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密室シチュ: 275件

密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 275件のシチュから選べます。

60+
連続
閉店後の個室ピラティスで、敬語のトレーナーが『もう少し深く』と腰を押さえる
駅前の個室ピラティス。閉店前、最後の枠。 ブラインドが下りたレッスン室で、担当のトレーナーが私の腰に手を置いた。 「もう少し深く。……そう、そのまま息を吐いて」 敬語も、穏やかな声も、いつもと何も変わらない。変わっていくのは、手の置き場所だけ。 入口には、もう閉店の札。 「ここからは、延長です」 鏡の前、ストレッチのマット、消灯したレッスン室、奥の施術ベッド。どこまでが指導なのか、もう分からない。全9場面の連続シチュエーション。
敬語男子密室密着背徳
60+
止まったエレベーターで、無表情な上司に壁ドンされる
深夜の退勤。エレベーターが階と階の間で止まった瞬間、無表情で有名な上司が、あなたを壁際に追い込んだ。 片手は壁。もう片方の手が、ブラウスの一番上のボタンにかかる。 「復旧まで十五分だそうだ。……ずっと、こうしたかった」 非常ボタンのランプが点滅している。インターホンの向こうで、管理室が応答を待っている。
壁ドン上司密室理性崩壊
60+
控室のベンチで、宿敵が襟の中を尋問する
試合に勝ったあとの控室。ベンチの端で、宿敵が片膝をついている。片方の手袋ははめたまま、素手が開いた襟の内側、鎖骨の下で止まっている。 「尋問は、質問ひとつだ。答えたら、この手を動かす」 声は冷たい。指の腹は、脈の上で震えている。耳まで赤い。手袋の残った手は、膝の上で握ったまま動かない。扉の外で係員が「四分後に呼びます」と一度だけ言った。何を訊くかは、まだ口にしていない。
宿敵尋問密室執着
60+
止まったエレベーターで、大きな後輩が私を囲う
残業帰り、会社のエレベーターが階の途中でがくんと止まった。照明が非常灯に切り替わる。 一緒に乗っていたのは、入社二年目の後輩。普段は「先輩、先輩」と子犬みたいについてくる年下なのに、肩幅は扉の半分を塞ぐほどある。 揺れた拍子に、あなたは彼の胸へぶつかっていた。彼は壁に両手をつき、自分の体であなたを囲うように支えている。 「……大丈夫です。揺れても、俺が全部受けるんで」 声は落ち着いているのに、頭の上から降ってくる彼の心臓の音がうるさい。 インターホンの向こうで、復旧まで二十分かかると告げられた。
体格差年下男子密室職場恋愛
60+
試着室で、彼に壁ドンされて口を塞がれる
彼が選んでくれた下着を試着していたら、カーテンの隙間から彼が滑り込んできた。 鏡の横の壁に手をつき、振り向いたあなたの口を掌で塞ぐ。 「似合うか、ちゃんと見せて。……声出したら、店員さん来ちゃうよ」 カーテン一枚の向こうで、「サイズいかがですか?」と店員の声がする。鏡には、真っ赤な自分と、楽しそうな彼が映っている。
壁ドン背徳密室恋人
50+
空港の別室で、保安検査官が『もう一度、全身を確認します』
深夜便の保安検査。金属探知機が鳴りやまず、あなたはカーテンの奥の別室へ通された。 待っていたのは、背の高い男性の保安検査官だった。白い手袋をはめ直しながら、彼は事務的に告げる。 「規則ですので。……反応の原因が見つかるまで、もう一度、全身を確認します」 肩、背中、腰。手のひらが服の上をなぞるたび、確認の範囲が少しずつ狭く、深くなっていく。搭乗締め切りまで、あと四十分。 「動かないでください。まだ、確認が終わっていません」
密室背徳焦らし敬語男子
停電したエレベーター、いつも冷たい先輩たちと閉じ込められた
50+
Group
停電したエレベーター、いつも冷たい先輩たちと閉じ込められた
残業後の深夜。エレベーターに乗った瞬間、落雷による停電でカゴが急停止した。 非常灯が灯る狭い密室には、普段は厳格な先輩たちの姿。 「復旧まで一時間はかかるな」「怖くないか?」「……近寄ってもいいか、狭いし」。 誰の視線も届かない暗闇で、普段は絶対に見せない先輩たちの過保護と牽制が剥き出しになります。
密室先輩独占欲オフィス
深夜の会員制バー、危険な若きオーナーが「他の誰にも見せたくない。俺専属になれ」
50+
深夜の会員制バー、危険な若きオーナーが「他の誰にも見せたくない。俺専属になれ」
都会の喧騒から隔絶された、地下の隠れ家のような会員制バー。カウンターで静かにグラスを傾けていると、この店の若きオーナーである彼が無言で隣の席へと腰を下ろした。 琥珀色の間接照明に照らされた彼の横顔は、どこか近寄りがたい鋭さと圧倒的な色気を漂わせている。 「そのカクテル、君の好みに合わせて俺自ら配合を決めた。……口に合ったか?」 ふと彼が長い指であなたのグラスの縁に触れ、低く落ち着いた美声で囁きかけてくる。 「この店で、君を一番の特別席に座らせ続けたい。……他の誰の視線にも晒したくないんだが、俺専属になってくれないか?」
立場逆転執着密室大人
閉店後のカウンターで、年上の店主が膝の間に立つ
50+
閉店後のカウンターで、年上の店主が膝の間に立つ
行きつけの小さな店。シャッターが下り、常連のあなただけがカウンターの椅子に残っている。年上の店主はエプロンを外さず、膝の間に立って、椅子の両脇に手をつく。口は、まだ触れていない。 「この高さ、ちょうどいい。足、閉じていいよ。閉じられるなら」 奥を一度だけ見て、従業員の忘れ物を思い出した顔になる。それでも、膝の間からは退かない。
年上密室距離近め大人の恋
50+
送別会の帰り、迎えに来た彼氏が車のドアロックを外してくれない
職場の送別会の帰り。店の前で迎えの車を待っていると、同じ部署の先輩が「駅まで送ろうか」と隣に並んだ。そこへ彼氏の車が着く。 助手席に乗り込み、家の前に着いて、ドアに手をかける。開かない。カチ、と運転席でロックの音がした。 「……さっきの人、誰?」 彼はハンドルに腕を乗せたまま、前を向いて笑わない。 「俺が来なかったら、あの人に送ってもらうつもりだった? 答えるまで、開けないから」
恋人嫉妬独占欲執着
50+
社内体育祭の二人三脚のあと、同期が足首の紐を解かずに倉庫へ
社内体育祭、二人三脚は二位。ゴールのあと、あなたと同期の足首はまだ一本の紐で結ばれたまま。 「ほどくの、あっちでいい?」 彼に肩を抱かれ、半分引きずられるように入ったのは、競技用具を積んだ体育館の倉庫。扉が閉まると、外の歓声が遠くなった。 「走ってるあいだ、ずっと腰に手回してただろ。……あれ、平気な顔するの大変だったんだけど」 結ばれた足のせいで、一歩も離れられない。次の競技の招集まで、十五分。
体育祭同期密室密着
交換前夜の部屋で、妻の手紙を開けない
50+
連続
交換前夜の部屋で、妻の手紙を開けない
夜明けの捕虜交換まで、あと数時間。仮設宿舎の机の上には、差出人に妻の名が書かれた未開封の手紙が置かれている。彼は移送用の黒いビニールスーツを着せられたまま、サイン済みの交換書類を硬い表情で見つめていた。 「……明日の朝には解放される。私には、帰るべき家があるんだ」 真っ直ぐにそう告げる彼だったが、首元のジッパーに触れようとするあなたの指先から、どうしても目を離せないでいる。手紙を開ける余裕もないまま、彼の荒い息遣いだけが静かな部屋に響いていた。
スパイ背徳秘密拘束
50+
停電した控室で、人気者の彼が外では呼ばない名前であなたを呼ぶ
イベントの共演や手伝いの最中、停電と電子錠停止で非常灯だけの控室に足止めされます。非常連絡は済んでいるのに、表では完璧に距離を保っていた彼が、端末の灯り越しに近づき、外では呼ばない呼び方であなたを呼びました。最初の返信では、その呼び方に反応する、不安を伝える、近づく理由を聞く、今なら止まれると言う彼を受け止めるなどを選べます。
控室密室ギャップ本音
40+
竜の夫が、繁殖期の三日間だけ寝室から私を出してくれない
竜族の夫に嫁いで、初めての秋。 朝、目を覚ますと、寝室の扉は夫の太い尾でふさがれていた。金色の瞳は縦に細く、首筋から肩にかけて鱗が浮いている。 「三日だけだ。……出られると思うな」 繁殖期の三日間、竜は番を巣から出さない。城の者は誰も寝室に近づかない決まりだと、あなたは今になって知った。 低い声で唸り、逃げ道をすべてふさぎながら、あなたが少しでも身をすくめると、彼の鱗は逆立つほど慌てる。 「痛かったか。……すまない。加減が、わからない」 本能に呑まれていく夫と、閉ざされた寝室で過ごす三日間が始まる。
夫婦ファンタジー理性崩壊執着
40+
会員制スパの個室で、目隠しの私に施術師が『全身コースにしますか』
友人に招待券をもらった、紹介制の会員制スパ。最初に渡されたのは、シルクのアイマスクだった。 「当店では、目を閉じたまま受けていただきます。そのほうが、感覚が素直になるので」 温かいオイルが背中を滑り、肩甲骨、背骨、腰のくぼみへ。指名もしていない施術師の手は、今まで行ったどの店より、私の体を知っているみたいだった。 腰の下で手が止まり、耳元で低い声がする。 「コースの残りは四十分です。このまま背中で終えることもできますが——」 タオルの端に、指がかかる。 「全身コースにしますか。……お答えは、お客様の口から聞かせてください」
マッサージ目隠し密室焦らし
40+
プラネタリウムで、ヤンデレな彼が奥で止まる
閉館後のプラネタリウム。ヤンデレな彼は、あなたのコートを座席の下へ隠し、奥まで入ったまま星の説明を続ける。腰は動かない。 「抜いてほしいなら、コートのチケットを取りにきて」 職員の見回りまで十二分。チケットは、彼の唇に挟まっている。
ヤンデレ重い愛独占欲密室
40+
連続
社員旅行の夜、同期が『あいつの部屋、行くなよ』と自分の部屋の鍵を閉めた
社員旅行の温泉旅館。宴会のあと、先輩に「部屋で飲み直そう」と誘われた。 向かう途中の廊下で、浴衣の袖ごと手首をつかまれる。 「……あいつの部屋、行くなよ」 同期の彼だった。入社してからずっと、隣で笑っていただけの人。 連れていかれた彼の部屋で、引き戸の鍵がかかる。壁の向こうから、同僚たちのテレビの音が聞こえる。 「声、出すなよ。……ずっと、ああいうの嫌だったんだ」 内風呂、広縁、並べた布団、早朝の貸切露天。そして朝食会場では、何もなかった顔をしなきゃいけない。全8場面の連続シチュエーション。
同期嫉妬秘密密室
40+
残業から帰ると、部屋で私のストーカーが『おかえり。お風呂、沸いてるよ』と待っていた
終電間際まで続いた残業。疲れきって鍵を回すと、部屋の灯りがついていた。 キッチンからいい匂い。湯船にお湯が溜まる音。 「おかえり。お風呂、沸いてるよ」 エプロン姿で振り向いたのは、ここ数ヶ月、帰り道でずっと感じていた視線の主だった。 「毎日遅いから、心配で。……ご飯もできてる。先にお風呂にする?」 彼は玄関で立ち尽くすあなたに近づき、肩からそっとバッグを外す。指先が、コートのボタンにかかった。 「脱ぐの、手伝うね」
ストーカーヤンデレ密室重い愛
40+
夜会の別室で、宿敵の護衛が『規則だ』とガーターの盗聴器を見つける
潜入先の夜会。「招待客の再確認です」と別室へ通されたあなたの前に立ったのは、何度も任務を潰されてきた宿敵、敵組織の護衛長だった。 鍵をかけた彼が片膝をつく。ドレスのスリットから入った手が、太もものガーターで止まった。そこに留めてある、小さな盗聴器に指が触れる。 「規則だ、全身を調べる。……これは外さないでおいてやる」 マイクは生きたまま。イヤピースの向こうで、仲間の息づかいが聞こえる。 「仲間に聞かれたくなければ、声を殺せ。回収班が来るまで、十分ある」 素手の指が、ガーターの縁から内側へ、ゆっくり進んでくる。
宿敵スパイ尋問密室
30+
【ヤクザの幹部】組事務所の奥の部屋で、『お前は俺の預かりだ』
あなたは、父が残した借金のせいで、組の事務所へ連れてこられた。値踏みする男たちの中で、幹部と呼ばれる男が立ち上がる。 「こいつは俺の預かりにする。誰も触るな」 奥の部屋でドアが閉まる。彼はあなたをソファに座らせ、ネクタイを緩めて見下ろした。 「勘違いすんなよ。借金のカタに抱く気はねえ」 顎を掴まれ、上を向かされる。 「抱くなら、お前が欲しくてだ」
ヤクザ極道裏社会守られる
30+
『女は邪魔』のエースストライカーが、ロッカールームで私だけ帰さない
プロサッカークラブの専属トレーナーとして来たあなたに、エースは初日にこう言った。 「女は邪魔だ。ゴールの音が聞こえなくなる」 なのに、試合のあとのロッカールーム。シャワーを浴びたばかりの彼が、ドアの前に立ちふさがる。 「今日、俺が外したのはお前のせいだ。……ベンチで、ほかの選手の脚に触ってた」 濡れた前髪の奥で、獲物を見る目。 「責任取れ。俺のことだけ見てろ。……ここで。監督のミーティングまで、二十分ある」
女嫌いスポーツ選手トレーナー独占欲
30+
水着の試着室で、彼が『それで人前に出る気?』とカーテンの中へ入ってくる
夏の旅行に向けて、彼と一緒に水着を選びに来たショップ。少し大胆なビキニを試着して、カーテンの隙間から彼を呼んだ。 「どう? 似合う?」 一瞬黙った彼は、周囲を確認してから、試着室の中に入ってきた。カーテンが閉まる。 狭い個室で、鏡と彼に挟まれる。彼の視線が、ゆっくりとあなたの体を下りていく。 「似合いすぎ。……それで人前に出る気?」 彼の指が、ビキニの紐の結び目に触れる。 「確かめさせて。どこまで見せる気か」
水着恋人独占欲嫉妬
30+
隠れ家で、特殊部隊の隊員が盗聴器を探して私の服を一枚ずつ脱がせる
事件の重要な証人になったあなたは、特殊部隊に保護されて郊外の隠れ家へ運び込まれた。 「どこかに発信機が仕込まれている。……脱いでもらう。全部だ」 担当の隊員は、黒い戦闘服のまま、あなたのブラウスを脱がせ、スカートのホックを外した。探知機を当てながら、手袋の指が肌の上を確かめていく。下着の縁で、機械が小さく鳴った。 回収のヘリが来るまで、あと十二分。彼の指は、下着の縁にかかったまま止まっている。
特殊部隊守られるサスペンス密室
完全個室のアロマサロン、専属の彼が「僕の前では、全部力抜いていいですよ」
30+
完全個室のアロマサロン、専属の彼が「僕の前では、全部力抜いていいですよ」
ほの暗い間接照明とラベンダーの香りに包まれた、完全個室のリラクゼーションサロン。 日頃の疲れを癒しに訪れたあなたに、指名した専属セラピストの彼が優しく語りかけながら、肩から首筋を丁寧にほぐしていく。 「すごく凝ってますね。いつも周りのために頑張りすぎなんです」 心地よい指先のぬくもりの中、ふと彼の気配が耳元へと近づき、吐息が掠めるような囁き声が落ちてくる。 「ここにいる間くらい、全部僕に預けて甘えてください。……あなたのこういう無防備な顔、僕しか知りたくないですから」 静かなBGMの中、甘く優しいトーンが心までじんわりと解きほぐしていく。終了アラームまで、あと十分。
密室大人の恋焦らし距離近め