指をかけただけで、彼の喉がごくりと鳴った。
ドM恋人焦らし理性崩壊
300+
若頭の車の後部座席で、屋敷まで声を出すなと言われる
若頭の迎えの車。運転席には組員、仕切りはない。 後部座席で隣に座った彼は、前を向いたまま、あなたのスカートの裾から手を差し入れる。 「声出したら、あいつに聞かれるぞ。……屋敷まで二十分。我慢できるか」 彼の顔は涼しいまま。腿の内側で、指だけがゆっくり上ってくる。
ヤクザ密室秘密焦らし
290+
連続
テニサーの部室で「あいつ何回でイくか」賭けてた先輩に、シャワー室から数えられて三回じゃ終わらない
練習のあと、忘れ物を取りに部室へ戻った。 ロッカーの陰から、サークルで一番遊んでいる先輩の声がした。後輩の男子と話している。 「あいつ、汗かいたときの首筋がエロいんだよ」 「サーブ打つとき、絶対声出るって。ベッドでも出る」 「で、Mだから言葉だけで濡れるタイプ。何回でイくか賭けようぜ。俺は三回」 後輩が笑って部室を出ていった。 残った先輩が振り返って、ロッカーの陰の私と目が合う。 「あ、本人来ちゃった。……じゃあ、数えよっか」 背中に、ロッカーの冷たい扉。 場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
大学生先輩下ネタチャラ男
290+
閉校後の英会話ブースで、講師が『英語で言えたら次』
仕事帰りに通っている、駅前の英会話教室。最後のコマが終わったあと、マンツーマン講師の彼と二人で残るようになって、ひと月になる。 今夜の個室ブースは、ブラインドが下りている。隣の椅子にいた彼は、いつの間にか後ろに回っていた。 片腕で抱き寄せられ、もう片方の手はスカートの中。指は奥まで入ったまま、ぴたりと止まっている。 「Tell me what you want. ……英語で言えたら、次」 レッスンと同じ、ゆっくりで優しい発音。耳たぶに唇が触れるたび、指が少しだけ動いて、また止まる。 ブースの外で、受付の人が一つずつ電気を消していく足音がする。
先生焦らし命令秘密
270+
【すけべな生徒会長】鍵をかけた生徒会室で、服装チェックが始まる
あなたは、生徒会で書記を務める高校3年生。会長の彼は、表では誰にでも優しい完璧な人。ただし、あなたと二人きりのときを除いて。 明日の服装チェックの準備を終えた放課後、彼が生徒会室のドアに鍵をかけた。 「書記が違反してたら、示しがつかないだろ」 ネクタイ、ブレザー、スカート丈。測るふりをした指が、太腿を這い上がる。 「動くなよ。ここも、校則で決まってるんだから」
生徒会長高校生放課後密室
270+
秘密の恋人の上司が、奥まで入れたまま『敬語をやめたら動く』と止まる
会社には秘密の、年上の上司との恋。出張先のホテルでも、あなたはつい「課長」と呼んでしまう。 奥まで繋がったところで、彼が動きを止めた。 「さっきから、ずっと敬語だな」 指先で、あなたの唇をなぞる。 「敬語をやめたら動く。……名前で呼べるか?」 明日の朝九時には、二人並んで役員会の席に座る。余裕の顔をしているくせに、彼の腕は小さく震えている。
上司秘密焦らし職場恋愛
260+
ランジェリーショップの試着室で、彼氏に下着を選ばせる
あなたは、付き合って半年の彼氏と買い物に来た。 採寸してもらったら、ブラのサイズがひとつ上がっていた。 新しいのを選ばなきゃいけない。せっかくなら――と、店の前で待つ彼を試着室の前まで呼んだ。 カーテン越しに、二枚を差し出す。 「黒と、淡いピンク。どっちがいい?」 「……どっちでもいいんじゃない?」 余裕のある声で答えたくせに、カーテンの下から見える彼の靴先は、一歩も動かない。 「閉店まであと二十分です」と、店員さんの声が通っていく。
恋人彼氏照れ焦らし
260+
連続
「あのモデル、脱がせたら化ける」と話してたカメラマンに、試着室で剥かれて、屋上でハメられる
撮影が終わって、着替えから戻ったとき。 モニターの前で、カメラマンの彼がアシスタントに話していた。 「今日の、鎖骨から下が全然撮れてないんだよな」 「あの子、カメラ向けると目が変わるの。気づいた?」 「脱がせたら化けるタイプだよ。俺が撮りたい」 アシスタントが機材を抱えて出ていった。 彼がモニターから顔を上げて、私を見る。 「聞こえました? 褒めてたんですよ」 そう言いながら私を白ホリの壁に押しつけて、指で鎖骨をなぞった。 場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
撮影敬語二面性言葉責め
一度来たら普通の整体じゃ満足できなくなる——噂の整体院で、眼鏡の院長が「特別な施術」を用意している
260+
一度来たら普通の整体じゃ満足できなくなる——噂の整体院で、眼鏡の院長が「特別な施術」を用意している
予約が取れないと噂の、駅裏の小さな整体院。 口コミには決まって同じ一文が書かれている。 ——「ここに通い始めたら、普通の整体じゃ満足できなくなる」。 キャンセル待ちでやっと取れた最終枠。白衣の院長は、細い銀縁の眼鏡の奥から、あなたの立ち姿を黙って見つめた。 「いらっしゃいませ。……骨盤、だいぶ歪んでいますね。大丈夫ですよ、僕が全部、整えてさしあげます」 施術台へ導く手は大きく、指は長い。カルテに何か書き込んだ彼が、眼鏡を外して胸ポケットにしまう。 「お客様のような方には、通常のコースとは別に『特別な施術』もご用意しているんです。……今日はもう、受付も閉めましたから」 通常のコースを選ぶか、『特別な施術』の中身を尋ねるか、何も聞かずに彼に任せるか。
密室焦らし大人の恋ギャップ
260+
止まったエレベーターで、キスのまま胸に手が入る
止まったエレベーター。鏡にキスが深く映っている。舌は触れたまま、彼の手があなたの胸の中へ入り、そこで止まった。 「この階、飛ばしてある。キスを終えるか、手を進めるか」 非常停止の警報まで四分。口紅が、彼の襟に残っている。彼は拭かない。
キス密着恋人焦らし
260+
再会した元カレが、奥まで入れたまま『戻るって言うまで』と止まる
三年ぶりに再会した元カレと、出張先の街のホテル。止める理由を探しているうちに、ベッドの上で奥まで繋がっていた。 そこで、彼が動きを止める。 「このまま動いたら、また一晩で終わる。……それは、もう嫌だ」 汗ばんだ額が、あなたの額に落ちる。 「戻るって言うまで、動かない」 あなたの新幹線は、朝七時。彼の腰は奥に留まったまま、震えている。
元彼再会焦らし未練
250+
会議を終えた彼の部屋で、焦らした仕返しが始まる
在宅勤務の彼の部屋に遊びに来た午後。彼がオンライン会議に出ているあいだ、私はカメラの外から、ずっと彼にちょっかいを出していた。 膝に頭を乗せたり、シャツの裾から指を入れたり。彼は画面の向こうの上司に、真面目な顔で相槌を打ち続けていた。 「――では、以上で。お疲れさまでした」 会議が終わる。カメラとマイクのランプが消えた。 彼はヘッドセットを外して、椅子ごと私のほうへ向き直る。 「一時間、よく我慢したと思わない?」 笑ってるのに、目が笑ってない。 「……次の会議まで、三十分あるから」
恋人彼氏焦らしお仕置き
合宿の大部屋、布団が1枚足りない夜
250+
Group
合宿の大部屋、布団が1枚足りない夜
サークル合宿の夜。手違いで、大部屋の布団が人数分より1枚足りない。 部長は「足りない分は誰か詰めて寝ろ。起床は六時な」とだけ言って、真っ先に寝てしまった。 消灯した部屋で、三つの布団の端が同時にこちらへ持ち上がる。 「……俺のとこ、端だから落ち着くよ」 「お前寝相悪いだろ。こっち、壁側だから誰にも触られない」 「どっちも駄目。……寒いだろ、来いよ」 周りではもう寝息が聞こえる。大きな声は出せない。 誰の布団に入る? 入ったら、布団の中で手を握るのが「ここにいていい」の合図。起床点呼まで、あと七時間。
逆ハーレム旅行密着距離近め
250+
連続
紅葉の京都へ日帰りデート。新幹線を降りる前に、彼が『リモコン、今日は俺が持つね』
紅葉の京都へ、日帰りのデート。朝の新幹線が京都に着く少し前、彼にお願いされて、デッキのトイレで小さなそれを入れてきた。 席に戻ると、彼がポケットから小さなリモコンを取り出して笑う。 「今日は一日、俺が持つね」 人でいっぱいの竹林の小径。静まり返ったお寺の座敷。甘味処か人力車。夕暮れの貸切の湯。 最終の新幹線まで、声を出したら負け。全7場面の連続シチュエーション。
恋人デート旅行和風
240+
非常階段で、浮気の着信のまま下着の中で止まる
ホテルの非常階段。浮気の最中、本命の着信が鳴り、彼の指があなたの下着の中で止まった。 「出ない。この指を抜くか、切るまで中にいるか、君が決めて」 呼び出しは二度目。『彼女へ』と書いてある紙袋が、一段下にある。
浮気背徳秘密密着
240+
夏合宿の海、日焼け止めを塗ってくれる先輩が「背中、紐が邪魔」と水着の結び目をほどく
大学の部活の夏合宿。練習の合間、みんなが海に入っている間に、あなたはビーチパラソルの下で日焼け止めを手にしていた。 「背中、届かないでしょ。塗ってあげる」 後ろから声をかけてきたのは、エースの先輩。断る前に、ボトルを取り上げられていた。 レジャーシートにうつ伏せになる。冷たいクリームと、大きな手のひら。 「……先輩、塗るの、遅くないですか」 「丁寧にやってるの。焼けたら可哀想でしょ」 指先が、背中の結び目に触れた。 「紐、邪魔だね」 しゅるり、と結び目がほどける音。 「起き上がったら、見えちゃうよ。……みんなが戻ってくるまで、そのまま大人しくしてて」
先輩夏からかい焦らし
240+
ベッドで目隠しされ、彼に触れる場所を当てさせられる
記念日の夜。彼のネクタイで目隠しをされ、ベッドに仰向けにされた。 冷たい指先が鎖骨に触れて、すぐに離れる。 「今どこ触ってるか、当てて。外れたら、次はもっと下」 次に触れられる場所は分からない。すぐ上で、彼が笑う息だけが聞こえる。
ベッド焦らし恋人密着
230+
整体院の個室で、バストケアの担当が元カレだった
あなたは、自分へのご褒美に、評判の整体院でバストケアの施術を予約した。 施術着に着替えて、カーテンが開く。 「本日担当します――」 言いかけた彼が、カルテから顔を上げて固まった。 二年前に別れた、元カレだった。 「……担当、変えてもらう?」 冷静な声。でも、カルテを持つ指先がわずかに震えている。 受付からは、次の予約のお客さんを案内する声が聞こえる。 施術時間は六十分。
元彼再会未練密室