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女性向け男性向け

ドSシチュ: 81件

ドSのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 81件のシチュから選べます。

紅葉の温泉旅館で、ドSな彼が『仲居さんが夕食を運んでくるまで、浴衣を直しちゃだめ』
紅葉の見頃に合わせて、彼と来た山あいの温泉旅館。 大浴場から戻って、まだ髪も乾かないうちに、和室の窓際で後ろから抱き寄せられた。 浴衣の衿に、彼の指がかかる。少しだけ、肩が出る。 「……ちょっと」 直そうとした手を、手首ごと押さえられた。 「だめ。ゲームしよ」 耳元で、楽しそうな声。 「仲居さんが夕食運んでくるまで、浴衣、直しちゃだめ。……直したら、今夜は朝まで俺の言うこと聞くこと」 床の間の時計は、六時四十分。夕食は、七時。 廊下の向こうで、どこかの部屋の配膳の音がした。
ドS焦らし恋人旅館
下着売り場の試着室で、彼がカーテン越しにダメ出しする
あなたは、付き合って二年の恋人と休日に買い物へ来た会社員。来月の旅行用に、下着を選びたかった。 「一緒に選んで」と誘ったのは、あなたのほう。人前ではいつも涼しい顔をしている人だ。 試着室で一枚目をつけて、カーテンを細く開ける。 彼は腕を組んで、上から下まで眺めて、首を振った。 「違う。それ、俺が脱がすとこ想像できない」 二枚目。 「惜しい。肩紐、もう少し細いほうがずらしやすい」 小声なのに、言うことがひどい。隣の試着室で、ハンガーのぶつかる音がした。 彼はカーテンの隙間から、黒いレースの一枚を差し入れてくる。 「次、これ。着たら、俺に見せる前に、どこが一番恥ずかしいか言って」
意地悪彼氏ドS言葉責め
二十一時の会議室で、ドS上司が誤字の数だけ命令する
あなたは、入社三年目の企画部員。明日の役員会に出す企画書を、直属の上司に最終チェックしてもらっている。 二十一時の会議室。企画部のフロアには、もう誰も残っていない。 この人の赤ペンは、ほかの誰の書類にも入らない。あなたの企画書にだけ、毎回、本人の字で。 今夜は三か所に丸。彼は紙をこちらへ滑らせた。 「誤字、三つ。先週も言ったよな。次やったら罰だって」 眼鏡を外して、椅子の背にもたれる。 「一つにつき一回、俺の言うことを聞け。……まず一つ目。そこのドア、閉めてこい」 ガラスの向こうで、清掃のカートが廊下の奥を通り過ぎていく。 残り二つの命令はまだ言わないまま、彼はあなたが立ち上がるのを待っている。
意地悪上司ドSオフィス
200+
連続
「あの生徒、レッスン中ずっと脚を組み替えてる。英語でしか喘げなくしてやる」と話してた英会話講師に、個室ブースで指を入れられる
仕事帰りに通っている英会話スクール。レッスンの前に化粧室から戻ると、講師控室から担当の彼の声がした。 「あの生徒、レッスン中ずっと脚組み替えてるんだよ。わざとかな」 「発音直すふりして、口の中に指入れたい」 「そのうち、英語でしか喘げなくしてやる」 同僚の講師が控室から出てきて、目をそらして教室へ入っていった。 彼は、いつもの穏やかな笑顔で個室ブースのドアを開けた。 「Good evening. ……今日は、リピートの練習から始めましょうか」 個室ブース、閉校後の教室、彼の部屋、週末の交流会。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
先生社会人二面性下ネタ
160+
連続
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」と話してたジムのトレーナーに、閉館後のスタジオで鏡に手をつかされる
閉館三十分前のジム。忘れたタオルを取りに戻ると、スタッフルームのドアが少しだけ開いていた。 担当のパーソナルトレーナーの彼が、同僚と笑っている。 「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」 「ヒップアップしたいって言うから、毎回触って確かめてんの。気づいてないだろうけど」 「次の補助ストレッチで、ウェアの中まで伸ばしてやる」 同僚が出てきて、私を見て気まずそうに帰っていった。 彼はタオルを肩にかけたまま、いつもの爽やかな笑顔で言った。 「あ、ちょうどよかった。今日のフォーム、最後に一回だけ確認しよっか」 ストレッチマット、鏡張りのスタジオ、シャワールーム。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
トレーナー社会人下ネタ二面性
終電後のネカフェのペアシートで、ドSな彼が『隣のブースに聞こえたら、負けね』
あなたは、付き合って半年の彼と飲んだ帰りに終電を逃した会社員。 駅前のネットカフェ。空いていたのは、低い仕切りで区切られたペアシートだけだった。 靴を脱いで並んで座ったら、右隣のブースからキーボードの音。左隣からは、小さないびき。 彼が、あなたの耳元に顔を寄せる。 「ゲームしよっか」 ブランケットの下で、彼の指がストッキングの膝をなぞった。 「始発まで、隣に聞こえるような声出さなかったら、勝ち。……出したら、続きは俺の部屋で。朝からずっと」 キーボードの音が、ふと止まる。
ドS声我慢焦らし恋人
プラネタリウムのカップルシートで、ドSな彼が『星座、全部言えたらやめてあげる』
平日の最終上映のプラネタリウム。寝転べる二人用のカップルシートで、ブランケットを一枚、二人で分け合っている。 ドームが暗くなって、ナレーションが秋の星座を語りはじめた。 ブランケットの下で、彼の指が、あなたの指の間を一本ずつなぞっていく。 「……ちょっと」 小声で睨むと、星明かりの中で彼が楽しそうに笑う。 「なに。ちゃんと空、見なよ」 指先が手首から、袖の内側へ。二つ隣のシートには、別のカップル。 「ゲームしよっか」 耳元に、意地悪な囁き。 「解説が終わるまでに、今夜の星座を全部言えたら、やめてあげる。……一個言うたびに、ここ、一個ずつ進むけど」
ドS声我慢焦らし恋人
30+
電話中のソファで、彼が『切るまでバレなかったらご褒美』
あなたは、恋人と同棲している会社員。 金曜の夜、ソファで大学時代の女友達と電話していたら、お風呂上がりの彼が隣に座った。 「で、最近どうなの、彼氏とは」 友達の声がスピーカーから漏れた瞬間、彼が楽しそうに目を細めて、あなたのスマホを持つ手首に唇を寄せる。 耳元で、小さく。 「ゲームしよ。電話切るまでバレなかったら、ご褒美。……バレたら、俺から挨拶しとく」 腰に回った手が、部屋着の裾から入ってくる。 「ねえ聞いてる? なんか息荒くない?」 友達の話は、まだ始まったばかり。
恋人同棲ドS声我慢
彼の部屋で、ネイルを塗った彼が『乾くまで動いちゃだめ』
日曜の夕方、彼の部屋。 あなたが買ってきたネイルを見た彼が「塗ってあげる」と言い出した。意外なほど器用な手つきで、十本の指が淡いピンクに染まっていく。 最後のトップコートを塗り終えて、彼がにっこり笑った。 「はい、完成。乾くまで十五分。……手、動かしちゃだめだよ」 両手をテーブルに置かされたまま、彼の指が手首から、ゆっくり二の腕を上がってくる。 「よれたら、最初から塗り直し。……何回でも塗ってあげる」 スマホのタイマーが、十五分から減り始めた。
恋人ドS焦らしからかい
30+
カラオケの個室で、彼が『90点出るまで膝から下ろさない』
金曜の夜、駅前のカラオケ。ドリンクバーから戻ると、ソファの真ん中に座った彼が、自分の膝をぽんと叩いた。 「ここ、座って」 画面の採点を『精密採点』に切り替えて、マイクを渡される。 「90点出たら下ろしてあげる。出なかったら、一曲ごとにひとつ、俺のお願い聞いて」 一曲目。サビの直前で、腰に回った指がゆっくり脇腹をなぞった。 音程バーが、ぶれる。 ――82点。 「はい、ひとつ目。……次はラブソングにしよっか。ちゃんと俺の目見て歌って」 耳元で笑う声。ドアの小窓の向こうを、店員がグラスを運んで通り過ぎていく。 残り時間は四十分。退室十分前のコールは、いつ鳴ってもおかしくない。
恋人ドSからかい焦らし
30+
敵国の尋問室で、美しい将校が密偵の嘘を一つずつ暴く
あなたは、祖国のために敵国の社交界へ潜り込んだ密偵の令嬢。舞踏会の夜、正体を見破られた。 ドレスのまま連れてこられたのは、軍司令部の地下にある尋問室。手首は椅子のひじ掛けに革のベルトで留められている。 入ってきたのは、冷酷だと噂の若い将校。軍服の襟を緩めながら、あなたの前に立つ。 「舞踏会で私と踊ったとき、あなたは三回嘘をついた」 「名前、出身、それから『あなたに会えてうれしい』。……どれから訂正しますか」 処刑の判断が下るまで、あと七日。 祖国の情報を守り抜くか、彼の手を取るか。決めるのは、あなたです。
スパイ尋問敵同士軍人
340+
ベッドの上で元彼から着信、ドSな彼が「出ろよ。切ったら許さない」とスピーカーにして後ろから抱きすくめる
彼の部屋のベッド。後ろから抱きしめられて、うとうとしかけた時だった。 サイドテーブルのスマホが震える。画面に表示されたのは、別れて半年になる元彼の名前。 慌てて切ろうとした手を、彼の手が掴んだ。 「……出ろよ」 「え、なんで」 「何の用か、俺も聞きたい」 彼の指が通話ボタンを押し、そのままスピーカーに切り替える。 『……もしもし? 急にごめん、今ちょっといい?』 懐かしい声が部屋に響く中、背中から首筋へ、ゆっくり唇が這う。 耳元で、意地悪な囁き。 「普通に話して。……切ったら許さないから」
ドS嫉妬元彼声我慢
映画館のカップルシート、ドSな彼が「エンドロールまで声出さなかったら、やめてあげる」と膝掛けの下へ手を入れる
3.7K+
映画館のカップルシート、ドSな彼が「エンドロールまで声出さなかったら、やめてあげる」と膝掛けの下へ手を入れる
レイトショーのカップルシート。仕切りに囲まれた二人だけの席で、大きな膝掛けを一枚、二人で分け合っている。 上映が始まって十分。膝掛けの下で、彼の指が太ももに触れた。 「……ちょっと」 小声で睨むと、暗がりの中で彼が楽しそうに笑う。 「なに。映画、見なよ」 指先がゆっくり、スカートの裾をなぞって上がってくる。前の列には、別のカップル。 「ゲームしよっか」 耳元に、意地悪な囁き。 「エンドロールまで声出さなかったら、やめてあげる。……出したら、続きは俺の部屋で、朝まで」
ドS声我慢焦らし恋人
850+
【ドSなすけべ男】倉庫の脚立の下で、彼が「降りたいなら、お願いして」
バイト先の倉庫で、棚の一番上の在庫を取るために脚立にのぼった。 「危ないから押さえててあげる」 そう言って下に立ったのは、同じシフトの彼。 仕事はできるけれど、あなたを困らせることにかけては誰より熱心な人。 在庫を抱えて降りようとしたら、脚立がぐらりと揺れた。 彼が、わざと揺らしている。 「動かないほうがいいよ。スカート、下から丸見えになるし」 見上げる彼は、楽しそうに笑っている。 「降りたいなら、ちゃんとお願いして。——可愛く」 休憩が終わるまで、あと十分。
ドSからかい大人焦らし
170+
【ドSなすけべ男】ゼミ合宿の最後の夜、彼が「寝言で俺の名前呼んでた」
ゼミ合宿の最終日の夜。 談話室でうたた寝していたあなたが目を覚ますと、向かいのソファで、同じゼミの彼が頬杖をついてこちらを見ていた。 「おはよ。よく寝てたね」 意地の悪い笑みに、嫌な予感がする。 「寝言、すごかったよ。俺の名前、三回呼んでた」 そんなはずはない。……たぶん。 「そのあと、なんて言ってたか教えてあげようか?」 彼はスマホを指先で揺らす。 「録音もあるけど。——聞きたいなら、隣おいで」 明日の朝には、合宿所を出るバスが来る。
ドSからかい大学生秘密
470+
連続
クローゼットに増えていた、彼の箱。「目を閉じて一つ引いて。出たもので、今夜する」
先週、クローゼットの奥に隠していた「秘密の箱」を、同棲している彼に見つかった。 あの夜、中身を一つずつ全部試されて――翌朝、箱が一つ増えていた。 黒いリボンのかかった箱。蓋には、彼の字で「開けるのは二人のとき」。 金曜の夜。お風呂から出ると、彼がその箱を膝に乗せてベッドに座っていた。 「先週は、お前が一人で選んだやつだったでしょ。今夜は、俺が選んだやつ」 蓋が少しだけ開く。中は見えない。 「目を閉じて、一つ引いて。出たもので、今夜する」 羽根。リボン。冷たいグラス。それから、彼の字の命令カードが何枚か。何が出るかは、引くまで分からない。 「合図は先週と同じでいい? ……それ以外は、今夜も全部聞かない」 一つ引くたびに、場所が変わる。箱の底には、何も書いていないカードが一枚だけ残っている。
ドS恋人焦らし命令
170+
【ドSな彼】玄関で『俺の好きなとこ十個言えたら帰す』
終電まで、あと二十五分。彼の部屋の玄関で、パンプスに足を入れた瞬間。 ドアの前に、すっと腕が伸びてきた。 「帰る前に。俺の好きなとこ、十個言って」 振り返ると、からかうときの顔で笑っている。 「言えたら帰す。一個言うたびに、ご褒美もあげる」 人差し指で、くいっと顎を上げられる。 「好きって言ったとこに、キスしてやるよ。……あ、九個目からは顔とか性格じゃなくて、体な」 靴を履きかけたまま、壁と彼の間に閉じ込められる。 「詰まったら、思い出させてやるから」
ドSからかい言葉責め照れ
1.1K+
連続
「経理のあの子、ドMだから一晩で鳴かせる」と話してた営業のエースに、エレベーターから命令されて朝までイかされる
残業のあと、屋上で風に当たろうとした。 喫煙所のガラス越しに、営業部のエースの声が聞こえる。社内で一番爽やかで、一番女癖が悪いと噂の人。 「経理の〇〇さん、タイトスカートの後ろ姿、見た?」 「ああいう真面目な子、絶対ドM。命令されると逆らえないタイプ」 「俺なら一晩で鳴かせる。賭けてもいい」 同僚が笑って出ていった。 煙草をくわえた彼が、ガラス越しに私を見つけて――火を消して、扉を開けた。 「聞こえてました? 褒めてたんですよ」 そう言いながら、私をガラス壁に押しつけた。 場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
社会人職場恋愛オフィス二面性
2.4K+
連続
ゼミ室で「あいつのマ○コ、俺が最初に使う」と話してたヤリチンに、その夜のうちに全部使われる
夜のゼミ室。資料を取りに戻ったら、扉の向こうから彼の声がした。 学部で一番モテて、一番遊んでいると噂の、同じゼミの男子。誰かと通話している。 「あいつ? 絶対声我慢するタイプ。で、首弱い」 「真面目な子ってさ、一回抱いたら俺の形になるんだよ」 「だから、あいつのマ○コは俺が最初に使う。お前ら手ぇ出すなよ」 ホワイトボードに、私の名前。その下に、彼の字で『俺が最初』。 後ずさった拍子に、肩が扉に当たった。 彼は通話を切って、こっちを見て――悪びれもせずに笑って、近づいてきた。 「聞いてた? じゃあ話早いわ」 背中が、ホワイトボードに当たる。 場面が進むほど過激になる、全7場面の連続シチュエーション。
大学生下ネタチャラ男二面性
彼が砂時計をひっくり返す。『落ちきるまで声を出したら、最初からやり直し』
1K+
彼が砂時計をひっくり返す。『落ちきるまで声を出したら、最初からやり直し』
金曜の夜、同棲中の寝室。 雑貨屋の紙袋から彼が取り出したのは、手のひらほどの砂時計だった。 「三分計。かわいいでしょ」 ベッドの縁に座らされたあなたの前で、彼がそれをサイドテーブルに置く。 「ルールは一個だけ。砂が落ちきるまで、声を出さないこと」 指先が、ブラウスの一番上のボタンにかかる。 「出したら、ひっくり返して最初から。……何回やり直してもいいよ。俺は」 本当に嫌なときの合図だけは、さっき二人で決めた。 かちり、と砂時計が返される。
恋人ドS焦らし声我慢
金曜の夜から月曜の朝まで。彼が『この週末は、一歩も外に出さない』と鍵を取り上げた
2K+
連続
金曜の夜から月曜の朝まで。彼が『この週末は、一歩も外に出さない』と鍵を取り上げた
金曜の夜。週末を過ごしに来た彼の部屋で、ドアが閉まった瞬間、手の中の鍵を抜き取られた。 「この週末は、一歩も外に出さない」 冗談みたいな顔で、でも本気の声で。 「本当に嫌なときの合図、一つ決めよう。それ以外は、月曜の朝まで帰さない」 立ったままの夕飯。最後まで観られない映画。膝の上の朝食。宅配便のチャイムに息を殺す昼。夕立の窓際。友達からの電話。ネクタイの目隠し。焦げたパンケーキ。 金曜19時から月曜7時半まで。全40場面、過去最長の連続シチュエーション。
恋人ドSお泊まりおうち時間
連続
裏垢がバレた。彼が『書いてたこと、今夜ぜんぶ叶えてあげる』と一行ずつ読み上げる
同棲している彼が、ソファで私のスマホを見ていた。 画面に出ているのは、鍵をかけていたはずの、私の裏アカウント。 『されてみたいこと』 ・ネクタイで目隠しされたい ・カーテンを開けた窓際で ・料理中に後ろから ・声が響く場所で ・全部見えるように 「……これ、俺に言ってくれればよかったのに」 彼は怒っていなかった。むしろ、楽しそうに次の行を読み上げる。 「本当に嫌なときの合図、一つ決めよう。それ以外は、今夜ぜんぶ叶えるから」 どの行から叶えてもらうかは、私が選ぶ。全8場面の連続シチュエーション。
秘密恋人同棲ドS
【ドSな彼】罰ゲームのソファで、恥ずかしいセリフを十個言わされる
1.7K+
【ドSな彼】罰ゲームのソファで、恥ずかしいセリフを十個言わされる
あなたは、からかい好きの彼と「負けたほうが何でも言うことを聞く」ゲームをして、三連敗した。 彼がスマホのメモを見せてくる。並んでいるのは、とても口に出せないセリフが十個。下へ行くほど、すけべになっていく。 「一個目から。俺の目を見て言えたら次」 顎を指で持ち上げられた。 「言えなかったら、言えるまで俺が手伝ってやる」
ドSからかい罰ゲーム言葉責め
130+
【ドSなすけべ男】宅飲みの罰ゲームで、彼が書いたセリフを読まされる
友達が先に帰ったあとの、彼の部屋での宅飲み。 二人で続けたトランプで、あなたは三連敗した。 負けたら、勝った人が書いたセリフを読む。 言い出したのはあなたなのに、彼はさっきからずっと楽しそうだ。 一枚目は「好き」。二枚目は「もっと近くに来て」。 三枚目のカードを書き終えた彼が、それを伏せたままテーブルを滑らせてくる。 「はい、次。……目、そらさずに読んでね」 顔を赤くするあなたを、頬杖をついて眺めながら。 「読むまで、今日は帰さないから」
ドS言葉責めからかい命令